一般的なごく普通のマッサージ店に行った
個室で待ってると女性整体師が来る
30代後半かな
『すみません、今回娘が見学するけどいいですか?』と言ってきた
いいですよ
入ってきた娘は中◯生みたい
でわ始めますと言って簡単な説明をうけ上着を脱ぎうつむせに寝た
腰にタオルをかけズボンも脱いだ
足から腰をマッサージする
ん~気持ちいいな
マッサージしてる途中でその女性整体師が他のスタッフに呼ばれ『ちょっと失礼します』と言って部屋を出た
残された娘
『おじちゃん、あたしがやろうか?』
(おじちゃん?まあこの子から見ればおじちゃんか)
できるのか?と聞いたら何度も見てるからたぶん大丈夫だと思うと言う
ならやってもらおうかな
上向けになってと言った
あおむけになると、よっと台の上に乗ってくる
膝下に跨がり太ももを揉んできた
本人は一生懸命やってるが子供の力は弱くてこそばい汗だくになって揉んでる
『暑い』と言って白衣を脱いだ
なんだこの子、下着着けてない
おっぱいちっちゃいからブラつける意味ないけどぱんつも掃いてないぞ太ももから股のところを揉んでくる
おおう、違う意味で気持ちよくなりちんぽ起ってきた
あっ、ちんぽに手が当たる
『あ~ここ固い』
(この子わざとやってるのか?)
ぱんつの上からちんぽをぎゅっぎゅっと握ってくる
『そこはいいから』
『でも固いよ』
(絶対わざとやってるな)
『ん~ぱんつ邪魔だよ』
ぱんつ脱がされた
両手で掴みしこしこしごいてくる
そんなにされたら・・・
どばっと出てしまった
『あはは、出ちゃったね』
『お前わざとやったんだろ』
紙ペーパーで拭き取る
『ママには内緒だよ』
『お前こんなこといつもやってるのか?』
『たま~にね・・・あっまずい、もうママ戻ってくるかも』
急いでぱんつ履いてタオルを腰にかける
女の子も白衣を着る
『すみません、おまたせしました』
母親が戻ってきた
『あいちゃん、お客様に失礼な事までしなかった?』
『うん、何もしてないよ』
母親がゴミ箱見た
『これは何?』
さっき拭いた紙ペーパーを取る
(しまった)
『あんたまたやったでしょ』
またやった?母親は知ってるのか?
『すみません、この子えっちな事したでしょ?』
あ~まあね、言葉濁す
『すみません、この事は内密にしてください。今回の料金はいりませんから』
いいことしてくれたからこちらから払いたいぐらいなんだけどな
『また来て下さい、サービスしますから』
こんないい店また来るよ
『あいちゃんまたね』
『うん、また来てね』
■続き
女の子に手こきされたマッサージ店にまた行ってみた
運よく前回当たった女性がきた
あっ、この前はどうもと恥ずかしそうに挨拶してきた
でわ始めますと上着を脱いでベッドに寝る
『今日はあいちゃん来てないの?』
『まあ来てますけどこの前の事があるので控え室においてます』
ちょっと残念な気分
今日はサービスさせてもらいますと言って始めた
うつむいて足、腰、肩を揉んだ
『あおむけになってください』
上むく
太ももを揉みながらぱんつの上からちんぽを撫でてきた
『そこは・・・』
『サービスです』にこっと笑う
ぱんつ脱がされた直に触ってきた
勃起したちんぽを握りしごいてくる
いきなりくわえてきてじゅるじゅる吸ってくる
ちゅぽんと離して白衣を脱いだ
下着も脱いで裸になり跨がってきた
『あまり大きな声出さないでね』
セックスするのか?
ゆっくり腰を落としてきた
にゅるっとちんぽ飲み込んだ
女性も声を出さないように我慢してる
『んんんっ、ん~・・』
両足をつけ手を俺の胸に当てカエル座りみたいにしてズンズン腰を動かす
おっぱい揉みながら乳首を軽くつねる
『ひっ、ん~』片手で口を塞ぐ
『中で出してもいいのか?』
うんとうなずいた
『んんん・・ん~~』ビクンとなり動き止まった
少し休んでまた腰を動かす
うっ、もう出る・・・中で出した
彼女が疲れきった様子で座り込む
息を整え白衣を着た
彼女の事を少し聞いた
旦那とはあいちゃんがまだ幼い頃離婚して一人であいちゃんを育てていたと
たまにここに連れてきてたらあいちゃんもときどきあんな事をしてたらしい
頻繁に子供連れてきて大丈夫なのか?
彼女はこの店の責任者なので多少融通きくみたい
一度店じゃなく私生活で会わないか?と言ってみたら連絡先教えてくれた
一度彼女とあいちゃんに会ってみよう