マセガキ2人とイメージブレイ

Hatch コメントはまだありません

マセガキ亜弥ちゃんを妹から預かったら、専務の娘の優樹ちゃんまでオマケで預かることに成ってしまったんですが、自分のチンポに虜らしく四六時中狙われている気がして成りません。現役の女子高生とセックス出来るのも嬉しかったのは2.3日だけでしたね。

今までの人生で最高ですが部屋の中を全裸で闊歩してムラムラするとチンポをせがまれ挿入してるだけだと飽きます。打開策としてパソコンからインターネットショッピングを開き2人に似合いそうなコスプレを購入しちゃいました。

翌日荷物が届き亜弥ちゃん優樹ちゃんに「暑いけど、これ着てよ」と頼むと2人は受け取り着替えてくれるそうです。「オジサン家から制服持ってくれば良かっただけじゃん」まさか2人に学校の制服を取りに行かせる理由ありませんので、コスプレで買いましたよ。

チェック柄のスカートとベストにワイシャツと個人的な思考でルーズソックスですから、現役女子高生を昔流行ったなんちゃってギャル校生みたいに成って貰いましたよ。コスプレなんてフリーサイズですから大小は考えてません。

すると隣の部屋から「オジサン、スカート長いんだけど折ったほうが良いよね!」と言われても現状分からないので「とりあえず見たいから出て来てよ」と呼ぶとコスプレ制服を纏った亜弥ちゃん優樹ちゃんが現れました。

ピンク色のチェック柄のベストとスカートにルーズソックスだけで満足です。2人が長いと言ってたスカートだって膝上10センチ以上で生脚にルーズソックスが堪りません。しかし2人に普段どんなスカートか聞いて驚きでしたね。

「亜弥ちゃん優樹ちゃん普段のスカートって、もっと短いの?」と尋ねると「えっとね~」とスカートを2人が持ち上げて「これくらいか、もっとかなぁ」とミニスカートどころか腹巻きにしか見えないです。

自分も2人も立ち上がっている状態ですけど、パンツがコンニチハと顔出てしまいそうな程です。思わず「パンツ見えちゃうじゃん」と言うと優樹ちゃん「見せパンだもん見られて構わないよ」と言ってますけど見せパンやパンツ履かなければ、マンコが見えてしまう丈だってことですよね。

すると亜弥ちゃん自らスカート下へ手を伸ばすと「あっマンコ出ちゃってる~」なんて言われたら思わず座り込んで覗いちゃいました。「亜弥ちゃん丸見え~!」と言うと優樹ちゃんが「ホント亜弥ってエロエロだよね」と突っ込みいれてますけど、優樹ちゃんのマンコも見えてます。

そういう流れに成る事は分かっていましたので、亜弥ちゃん優樹ちゃんに下着を渡して「今度は下着つけて制服に着替えてね」と四畳半の部屋へ戻しました。すると亜弥ちゃん「オジサンこれ穿く意味無いよね!」

優樹ちゃん「ヤバイ、スケスケしかも紐が細過ぎ~オジサンエッチですね」なんと言っても2人に渡した下着が乳首とマンコの部分は白いレース生地で透けてしまい、他は細い紐だけって代物ですからね。

完全にエロビデオのシチュエーションです。

2人が着替え済ませて自分の部屋へ現れたらイメージブレイの始まりはじまり!「みんなおはよー今日は一時間目の授業辞めてに個々の身だしなみチェックするからな」「なんだぁ亜弥と優樹は相変わらずだな!そんなに俺や男子に見せたいのか?」

亜弥「先生いつも嬉しそうじゃん、脚なら触りたいだけ触れば!ちょっとくすぐったいけど我慢するから」優樹「先生とくに私の脚見てる時とか顔ヤバイからね。あっ言っちゃったゴメン~!」完全に2人は自分を舐めてますね!

