父親が経営する不動産会社で働き始めたマサシさんの様子を見に行く私は、マサシさんの成長する姿に喜んでいました。
そんな矢先、私の元を訪れて来たのは夫の両親で、夫との離婚と息子を引き取りたいと言われたんです。
マサシさんとの関係を全て知っていると言う両親に、言葉を失い私は離婚と同時に息子を手放す事になりました。
全てを失い明日暮らす術すら無かった私を救ってくれたのはマサシさんの父親で、住む所や働き口を見つけてくれ手続きまで全て
行ってくれたんです。一方悲しみに沈む私を救ってくれたのはマサシさんで、仕事帰りに毎日家を訪れ笑顔で慰めてくれました。
そんなマサシさんの優しさに身体を許した私でしたが、マサシさんは場を弁えず私の身体を求めて来る様になり、近所の公園の川で
子供達が居る側で肉棒を差し込まれたんです。
夏を迎えた頃にはマサシさんは私の部屋で過ごす事が増え、着替えや生活道具を部屋に持ち込んで同棲の様な生活が始まりました。
勿論、マサシさんが大切にしている大人の玩具の入ったバックも持ち込まれ、昼夜を問わず興奮高めるマサシさんに道具で責められ
硬くなった肉棒で何度も逝かされていたんです。
家族を失った悲しみを忘れる様に、私はマサシさんが手にした道具と肉棒を受入れ快楽に溺れる日々が続くと、マサシさんは野外プレーを
望み裸体の私を外に連れ出そうとする事が増えていました。
小中学校も夏休みに入り平日にも関わらず公園内には地元の子供達の姿があり、裸体を曝した姿で家の外に出るなんて自殺行為。
マサシさんに言い聞かせながら何とか玄関先で食い留まっていたんですが、夜に散歩する中年男性の前で痴態(バイブ挿入)を曝した事や
公園の小川でマサシさんと繋がる姿を子供達に見られた興奮が頭から離れない私は食い留める自信を失い始めていたんです。
そんな時、仕事を終え帰宅準備をする私はマサシさんのお父さんに呼び止められ事務所奥に向かいました。
「綾香さんにお願いしたい事があって…」
「お父さん何でしょうか?」
「明日、知り合いの息子の面倒を見て欲しいんだが…面識があると思うがタカシ君何だ」
「えっ…でも仕事が…」
「仕事は気にしなくていい…日当もちゃんと払うし、綾香さんしか頼める人がいないんだ」
「お母さんでは駄目なんですか?私じゃなくても…」
お父さんの話ではタカシ君は人見知りが激しく誰にでも身の回りの世話をさせてくれないらしく、時にはパニックを起こして大変だと言います。
「それなら尚の事、私には…」
「それが…タカシ君が綾香さんが良いと言っているみたいなんだ…まぁ初めての相手だからね…」
「あれは…お父さんが…」
「そう言う訳だ…綾香さん頼む」
お父さんに頭を下げられ断る事が出来ない私は翌日、タカシ君の世話をする事になったんです。
マサシさんと車に乗り自宅に向かっていると、助手席でニコニコと笑みを浮かべ
「あ・綾ちゃん…あ・あした仕事ないの?…タ・タカシ君と・あ・遊ぶんだ…」
「マサシさんごめんなさい…明日は一緒に仕事出来ないの…タカシ君、1人じゃ可愛そうでしょ」
「うぅぅぅぅん…タカシ君・と・友達…あ・綾ちゃんが・い・一緒じゃないのは淋しいけど・し・仕事・が・頑張るから…」
助手席から伸びたマサシさんの手は私のスカートの奥へと這わされ、彼の股間は大きく盛り上がりを見せながら息を荒らしていたんです。
自宅駐車場で車を停めると息を荒らし興奮を高めるマサシさんに私は手を引かれ、玄関を入ると同時に下着を脱がされ陰部に顔を埋められると
舌を這わされていました。
「マサシさん落ち着いて…汚れてるの…洗わせて…」
「うぅぅぅぅ…あ・綾ちゃん…き・気持ちいんでしょ…い・いっぱい・し・汁出てるよ…」
