亜弥ちゃんと今日から1つ屋根の下での生活ですが、来て早々に挑発され、思わず本気に成ってしまい危うく近親相姦に及びそうでしたが、何とか我にかえり非常事態は免れました。
しかし買い物終えて帰宅したら自分の隠していたDVDを再生して見られてしまったんです。おもむろに「亜弥ちゃん体験人数は?」些細な気持ちで聞いてみましたが「1回だけの人入れたら100人以上かなぁ」衝撃過ぎです。
万年性欲の処理は風俗頼みですから、ここ数年は素人のマンコなんて使えるチャンスにも恵まれませんから、亜弥ちゃんとマンコ出来るとか思わされたら、ちょっと本気に成ってしまった自分が哀れですね。
とりあえず夕食を作り「亜弥ちゃん、ご飯出来たから出て来て食べようよ!」と誘うと「ゴメン今忙しいからオジサン先食べてよ。」と返されたのでリビングで晩酌しながら亜弥ちゃんを待ちました。
特に気にしてなかったんですが、リビングと亜弥ちゃん部屋は扉1枚なので、自分も極力テレビのボリューム絞っていたんですけど時間の経過と共に「亜弥ちゃん、まだかなぁ」とは考えてました。
ビールを飲み干し冷蔵庫に2本目を取りに行くと、そこは亜弥ちゃんの居る部屋の扉の前です。声掛けても悪いと思い扉の前で耳を着け、少しだけ盗み聞いてドキドキしちゃいました。
扉1枚向こうで何が起きてるのか妄想するだけでチンポが痛い程に膨張しました。だって何か機械的な「ヴィーンヴィーン」の音と亜弥ちゃんの息使いが「ハァ、、、ハァ、、ン、アッ、アン」と聞こえたら誰もが想像しますよね。
まさか自分の娘じゃありませんし、自分の家ですが亜弥ちゃんに貸した部屋の扉を急に開けて中を確認なんて出来ません。まさか自分に聞かれてるとは知らない亜弥ちゃんの声と激しく動いてる機械音がヤバイです。
「アッ、アン、、、アーン、、ヤバッ無理、、イイ、イクッ、、、ハァ~~」体験人数に驚きましたが、まさか自分の家でも無い借りてる部屋でオナニーしちゃうとか、例えば自分が不在で1人だけの時なら分かりますけど、自分を誘ってるとしか思えません。
しかも高校生の癖にマイ玩具持ってるとか、マジでどんだけ~!ですよ。「亜弥ちゃん早く来ないとオカズ覚めちゃうよ」と呼び掛けると「今終わったから行きます」返事貰ったので勃起したチンポ押さえて席に戻りました。
余談ですけど、自分からしたら亜弥ちゃんの悶絶した声と玩具の音でオカズマックスです。トイレに飛び込み自分もオナニーしたくて仕方ありません。しかし何か慌てた様子で、少し頬を赤く染めて亜弥ちゃんはリビングに出て来ました。
何も知らないフリして「亜弥ちゃん顔赤いけど、部屋暑かったらエアコン着けて良いからね」と優しく言葉を伝えたんですが、亜弥ちゃん「オジサンごめん我慢出来なくてオナニーしてたの」なんてあっけらかんと言うんです。
さすがに玩具使っていたとは言いませんでしたが「オジサンの凄いチンポ見たら我慢出来なくて、1人でしちゃった」オナニーしたのが自分のチンポを見て我慢出来なかったと言われたら、チンポは膨れるばかりです。
テーブルを挟み向い側に座った亜弥ちゃんのオッパイは「ムニュムニュ」と音がしそうなくらい自由に暴れ動いてます。ノーブラではありませんけど、ハーフカップらしく、一瞬たりとも目が離せない状況です。
自分も堂々と見ていた訳じゃありませんが、さすがに亜弥ちゃんも気付き「オジサン、オッパイ見過ぎなんだけど」と笑ってますから調子に乗って「何カップ」と聞いてしまうと「触って良いから当ててね、でも間違ったら10000円ちょうだい」
女子高生のオッパイ触れて10000円ならばと「いいんだね当てちゃうぞ」と財布から渡してしまうと「オジサンお金持ちだね!オッパイなんて2000円貰えば吸わせてあげるのに」
オッパイ触るのに10000円捕えるのに、2000円で吸わせてるとか、どんな生活してるんですかね。しかし亜弥ちゃん10000円を受け取ると「ハイ揉み放題だよ~」と着ているシャツもろともブラジャーまで脱ぎ去ってしまったんです。
