私の制服は会社の日中の勤務の時の白い胸にボタンがある綿の上着とお腹にゴムで絞まる様になっている綿の短めのスボンの制服と、別の会社の応援の時の淡いブルーのものと、会社の夜間の場合は現場に直行直帰になる事になるので、ナイロン生地の淡いピンクの腕もズボンも短めのジャージの様なものの3種類準備していて、
前回の時は白い会社の制服だったんですけど、前回のお客様とはまた別のお客様の時の事です。
別の会社の応援で別の会社の治療院に行った時に、そのお客様から「私は出張でこの街に来た時に、この整体所が好評と聞いたので利用する様になったんですけど、あなたは初めてですね?応援の女性の方と聞いたので、正直あまり期待していなかったんですけど、ほんとに肩が楽になりました」
「どうしても夜の時間でないと時間がとれない事が多いんですけど、このお店を通じて出張とかもできるんですか?」と聞かれて店長に確認すると構わないとの事でしたので一応応援の時の名刺を渡しておきました。
それから1週間くらい経った時だと思いますけど、応援先の会社からそのお客様から予約が入ったと連絡があったんですけど、その時は主人が家にいたので、お断りしました。
それからも何度か予約の連絡があったんですけど、主人が出張でいない時しか私は夜間の勤務をしないので、お断りして、それから2週間くらい経った時だったと思います。
その時はたまたま主人が出張だったので予約を入れて貰って、現地に私服で直行しました。
ホテルのドアをノックすると、そのお客様が出て来て
お客様「なかなか予約が取れないので、何度も予約の電話をさせて貰いました。お忙しいんでしょう?」と聞かれて
私「いえ、忙しいっていうより、私は主人が出張の時だけ夜間をする事にしてますので」
お客様「あ、そうなんですか・・・私はてっきり指名するお客さんが多くて、なかなか予約ができない方なのかなと思っていました」
「何故ご主人がいない時だけ夜間のマッサージをされているんですか?」
私「予約されるお客様がだいたい7割くらいです。あとはフリーのお客様ですよ、主人がいる時に夜間の仕事をすると、やっぱりヤキモチをやくんじゃないかと思って・・・だから夜間の仕事は主人には言ってないんですよ」
お客様「やっぱり予約が多いじゃないですか、あんなに上手なマッサージだから多分リピートの方が多いんでしょうね・・・やっぱりヤキモチやいちゃいますよね?私だったら奥さんみたいな綺麗な女性が奥さんで出張マッサージの仕事をしてると思うとしょっちゅうヤキモチやいちゃうでしょうからね」
って言うお客様の顔が少し笑うとなかなかのイケメンで、30代前半かと思っていたんですけど、聞くと40手前なんだそうでした。
私「私は腰と肩のマッサージが得意なので、そこはお褒めいただく事は多いですね」
お客様「ほんとにあれから肩凝りが楽になって、まるで魔法でもかけられたんじゃないかと思いましたよ」
私「お客さんオーバーですよ、多分お客様が私の言う事を守ってくれているからですよ、時間もないので早速始めさせていただきますね、施術着に着替えるのでシャワールームをお借りしますね」
と言って、着替えを済ませた私はお客様をベッドにうつ伏せにして、肩の凝りとは関係ないですけど、私はどんなお客様でも必ず足から指圧していく事にしていて
お客様「あなたの言う通り眼鏡を変えてみたんですけど、やっぱりあなたの言うとおり目からきてたみたいですね、あれから大分楽になりました」
私「いろんなお客様を見ていると、だいたい原因がわかる様になりますからね、多分眼鏡が合ってないんだろうと思ったんですよ」
お客様「眼鏡の指導も有難かったんですけど、相変わらずマッサージ上手ですね、ほんとに気持ちいい、眠ってしまいそうです」
私「マッサージ中に眠ってしまうお客様は多いですからね、気持ち良ければ眠って下さって結構ですよ」
お客様「そんなそんな勿体ない、あなたのマッサージを楽しみにしていたんですから、私は意地でも眠ったりしませんよ」
私「そう言っていただけると嬉しいです、マッサージをしていて一番嬉しいのはお客様が楽になったと言っていただける事ですからね」
お客様「真面目なんですね、そんな事にやりがいを感じるなんて、いいお客様ばかりリピートされてるんでしょうね」
