マセガキに洗脳されたオジサン

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亜弥ちゃん優樹ちゃんの誘惑に負けて遂に身体の関係してしまった。朝まで2人を相手に乱交と言うよりもヤリマンに襲われた感じです。若いって凄いです自分もですが、何度も昇天して精子とラブジュースが混じり白濁した汁で満たされたマンコへ放出しまくりましたが幸い床へは漏らしてません!

しかし自分の通常時に6時にアラームが鳴って「もう朝じゃん!」と言うまで戯れることに集中しちゃってたんですね。と言っても自分は早朝4時頃からの記憶あいまいです。アラームと共に2人に「オジサン、スマホ鳴ってるんだけどウルサイから止めてよ」と起こされました。

優樹ちゃん「オジサン凄いじゃないですか!久々に奥まで突かれて潮吹いちゃいましたよ!いつでもエッチしたく成ったら言って下さいね。」亜弥ちゃん「オジサン気をつけて優樹が潮吹くの大好きだから襲われないようにね~あ~心配かも」

優樹ちゃん「亜弥だって犯されるの好きだよね!オジサン相手に襲われてる時の顔マジヤバイから!」

亜弥ちゃん「だって年齢差あるから本当に襲われてる気分成れたから、ヤバイ気持ち良かったぁ!」

優樹ちゃん「あ~オジサンも卑猥な言葉で無理矢理してるみたいだったもんね!」自分「イメージ大事じゃん!近親相姦だけど若い女の子に逆ナンパされてセックスしちゃったとか思わなきゃ出来ないから、ちょっと亜弥ちゃんには可哀想なことしちゃったね。」

どうしても亜弥ちゃん先に挿入出来ず、優樹ちゃんで誤魔化したなんて失礼な事は言いませんけど、結果として妹の娘亜弥ちゃんと専務の娘優樹ちゃんとセックスしてしまったのは事実です。くれぐれも2人に他へ話さない事を約束させました。

朝食まで1時間半あるので、風呂へ入り汚れを流しました。「オジサン昨日お風呂入って無いよね!だから先どうぞ」と言うので身体を流して湯船に浸かっていると「オジサン遅いんだけど、待ってられないから一緒で良いよね」

自分には覗くなと言ったのに、2人はタオルや手でも隠さず堂々と裸を晒して入って来ると「オジサン今ならヌルヌルだから入れちゃいなよ!」とマンコを指で広げ迫って来るじゃないですか。正直一晩中使い果たしたチンポは限界です。

「もう無理だよ~また次に楽しもうよ」でまかせでは無いですが、その場しのぎで発した言葉に優樹ちゃん「なんだぁ、やっぱり私達とセックスしたいんじゃないですか!」亜弥ちゃんも「本当にダメか試してみるから立ち上がって」

湯船から立ち上がるとスッカリ元気の無いチンポを亜弥ちゃんに掴まれ「亜弥頑張るからオジサンもチンポも頑張って」と口に入れてしまいました。亀頭や竿を舐め!裏スジや玉を手でシゴキましたが、フル勃起には至りません。

「あぁ~ダメじゃん!」と言われるとシナシナですが諦めれない優樹ちゃん「ウチのパパはオジサンより年上だけど私のテクニックなら行けると思うよ」と亜弥ちゃんが手放した自分のチンポ掴み取り「亜弥程度のテクニックじゃ無理だよね~!」

すると亜弥ちゃん「えっパパ?優樹はパパと援交してるんだよ!」自分「専務とセックスしちゃったら本当に近親相姦じゃん」とんでもない事実を知ってしまいました。会社デの専務は「ウチの娘もう17だけど目に入れても大丈夫と言うくらい可愛いんだ」と自慢してるんです。

優樹ちゃんが言ってる事が真実だとすれば、専務風に言うと「ウチの娘もう17だから穴に入れても大丈夫」と言ってるにしか聞こえなく成りそうです。少し脱線しましたけど、優樹ちゃん普段自分がお世話なってる風俗嬢よりも色々な技を持ってました。

根元を掴み上げて先ずは裏スジを舌先だけで舐めると亀頭は放置して2つの玉を口に含み転がして竿を手でシゴキますが、未だに亀頭は放置され徐々に根元から熱く成るの感じてると遂に口に含んでくれると思いきや、ヨダレを亀頭に垂らして流れ落ちる様子を確認してます。

我慢出来ず自分の手でチンポを掴もうとすると「ダメですよ!」と止められ優樹ちゃんチンポと睨みあってます。舌先を伸ばして徐々に元気回復して来るチンポの亀頭だけをクルっと一周舐め「お待たせ~」とノーハンドでチンポを頬張りピストンされたらフル勃起したんですけど、あまりのテクニックに負けて出しちゃいましたよ!

