マセたJCたちの発展途上おっぱいが触り放題だった中学時代 2

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中学3年の冬、卒業間近の季節。

かねてより付き合っていた当時のカノジョとの初めてのセックスに拍子抜けした私が、その後なにを思い、どんな行動に出たのか。

カノジョを差し置いて、不特定多数の女子クラスメートのおっぱいを揉みあさった話。

2月末にもなると、音楽や美術などの実技科目が最終回を迎え、代わりに卒業文集制作時間という名の休憩タイムが設けられた。

私は絵も文も書けるタイプの男子だったので、女子しかいない卒文委員に、ただ一人の男メンバーとして抜擢された。

「おつかれ。……見ていい?」

「いいよ」

ある日の制作風景。

前回も登場したちっぱいロリっ子のSが、表紙用のイラストを描いていた私の手元を覗き込んできた。

「……うま」

描かれているのは、数名の生徒と担任の先生の、デフォルメされた似顔絵。

担任は男の体育教諭だったので、このごろ性に飢えていた私にとって彼を描くのは苦行だった。

それでも引き受けたのは、その数名の生徒の中に、クラスで一二を争う美少女のSが含まれていたから。

「可愛く描いてくれたね」

「そう?」

「うん。これでもまだ途中なの?」

「……ちょっと、写真だけじゃわからないところがあって」

私は似顔絵を描くために、Sの顔写真を1枚撮らせてもらっていた。

今も机の上に置いてある。

自宅で何度使ったかわからない、もしかしたらイカ臭さが染み付いているかもしれないそれを、Sが手に取った。

「あー、確かに写りが悪いかもね」

すると、Sは近くの席から椅子を引きずってきて、私と肩が触れ合うくらいの距離に腰を下ろした。

「今ヒマだから、好きなだけ見ていいよ」

こうかな?と、絵の中の自分を真似ようとするS。

視姦が捗り、イラスト制作どころではない。

Sは気恥ずかしさからか、頰を赤らめ、下唇を噛んだり舐めたりしている。

私が筆を進めずに凝視していることにまで、頭が回らない様子だ。

「……あ、あとさ」

「ん?」

「さすがにこれは、その……マナイタすぎる」

絵の中の自分の胸囲を指差しながら、怒ったように言った。

隣に描いたもう一人の女子のイラストは胸がそこそこ膨らんでおり、Sとの格差が明らかだった。

「もっとある」

「……そう?」

「あるもん!」

Sが私に身体を向け、軽く上体を反らせた。

「………そういえば、○○(私)には、触らせたことなかったね」

私は制服越しに、Sの胸元に手を添えた。

目で見て予想していたより、手のひらにやわらかさが伝わってきた。

冬仕様の制服はセーターなので、さらに触り心地がいい。

「……描き足しておくよ」

「ん♡……ありがと……っ」

手を離すと、Sは制服を整えながら、ニヤニヤして私を見た。

「触り方がえっち」

「……ごめん」

「いいけど。やっぱ童貞捨てただけのことはあるね」

「え?」

どうやら、私との初体験で感極まったカノジョが、仲のいい友人に打ち明けてしまい、そこから広まったようだ。

友人が口の軽いクズかどうかの判別もできないクソ女が、よくもやってくれたな、と思った。

「女の子との接し方が、なんか……変わったな〜って思って」

Sが目を逸らしながらそう呟いた。

今日はなんだか快活さに欠けると感じていたら、私のせいだったようだ。

「で、どうだった?せっくす」

「……別に」

収穫を早まった果物みたいな身体つきのカノジョを思い出す。

「なんというか、自分でシた方がマシ。気を遣わなくていいし」

「好きなんじゃないの?」

「……わかんない」

「ふーん。じゃあ遠慮なく言うけど、あんまり可愛くないよね、あの人」

普段は毒舌を吐かないSが、美少女ならではの腹黒さを垣間見せた。

「おっぱいも、ウチの方がおっきいんじゃない?」

