マッチョおじさんとのHな話です。
僕:21才、大学生、彼女なし、童貞。
マッチョおじさん(仮M):38才会社員、既婚者、身長182cmの超マッチョ。
Mとは近くの銭湯で出会いました。その日アパートの給湯器の調子が悪くお湯が出ません。そこで近くの銭湯に行きました。銭湯というか複数人が入る風呂は、高◯生の時の修学旅行以来でした。
その日先客が5名ほどいました。そこにMがいました。大男でボディービルダーのような体に直ぐ目が行きました。他の客がタオルで前を隠す中、Mはその黒々とした巨根を見せびらかすかのようにぶらんぶらんさせて歩いていました。
僕もタオルで前を隠していましたが、Mは僕の股間をジロジロと見ています。実は、僕も巨根で中学の時はそれが原因でいじめられていました。
その後Mは居なくなりましたが、僕が風呂からでると、ロビーにいて話しかけて来ました。
名前はMといい、僕も名前を聞かれTですと。
M「お兄ちゃんこの近くの人」
僕「はい、そうですけど」と答えると。
M「○○知ってる?」と聞かれ、そこまで案内することに。
着くと
M「用事すぐ終わるから待ってて、お礼に御馳走するよ」と言われ、その後食事をおごってもらい、Mの家へ。
凄いおおきな家でした。奥さんは同窓会で今日は家に帰らないということでした。
広いリビングでお酒を飲むことに、そんなに飲んだつもりはないのですが途中で眠ったみたいでした。
目が覚めるとびっくり、Mが僕のチンポを舐めています。
僕「えーなんですか」驚いていると。
M「T君凄いデカチンだから、どうしてもしゃぶりたくて」
M「もうギンギンに勃起してるし、気持ちいいだろ」
僕「えーまー気持ちいいです」と答えました。
しかし本当にきもちいいんです。この時は初めてのフェラ体験だったのですが、Mは凄くフェラが上手で直ぐに逝きそうになり、
僕「逝きそう」と言うと
M「いいよ、口にだして」といわれ、そのままMの口の中に発射してしまいました。
Mはそれを全部飲み込むと
M「すげー量の精子だ、若いし、デカイし最高だ」
M「今度は入れさせてくれ」と言って、Mも脱ぎます。Mのチンポもギンギン、カリ太のちんぽからは我慢汁が。
Mは用意していたローションを自分のアナルに塗り込むと上から挿入してきました。
M「おーデカイ、こんなデカイのは久しぶりだ」と言い、ゆっくりと腰を上下に、僕はあまりの気持ち良さに、直ぐにMもアナルに射精してしまいました。
M「T君また逝ったか、俺はまだだ、もう少しだ」と言って腰の動きが速くなり、Mの息遣いもハアハアと荒くなってきました。そしてしごいていた手も速くなり
M「逝く~逝く~」と言って発射、僕の顔まで飛んできました。
Mは僕の顔についた精子を舐めながら、そのままキス、舌を絡ませたキスです。そのまま僕はチンポをしごかれ3発目を発射してしまいました。
M「T君とのSEXは最高だ」と嬉しそうに言い、その後も続け僕も計8発、Mも4発射精しました。
今日はこれで終わりです。次回は僕がアナルを犯された話をします。