「オジサン優樹ちゃんも寝に来るから」と言われると急に昼間見えてしまったオッパイをもう一度拝めないかと思ってしまいました。「こんばんは~お邪魔しま~す」と来た優樹ちゃんに目が点と言うより目を奪われました。
亜弥ちゃんと同じようなTシャツで現れたんですが、洋服の中でオッパイがユサユサ動いてます。おそらく寝る時はノーブラなんですかね!すると亜弥ちゃんに「オジサン優樹のオッパイ見過ぎだから」と突っ込まれましたよ!
すると優樹ちゃん「オッパイ好きなんですか?」なんて質問されて何とも返事出来ずいたら亜弥ちゃんが「オジサンオッパイ好きだもんね~!優樹も私と一緒だから2、000円も払えば吸わせてくれるよ!」と言ってしまうじゃないですか!
優樹ちゃん「えっ!オジサンに亜弥オッパイ吸わせたんだぁ~エッチしたよね!絶対したでしょ~」言われた自分よりも亜弥ちゃん「近親相姦だから嫌だって断られたから、してないの」と真実を伝えてくれたんです。
しかし優樹ちゃん「私結構オジサン好みだから、セックスしちゃったらゴメンね!」冒険したい年頃なんでしょうが挑発的な言葉にタジタジです。「まぁ冗談だけどね!どうせチンチン使えなそうじゃん」と言われ、見たことも無いくせに生意気な!と思ってしまいました。
またしても余計な事を亜弥ちゃん「優樹は知らないから言うけど、同級生とか比べ物ならない位に太くて長いんだから!」言われた優樹ちゃん「オジサンのチンチン見たんだ!セックスして無いとかウソじゃん!」
亜弥ちゃん「確かにチンチン出して舐めたけど、それ以上してないの!信じてよ」優樹ちゃん「いやいや亜弥に限ってチンチン舐めたら収まらないで入れさせてるよね~」
亜弥ちゃん「絶対してない!でも我慢出来なくてオナニーしたけどね。」優樹ちゃん何故か矛先が自分に変わり「オジサン40ですよね~女子高生とセックスしたく無いんですか?」内心は風俗専門で素人の女性と経験ありませんから、亜弥ちゃん優樹ちゃんとしたくないはウソです。
しかし姪っ子である亜弥ちゃん襲ってしまったら、妹にバレた時には兄妹の縁を切られますよね!かと言って優樹ちゃんだって専務の娘ですから、軽はずみにセックスしたいなんて言えませんよ。
どうにも成らない状況に「女子高生とセックスなんてしないから、もう終わり終わり」と冷蔵庫からチューハイを出して1人でテレビに集中しました。すると「オジサンお風呂入って来るけど、覗かないでよ」と2人は風呂場へ消えました。
しばらくして尿意を催しトイレに向かったんですけど、廊下を兼ねた脱衣場のため2人の脱いだ洋服と下着が脱ぎ捨てられてるじゃないですか!風呂場から「ワイワイ、ガヤガヤ」と騒ぐ声が聞こえています。
トイレ入り口に散乱した衣服が邪魔で退けるだけのつもりで拾いあげて気付いたんです。亜弥ちゃんのTシャツとTバックと優樹ちゃんのTシャツを拾ったんですが、あるべきはずのパンツが無いんです。まさか入浴中に履いて入るなんて有り得ません!
しかしですよ!優樹ちゃんの着て来たTシャツは、亜弥ちゃんのTシャツよりも短いんです!いくら寝るだけに来たとはいえ、専務のバンガローからTシャツ1枚だけで来るのは危険しかありません。ましてや夜なら誰にも会わないかもですが、朝はヤバイでしょ。
亜弥ちゃんのTバックを握りしめトイレに入りクロッチ部分を広げたら、ヌメヌメした汁が付着して毒々しい臭いを嗅いだら我慢出来ずに、ペロペロ舐めると痺れるような刺激にチンポもフル勃起です。
亜弥ちゃん汁を吸い込み、クロッチ部分を亀頭に巻き付き夢中でシゴキ「ごちそうさま、お返しだよ」とばかりにクロッチへ精子を塗り込んでやりましたよ。
自分がテレビの前に戻ると風呂場の扉が開き「オジサン見えなかったでしょう残念だったね~」とトイレに行った足音は聞こえたらしいです。それから10分くらい経過すると「オジサン、パンツ触ったでしょ!」
「トイレ入るのに邪魔だから動かしただけだよ!」と返すと「まぁいいや、優樹のパンツも見たんだ!」まさか見たけど無かったとは言えません。言われた優樹ちゃん「亜弥、私パンツ洗ったからオジサン見てないよ。」
さっき妄想でノーパンかと思って発情した自分の中で「ノーパンなんてあり得ないよね」と少し残念な気持ちと誰かに見られたんじゃないかと思う心配も同時に消えましたよ。
風呂から出た2人は相変わらずノーブラTシャツで歩き回り2段ベットへ上がったみたいです。「オジサン上に亜弥と優樹ちゃんのパンツ干してるから登って取らないでよ」と聞こえ「パンツとかいらんわ」と返事しました。
3本目のチューハイを飲みはじめると亜弥ちゃんと優樹ちゃんが自分の両側へ座り「オジサン亜弥もチューハイ呑みたいんだけど」優樹ちゃんも「パパ達に内緒にして下さいね!1本だけダメですか?」と言われ仕方なく個々に1本だけと渡してしまったんです。
