マッサージ師をしている30代前半主婦です。
私は専業主婦として家の中にこもりっきりにやるより、家事に支障がない程度であれば、仕事をしていたいと思うタイプで、少しでも家計にプラスになるのであればと思って整体師の免許を取って主にホテルに宿泊されるお客様を対象に出張マッサージを行っています。
だいたい7割くらいのお客様は普通にマッサージをして会計を済ませられる方ばかりなのですが、時にはお酒に酔っているお客様とか、少し勘違いをされているお客様がいて「エッチなマッサージはしてないの?」とか聞かれたりする事があります。
酷い時はマッサージの途中で無理やりベッドに引きづり込まれた事もありますし、たとえばそうなっても「あの、うちはそういうのはやってないんです。」と言えばご理解いただける方がほとんどです。
だいたい日中、主人が仕事でいない時間に3時間から5時間くらいの勤務ですけど、時には仕事仲間からの紹介で、マッサージ屋さんの応援に行ったりする事もありますし、主人が出張で数日間家を空けたりすると、夜間のマッサージの応援に行ったりする事もあります。
主人とは結婚5年目になりますけど、今でも夫婦仲はよくて、夜の生活もだいたい満足させて貰っていますけど、どういうわけかまだ子供に恵まれません。
主人の性欲はまあ普通な感じですけど、そこそこ上手な人なので、セックスになるとだいたい私を3回くらいイカせてくれます。
頻度はだいたい月に3回から4回くらいですけど、主人の出張が入ると2回とか1回くらいになる事もあります。
でも私はそんなに性欲が強い方でもないので、月に1回でも十分に愛情を感じるセックスであれば、それで満足できるくらいのものです。
ただ時々好みのタイプのお客様に口説かれると、女としては悪い気がしませんし、お客様とかなり接近する職業柄、そういった関係になってしまった事もあります。
一番初めにそうなってしまったのは2年くらい前、まだ私がマッサージ師の仕事を初めて3カ月くらいの頃だったと思います。
その日は主人が2泊3日の出張だった事もあって、たまたま夜のお客様の予約が入ったと連絡があって、お客様の宿泊するホテルに出張マッサージに行った時の事でした。
お客様の部屋番号のドアをノックして中に入ると30代後半くらいの男性から「首と肩が凝って頭痛がするくらいなんですけど、どうにかなりますか?」と聞かれて「マッサージで血行が良くなれば若干の回復はすると思いますけど、あまり酷い様でしたら通院された方が良いと思います。」と伝えると
「とりあえず明日大切なプレゼンを控えてるから神にも縋る思いでマッサージの電話をかけたんです、なんとかして下さい。」と言われてうつ伏せになって貰って足から指圧をしていったんですけど、確かにそのお客様は腰から背中、肩にかけて筋肉がガチガチに凝っていて、私の一番得意とするのは腰痛と肩凝りの治療だったので、
かなり指圧に力を入れてマッサージしていく内にかなり筋肉もほぐれて「上手ですね、かなり・・・いや相当楽になりましたよ、マッサージは長いんですか?」と聞かれて
私「元々大学までスポーツをしていましたので、その流れでマッサージを受ける機会もする機会も多くて、インストラクターの仕事をしていたんですけど、結婚と同時に辞めてしまいまして、でもやっぱり私も家計の事を考えると何か仕事をした方が良いと思って始めたので、もう4年くらいですね」
お客様「結婚されてるんですか?まだ独身なのかと思いました。それにしてもマッサージでこんなに楽になったのは初めてです、時間は確か90分でしたね、もう1時間くらい経ってしまいましたけど、この後の予約がなければ延長とかできませんか?」
私「あ、いえ、だいたい血行を促すマッサージは終わりましたから後は骨格のズレを調整する程度なので、そんなに時間はかからないと思いますよ」
お客様「骨格のズレ?どんな治療ですか?」
私「人って意外に生活とか仕事の中で骨格がズレて行く事が多くて、例えば足の長さが2㎝くらい左右で違ったりする事もありますし、それは手の長さにしても腰の骨の変形とか曲がりとか人によって様々です、指圧する限りで少し腰骨が左右高さが違う様なので、仰向けになっていただけますか?骨盤のズレの矯正をしたいと思います。」