「じゃあ一時間目は音楽室だから男子から1班ごとに来るように」と言い残して自分は四畳半へ入りました(もちろん妄想では音楽室)男子の班は需要ありませんから割愛します。

その頃トイレでは亜弥と優樹が悪巧みの真っ最中です。「担任どうする?えっ何が!だってさ先月の時で次はスカート没収とか言ってたじゃん!」亜弥「絶対アイツが欲しいだけじゃん、マジキモいわぁ!」優樹「スカート脱いで何も履いて無ければ返してくれるって」

亜弥「優樹は大胆だよね見せパンだけ脱げば、パンツ見れば勘弁してくれるよ!」優樹「おマンコ見せてチンポでも擦ってやれば良いじゃん!」亜弥「優樹ホントは担任狙ってんよね!」

優樹「よくわかんな~い!亜弥もノーパンで行こうよ。だって見せパンしか履いて無いから付き合ってよ。」亜弥「でも階段とか男子に見られたら困るじゃん!」優樹「亜弥早くしてよ。スースーして気持ちいいよ!」

亜弥「もう優樹言うならパンツも脱ぐよ!」優樹「何このパンツ!パンツじゃないじゃん、ただの紐とかウケる」亜弥「優樹おマンコ既に見えちゃってるんだけど!」優樹「亜弥だってスジ見えてますよ!」2人して「ヤバイ、ウケる~!」

亜弥「でもさ教室戻ったら、絶対に男子の標的だから音楽室に乗り込んじゃおうよ!そろそろ男子終わってるよ!」優樹「まぁ女子の中でも担任に狙われてるのは亜弥と私だけじゃん」

亜弥「じゃあ美咲に連絡しとくか!」優樹「女子の検査は中止だって言えば喜ぶよ。」亜弥「それが良いね!優樹もしかして担任としちゃうの?笑」

クラス委員長の美咲にLINE「女子の検査は私と優樹だけで良いみたいだから、教室に居て貰ってね」美咲から「OK!2人に任せたヨロシクwww」亜弥「美咲に連絡してOKだって音楽室行こう!」

教室ある2階のトイレから階段を登って4階の音楽室を目指してます。私亜弥の前を優樹が歩いてると上から降りて来た教頭と会うと「授業中にフラフラしてるな!それと少しでもスカートを長くしなさい」と怒られましたけど、目線は完全にスカートをガン見してます。

優樹は「教頭先生も男だからミニスカ好きですよね!今もし下に何も履いて無いと言ったら、どうします?」亜弥「あっ教頭先生、目がヤバイですよ!笑」教頭「冗談は良いから早く授業に行きなさい」と下へ降りて行きましたよ。

亜弥「優樹辞めてよマジでノーパンなんだから」

優樹「亜弥の後ろ姿、教頭見て喜んでたよ」亜弥「えっマジかぁ!」優樹「ウソぴょ~ん!亜弥見られたら私だって見られてるもん。」亜弥「優樹冗談でも勘弁して」

優樹「ねぇ、でも2段後の私からは、亜弥の生尻の半分とマンコずっと見えっぱなしなんだけどww」亜弥「何それ、早く言ってよね」とスカート下げたら下からは見えないですけど、上から尻のワレメ見えてました。

音楽室の前で優樹「亜弥みたいに見えてないか確認して」と言われて見たら優樹は生尻丸出しでマンコから汁垂れて匂ってるじゃないですか!「優樹マンコ濡れて汁垂れてんだけど」優樹「なんかノーパンで見せちゃうとかスリルじゃん」

亜弥「優樹やっぱり丸見えヤバイからさぁ、せめてこれ履いて行こうよ」と渡されたのは亜弥とお揃いの紐と僅かなレースのパンツです。優樹「何でパンツ2枚持ってるの?」亜弥「これ履いて2人で担任に見せてあげようか思ったから」

優樹「私のノーパンアイデアと変わらないじゃん!笑」亜弥「おマンコ丸出しヤバイからね」優樹「スケスケで隠せて無いけどね!笑」いざ担任の待ってる音楽室へ2人は入りました。

亜弥「先生ゴメンね~遅くなっちゃって」優樹「他の女子は関係無さそうだから亜弥と2人だけで来たのダメだった?」担任「ホントお前らは勝手だな!でも確かに他の女子は、どうでも良いんだ。」

自分の座ってる位置から見えてる亜弥と優樹は、ピンクのベストに超ミニスカートからルーズソックスに収まらない太股とマンコがスレスレ見えない姿にドキドキですよ。

「じゃあ分かってると思うけど、身だしなみチェック始めるぞ!」亜弥「先生そういえば先月さぁスカート没収する言ってたよね!」優樹「先生がスカート欲しいならあげるけど、下に何も履いて無いからマンコ丸出し成っても良いの?」