「それはどうかな」

そう返事し、また頰を膨らませたSの胸を揉んだ。

片手で胸を回し揉みしつつ、もう片手でSの手に触れ、指を絡ませて、手のひらやみずかきのあたりをくすぐり合った。

作業をする気は失せていたので、私はSとのスキンシップを愉しみながら、カノジョとのセックスについて、愚痴交じりに話して聞かせた。

思い出したくないのでほぼ割愛するが、オタク趣味で意気投合し、成り行きで付き合ったが、私にはそもそも当時から、恋愛感情が欠けていたというのが一つ。

一応、手を繋ぐところから始まり、ハグ、キスと順序よく関係は発展した。

しかし、初キスした頃に、私のクラスで、異性同士でのおさわりが常識になった。

私も、体育会系の女子クラスメートYの胸を日常的に揉むようになったし、周囲でも揉んで揉まれてが勃発したので、私たちの教室は視姦対象の宝庫だった。

気持ち悪いくらいみんなの仲がいいクラスで生活するにつれて、別クラスのカノジョとの純愛に、私はどんどん興味を失った。

カノジョは貧乳なだけではなく、首元や背中あたりの肌荒れが目立ち、膣以外に興奮できる要素がないと言っても過言ではなかった。

……全然抜けないでしょう、萎えたでしょう、回想はこの辺でやめます。

「ブスな子」

Sはそれだけ言った。

放課後の作業中も、何人かの卒文委員と同じような話をした。

男子がみんな帰った後の教室で、彼女らの膨らみかけおっぱいを触らせてもらった。

Sより小さい子はいなかったし、Yより大きい子もいなかった。

どの子も、服越しの乳首責めで喘いでくれる、ノリのいい子だった。

その子たちは下校時刻まで、カラダを触りあって盛り上がっていたので、その日の夜は、その光景を思い出しながらオナニーをした。

Sも使った。

貧乳は好みではなかったが、かわいいので、Sの顔写真だけで抜けた。

ちなみに、私のカノジョが浮気を始めたのはこの日からだったらしい。

翌日は、珍しく1〜6時間目が全て通常授業で埋まっていた。

Sは4時間目まででギブアップし、私に「午後の授業サボろ」と声をかけてきた。

一度は断ったが、やっぱりSが気になったので、5時間目の途中で私も教室を抜けた。

「他のみんなはちゃんと授業受けてる?」

保健室に行くと、Sにそう訊かれた。

「うん。俺らだけ体調不良」

「サボりだよ」

初めは別々のベッドにいたが、小声で会話するのに疲れ、Sを私のベッドに誘った。

Sは俯いて私に身体をくっつけてきた。

「今日、ダベるタイミングなかったじゃん?」

「……卒文の時間なかったからな」

「うん。それでなんか、しんどくなっちゃった……」

「しんどいって、なんで?」

私が訊くと、Sは小さい身体で私に抱きついた。

「……今日、B休んだじゃん」

Bとは、私たちのクラスのガキ大将的存在の男子。

よくSの貧乳を、2つの意味でいじっている奴だ。

「ああ」

「あいつに犯された」

抱きついてくる力が強くなり、さすがに胸の膨らみを感じた。

「……え?」

「犯されて、ついキライ、って言っちゃった」

どうやらこの犬猿コンビ、付き合っていたらしい。

「怖くなっちゃった。なんか、もう、彼氏とかいいかなーって」

無理やり明るい声を出したかと思うと、私の股間に触れてきた。

「勃ってる……○○も、ウチを犯したいんだ?」

Sの小さな手が、竿に沿って撫で回してくる。

「……あいつに、どんなことされたんだ?」

「どんなって、まぁ……まんこにあいつのが、こう、パンパンパン!って」

布越しに股間をさするSの手を掴んで、こう擦ってほしい、と無言で教える。

「○○もカノジョとしたんでしょ、セックス」

「思い出したくない」

「でも優しくシてあげたんでしょ?そう言ってたよね。でもあいつは……」

私はSに顔を上げさせて、口内に舌を挿れた。

「……ん♡……あいつは、顔も見てくれなかったよ」

「まじ?こんなに可愛いのに」