と言ってお客様の上半身は真上に向いた状態で、下半身は片足ずつ伸ばして逆向きに捩じる治療を施している時に
お客様「奥さんおいくつですか?25くらいに見えますけど4年って事は20歳くらいでご結婚を?」
私「またまたお客様、そんなお世辞を・・・」
お客様「いやいや、ほんとにそう思っただけですよ、それにスタイルもいいし胸も大きい、マッサージの仕事なんてしてると、よく口説かれたりしませんか?」
私「まあ・・・時々勘違いされているお客様もおられますけど」
お客様「勘違い?」
私「中にはエッチなマッサージとかできませんか?お金は別料金でいいので・・・とか言われる方も・・・」
お客様「そういう事をした事はあるんですか?」
私「いえ、ないですよ、低調にお断りしています」
お客様「でもこんな近くで奥さんみたいな綺麗な人にマッサージして貰っていると男がそんな気持ちになるのも無理もないと思いますよ、子供さんはいらっしゃいますか?」
私「まだ子供はいません」
お客様「こんな綺麗な奥さんならセックスも毎日の様に求められるんでしょうね」
私「まあ、そこそこ性欲のある人ですけど、出張が多いですからね、私も仕事をしていますから、お互い疲れてなかなか・・・私はすぐにでも子供が欲しいんですけどね」
お客様「体が楽になったら俄然奥さんを口説きたくなってきました、少しだけ胸を触らせて貰えませんか?」
私「あ、いえ、うちはそういったサービスはしていませんので」
とお断りしたんですけど、お客様の手の平は私の胸の辺りを触り始めていて
私「あ、あの、本当にそういった事は困るんです」
って言うのにお客様に跨って股を開いている私の股間を触り始めて、手でお客様の手首を掴んだんですけど
お客様「これから先は別料金でいいです、なんなら奥さんの言い値でもいいですよ」
って言われて
私「いえ、あの、料金の事とかそういう事ではなくて、行為自体が当店ではそういった事はアッ」
ってお客様の指がクリに擦れ初めて、つい声が漏れてしまうと
お客様「ご主人は?今日は出張ですか?」
私「そう・・・ですンッ・・・けど、それがお客様と何か関アアッ・・・ダメ・・・お願いです、マッサージできなくなっ・・・ハアッ」
って私もお客さんから飛びのけば良いものの、やはりお客様商売、あまり露骨に嫌がるのも良くないと思いながら、話しを聞けば30代に見えるお客様はもう40代半ばらしく、私の股間をまさぐる仕草がなんとも言えず私のツボを押さえていて、見た目も若く私のタイプだったために、ついお客様のされる事に抵抗しずらい状況でした。
お客様「奥さん股間がムレてきましたけど、ご主人とはもうどれくらいされてないんですか?」
私「2週間・・・いえ3週間くらい・・・ンンッッ」
お客様「こんな魅力的な体を・・・勿体ない・・・私なら毎日でも奥さんを求めるでしょうね」
と言うお客さんの股間はもうパンツにテントが張るくらい硬くなっていて、さすがにもうこれ以上は危険な事になってしまうと思っているのに、お客様はもう私の胸のボタンを外してブラを捲り上げられてしまいました。
お客様「メチャクチャ大きいじゃないですか」
と言いながら四つん這いになってお客様に覆いかぶさったままの私はお客様から下から乳首を舐められ始めて、お客様の手がパンツの中に入ってくるのを阻止できませんでした。
お客様「クリトリス・・・感じてますよね?こんなに濡れてる・・・乳首も硬くなってますよ、それにその表情が堪りません・・・私も楽にして貰った分、今度は私が奥さんを楽にしてあげますよ」
と言いながら四つん這いで手も足も自由に動かせない私を下から愛撫し始めて、私も主人と数週間できていなくて、クリを撫で回される指に異常に感じてしまいました。
私「お客・・・様・・・こういうのは困る・・・んアッ・・・です・・・会社にバレると私仕事がなくなアアッ・・・お願いです・・・私・・・ほんとに・・・」
って言葉では抵抗するものの
お客様「でもクリこんなに硬くなってますよ、私の指もヌルヌルになるくらい濡れてるし・・・勿論こんな事誰にも喋ったりしませんから少し延長させて貰っていいですか?」