私「おかげ様でほんとにいいお客様ばかりですよ、でも男性の方もそうでしょう?やっぱり仕事が上手くいくと充実感を感じるでしょ?」
会話も進むうちにお客様にベッドに座って貰って本題の肩のマッサージに移行していて
お客様「やっぱりお客さんの喜ぶ顔は給料とか、そういう事抜きで嬉しいですからね、それはそうと前から思ってたんですけど、こうして男性の部屋に出張される仕事って危険な目に遭ったりしませんか?」
私「例えばどんな事ですか?」
お客様「口説かれたりとか、レイプされそうになったとか」
私「んー・・・まあ全くないとは言いませんけど私は強引にレイプされそうになった事はないです、でも口説かれる事はよくありますし、ベッドに引きずり込まれそうになった事はありますよ」
お客様「そうでしょう・・・こんな綺麗な女性と二人きりで、こんなに至近距離でマッサージして貰ってるんですから男が変な気持ちになるのも理解できますよ」
私「でもお客様は紳士な方なので、そんな事は考えたりしないですよね?」
お客様「それはわからないですよ、あなたはスタイルもいいし、何と言っても可愛い、年齢は?25くらいかな」
私「顔が幼いですからね、よく若く見られますけど、もう30超えてるんですよ」
お客様「ほんとに?いや、まったく見えない、結婚してるって言うからまだ新婚なのかと思ってましたけど、結婚して何年くらいですか?」
私「もう5年目になりますよ」
という、だいたい私の年齢の話しになるといつもこんな会話になってしまうんですけど、そのお客様は逆に私の肩を揉んであげたいと言い出して、その日は60分コースだったので、お店に終了の電話を入れると
お客様「これからお時間とかあります?良かったら今度は私があなたをマッサージしてみたい」
私「あ、いえ、私は肩が凝ったりしない体質なので、それにこんなに体も柔らかいんですよ」
前屈をして床にべったり手の平をつく私に
お客様「まあそう言わずに・・・意外なところが凝ってるかもしれないじゃないですか」
私「はあー・・・まあそう言われるなら少しだけ」
それからお客様は私をベッドに座らせてベッドの上で膝立ちしたまま肩を揉み始めてくれました。
私「あ・・・意外に気持ちいいかも」
お客様「ほら・・・そうでしょ?マッサージ師なんて仕事で肩が凝らないわけないじゃないですか」
私はスポーツをしていた頃に肩とか足首を傷めて治療を受けた事はありましたけど、体自体は凄く柔らかくて、体操部の友人から羨ましがられるくらい各関節も筋肉も柔らかくて、ほんとに肩凝りとか経験した事がなかったんですけど、やっぱり年齢的なものでしょうか・・・その男性に肩を揉んで貰っている時に
(なんともないと思ってたのに意外に凝ってるもんなんだなー)って思っていると、お客様の手の平が胸の方に移動してきて「お客様?その辺は凝ったりしないですよ?」って言うのに急に胸を後ろからガバッって鷲掴みされて、そんなに握りつぶす感じではなかったんですけど
「うわっ・・・デカいですねー、すみません、つい触ってみたくてどうしょうもなくなってしまいました」って言われて、その日は夜間のお客様だったので淡い#ピンクのジャージ生地の制服でしたので、お客様にも私の胸の形がダイレクトに伝わったんだと思います。
お客様「こんなに大きいのに全然垂れてないんですね、少しでいいので直接触ったりしたらダメですか?」
私「お客様?悪戯が過ぎますよ、そんな事していいなんて言うわけないですよね?」
って言うのにジャージの上着のファスナーをお腹辺りまで下げられて首の後ろを引っ張られてジャージの上着をお腹辺りまでずり下げられてしまいました。
たまたまお尻の後ろに手の平をついていた私はジャージの上着が輪になって後ろで手首を押さえ付けられる形になって、それでも露骨に飛びのくのは失礼かと思って、ふと胸元を見ると、たまたまその日はブラがフロントホックで(これはマズい)って思っていると
お客様「いきなりこんな事をしてすみません、奥さんのスタイルがあまりに魅力的なので、どうしても直接マッサージしてみたくなりました・・・私ローションを準備してきてるので少し使わせて下さい」
って言われて肩から首、背中にかけてローションを垂らされてお客様の手の平でローションを塗られると正直凄く気持ちよくて、じんわり温かくなるローションの気持良さに少しの間お客様のマッサージに身を委ねてしまいました。
