それから何週間か経った後、僕はまたお店に電話で予約してみやびさんを指名しました。
指定されたマンションの部屋のチャイムを鳴らすと
「いらっしゃい♪」
と笑顔でみやびさんが迎えてくれました。
他愛ないのない会話の後、いつも通りシャワーを浴びました。
普通は脱衣場で紙パンツに履き替えなければなりませんが僕はパンツを履かずに全裸のまま寝室で待ってるみやびさんの元へ向かいました。
フルチンでブラブラさせた状態の僕を見たみやびさんは
「あらら?もう裸なの?」
と言いながら笑っていました。
「この前見られたからもういいかなって…(笑)」
「もう…笑でも細くていい身体してるよね。目の保養になっちゃう…笑」
みやびさんはおどけて僕の股間をジッと見つめながら言いいました。丸出しの股間を凝視されて僕は少し勃ってしまいました。
「あれ?元気になってきちゃった?」
またみやびさんがおどけて言いました。
「そんなに見つめるからちょっと…(笑)
そうだ、僕もみやびさんの身体が見たい!」
僕は気兼なく言いました。もう既に何回か指名しているので相手がある程度どうゆう人か知って慣れていたのと前回お互いイヤらしい事をしあった仲なので余程の事じゃない限りは拒否はされないだろうと余裕があったから言えたのだと思えます。
「えぇ?私はダメだよ~」
「えーいいじゃん、この下どうなってるの?笑」
と言いながら僕は彼女の制服のネグリジェ(シュミーズ?)風のワンピースを下から捲りました。綺麗な太ももと青色の下着が少し見えました。
「イヤン…//ダメだって…」
と言いながら裾を手で押さえていましたがやっぱり彼女は強く拒否する様子ではありませんでした。
「中は下着?じゃあ上だけでいいから」
「えー…じゃあ上だけね…お店には内緒だからね。」
そう言うと彼女は上のワンピースを脱ぎました。上下セットの色っぽいブルーグレー色の下着姿でした。胸はCかD位の程よい大きさでスラッとしたスタイルでくびれも綺麗でした。
「お姉さんも凄い綺麗な身体してますね。」
「本当?ありがとう」
「下着は自前のですか?」
「そうだよ♪」
「凄い色っぽいですね。興奮しちゃいます(笑)」
「もう…//恥ずかしいからあんまり見ないで、ほら早くうつ伏せで寝て」
そう言いながらベッドにうつ伏せにされてマッサージが始まりました。
いつも通り簡単な指圧からオイルマッサージへと変わりました。
前回と違い全裸だったのかお尻にもオイルをかけてマッサージをしてくれました。
みやびさんはお尻を優しく撫でながら
「この間は前の方しか見てなくてお尻あんまり見てなかったから分からなかったけどいいお尻してるね♪」
とおどけながら言いました。
「本当ですか?」
「うん。キュッとしてて理想的なお尻(笑)前も言ったけどここ基本的におじさんとかおじいちゃんのお客さんが多いから…若い男の子の身体はやっぱりいい…//」
みやびさんは僕のお尻を撫でまわすと割れ目の方にもスッと手を入れてきました。僕は興奮してきてアソコがどんどんと硬くなってきました。うつ伏せの状態だったのでアソコが圧迫されて腰が少し浮いて来てしまいました。
すると彼女はお尻の割れ目から指を這わせ下に潜らすと玉を優しく撫でるように愛撫してきました。
くすぐったいような何とも言えない刺激が玉に襲ってきました。
「アッ…それヤバイ…アッ…アッ…」
僕は気が付くと声を出しながら腰を浮かせていました。
「ウフ…これ気持ちいい?」
みやびさんはさらに撫でるように玉を揉んでいました。
「うん…それもっとやって…」
「ウフフフ…♡」
僕は自然と喘ぎ声を出しながら四つん這いのような格好になっていました。下から覗くと彼女の細い指がさわさわと玉を弄ぶように撫で回しているのが見えました。
アソコはパンパンに腫れ上がり先っぽからは我慢汁がツーっと滴り落ちていました。
「あん♡…やだ、いやらしい…//」
そう言うと彼女はビンビンになった部分を軽く握って2、3回シュッシュッと撫でました。
「はい!じゃあ今度は仰向けになって」
僕は気持ちよさでボーっとなりながら言われるまま仰向けになった。
ギンギンにそそり勃ったアソコがピンッと天井に向いてました。
みやびさんはソレを「あらあら元気ね♡」と言った感じでウットリ見つめながら普段と同じようにマッサージをしていました。
しかし前までとは違い玉や竿の部分をわざと触れるようにマッサージをしていました。僕はその度に「アッ…アッ…」と小さく喘ぎながらピクピクしていました。
彼女はその様子を面白がるように見ていました。
僕も途中から下着姿の彼女の太ももやお尻を撫でていました。
みやびさんは僕の頭の後ろにまわると膝枕をするような体勢をとり僕の胸にオイルを塗りました。
そして胸を揉むように撫で回し始めました。心地いい気持ちで極楽気分でした。
