マッサージのおばさん

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俺は36歳会社員。

2ヶ月前に初めてマッサージに行ってからの話し。

肩と足腰が重痛くて堪らなかったので、生まれて初めてマッサージに行った。

どこがいいのか分からずネットで色々見ていると、

おばさんが一人でやってるマッサージがあったのでそこに電話してみた。

男に身体を触られるのが嫌だったので。

[もしもし、今日は予約できますか?]俺が聞くと、

[今日は…最後の7時からでよろしければ大丈夫です。]

丁寧で優しそうな声で答えてくれた。

[分かりました。どうしてもしんどいので今日7時にお願いします。]

[分かりました。失礼ですがお名前は?]

[ああ、すいません。滝沢と申します。]

[滝沢様ですね。では7時にお待ちしています。]

そして予約時間5分前に着くと、榊原郁恵に似た可愛らしいおばさん先生が出てきた。

[滝沢様ですね。ではこちらに着替えてベッドでうつ伏せで待っていて下さい。]

[分かりました]そう答え渡されたズボンとTシャツに着替えてベッドに横になった。

伸縮性のある白の施術着のようなズボンだった。

薄いので下着も丸見えな感じだけど男だから別に気にしなかった。

暫くして先生も入ってきて、[じゃあ初回なのでストレッチを混ぜながらマッサージしていきますね]

[宜しくお願いします]そう言ってマッサージが始まった。

背中側から一通り済んで、[では仰向けでお願いします]そう言われて仰向けになった。

頭から始まってデコルテ、腕と頭側からマッサージしてくれてる時、

ふと見ると施術着が俺の渡された物と同じで白だけど透けているものだった。

お尻を見るとパンティが透けて見えていた…

[もう歳だから気にしないのかな?…まあこちらが困る訳じゃないからいいけど…]

そう思いながら胸やお腹をマッサージしてくれてる後姿を眺めていた…

[確か62歳って書いてあったけど…45歳位にしか見えないな…可愛らしいし…おまけにピンクのパンティだし…]

そんな風に何気なく見ていたら知らぬ間に勃起していた…

ハッと気づいて[ヤバいヤバい…収まれ…]必死になる程勃起した…

そして先生は今度足元に行き脚を揉み始めた…

完全に勃起してモッコリしてるのを気づいていると思うけど触れないでいてくれた…

脚を折り畳みグーっと押した時は、ペニスが先生の目前に迫っていた…

[そんなに顔近づけたら…溜まってるからムンムン匂いがすると思う…]

俺はそんな風に思いながら余計にカチカチになっていた…

腕を伸ばして身体を反対に押した時は何故か腕を股で挟んでいた…

[ウーっ…]脇側を伸ばされて痛気持ちいい感じの時、俺の腕が弾けたように跳ねて、

手の甲が先生のオマンコに当たった…

先生はピクンっとなったけど何事もなかったように続けた…

俺は手の甲にムニュっと感じて[もしかして…オマンコに当たってる…]

そう思い何故か嬉しかった…

そして反対側の腕も同じように股に挟み身体を押した…

また手の甲にオマンコが当たってる…

俺は手の甲に神経を集中して感触を楽しんだ…

布越しとはいえ久しぶりのオマンコの感触…

俺はいつの間にか我慢汁で股間を濡らしていた…

透けたズボンだから先生にもハッキリ我慢汁で先っちょが濡れてるのが分かったと思う…

俺は興奮して手の甲を少し動かしてみた…

それでも先生は何事もなくマッサージをしているが、股間周りの時に竿や玉に何度か触れた気がする。

その日はそこで終了した。

来週の予約を入れて俺は急いで帰宅して、手の甲を嗅ぎながらオナニーした。

[皆にああなのか…それとも勃起に興奮してわざとなのか…]

俺は色々考えて[来週はTバックで行ってオイルを頼んでみよう]そう思った。

翌週また7時に予約した。

後が控えていい所で終わるのが嫌だったから。

翌週7時に行き[興味があるので今日はオイルでお願いできますか?]そう言うと、

[分かりました。ではオイルで濡れてしまうといけないので何も付けずバスタオルを被せて横になって下さい]と言われ、

[何も?…下着もですか?…]そう聞くと、

[はい。大丈夫ですよ。タオルで隠しながらしますので]

[分かりました]俺は少しドキドキしながらパンツも脱いでベッドにうつ伏せになった。

[じゃあ始めますね]頭の方からオイルを垂らしてゆっくりマッサージが始まった。

俺の目の前には先生の股間があり、背中をマッサージされながらじっくり見た…

[あれ?…]この前と同じ施術着だったがパンティが見えなかった…

[よ~く目を凝らしてみると先生はノーパンだった…

股の部分に毛がハッキリと見えた…[マジか…オイルで濡れちゃうからかな?…]

そう思いながらすでにMAX勃起だった…

そして先生は脚に周りタオルをたく仕上げ下からゆっくりマッサージした…

[もしかして今肛門や金玉丸見えなんじゃ…]

そう思ったら痛い程勃起したので少しだけ腰を浮かせた…

[大丈夫ですか?]先生は聞いてきたので、

[はい…ちょっと…この方が楽で…]俺は咄嗟にそう言った…

女の人がバックからやられる時のような状態になっていた…

先生は察して[では仰向けでお願いします]そう言ってくれた。

仰向けになるとバスタオルをお臍辺りまで下げ何故かベッドを下げて頭から始まった…

[電動で上下できるんだ…っていうかこれ…俺の顔を跨いで頭側からしてるから…先生の股間が目の前に来るんじゃ…]

すると胸やお腹をする時俺の顔を跨いでマッサージして…

施術着があるからハッキリではないけど毛やオマンコが目の前にあった…

バスタオルの掛かった下半身は見事なまでにモッコリと盛り上がっていた…

[先生…わざとなのかな…それとも皆に?…]