でもそのうちにお客様がフロントホックに気付いたみたいで「外しますね」って言われて「エッ?いや、あの、マッサージですよね?こういうのは少し違うと思うんですけど」
って言うのに
お客様「はい、マッサージですよ、でも私はマッサージ師ではないので奥さんみたいに上手に奥さんの肩をほぐしてあげる事ができません、でも奥さんを気持ちよくする事はできます」
って言われてローションでヌルヌルになっているお客様の指が乳輪を撫で始めて
私「あ、いえ、ほんとにこういうのンンッ・・・困るんですよ?お客様?」
って言うのにお客様の指使いが異常に気持ちよくて
お客様「乳首は少し大きめですね、私こういう形好きです、結構硬くなるタイプなんですね、気持ちいいですか?」
私「いえ、あの、気持ちいいとかそういう事じゃなくて、こういう事って良くない事ですから」
って言っている内に乳首のあちこちが少しだけピリピリする感覚がして
私「あの、このローションって普通のローションじゃないですよね?」
って聞くと
お客様「あ、わかりましたか?そろそろ効果が出て来る頃だと思ってたんですけど塗られた部分が温かくなって少し敏感になる感じがあるでしょ?結構女性に好評なんですよ」
って言われて、私は今までにも何度かお付き合いしていた男性にそういった系のローションを使われた事があって、ただでも感じやすい乳首から乳輪が全体的にあちこち足が痺れた時みたいにビリビリし始めて、優しく撫で回されてるだけなのに凄く感じてしまって、
ホントの事をいうと乳首をコリコリして欲しくなるくらいだったんですけど
手は私の腰の辺りで上着が引っ掛かって動かないし、いい様に乳首を撫で回されて感じて体をクネらせていると
お客様「どうですか?気持ちいいでしょ?どんな風にされるのが好きですか?」
って聞かれて
私「どうって・・・止めていただけアッ・・・ホントに困ンンッ・・・」
お客様「奥さん正直に言いましょうよ、気持ちいいんですよね?」
って言いながら、もうお客様にもバレてしまうくらい乳首は硬く勃起してしまっていて、お客様の親指と中指で乳首の根本から先端にかけてゆっくり・・・まるで私が主人のアレを手の平でシコる様に少し圧を掛け気味にシコられ始めて、同時に乳首の先端を人差し指で撫で回され始めて
「ンンンンンッッッッ・・・私・・・乳首凄く弱いアッ、ハアッ・・・んで・・・す、そんな風にされたら私・・・」って言いながら胡坐をかいた私の膝をバタバタさせていると
お客様「子供がダダをこねているみたいで可愛いですね、少し摘まんでいいですか?」
って言われて乳首をキュッって摘ままれると、私の中からジュッって溢れてくる感じがわかって、前回の話しの男性との事を思い出して(ヤバい・・・このままじゃまたあんな事に・・・)って思っていると、お客様の手の平が制服のズボンの中に入ってきて
お客様「クリ派ですか?中派ですか?もう触ってほしくて堪らないんじゃないですか?」
って言われて、それまでそんな事考えてもいなかったのに、ローションでヌルヌルになっているお客様の指がクリを撫で始めると異常に気持ちよくて・・・
私「あの・・・これ以上はホントに困るんです、それ以上されアッ・・・ハアァァァッッッ、そんな風に撫でられンンンンッッッッ・・・私・・・乳首もクリも凄く感じやす・・・のに・・・これくらいでいいでしょ?もう勘弁しアアアッッッ」って上手く言葉も出せなくなるくらいクリが気持ちよくて、
徐々にローションの効果でクリが熱くなってきて、乳首もクリも全体がチリチリ電気が走るみたいに、少し強めに撫で回して欲しくて堪らなくなってきてしまって
お客様「奥さんもう腰の動きが止められないみたいですね?意外に悪くないでしょ?私のマッサージ」って言われて本当は抵抗したいのに体はどんどん快感に包まれていって
私「ダメなんです・・・ほんとに困・・・アアアッッッ・・・ダメ・・・クリ・・・ダメなのに・・・そんな風にされハッ、アアッ・・・我慢できなくなっ・・・少し・・・少し強く」って、ついに本音を言ってしまいました。
お客様「やっと本音を言ってくれましたね?いいんですよ正直になって・・・旦那さんがいたって彼氏がいたって気持ちいい事は気持ちいいんです、もっと素直になりましょう、奥さんの頭は抵抗していても体は正直になってくれていますよ、、ほら・・・こんなに濡れてる」