担任「ウソだろ!お前らパンツ履いて無いとか犯罪だぞ」2人は「うわぁ先生の目が恐いんだけど!笑ホントに履かないとか無いわぁ」優樹「あれ、先生少し残念そうじゃん!笑」亜弥「じゃあスカート脱いでパンツ見せてあげるね。」

担任は気持ちと裏腹に「スカート没収するかは丈を測ってみてからだ、パンツとかマンコなんて見たく無い!」亜弥「わぁ先生がマンコとか言ってる」優樹「先生急がなくてもパンツも中も見せるから、顔ヤバイよ!」

まさか2人がとんでもないパンツを履いてチェックを受けに来てるとは思ってませんから、いつものように教壇へ並ばせ床からメジャーを伸ばして「亜弥また短くしたのか」亜弥「違うし、スカートあげ過ぎてるだけ」担任「そうか、なら次優樹な」

優樹のスカート丈を足先からメジャーを伸ばして少し見上げたらパンツどころかワレメが見えてしまいビックリです。まさかノーパンかと確かめれませんけど、チラリと見えたのは確実にパンツじゃなく生肉のスジです。

担任「んん、ん優樹?イヤ何でも無い、」思わず見えてしまったマンコのスジにドキドキで話が出来ません。優樹「先生~ねぇ先生、私もスカートあげ過ぎてるかも!」担任「ふぅ~!ハッキリ言って2人とも不合格だからスカート没収だな!」

亜弥「先生スカート没収とか言ってパンツ見たいだけでしょ!」優樹「あっでも私パンツ履いて無いからマンコ見えちやって良ければスカート脱ぐよ」2人のスカート中が気になるけど、偶然見えてしまった優樹のマンスジだとしたら優樹は本当にノーパンだったらヤバイなぁ!

自分の中で2人のスカートを没収して良いのか葛藤していると「ほら先生待望のスカート」と2人に投げつけられましたよ。床からスカートを拾い思いきって2人に目線送って驚き凝視しちゃいましたよ。

とても女子高生が穿くには程遠いデザインのパンツです。おマンコにめり込みスジは丸見えだけでもヤバイですが優樹に限っては白濁した汁が付着してキラキラと輝いて見え、メス汁特有の匂いが鼻を突きます。

亜弥「先生おマンコ見えなくて残念だったね!」優樹「先生に見られると思ったら濡れちゃった、、」とか言われてもヤバイですが、次の瞬間です2人はブレザーとワイシャツを脱いでしまい上下とも下着だけです。

亜弥と優樹のブラジャーですけどパンツ同様に大事な部分に布ある以外は紐だけです。とはいえ布もレース生地で透けてしまい乳首の色まで見えてます。

そんな姿で亜弥と優樹は自分に近寄って来ると「先生お願い!何でも言うこと聞くからスカート没収は許して」

亜弥と優樹が自分の両側へ座ると両手の自由を奪われ「先生セックスしたら、許してくれるよね、」と二人がかりでズボンとボクサーパンツを奪われました「辞めろ!お前ら、俺は教師だぞ!」優樹「先生でもチンポは正直だよね」

亜弥「チュッ」いきなり頬にキスされたらチンポがビンビンです。それでも悪あがきして2人から離れようと頑張りましたけど、身体を動かすとオッパイに触れてしまい目線を変えて下を見たら細い紐がめり込んだマンスジにチンポは膨張する一方ですよ。

亜弥「ほら先生もう我慢しないで」優樹「もうヌレヌレだけど」と手を握られマンスジへ導かれ遂に優樹のマンコ触ってしまうと本当にヌルヌルした汁が指に絡まります。亜弥「先生、優樹好きでしょ!私より」とか言われても困ります。

優樹のマンコ中で指を動かすことに夢中に成っていると突然チンポが暖かい物に包まれたんです。何事かと思ったら亜弥が生のチンポを咥えてるんです。結局いつも通りに亜弥と優樹がチンポを奪い合いして自分のイメージブレイは一瞬にして終了です。

久しぶりの更新と成ってしまい、お待たせした読者様スミマセンでした。繁忙期なので休みも無く深夜まで仕事して風呂入って晩酌するだけが今現在の楽しみです。今日みたいに早く帰って来れたら更新したいと思いますので、お待ち頂けたら幸いです。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です