亀頭を放置されるジワジワするのって何かイケナイ事みたいな感じでヤバイです!しかも優樹ちゃんがフェラチオしてくれるんだ!みたいな気持ちも手伝っていたとは思いますけど、精子を放出したらションボリしちゃいました。

優樹ちゃんの口へ放たれた大量の精子を吐き捨てると思って見ていたら「んん、ゴクッ!」と飲み込んでしまい「あっ!あぁ、めっちゃ濃くて喉に引っかかってる、んん、ん、ん、あ~飲めた!」と飲み干して「精子大好きなんです!美味しかった~」そんな事言われるなんて人生初ですよ。

風呂場で少し戯れて上がったら7時過ぎですよ!慌て支度してたら2人は「眠いから寝てるからオジサンだけ行って適当に言っといて、オヤスミZ.Z.Z」と寝てしまいましたよ。自分は4時から仮眠しましたけど、きっと2人は一睡もして無いんだと思いますから眠らせました。

2人の寝息を確かめドアをロックして、少し早めに専務のバンガローへ行き「おはようございます!優樹ちゃん亜弥と一晩中話してたらしく今寝ました」と伝えると「若いって羨ましいよなぁ、まぁ優樹は帰ってから躾しとくから」と言ってました。

まさか自分が優樹ちゃんからの情報で専務と援交してるの知ってるとは思ってませんので、「躾」とは名ばかりの破廉恥な行為するんでしょうね!ここだけの話ですけど優樹ちゃん専務と専務婦人どちらにも似て無いから可愛いんです!

専務夫婦と一緒に朝食を済ませて急いでバンガローへ戻ると亜弥ちゃん優樹ちゃんの2人は個々にベットで熟睡中ですよ!自分が施錠したから良いですが、風呂上がりにTシャツ姿でしたから少し期待してました。

まだまだ亜弥ちゃんはチャンスありますけど、優樹ちゃんと会える可能性も低い上に、こんな状況なんて有り得ませんから早速「優樹ちゃん、大丈夫?」と肩を叩き声を掛けても熟睡してます。別に全裸を見て挿入までしてますけど、興味本位で行動しちゃいました。

寝息を確かめTシャツを捲ったら、今朝まで挿入しまくったマンコちゃんと御対面!スマホ取り出してスジのアップ撮っていると都合良く脚が開いたので、柔肉に指を忍ばせ優しく慎重にビラを広げるとピンク色の妖艶な穴が丸見えです。

初めての体験で、どのくらい力を入れて良いか分からず興奮し過ぎた結果としてマンコへ指を突っ込むと優樹ちゃんが起きてしまったんです。状況把握出来ない顔しているので「亜弥ちゃん寝てるから内緒ね」

伝えると「オジサンなんだかんだ言って優樹としたいんでしょ~!」それは自分も嬉しいですが、今楽しみたい内容は熟睡してる2人をイタズラと撮影することなんですけどね!すると自分が手に持っているスマホ発見すると「番号交換したいんですか」

撮影していたとは思ってません。「優樹の番号は、☆9☆7☆5☆3☆1☆です」(架空の番号ですから自己責任で願います。)と自分からダイヤルしたら「これでセックスいつでも出来ますね」と喜んでますよ!

優樹ちゃんに自分みたいなオジサンとセックスなんて嫌じゃないのと訊ねたら「亜弥には言わないで下さいよ!約束してくれたら私の身体使い放題で良いです」どんな内容なのかですけど自分にワザワザ言わなければ身体の提供も不要だと思います。

「オジサン私を助けてくれませんか」と言うので「何か深刻な事なら」と言ってしまうと「私、パパと援交してる言ったじゃないですか!本当のパパは専務の弟で肉体関係を強要されていたから救出して貰ったんですけど」

結局専務も若い優樹との身体を求められ対価を渡され襲われてるんだと言うじゃないですか!かなり深刻な内容なのですが、優樹ちゃんもヤバイです「同級生とか若い男性じゃ気持ち良く成れないんです」とか笑って言われても困ります。

「だからオジサン全然ストライクゾーン真ん中なんです~!」深刻なのか分からなく成りますよ。本当の父親から襲われて助けた専務から金銭授受有りますけど、襲われた結果として優樹ちゃん年上の男性じゃないと感じなく成ってしまったと言うオチです。

しかも何よりも優しく接してくれた自分に良さを見付けてしまったようです。そうは言っても自分は独身なので優樹ちゃんと暮らす環境じゃありません。それに専務に何て言えば助け出せるかも分かりません。

ましてや亜弥ちゃんだってコロナ成ってしまった妹からの一時的な預かり者です。ハッキリ言って無い頭で考えた結果として思い付いたのは亜弥ちゃんが居る2週間を優樹ちゃんに遊びに来て貰うくらいしか無いです。

とりあえず優樹ちゃんに専務に話をさせたら、自分が事実を知らないと思っているので「拓海悪いけど、優樹を頼むよ」意外にあっさり快諾してくれましたが、専務婦人に内緒で手渡された封筒には5人の諭吉さん。

朝の10時で現地解散と成ると専務が来て「優樹と2人で話したいから」と連れ出された優樹ちゃんが戻って来ると「最悪~トイレでヤラレタ」どおりで自分に渡された生活費の額が多かった訳ですよ!

だけど優樹ちゃんから聞いた内容だと専務はチンポ火星ぽく早漏みたいです。しかも一発屋なので10分ほどで50、000円貰えるとか安月給の自分からすれば優樹ちゃんが羨ましいです。

とりあえず優樹ちゃん亜弥ちゃんと3人で無事に帰宅出来ました。今後もドキドキハラハラする事が発生するんですけど、今日で盆休み終了なので次回の更新出来るように頑張りますので、ご期待下さい。

今年は亜弥ちゃんも優樹ちゃんも現れなかったので、コチラへの投稿して余暇を過ごせ体力も温存出来ました。ありがとうございます!

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