「うん…気持ちいいわ…でも洗ってからにして…何でもしてあげるから…」
興奮状態のマサシさんに何を言っても聞き入れて貰えず、玄関先で私は下半身を露わにしながら ”誰かに見られるかも知れない” 不安と期待に
興奮を高め、陰部に溢れる愛汁をマサシさんの舌で拭われていたんです。
慌ただしくベルトを外しズボンを降ろしたマサシさんが大きくなった肉棒を私の陰部に挿し込み、激しく腰を動かし始めました。
「あ・綾ちゃん…き・気持ちイイよぉ…」
「今日はどうしたの?いつもこんな事しないのに…」
「タ・タカシ君とあ・遊ぶんでしょ…」
「マサシさん…嫉妬してるの?一緒に居るだけなのよ…」
「うぅぅぅぅ…タ・タカシ君…な・仲良しだから…ど・道具貸して上げても良いよ…」
「あれは…タカシ君は未成年なのよ…そんな事しないわ…」
「うぅぅ…うそぉ…タ・タカシ君…前に綾ちゃんと・し・したって…あ・明日もしたいって言ってた…」
「タカシ君と会ったの?」
「うぅぅぅぅん…す・少し前に・お・お父さんと…タ・タカシ君も気持ちいい事したいって…」
「マサシさん…」
「明日、タ・タカシ君に…あ・綾ちゃんを貸して上げる…」
マサシさんにとって私は大切な女性であると同時に”好き”と言う感情を抱いているのは確かなんですが、友達を大切に感じている彼は
私が他の男性に抱かれる事に抵抗を感じていないと思っていました。
しかし、タカシ君の面倒を私が見る事になり無意識に彼は嫉妬と言う感情を覚え、激しく私を責めている様にも思えたんです。
同棲生活が始まって2ヵ月半、仕事中と生理の日を除いては昼夜を問わず身体を求められ、マサシさんもマンネリ化を感じていたに
違いありません。その証拠に野外での行為を求め刺激を欲していたんですから…。
2人の乱れた息使いが玄関に響く中、私はマサシさんの肉棒に限界を向かえ下半身の震えと共に逝き、彼も間もなく私の体内で果てました。
玄関先でハァハァと息を荒らし2人で倒れ込みながら、私はマサシさんの胸に抱き付き唇を合わせ舌を絡ませると、慣れないながらも
私が教えた様に舌を絡ませてくれたんです。
夕食を済ませ浴室でマサシさんの身体を洗ってあげていると、息を荒らし興奮を高める彼の肉棒がムクムクと大きくなり始めました。
「マサシさんったら…さっきしたばかりなのに…もうしたくなったの?」
「うぅぅぅぅん…」
「仕方ないわね…ベットに行ってからね」
興奮を高め身体に触れて来るマサシさんに言い聞かせながら、急いで身体を洗い脱衣場に出た私は着替えを手にマサシさんと共に
裸体の姿のまま寝室へと向かったんです。
ベットに押し倒された私は足を大きく開かされ、息を荒らすマサシさんの顔が陰部に近付くと共に舌を這わされていました。
「あぁ~マサシさんったら…したばかりなのに…」
「あ・綾ちゃん…き・気持ちいいんでしょ…い・いっぱいオシッコ出てる…」
「ハァハァ…凄く気持ちいいわ…マサシさん・上手だから」
「も・もっと…き・気持ちいいことしたいよぉ…」
帰宅直後に逝かされた事もあり、私の身体は彼の舌使いに敏感に反応を示し、既に逝く寸前で冷静な判断を失っていたんです。
”きっとマサシさんは道具を使って…” そんな事を考えていると、マサシさんは立ち上がり部屋の隅に置かれたバックに向かうと
中から道具を手にベットに戻って来ました。
「逝きそうだったのに…もう我慢出来ないわ…早く逝かせて」
「うぅぅぅぅ…き・気持ち良くしてあげる…」
マサシさんに手を引かれベットから降りると、部屋にあった椅子に座らせられM字開脚のまま椅子に固定されたんです。