って言いながらお客様が私の体液でヌルヌルになっている指を私の顔の前に持って来て指を開くと、お客様の指は私の体液でネバネバして糸を引いていて
私「そんな・・・恥ずかしい・・・」
って言うのに、またお客様の手の平がパンツの中に入ってきて、今度は指を中に入れられてしまいました。
後ろから入れられているから?たまたま私のGスポットにちょうど擦れているのか、もしかしたら私の中の感触でGスポットを探り当てたのか・・・お客様の指先がちょうど私の一番気持ちいいところを撫で回し始めて
お客様「どうしました?腰の動きがどんどん大きくなってますよ?」
って言われるけど、もうさっきからメチャクチャ感じてるクリをお客様の指の付け根に擦り付けたくて堪らない私は腰の動きを止める事ができませんでした。
お客様「ん?もしかしたら中でイケるタイプですか?クリがこんなに感じるんならクリでイケる事は間違いないみたいですね・・・中でイケますか?」
私「そう・・・です」
お客様「どちらでイキたいですか?」
私「イクなんて・・・お客様の前なのに・・・そんな事・・・アッ、アアッ・・・」
お客様「どちらか言って貰えないと私は奥さんが一番イキやすい形でイッて・・・」
って言われている途中なのにお客様の指がたまたま私のGスポットとクリに同時に擦れ初めて、後ろから抱き着かれながらお客様の左手で右の乳首をコリコリされていると我慢の限界を超えてしまって「ダメ・・・我慢でアアッ・・・イクッ・・・」って言いながらお客様の指でイカされてしまいました。
お客様「イク直前に自分で私の指にクリを擦り付けてましたよね?どっちでイッたんですか?」
私「多分・・・クリ・・・お客様がこんな媚薬みたいな薬を使われるから・・・」
お客様「そうです、すべて私がした事です、奥さんは何も悪い事をしたわけではないですよ、なので全部私のせいにして奥さんは体に正直にしてくれればいいんです」
って言われるんだけど、やっぱりそんな事は許される事ではなくて「もう・・・いですよね?私も気持ちよくさせて貰ったのでお客様も満足されましたよね?」
お客様「いいえ、私はまだ奥さんを中でイカせてあげられていないですよ、私は奥さんが中でイッてくれるところを見ないと満足できないです」
って言われてズボンもショーツも脱がされて、私を四つん這いにさせるお客様に「せめて腕は自由にさせてくれませんか?」って言うと、やっと上着のジャージのファスナーを全部下ろしてくれて、結局私はブラも脱がされてしまって全裸にされたまま四つん這いにさせられてしまいました。
腕は自由になったものの、ずっと後ろで動かせないままだったので手首から先は痺れて感覚もないままビリビリ、ジンジンしていて、抵抗もできないまま後ろから指を入れられてGスポットを撫で回され初めてしまいました。
お客様「わかりやすいGスポットですね、ここだけプックリ膨らんでる・・・こんな風に指を出し入れしながら擦るのがいいですか?それともこんな風に撫で回した方がいいですか?」
私「そ・・・それダメ・・・まだクリでイッたままクリがジンジンしてるのに・・・なんか中が凄く・・・ヤバい・・・」
お客様「多分媚薬のせいでしょうね・・・そのうち中全体が凄く擦って欲しくなるはずですよ・・・そうなった時の奥さんが楽しみです」
私「お客様が媚薬なんて使うから・・・私はこんなつもりじゃないのに・・・そこ・・・ダメ・・・今度は中で・・・アッ・・・アアアアッッッ・・・中が・・・中が熱い」
お客様「媚薬の効果が出始めましたね・・・いいですよ・・・どんどん気持ちよくなって下さい」
私「こんなの・・・いけないのに・・・私には主人がいるのに」
お客様「旦那さん幸せ者ですね、こんな綺麗でスタイルのいい奥さんといっぱいセックスできて・・・羨ましいです、旦那さんといつしました?」
私「1週間前・・・ですっ・・・もうどんどん中が敏感になっ・・・アッアッアッアッ・・・そこ・・・弱い・・・」
お客様「子供さんは?」
私「まだ・・・ですっ・・・」
お客様「じゃあ、このまま私の精子を受け取りますか?」
私「そんなのダメ・・・もう指でイッ・・・イッちゃうううぅぅぅっっっっ」
って言いながら私はお客様の指で、今度は中でイカされてしまいました。
お客様「生でいいですね?」
