これはもう10年近く前、自分が20代の頃の体験談です。
当時、自分はマッサージ店にハマっていてよく色んなお店をネットで探しては通っていました。ある時一つのお店を見つけ行ってみる事にしました。
そこはとある普通のマンションでしたが中の何部屋かがお店のものになっていて、電話で予約をした後指定された部屋に向かうとマッサージ嬢が待ってるシステムのお店でした。
そのお店でみやびさんというマッサージ嬢に当たりました。
みやびさんは当時おそらく30歳前後のスラッとしたスタイルで綺麗な方でした。
優しい雰囲気の方でマッサージも上手でした。
そこのお店は風俗ではないので所謂抜きのサービスはないのですが始めにシャワーを浴びて小さな紙パンツ1枚に着替えます。
マッサージ嬢の制服はネグリジェのようなワンピース状の下着姿でした。
普通のマンションの一室の独特な空間で自分だけほぼ裸に近い格好、そしてマッサージ嬢のみやびさんが綺麗な上にマッサージも上手くそうゆうお店ではないと分かっていてもどこか期待して興奮してきました。
太ももの付け根辺りをマッサージされた時は股間の際どい部分を触るか触らないかの感覚で触れられ不覚にも勃ってしまいました。
小さい紙パンツが一目でわかるくらいパンパンにテントを張っていました。
みやびさんはそれに気付いているはずですが特に気にする事なくマッサージを続けていました。
途中で触ってくれないかと期待しましたがそうする事もなくマッサージは終わってしまいました。
しかし僕はそのお店とみやびさんが気に入ったのでまた後日、指名して来店しました。
そしてまたパンパンに紙パンツを膨らませて期待しましたが何もなく終わってしまいました。
僕はムラムラの気分がまた不完全燃焼になってしまい残念でしたがある決心をしました。
また指名して次こそはみやびさんにエッチなサービスをしてもらおうと…
何日か経ち、またみやびさんを指名してそのお店に行きました。
(今日こそはみやびさんに抜いてもらうぞ…)
そう思うと最初からドキドキとしていました。
いつも通り一人でシャワーを浴びて紙パンツに着替えてベッドへ寝かされました。
「また来てくれてありがとね」
そう言いながらいつも通りにオイルを塗ってマッサージをしてくれました。
そして際どい部分のマッサージになった時、案の定ビンビンに紙パンツはテントを張りました。
みやびさんはそれが目に入っているはずですが相変わらず気にせずマッサージを続けていました。
僕はこのタイミングで話かけました。
「すみません…いつもこんなになっちゃって…」
と少しおどけながら言いました。
「いえいえ、男性ですし若いから仕方ないですよね…笑」
みやびさんは笑いながら言いました。
僕は意を決して
「あの…もし大丈夫ならパンツも脱いじゃっていいですか?」
と言いました。すると、
「えぇっ?何でですか?笑」
と答えました。
「パンツがパンパンできついから…脱いだ方がスッキリして気分がいいし…笑」
「ダメですよ、そういうお店じゃないですよ…」
そう言いつつも激しく拒否をしてる様子ではありませんでした。
(このまま押せば何とかなるか?)