私「アアアッッ・・・ダメ・・・それ以上指で・・・クリ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・ほんとに・・・ダメなんです」
お客様「何がダメなんですか?」
私「イッ・・・イッちゃうから・・・ダメ・・・ですっ・・・ンンンンンッッッッ」
お客様「だったら全然ダメな事ないですよね?奥さんも気持ちよくなる、私も満足する、二人だけの内緒にすれば、いい事ですよね」
って言いながら私のクリを撫でる指の速さが少し速くなっただけなのに私の体はもう我慢の限界を超えて、思い切り腰をビクビクさせながらお客様の指でクリでイカされてしまいました。
私「まだ・・・ハアッ・・・マッサージが終わっ・・・て・・・ハアハア・・・ないのに・・・困ります」
お客様「骨盤の矯正はまた今度という事で、後は奥さんのマッサージに移行しましょう」
と言い始めたお客様は私を仰向けにして乳首を舐めながら、今度は指を中に入れてきました。
私「あ、いえ、あの、セックスとか・・・ダメですから・・・私・・・結婚してますから」
お客様「私はセックスをするとか言ってませんよ、奥さんをマッサージするって言っただけです」
と言いながら私の乳首を吸いながら舐めながら、指を2本中に入れて出し入れしながら親指でクリを撫でるテクニックがなんとも言えず気持ちよくて、つい私が腰を突き出してしまうと、お客様の太腿が私のお尻の下に滑り込んできて、私は腰を突き出したまま、指で中もクリも堪らない快感を与えられ始めてしまいました。
特に焦って私をイカせようとするわけでもなく、ただ私の体の感触を楽しむ様にゆっくりと指を出し入れしたり、同時にゆっくりとクリを親指で撫で回す仕草に年齢を重ねた男性の熟練さを感じるというか、余裕綽々に私を絶頂に導く舌使いと指使いに抵抗する気持ちが薄れ行くも
私「お客様?ほんとに・・・こういうのは困るんです・・・当店ではこういった行為はサービスに含まアッ・・・そこ・・・ほんとにヤバ・・・またイッ・・・イッちゃいますから」
って言うのにお客様の指の動きはほんとに気持ち良くて、私の腰もお客様の指の動きに合わせる様に動き始めてしまいました。
お客様「ちょうど90分過ぎたくらいですね、ではこれからはプライベートという事で、奥さんは会社の方針に縛られる事はないんですよね?」
私「そんな事言われても・・・仕事以前に私には主人がいるんンンッッッッ・・・今度は中で・・・中でイキそう・・・お客さんの指・・・私の弱いとこ・・・凄い・・・」
お客様「中でもイケるんですね?素敵です、中でイケる女性って少ないですからね、是非中でイッて欲しいものです。それに仕事以前に・・・って言われますけど、奥さんは旦那さんのお嫁さん以前に女ですよね?だからさっきいけない事って思っても私にイカされてしまったんですよね?」
私「だって・・・あんな風にクリを攻められたら私・・・私じゃなくてもクリの弱い女性なら誰でも・・・」
お客様「そう・・・誰だって感じるところを上手く攻められたら感じもするし、イクのを我慢なんてできなくなるんです。それは私だって同じです・・・結婚した男女がお互いの事を思いやって貞操を守ろうとする事は美しい事です・・・でもだからこそ我慢できずにイッてしまう女性の姿に少なくとも私は興奮を覚えます」
「現に今奥さんはイキそうになっていますよね?・・・ほら私が指の第一関節をこうして少し曲げて指を出し入れするだけで一気に登り詰めそうに、さっきから何度もなっていますよね?それでも奥さんはイカない様に頑張って我慢している・・・私はそんな旦那さんを大切に思う女性が大好きです」
「そんな女性が私の指に舌にアレに感じていく姿が大好物です。」
お客様の言葉から、これまでも私みたいなタイプの女性を何度も墜としてきた事は容易に想像できました。
そんな遊びなれた男性の思う様になりたくないと思って、イクのを我慢しようと思えば思うほどお客様の指の動きがいやらしくなってきて、感じない様にどんなに腰の角度を変えてみても私の一番気持ちいいところを一番感じる様に攻めてきて(せめて中だけはイカされたくない)って思うのに私の中は私の意思とは関係なく、