細い身体に垂れ下がる白くキレイなロケット型のオッパイに艶やかなピンク色した可愛らしい乳首とか丸出しで我慢も限界を突破しちゃい顔面を押し付けるとマシュマロ感触です。
「オジサン、亜弥のオッパイ最高でしょ!揉んで舐めて良いよ」と言われたそばから乳首に吸い付いてましたよ。大人の本領発揮して優しく乳輪を指で転がしただけで「アッ、ッンン、ッ、アッ、、、ダメ、アッ、イッチャウ、、」との声と共にスカートから汁が吹き出したんです。
オナニーして濡らしてしまっていたのは分かってましたが、スカートから汁が飛び出して来るということは亜弥ちゃんノーパンですよね!しかも大量に吹き出した汁の匂いが部屋を充満してます。
「亜弥ちゃん逝っちゃったんだ!もしかしたらだけどパンツ履いて無いんだ」と耳元で囁くように言うと顔を真っ赤にしてる姿が可愛くて思わず唇を奪ってしまいましたよ
「オジサン、おマンコも舐めてくれなきゃママにイタズラされたって言っちゃうよ」とか強がってるのがたまりません!しかも「オッパイのサイズ分かったの?」と言う始末ですよ。
「亜弥ちゃんのオッパイはDくらいだよね」と一応対応したら「ブブー残念!正解ならセックスしても良かったのに、正解はEでした」と余裕噛ましてますけど、現状はオッパイ丸出しでミニスカの中はノーパンでマンコから汁垂れちゃってるんです。
無理やり襲ってマンコにチンポ挿入しても良かったのですが「亜弥ちゃんマンコ見せてよ」と言うと「オジサン挿入する気でしょう」本当はチンポ欲しいの亜弥ちゃんでしょうが「大人サイズのチンポ欲しいんだよね、素直に言ってみなよ」
いつまでも自分ばかりが挑発される事に嫌気を感じて、亜弥ちゃんを逆に挑発すると「もういいや、素直にセックスさせてって言えば良かったじゃん、もう覚めたから」とトイレに行ってしまいました。
しかし亜弥ちゃんが目の前から居なくなると意外にも自分も冷静なり「近親相姦しちまうところだった!ふー危ないアブナイ」と自然とチンポも落ち着いてます。でも絶対亜弥ちゃん自分のチンポ試したいと思ってる事は理解しました。
その後たいした話もなく時間だけが経過して気付けば、時計の針はテッペンです。何も話せないままは互いに放置出来ませんから風呂の支度して「亜弥ちゃんお風呂入って寝なよ!」
すると「オジサン先入ってよ!亜弥入ったらオジサン侵入して来ると思うから」これは完全にフリですよね!と思いましたが「もう入ったから大丈夫だよ」と伝えると「なんだぁつまらないの」いったいどっちなんですかね!
自分をからかって遊んで笑っているのか!はたまた襲われたい気持ちでマンコを弄っているとしたらヤバイなぁと妄想しちゃう哀れなオジサンです。いくら妹の娘だからといって自分が襲ったら犯罪者ですから、亜弥ちゃんペースで誘われるの待ちます。
だけど女子高生17歳で自分の家に来るなり、部屋でオナニーして、リビングに出て来た時にノーパンだったとか緩すぎると思います。しかもオナニーだセックスだ!生々しい言葉を発し過ぎじゃないですか!
深夜尿意を催しトイレに行った帰りに目に飛び込んで来たのは亜弥ちゃんのブラジャーが、洗濯カゴに無造作に放置されてるのを思わず拾い上げ見るとD85と記載されてるじゃないですか!「あっ残念Eカップだもん」とか言ってましたが虚言だったんです。
これから推測すると亜弥ちゃん、もしかしたら夏休みで弾けているだけで、大人の階段を上がっている途中なので、オナニーとかセックスとか強がってるだけの本当は処女を卒業する相手を探しているのかと思うと納得出来ます。
おそらく自分のチンポを大人だって言われましたが、亜弥ちゃんの同級生なら高校生だから自分と相違無い大きさのチンポ持ってる奴だって存在するはずです。だけど今まで付き合った相手に処女でもオナニーするのなんて聞いた経験ありません。
自分も無知ですけど、もしも処女膜ある時にオナニーして汁垂れちゃうんですか?どちらにせよ、まだ見ぬ亜弥ちゃんのマンコに興味津々に成ってしまった自分がヤバイです。