「ほんとだよね、こんなに美少女なのに」

「自分で言うのか」

「でもあいつは、乳首を噛んで、まんこをパンパンして、それだけ」

Sの方からも、舌を差し出してきた。

「あんな奴、一生オナニーだけしてればいいのに」

「あいつなら、Sをオカズにしてまじでそれ実行しそう」

「……ウチでできる?○○も、ウチでオナニーするの?」

その一言で限界だったので、スボンを降ろしてSに見せつけた。

「……あいつの方が大きい」

「うるさいな」

「ううん、これでもすごく大きい……♡ほら、ウチ小さいからさ……」

私のモノより大きいペニスがSを虐めるところを妄想した。

「普段はどうやって……するの?」

「えっと、こう……手で」

Sに陰茎を掴んでもらい、上下に擦るように指示した。

「……っ、硬い♡……やっぱり、こんなモノをまんこに挿れるなんて……」

「ん、挿れてみる?あいつのよりは小さいんだろ」

「ムリ。ほんとに、怖くなっちゃった……」

だんだんと手コキが手馴れてきた。

「………今、誰を妄想してた?」

「誰って……Sに決まってんじゃん」

「えへへ♡ウチでこんなに興奮したの?」

「……可愛すぎ」

亀頭から透明な汁が溢れてきて、Sの手の動きに合わせてクチュクチュと音を出し始める。

私はSのスカートをめくった。

「残念、ジャージです♡」

うちの学校はそういうルールだから仕方がない。

Sの短パンから伸びる白い太ももを、指で下からそっと撫でる。

そして股間を、布越しに爪でカリカリと掻いた。

「湿ってる?」

「んっ……♡やだぁ…………♡♡♡」

Sの感じる顔が可愛かったので、短パンの中に手を入れて、膣口をナマで触った。

キスで口を塞ぎ、だんだんと大きくなってきた喘ぎ声を抑える。

たまに口を離して、気持ちいい、イきそう、と囁き合う。

「射精しそう?」

「そろそろやばい」

「する時は言ってね、ベッドが汚れないように、こう……口で受け止めるから」

「口で……?」

当時の私は、決して性知識が豊富なわけではなかったので、フェラチオを知らなかった。

「きたないよ」

「でも大人は、女の人の口に射精したりするみたい………どうする?」

「……Sがそれでもいいなら、じゃあ」

十分なディープキスで唾液を交換し合ったあと、Sが私の股間に顔を近づけた。

「もっと速くしてほしい」

「うん……♡」

手コキが急に速くなって、射精感が一気にこみ上げてくる。

「射る?」

「ああ、もうイキそう」

すると、Sが私のを咥えこんで、亀頭を一舐め。

その直後に射精した。

「んんっ♡んううぅぅ♡♡♡………ぇあ……♡♡♡で、射た………♡」

「……大丈夫か」

「ん……ぅ♡……飲み込んじゃった」

そのあと、Sがベッドに仰向けに寝そべり、私がSの膣をいじった。

指で激しくかき混ぜ、亀頭もちょっと挿れた。

口は使わなかったが、Sは満足そうに1回イった。

5時間目が終わって、6時間目が始まった頃には、Sは挿入を許してくれた。

保健室の先生が席を外した隙をみて、私たちは性交した。

ペニスで膣を責めながら、Sのちっぱいを指で優しく弄ってあげた。

視線は、最初から最後までSの顔に注いでいた。

精液は膣外に出した。

「ねぇースカートに付いたんだけど」

「ごめん」

「もー……あ、そういえば、絵はどうなった?」

「まだ途中」

一つのベッドで添い寝しながら、二人で卒業文集のことを話した。

「明日またモデルになって」

「うん、いいよ」

ガキ大将は翌日には復帰し、Sと元どおり(?)、少なくとも表面上は元どおり仲良くしている。

私はSの身体を忘れるように、巨乳派の意志を固めた。

というかまぁ、もともとそっちの派閥だったし。

さて……今回はここまでにします。

誤字脱字等ありましたらご指摘ください。

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