お客様の指の動きに反応し、私の腰は勝手にお客様の指の動きなんて関係なく激しく上下に動き始めてしまいました。
上半身をお客様の方に捩って声も出せずにお客様に懇願する様にお客様の腕を掴んでお客様の目を見つめながら「ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア」という声だけしか出せずにイクまでの数十秒、激しく腰を動かし続けていました。
「イッくうううっっっっっ」という大きな声を出しながら腰をビクつかせてイッてしまった私に「いいですね・・・こんな魅力的なイキ方をされる女性はそうそういません、興奮しましたよ・・・まだ私の指をヒクヒク締め付けてる・・・中も凄く感じるんですね」
と言いながら私のズボンとパンツをぬがしていくお客様に、グッタリとしてしまった私は抵抗する事もできずにいました。
90分のコースが終了した報告を会社に連絡していると、お客様が全裸になって私の股を開いて私の股間に近づいてきて、私のアソコにアレを擦り付けてきて「はい・・・今日は直帰しンッ・・・いえ・・・なんでもないです、今から帰宅すアッ・・・」って私が会社に電話をしているのに私のクリにアレを擦り付けてきて、
やっと電話が終わって、お客様に「ゴム・・・ゴムはつけて下さい」って言うと「ゴムをつければ入れてもいいんですね?」って言われて「そんな事言ってません、入れるんならつけて下さいって言っただけです」って言うと「私はもう入れたくて堪らないんですけどね」
って言いながら私のクリに硬くなったアレを擦り付け初めて「クリ・・・敏感になってるのに・・・そんな風に擦り付けらアッ・・・ハアッ・・・」って言ってしまうと「1度イクと、どんどんいきやすくなるタイプですね?私そういう女性大好きです・・・攻めがいがあります。」
って言いながら私がクリでイキそうになると入口にあてがって、ほんの少しだけ入ってきたかと思うと、今度は全体的にアレを擦り付けられて声が漏れてしまって、私の腰もまた勝手に悶え初めて、すぐにでも入ってきそうでドキドキがおさまらないままクリの快感はどんどん登り詰めてきて
「入れて欲しい時は言って下さいね、すぐにでも私は入れたい気持ちですから」って言われて、もう私は入ってくるところを想像してしまうくらいお客様の挿入を期待している様で、でもそんな事は絶対に避けないといけないと思う気持ちから「そんな事・・・私・・・言えない」って言うと
「そうですか・・・私は無理矢理挿入する事はできないんです・・・レイプになってしまいますからね・・・できれば奥さんの同意が欲しいところなんですけど」って言いながら、さらにアレをクリに擦り付けられ、クリでイキそうになると中に入ってきそうになって、もう私は大きく股を開いて腰を突き出して、
いつでも入って来れる様に体が準備しているのに、また全体的に擦られ始めて、もう何をどうされても私が欲しくなる様に仕向けられながら快感を与え続けられて、ついに「入・・・」って言ってしまい「なんですか?ちゃんと言って下さい」って言われて、つい「入れ・・・て・・・下さい」って言ってしまいました。
満を持していた様に男性がゴムをつけて私の中をメリメリ押し広げる様に奥まで入ってきて「アアアッッッ・・・これはまたなんとも言えず気持ちいい名器です」って言いながら私の中でグイグイ動いているお客様のアレに異常に感じ始めてしまい、私の頭の上で両手首を押さえ付けられながら乳首を舐められ始めて、
私の乳首は異常に感じ始めて「乳首・・・ジンジンする・・・吸って・・・お願い」って言うとお客様は私の右乳首を吸いながら舌を乳首に巻き付けて来て、左の乳首は右手の指でコリコリし始めました。
堪らず胸を突き出してしまった私に「仰向けになってるのに全く横に広がらないおわん型の大きな胸が堪らないですね、それに乳首の感じ方もいやらしくて好きです」って言いながら私の中をいっぱいにしている男性のアレにピストンもされていないのに私の中は異常に感じ始めて、間もなく中でイッてしまいました。