私「ダメ・・・それだけは・・・」
お客様「しょうがない・・・じゃあゴムをつけますね」
ゴムを付けてくれたからといってお客様の挿入を受け入れていいわけではないのに、私の中は媚薬でメチャクチャ敏感になっていて、もうお客様の挿入を拒絶する気持ちはほとんどなくなっていました。
お客様「オオーーーッッッ・・・狭い・・・それに中のヒダが絡み付いてくるみたいです・・・こんな気持ちいい女性は私初めてですよ・・・こんなところでこんな気持ちいい思いができるなんて思ってもい・・・・・」
いろいろと私の中を分析する様にいろんな事を言いながら私を後ろからゆっくり突き始めたお客様の言葉もちゃんと聞き取れないくらい私の中は媚薬で異常に感じていて、私は5分も経っていないのに、ゆっくり突かれているだけでイッてしまいました。
お客様「オオーーッッッ・・・ヒクヒク締め付ける感じが堪らないですね、それに腰の突き出し方がいやらしい・・・お世辞なんかじゃないですよ、こんな興奮するイキ方をする女性を私は今まで見た事がない、とても魅力的です・・・美しい・・・まだヒクヒクしてますけど、そんなに気持ちいいですか?」
私「まだ・・・イッ・・・てる」
お客様「イッてる間が長いんですね、これは媚薬のせいですか?」
私「いつも・・・こう・・・です・・・バック・・・弱い・・・」
お客様「そうですか・・・ではもう少しバックで楽しみましょう」
そう言われた私は上半身を抱き起こされて、もうその頃には手の感触も戻っていて、両手を伸ばして突っ張ったまま、太腿はお客様の足で大きく広げられてお客様の膝に私の太腿が引っ掛けられる様に少し腰を浮かされた形で、ゆっくり突かれながら後ろから左の乳首をコリコリされながらお客様の右手の指でクリを撫で回され初めて、
バックが凄く弱いというだけでもまたすぐにイキそうになってきているのに媚薬でまだジンジンしている乳首とクリはお客様の指でメチャクチャ感じてて、後ろからお客様に見られているというのに思い切り腰を上下に動かし始めてしまいました。
私「ダメ・・・乳首もクリも中も・・・おかしくなっち・・・アアッ・・・気持ちイイッ・・・突いて・・・下さい」ってつい口を突いて出てしまいました。
お客様「勿論・・・そうさせて貰いますよ」
っていう言葉とともに下から突き上げ始めたお客さんのリズムにあわせてパン、パン、パン、パンっていう音が部屋に響いて、もうどうしようもなく悶える私の腰に上手に指を動かしてクリに堪らない快感を与えてくれながら中全体が感じるピストンは私も初めての経験で「アアアアッッッ・・・イックウウウゥゥゥッッッッッ」
っていう大きな声を出してしまいながら、もうクリでイッたのか中でイッたのかもわからないくらい気持ちよくて、イッてる間中ずっと私が腰を動かして男性を少し速めに出し入れしていました。
お客様「アアアアッッッ・・・いいです・・・イキながら締め付けてこんなに気持ちいいの・・・私もイキそうです、奥さんに絞り取られ・・・アアアッ・・・イクっ」
まだイッたままヒクヒクしている私の中でお客さんが大きく硬いままグイッグイッってなりながらお客さんの中をジュッって通ってくる精液の感触が入口に伝わってきて凄くいやらしい気分でした。
イッたはずなのにまだ硬いままのお客様に擦り付ける様に腰を動かしていると、まだ媚薬の効果が続いている私のアソコはまた感じ始めていて
「まだ媚薬の効果が続いているんでしょう?私もこんな事初めての経験ですけど、奥さんの体に興奮して、まだ小さくなりません・・・媚薬を使ったのは私のせいですけど、私を小さくしないのは奥さんのせいですよ・・・奥さんの気が済むまで私のコレを楽しませて下さい」
と言うお客様は仰向けになってバックの流れから背面騎乗位の形にされて、まだ中もクリも乳首も敏感になっている私はお客様に背を向けて騎乗位になったまま自分で左手の指で乳首をコリコリしながら右手の指でクリを撫で回しながらお客さんの上で激しく腰を動かしながら3度もイッてしまいました。
お客様もその後に下から突いてくれながらイッてくれて、やっと満足してくれた様でした。
ローションで濡れてしまった体をシャワーで洗い流して、私服に着替えてお客様の部屋を出たのは深夜12時を回っていました。
このお客様も前回のお客様と同じ様にいまでも私を予約して下さる方です。