そして椅子の前にしゃがみ込むと手にしたバイブを陰部に挿し込み厭らしい笑みを浮かべながら出し入れを繰返されたました。
「あぁ~マサシさん凄く気持ちいいわ…本物が欲しい」
「ま・まだダメだよ…も・もっと・き・気持ち良くさせるんだから…」
「もう十分でしょ…もう逝きそうなの」
そんな私の気持ちを弄ぶ様に、マサシさんはバイブの動きを止めると同時に抜いてしまい逝くタイミングを失っていたんです。
「マサシさん…お願いだから逝かせて…気が変になりそうなの」
バイブの先端が陰部に触れる感触に鼓動は高まり陰部は激しい疼きに襲われ、バイブが太い物に変えられた事さえも知りませんでした。
バイブの刺激に息を荒らし快楽に吞込まれる私を横目に、マサシさんは手にした犬用の首輪を私に嵌め散歩綱を首輪とベットの足に繋ぎ
満足気な表情で笑みを浮かべていたんです。
「あ・綾ちゃんは…ぼ・僕のペット…か・可愛いペット」
「ハァハァ…ペットになるわ…マサシさんに一生仕える従順なペットに…」
私は逝く寸前で冷静な判断を失っていたのは間違いありませんが、早く逝きたい気持ちとマサシさんが興奮し自らの肉棒で
互いに満足を得たい一心だったと思います。
しかし、興奮を高めるマサシさんは目の前のカーテンに手を掛け、一気に開けてしまったんです。
寝室は家の裏手に設置されており、公園入口の池を挟んで反対側に位置し歩道からは30m程の距離と明かりを灯せば公園側から
部屋の中が確認出来る程でした。
「イヤァ~マサシさん…カーテンを閉めて…公園側から見えてしまうわ」
「うぅぅぅぅ…だ・誰も居ないよぉ…あ・綾ちゃん外が見える方が・こ・興奮するでしょ…」
「でも誰かが来たら…もう・ここには住めなくなるわ…」
そんな不安とは裏腹に、私の身体は火照りと疼きに襲われ高まる鼓動に興奮し愛汁を溢れさせていたんです。
「もう・い・逝きそうなの…イヤァ…こんな姿、見られちゃう」
「あ・綾ちゃん…き・気持ちいいんだね…し・汁がいっぱい出てるよ」
「い・逝くぅぅぅぅ…マサシさんもう動かさないで…また・い・逝っちゃうわ…」
「うぅぅぅぅ…あ・綾ちゃん・お・お漏らし?お・おしっこいっぱい…」
「マサシさん・み・見ないで…こんな姿を曝すなんて…」
逝く寸前で止められ我慢の限界を超えた事もあると思いますが、潮まで噴き上げた原因はきっと見られる興奮に気持ちが高まった為だと思います。
同様に私の淫らな姿に興奮するマサシさんはバイブの代わりに自らの肉棒を差し込み、数分と持たないまま膣内で果てたんです。
身体の自由を取り戻した私は、自らが汚した床や椅子を掃除すると、マサシさんを連れ浴室に向かい身体を洗い流しました。
寝室に戻るとマサシさんは仕事の疲れと満足した事でベットでスヤスヤと眠りに就き、私は1人カーテンを開けると公園側を見つめ
池の周辺に生えた草木で部屋の中がハッキリ見えない事を知ると同時に寝着を脱いで裸体を曝していたんです。
「ハァ…こんな姿を曝して興奮するなんて…これが私の本当の姿なの?」
「懐かしいわ…マサシさんの厭らしい視線…私は何を求めているの…?」
裸体を曝した私の陰部は淫らにも大量の汁を溢れさせ、太腿を伝って滴り落ちる程で激しく逝った後にも関わらず、肉棒を欲していたんです。
翌朝、いつもより早くマサシさんのお父さんが車で迎えに来て、入れ替わりにタカシ君を降ろして行きました。
「綾香さん!すまないがタカシを頼んだよ」
「はい…分かりました」
「何かあれば私に連絡をくれ」
「迎えは夕方でしょうか?」
「早めに仕事を切り上げて来るつもりだが…それと前にも話したがタカシは癇癪を起すと面倒だから」
「えぇ~気をつけます」
「綾香さんなら心配していないが…」