「みやびさんはそのまま普通にマッサージしてるだけでいいんで…僕は見られてても平気なんで笑」
「ええー?ダメだよ困っちゃうよ~…」
そんな意味不明な無理矢理なやり取りをしつつ僕はもうどうにでもなれという気持ちでパッと紙パンツを脱ぎ捨てそそり勃ったモノを露にさせました。
それを見たみやびさんは
「あっ…イヤン…」
と小さく言いましたが
「もう…//お店には内緒だからね…」
と意外にも笑いながら僕が脱ぎ捨てたパンツを丁寧に畳むとそのままマッサージを続けました。
「もう…こんな明るい所で…目のやり場に困るし…恥ずかしいなぁ…//」
と言いつつビンビンになったオチンチンを見つめながらマッサージをしていました。
太ももと股の際どい部分をマッサージをされた時はビクンッビクンッと僕のモノは激しく反応していました。
「わぁ…//凄いピクピクしてるよ…笑」
みやびさんはニコニコしながらいつも以上にギンギンにフル勃起したオチンチンを眺めていました。
すると際どい部分をマッサージしていた彼女の親指が玉の辺りに軽く触れるようになってきました。玉の部分にくすぐったく気持ちのいい刺激が走りました。
「あっ…あっ…」
と僕は思わず小さく喘いでしまいました。ビンビンに勃ちあがったモノの先端からは我慢汁がトロトロと滲み出ていました。
「あらあら…大変な事になっちゃってるね…笑」
みやびさんは少しイジワルそうに笑いながら玉を撫でるように触ってきました。我慢出来なくなった僕は気が付くと自分で握ってみやびさんに見せるようにしごいていました。
「いやん//我慢出来なくなっちゃった?笑」
「うん…触って…」
僕はそう言うとみやびさんの手を取ってビンビンになってるオチンチンを握らせました。
「あっ…//ダメだよ…それは…」
「お願い…ここもマッサージして…笑」
「ダメ笑…そうゆうお店じゃないよ…」
と言いつつもみやびさんは握らせた手を無理に離そうとはしていませんでした。僕はその手を上から握ってシコシコ動かしました。
「本当にお店には内緒だからね…」
そう言うとみやびさんはガチガチになったオチンチンを優しく動かしはじめました。
「凄い固くなってる…」
我慢汁とオイルでグチョグチョになったオチンチンをみやびさんはしごいていました。
途中でみやびさんは僕に腕枕をされる形で添い寝の状態になりながらチンチンをしごいてくれました。
もう僕は我慢出来なくなりみやびさんにキスをしました。みやびさんは抵抗する事なく口をあけてお互い舌で口の中を舐め合うように激しくキスをしていました。
僕はみやびさんの胸をネグリジェの上から激しく揉んでいました。下着の上からでも分かる程よい大きさとハリのあるオッパイでした。
「あっ…あん…//ハァハァ…」
みやびさんは小さく喘いでいました。
お互いおチンチンとオッパイを弄られながらグチョグチョになる程キスをしていました。
するとみやびさんは
「私も我慢出来なくなっちゃった…ちょっと足かして…」
そう言うとスカート部分を少し捲し上げ彼女は僕の太もも辺りに自分の足を挟み股を擦りつけてきました。
パンティ越しではありましたがおそらく濡れていたのか湿った感じが太ももに伝わりました。
みやびさんは湿ったパンティ越しのアソコを僕の太ももに擦りながらガチガチになった今にも暴発しそうなチンチンを強く握りしめていました。
「あん…あっ…気持ちいい…」
そう言いながら股を強く押し付けチンチンを握っている手をどんどんと激しくシゴいてきました。
僕は限界にきて
「あっ…イキそう…」
と言うと彼女は股を擦りながら
「ハァハァ…うん…いいよ…イッて…ハァハァ」
と答えてくれました。
ビュビュッと3~4回激しく飛びました。凄い量のドロドロの精液がみやびさんの手にかかっていました。
みやびさんはそのネチョネチョになった手で僕のチンチンを弄りながら太ももに股を擦り続けていました。そして暫くした後、眉間に皺を寄せ小さく痙攣し、グッタリしたました。ハァハァと小さく息を漏らしていてどうやらみやびさんもイッたようでした。
「イケた?」
「うん…」
彼女の股の方を見たら薄ピンクのパンティにものすごい染みが出来ていました。
「凄い濡れちゃってるね…笑」
「うん…興奮しちゃった//下着ヤバくなっちゃった笑」
みやびさんはティッシュで精液で汚れた自分の手と僕の体を拭きながら
「ここ基本おじさんのお客さんが多いから、久々に若い男の子のお客さんで…しかもソレ見ちゃったから何か凄い興奮しちゃった…笑」
と笑いながら言っていました。
「本当にお店には内緒だよ?じゃないとクビになっちゃう…笑」
「大丈夫、誰にも言わないですよ。その代わりまた指名するんでまたサービスしてくれますか?笑」
そう言うと
「う~ん…指名してくれたら…また…ね♪」
と答えてくれました。
僕はまた彼女を指名する事を決意しました。