勝手に解釈して手を出して警察でも呼ばれたら大変だから俺は疑心暗鬼になっていた…

先生がお腹を摩っている時少し頭を持ち上げてオマンコに顔を近づけた…

[先生のいやらしい匂いがする…]俺はペニスを扱きたくて堪らなかったが我慢して、

必死に鼻をオマンコに近づけたり舌を出して舐めようとしたりした…

先生は少し腰を振りながらお腹を摩っていたので、

たまに鼻がオマンコにチョンと当たったけど、何事もなかったようにそのまま続けてくれた…

暫くして[では下半身をやりますね]そう言ってこの前はなかった顔にタオルを掛けて俺が見えないようにした…

今度は上半身にタオルを上げて下半身は今丸出し?…だと思う…

脚のマッサージが段々上にきて…太腿を揉んでる時あちこちにペニスが動き、

先生の手や腕にバシバシ当たった…

[やっぱり丸出しなんだ…先生も見たかったのかな?…]

なんせ余計な事は言わない先生なのでエッチな気分なのかどうかも分からず…

下手な事して捕まるのも嫌だったし…

すると余りに動くからか、片手で俺のペニスを握りもう一方の手でマッサージが始まった…

特にシコってくれる訳じゃなかったけど、先生が握ってくれた事で勃起は最高潮になった…

亀頭は我慢汁で濡れ濡れだと思う…

すると徐ろに…先生の手が上下に動き始めた…

[ああ…先生…?…気持ちいいです…]俺はずっと望んだ展開に凄く感じた…

[ごめんなさいね…焦らすつもりじゃなかったんだけど…]

[滝沢さんの感じてる顔がとても可愛くて…少し意地悪したくなって…]

そう言うと俺のペニスはとても暖かい中に包まれた…

[ああ…先生の口の中に…今先生が俺のペニスを舐めてくれてる…]

俺は顔のタオルと胸のタオルを退けて先生を見た…

時々悪戯な目で見ながら俺のペニスを舐めて咥えて扱いてくれてる…

[ああ…先生…最高です…先生のも…見たい]

すると先生はペニスを舐めながらズボンを脱いで逆さまになってくれた。

[目の前に先生のオマンコ…]俺は匂いを嗅ぎ夢中で舐め始めた…

[ああ~ん…滝沢さん…オマンコ気持ちいい…もっと舐めて~…]

俺はクリトリスを触りながらオマンコの中に舌を挿れたっぷりと舐めた…

暫く舐め合い…俺は起き上がり先生を寝かせた…

先生のオマンコにペニスを充てがいズブズブズブと奥まで挿れた…

[ああ~…最高…滝沢さんのオチンチン凄い…奥まで…奥まで当たってる…]

俺はもう夢中で突いた…部屋中にパンパンパンパン音が鳴り響く…

[先生…凄い…気持ちいい…][私も…私ももう…オマンコとろけそう…]

[滝沢さん…私…もうイキそう…][俺ももう…出そうです…]

[ああ…一緒に…一緒にイッて…私のオマンコの奥いっぱいかけて~…]

[先生…イク…イクよ…]ドピュドピュドピュ…

俺は先生のオマンコの奥に大量の精子を放出した…

[ああ~…滝沢さんの熱いのが出てる…子宮にかかって…熱い…]

俺は先生の上にぐったり倒れた…

[気持ちよかったわ~…っていうかまだ気持ちいい…こんなの初めてよ…]

先生はそう言って俺にキスした。

たっぷりディープキスをして舌を絡ませて俺はゆっくりオマンコからペニスを抜いた…

ダラダラとオマンコから精子が溢れてきた…

先生はそれを手ですくいながら舐めて俺のペニスもお掃除フェラしてくれた…

[滝沢さん…お願いがあるの…][何でしょう?]

[滝沢さんが飽きるまででいいから私とお付き合いというか…セフレになってほしいの…]

[そんな事ならお安いご用ですよ]

[主人とはもう20年以上何もないし、時々色んな人に抱かれたけど…こんな気持ちいいの初めてだったの…]

[ううん…実はSEXでイケたの初めてなの…][そうなんですか?…それは…]

[SEXが嫌いな訳じゃないし、オチンチンを挿れられると気もちいいんだけど…]

[なかなかイケないで…いつも男の人が先イッて終わりだったから…]

[友達達に聞いてもそんな人が多いから、こんなものなのかもなって半分諦めてたの…]

[そうなんですか…じゃあこれからは俺が沢山イカせてあげますよ]

そう言って俺は先生のオマンコにチュっとした。

[あんっ…嬉しい…ありがとう。]

[そうだ…今度私の友達達もイカせてあげてくれない?…ボーナス弾むわよ]

[ボーナスはいいけど…いいですね。じゃあなんPかしましょうか?]

[まあ一人一人別でもいいけど…]

[嬉しいわ…滝沢さんこんなおばさんでも嫌な顔せずそう言ってくれて…]

[全然ですよ。先生肌もピチピチだし…オマンコなんて若い人より全然いいですよ]

[滝沢さん…素敵。]先生は俺に寄りかかり少し涙ぐんでいた…

[俺がただのどすけべなのかもしれませんけどね]

[それでもいい…私嬉しいの]そう言って先生は俺にキスして舌を絡ませてきた…

唇を離し俺は先生のオマンコに顔を埋めて…ピチャピチャとまた舐め始めた…

[またしてくれるの?…気持ちいい…]

先生はそう言って俺のペニスを扱き始めた。

そしてまた俺のペニスは先生のオマンコの中に入っていった…

また展開があったら続編で

「」#ブルー

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