思い切り腰をうねらせる私に「もうイッてしまったんですね?物凄い締め付けですね、お付き合いしてきた男性も旦那さんも奥さんのセックスにハマったでしょう?こんな気持ちいいマ〇コって初めてですよ、私もまだピストンもしていないのにイカされそうでした」って言うお客様も確かに私の中でグイグイ動いていて、今度は私を四つん這いにして後ろから挿入されてしまいました。
「奥さんほんとにスタイルいいですよね・・・後ろから見るスタイルも堪らないです・・・バックって好きみたいですね、こんなにゆっくり突いているだけなのに締め付け方が凄い・・・私も凄く気持ちいいです」って言いながら私を後ろからゆっくり突いてくる男性のアレの気持良さが堪らなくて、私はただ一番気持ちいいところに擦れる様に悶える事しかできませんでした。
バックでゆっくり突かれているだけなのにすぐにイッてしまった私は壁に上半身を押し付けられて、上体をおこした形で下から突き上げられる様にゆっくりと突かれながら後ろから乳首をコリコリされて、まだイッたばかりなのにまた感じ始めて、目の前は壁、後ろからはお客様に攻められて、逃げる事もできず、
狭い空間の中で身動きできない状態で突かれ続けて、堪らない快感の中、お客様にされるがまま快感に支配されていく事しかできませんでした。
「アッ・・またイク・・・イクッ」って言いながらお客様を貪る様に腰を悶えさせ、壁に手をついて荒い呼吸を整えようとしているのに、奥まで入れられたまま、今度は後ろから指でクリを撫で回され初めて「まだイッ・・・てる・・・から・・・クリが敏感になっ・・・アッでも・・・今度はクリが・・・イイッ・・・」
って言ってしまい、お客様の指の動きに合わせる様に腰を悶えさせ始めて、まだ中でイッた感覚が残っているのにクリを指でヌルヌル撫で回されて、どんどん昇り詰めさせられて、またすぐにクリでイカされてしまいました。
お客様が仰向けになると同時に後ろに体を引かれて、仰向けになったお客様の上でお客様に背を向けたまま膝をついて大きく股を広げたまま手を後ろについて下から突かれ始めて「こんな恥ずかしい体位・・・した事・・・ない・・・でも凄い感じる・・・突いて・・・もっと」
もう私はお客様のされるがまま快感を与え続けられて、ただイキ悶える事しかできなくなっていました。
「奥さんメチャクチヤ軽いですね、下から支えても全然重くない・・・クビレだってこんな細くて私の興奮が収まりません」って言いながら激しく下から突き上げるお客様のアレに、またも中でイカされてしまった私は、もう歯止めが利かなくなってきて、仰向けになったお客様に向かう様にお客様に跨って自分でお客様を導いてしまいました。
「騎乗位好きですか?いいですねその積極的な感じ・・・好きに動いてみて下さい、騎乗位でイク奥さんも見てみたい」と言うお客様をなんとかイカせてあげたいのか、私が一番感じる騎乗位で感じたいのか、私にもわからなくなっていました。
お客様のアレと私の中の相性がいいのか、それまで誰とした騎乗位よりも感じる事に我を忘れて腰を上下に前後に振り続け、騎乗位だけで3度もイッてしまった私を仰向けにして激しく突き始めたお客様がイッてくれるまでの数分、私は2度イカされ、最後にゴムを外して私のお腹に大量の精液を出しながら
「ハアー、ハアー・・・ハアー」って言いながら自分でアレを握りしめているお客様も私も汗でビッショリになっていました。
何度もイカされてしまった私は10分くらい動けずにお客様のベッドの上でグッタリしていましたけど、その間もお客様の舌と指で後戯で優しく愛撫されながら「私時々出張でこちらに来る事があるんですけど、また指名してもいいですか?」って聞かれて「お客様に指名されたら、またこんな事になってしまいますか?」って聞くと
「私は奥さんが嫌ならそんな事はしませんよ、でもおかげで頭痛も収まりましたし、明日のプレゼンは上手くいきそうです、ありがとうございました」って言われて頂いたお金は指定の料金よりもかなり多くて「こんなに沢山いただけません」って言うと
「延長料金って別料金ですよね?また指名する為のチップだと思って受け取っておいて下さい」って言われて受け取る事にしました。
そのお客様とは今でもたまに指名をして貰っています。