キーンーコーンカーンコーン・・・
本日の最後の講義が終わった。
「ねえ、琴音ちょっといいかな?」
友人の紗月が私に声をかけてきた。
「どうしたの?」
私は紗月に尋ねた。
「琴音は今日何か予定とかある?」
友人の栞が私に声をかけてきた。
「夜からなら予定はあるけど?」
私は栞に尋ねた。
「だったら、全員でタピオカとクレープを食べに行かない?」
友人の茜が私に声をかけてきた。
「それって、この間新しくオープンした喫茶店の事じゃない?」
友人の葵が茜に。
「葵は知ってるの?」
茜は葵に尋ねていた。
「うん。」
問いかけに葵は呟いた。
「行った事ないけど、すっごく美味しいんだよね?」
栞が葵に。
「そうそう、値段の割にはすっごく美味しんだよね。」
葵が栞に。
「そうなんだ。」
私は呟いた。
「だからさあ、琴音も一緒に行かない?」
紗月が私に尋ねてきた。
「いいけれど、そんなに時間はないけど良いかな?」
私は紗月に尋ねた。
「問題ない。」
紗月が私に呟いた。
「うん。それじゃ一緒に行く。」
私は紗月に呟いた。
「これで決まりね。」
栞が呟いた。
「それじゃ、早速みんなで押しかけよう。」
茜は呟き、私たちは揃って教室を後にした。
私たちは大学を後にした後、紗月の案内で喫茶店へと足を運んだ。
「すみません。ちょっとよろしいですか?」
っと、一人の若い男性が声をかけてきた。
「はい。何でしょう?」
茜は若い男性に。
「見かけない顔ですが、あなたたちは何者なのか最初に名乗るのが常識のはず。」
私は若い男性に伝えた。
「申し遅れました。私はこう言う者です。」
若い男性は呟くや私に1枚の名刺を手渡した。
「それで、私たちにどう言った御用なの?」
葵が若い男性に尋ねた。
「じつは、アンケートを取っておりまして。」
男性は葵に呟いた。
「アンケート?それで、どう言ったアンケートなの?」
紗月が男性に。
「これが、アンケートの内容です。」
男性は呟き私たちにアンケートの用紙を手渡してきた。
「ここでは何ですので、こちらの車の中でアンケートに答えてください。」
男性はつぶやくや、私たちを車内へと案内した。
「麦茶です。」
別の若い男性が呟き麦茶を差し出してくれた。
「このアンケートって、どれくらい時間がかかるの?」
栞は麦茶を飲みながら呟いた。
「5分ぐらいです。」
若い男性Cが栞の問いかけに答えた。
「・・終わった。」
私は呟きアンケート用紙を若い男子に手渡した。
「ありがとうございます。全員のアンケートが終わるまで麦茶を飲んでお待ちください。」
若い男性Eは私に呟き、私は言われた通り麦茶をすべて飲み干した。
20分後には、全員のアンケート用紙は若い男性Aに手渡された。
「だけど、このアンケートはきゃあ。」
突如紗月が悲鳴を上げ、続いて栞、茜、葵へと続き悲鳴を上げた。
「ちょっと、何をするんですか?」
私は若い男性Eに向かって叫んだ。
なんと、5人の若い男性たちは私たちの胸を後ろから揉みだしていた。
「いきなり背後から揉むのは卑怯です。」
紗月は若い男性Bに呟いた。
私たちは5人仲良く胸を揉まれ続けた。
「これで終わり?」
男性たちの手が、私の胸から離れたから私はそう思い込んだけれど、実際は別で唇を重ねられさらに舌をからまし再び私のおっぱいを揉んできた。
葵たちの喘ぎ声が響き、本格的に集団乱交が始まり私たちは犯され続けた。
服や下着を半脱ぎにされ、私たちは5人は仲良く犯され続けた。
「くうっ」
私が痛みの故声を上げたその瞬間、私の体が激しく揺れた。
「あっ、ぁあっ、あああぃいいっ・・」
私は喘ぎ声を上げ、体を揺らし男に犯され続けたけど、当然葵たちも男たちに犯され続け喘ぎ声を上げながら凌辱に耐え続けた。
「ぁああっ、はぁあんっ、はぁあんんっ・・」
私たちは側面座位から正常座位へと態勢が変わり、さらに対面座位から騎乗座位へと態勢を次々と変わって行きながら犯され続けた。
「も、もっと・・気持ちよく・・して。」
茜が呟やいた。
「わ、私も・・もっと・・気持ちよく・・して」
屈服した私は呟き、私はさらなる快楽を男に求めた。
私たちの喘ぎ声は激しくなり、私たちはさらなる快楽を味わい続けた。
そしてついに、私たちの子宮に子種が注ぎ込まれて行き、これで終わりと思いきや相手が変わって再び私たちは犯され子種を注ぎ込まれて行った。
「」#ピンク琴音「」#ブルー栞「」#グリーン葵「」#オレンジ茜「」#パープル紗月「」#パープル