しかし途中から時々乳首に刺激を与えるように触り出してきました。
その都度僕はまた「アッ…アッ…」と声を出してしまいました。
「ん~?ここも弱いのかな~?(笑)」
そうおどけながら彼女は乳首を激しく指先で愛撫してきました。
「アッ…アッ…」
僕は声が自然と出ていました。乳首を弄られる度にアソコは激しくピクッピクッピクッと動いていました。
「もう…//凄い興奮してるね…♡」
彼女は僕の竿を握るとシコシコと擦っていました。僕はハァハァと息をあげながら彼女の胸を下着の上から揉んでいました。
途中から上半身を起こすと自然と彼女の口へキスをしていました。
お互い舌を絡ませ貪るようにしていました。僕はそのまま自然な流れで彼女のブラのホックに手をかけました。
「イヤン//…これも本当はダメだからね…」
そう言いつつもスルッとブラを自分から取っていました。CかD位の程よい大きさの綺麗な胸がプリンッと出てきました。乳首の色は少し濃かったですがとても綺麗な形でピンッと勃っていました。
僕はそのおっぱいを我を忘れたかのように揉みしだきながら彼女をベッドへ押し倒しました。そして乳首へ吸い付くように舐めました。
「アッ…アンッ…アンッ…」
とみやびさんは喘いでいました。
僕は彼女のパンティに手をかけました。
「アン…そこは本当にダメ…」
そう言って彼女は脱がされないようにパンティを手で引っ張っていました。
ならばと僕はパンティの上から彼女のアソコを刺激したり顔を押し付けたりしました。
「アンッ…ダメ、ダメだよぉ…アアン…♡」
彼女はそう言いながらも快楽に負けたかのように気持ちよさそうに喘いでいました。
彼女のパンティはみるみるうちに湿って大きな染みをつくっていました。
僕はギンギンに硬くなっているアソコをパンティ越しの染みができてる部分へあてがい彼女のアソコを刺激しました。
「アッ…イヤン…ダメ、ダメ…欲しくなっちゃうから…代わりに私がしてあげるから…ね♡」
彼女はそう言うと起き上がりながら僕を押し倒し僕の身体を愛撫しながら耳や乳首を舐めてきました。まるで僕の性感帯を知ってるかのように感じる部分を触ったり舐めたりしてきました。僕は自然と喘ぎ声を上げていました。
「ウフフ…色っぽい顔してる…♡」
彼女は僕の顔を見ながら嬉しそうに言いました。
僕は馬乗りなってる彼女のお尻を両手で持つとパンティ越しのアソコへまた勃起したおチンチンを擦りつけました。
騎乗位で素股をしているような状態になりました。
「あんっ…ヤダ//…してるみたい…」
彼女のその言葉を聞いて僕はもう我慢出来なくなり再び彼女を押し倒して
「本当にしていい?」
と耳元で言いました。
「ダメだよ…」
「もう我慢出来ない…みやびさんとしたい…」
そう言いながら僕は彼女のパンティをスルスルと脱がしました。
パンティには染みがべっとりとついていました。
「だって…ゴムもないし…」
「今日危険日ですか?」
「違うけど…」
「中には出さないようにしますんで」
「絶対中にはしちゃダメだからね…」
彼女のグチョグチョに濡れて本当は欲しくてたまらなくなってるようなオマンコに僕はガチガチのおチンチンをゆっくり挿入しました。
「アッ…ハァン…あぁ久しぶり…」
入れられたみやびさんは眉間に皺を寄せて悶えるようにして言いました。ヌチョヌチョのオマンコの中は温かく何とも言えない気持ちよさでした。
僕はもう我を忘れて腰を動かしました。
「アッ…あん、あん、あん…気持ちいい…♡」
彼女も叫ぶように喘いでいました。
しばらくして激しい射精感に襲われた僕は
「あぁ…ダメ…イク…!」
と言いながらチンチンを抜くと彼女のお腹や胸にドピュッドピュッドピュッともの凄い量の精液をぶちまけました。
今まで出した中で一番の量だったかもしれません(笑)
ぐったりと横たわった彼女はかけられた精子を見ながら
「もう…凄いいっぱい出たねぇ…♡」
と笑っていました。
気が付いたら時間が迫っていたので急いでシャワーを浴びる事になりました。一緒にみやびさんも入って身体を流してくれました。
僕はすっかり彼女の虜になってしまいました。店以外でも会いたいと伝えましたが
「ゴメンね、流石に外では会えないかなぁ…」
と言われ少し凹んでいました。それを見た彼女は「優先的に予約入れて上げるからまた予約して」と言いながら個人のアドレスを教えてくれました。
「お店じゃなくてこっちに予約の連絡してくれたら優先して入れて上げるから♡」
と言ってくれました。営業だとは分かってはいましたが嬉しくなりました。
帰り際、
「今度はゴム持ってきてね♡」
と言いながら彼女は僕の股間をちょんっと触りました。さっき大量に出したばかりなのにまた少し勃ってしまいました。
僕はまた早く予約したいと思いました。