意味も分からす「オジサンにカンパ~イ」と2人はプルタブを開けると自分の手に持つ缶へ当てられたんですが、偶然とはいえ両肘へ2人のオッパイが当たっちゃってますよ。Tシャツに隠れてますけどノーブラなのでダイレクトそのものです。
2人同時にオッパイ触ってしまった感覚にズボン中で巨大化してしまったチンポが痛いほどです。女子高生2人に挟まれて酒を飲むなんて夢みたいな体験です。しかもTシャツ1枚向こうにノーブラでオッパイが有るんですよ。
2人に挟まれ会話について行けませんけど、度々当たるオッパイに肘を動かせません。すると優樹ちゃん「オジサンこの番組じゃないとダメですか」と聞かれ変えて欲しくなかったですが、テレビ番組どころじゃありませんから「テーブルの上にリモコン有るよ」
自分の隣で優樹ちゃんリモコン取るのに一生懸命です。立ち上がって取れば直ぐですが何故か座ったままで踠いてますよ。たまらず「ほら変えて」とリモコンを渡しました。
音楽番組に変えると2人は若いので何でも歌えるようです。「オジサン、亜弥達唄ったら喉乾いちゃったから、お願いあと1本だけ呑みたい」と確信犯ですが両側からオッパイで腕を挟み甘えて来ます。
すると優樹ちゃん「オジサン、もう1本くれたらサービスしちゃうね」とウインクされたら期待しかありませんから「もうコレ呑んだら寝るんだよ」と渡してしまったのは先程の物よりもアルコール濃い物です。
さすがに高校生に9%は辛く呑めないと思って渡したんです!おそらく半分ほど呑んだら2人は「オジサン、ダンスとか好き?」と言うと立ち上がって音楽に合わせ踊りだしました。
最初は「おぉぉぉ、凄い凄い」と喜んで見ていたんですが、2人同時に自分に向けて腰を激しく振る度にTシャツから脚では無い明らかな尻が見え隠れすると目が離せません。
次の瞬間でした!正座で座ったかと思うとイキナリよつんばいの姿勢で激しく振る腰に目が点です。亜弥ちゃんと優樹ちゃんパンツ洗って干したと聞いてましたが、Tシャツの下はノーブラだけじゃなくノーパンじゃないですか!
もう、おマンコ丸見えです!亜弥ちゃん剃ったと言ってましたのでパイパンです。優樹ちゃんは丘の上に僅かに生えてますが、マンコ回りは無毛で2人共にマンスジが丸出しです。あまりの衝撃的な姿に亜弥ちゃん優樹ちゃん、優樹ちゃん亜弥ちゃんとマンコをガン見です。
不意に優樹ちゃん振り返ると「おマンコあるんだからオジサン早く入れちゃいなよ!もうグチョグチョな.ん.だ.か.ら」亜弥ちゃんも振り向き「近親相姦でも良いじゃん!マンコ出してるんだからチンポ入れてよ」
近親相姦で亜弥ちゃんに挿入するか、専務の娘だと分かっているのに挿入するか悩みますよ。女子高生2人が自らマンコを出して誘って来るなんて、夢か風俗でしかありません。
こんなチャンス2度と有り得ませんから、意を決して自分に暗示をかけ「酔っ払いで風俗に来てる!」と思い込みチンポ出して何故か優樹ちゃんに「行くぞ~」とマンコへ突っ込んでしまいました。
若いからなのか分かりませんけど、今まで風俗嬢では味わえなかった感触です!とにかくチンポを「キュッキュッ」と締め付けられ、優樹ちゃんのオッパイを鷲掴みして腰を振ればパンパンと当たる音と共に
「あっん、あん、いぃん、いぃあん、ヤバイヤバ奥当たる~、あんあん」
「あっい、熱いの、あっあっダメ、ダメダメ~ん」優樹ちゃんは昇天したみたいなので抜かずに自分が放出するまでと考えましたが、1度離脱して亜弥ちゃんを捕まえ一気に挿入しました!
亜弥ちゃんのマンコ中は、とにかくトロトロです。締まり具合なら完全に優樹ちゃんですけど、例えが下手ですが、泥沼にはまって抜け出せない状況と言えば良いかもです!
しかし亜弥ちゃん姪っ子だと自覚あるようで「ヤバイ、亜弥オジサンに犯されちゃうんだけど、あっ、ダメだって、あっあん、あっヤダって言ってるじゃん」まるで自分も洗脳されたように「亜弥ちゃんオジサンとマンコしちゃうんだね!ダメな子だよ!」
「オジサンに襲われて感じちゃうとか、亜弥ちゃん可愛いのに変態だね~」とズボズボ激しく腰を当てると「あっ、ヤバイ、ヤバイ犯されちゃう、あっあっ、あん、あぁ~ん」益々亜弥ちゃんのマンコは分泌物が出てドロドロです。
襲われている亜弥ちゃんに合わせてしまった挙句の果てに自分も襲ってるシチュエーションに中で精子を放出してしまったんです。慌て抜き「ゴメン亜弥ちゃん良すぎて出しちゃった」と言ったんですが、「ピル飲んでるから大丈夫」と答えるんです。
それどころか優樹ちゃんも「私もピル飲んでるから出して下さい」ともう1度挿入しろと言うんです。結果ですが朝の6時まで亜弥ちゃん優樹ちゃんにチンポの争奪戦されて一睡も出来なかったです。