車の助手席から見つめるマサシさんの視線には、いつもの厭らしさは無く嫉妬と不安に虚ろな感じが伺えたんです。
その一方で、私を観察する様にチラチラと見つめるタカシ君の視線は厭らしく、その姿を横目に何かを想像する様にニヤニヤと厭らしい笑みを
浮かべるマサシさんのお父さんの姿がありました。
やがてお父さんはマサシさんを乗せ車で会社に向かい、私はタカシ君と連れ家の中に入ったんです。
「タカシ君、居間でTVでも見てて…私、掃除を済ませるから…」
「うぅぅぅぅん…い・いいよ」
部屋の掃除を始めた私はタカシ君に飲み物も出していない事に気づき居間に向かうと、タカシ君は部屋の隅に干していた私の洗濯物の下着を手に
鼻に当て臭いを嗅いでいたんです。
タカシ君が女性に興味を持ち始めている事は知っていましたし、こうなる事くらいは覚悟していたんですが、目の前で自分の下着に鼻を押し付け臭いを嗅ぐ
タカシ君の姿に恥じらいを感じると共に、彼の大きく盛り上がる股間を目の当りに鼓動の高まりを感じていました。
出て行く勇気もなく、私は部屋に戻ると掃除の続きを始めたんですが、タカシ君の行為が気になると同時に彼の厭らしい表情が昔のマサシさんと重なり
興奮に私の身体は疼き初めていたんです。
掃除を終え静まりかえる居間を覗くと、部屋の片隅でタカシ君は下半身露わに私の下着を股間に擦り付けオナニーを始めていました。
”タカシ君!何をしてるの?” 彼の驚きの行為に思わず声を荒げてしまうと、彼は奇声を上げその場にしゃがみ込むとガタガタと身体を
震わせ怯えた目で私を見ていたんです。
急な出来事に動揺する私は何て言って良いのか?悩んでいると彼は隙を見てトイレへと駆け込み鍵を掛けてしまいました。
「タカシ君…大きな声出して御免なさい…おばさんが悪かったわ」
「うぅぅぅぅ…こ・怖いよぉ…お・お家に帰りたいよぉ…」
「お願い…トイレから出て来て…もう怒らないわ…」
「うぅぅぅぅ…ぼ・僕が悪い事したから…で・出たら・た・叩くんでしょ」
「そんな事しないわ…タカシ君は何も悪い事してないもの」
「ぱ・パンツ・と・取ったから…お・怒ったんでしょ」
「違うのよ…下着は好きにしていいの…だから出て来て」
「ほ・本当!ぼ・僕にくれるの?」
「えぇ~タカシ君にあげる…」
怯えるタカシ君に何とか落ち着いて貰いトイレから出て来て貰おうと、私は必死だったんです。
「タカシ君…女性に興味あるの?チンチン擦るの好きなの?」
「うぅぅぅぅん…お・おチンチン擦ると・き・気持ちいいんだ…でもパンツとか無いと…大きくならないから」
「そうなんだ!トイレから出て来てくれるなら…もっとあげるから」
「ほ・本当…う・うそじゃないよね…ぼ・僕の好きにしていいの」
「本当よ!信じて…今日はタカシ君の言う通りにするわ」
トイレの扉が開くと用心深く私を見つめていたんです。
「どうしたの?喉乾いたでしょ…何か飲む?」
「ぱ・パンツ脱いで…」
「えっ…穿いているのが欲しいの?」
「うぅぅぅぅん…こ・ここで脱いで…」
彼の目の前で脱がなければ、きっとタカシ君はトイレに閉籠ってしまうに違いありません。
私は意を決しスカートの中に手を入れ下着を脱ぐと彼の手渡したんです。
「これで良いでしょ…信じてくれる?」
「うぅぅぅん…な・何でも・い・言う事聞いてくれるんでしょ…」
「うん…」
「お・おチンチン舐めて…」
「えっ…そ・そんなぁ…」
「何でも言う事聞くんでしょ…う・うそなの?と・トイレに入っちゃうよ…」
「分かったわ…その代り…もうトイレに閉籠らないで…それと誰にも言っちゃダメよ」
「うぅぅぅぅん」
私はタカシ君の膝元にしゃがみ込むと彼のズボンを脱がせ大きく反り起った肉棒を咥え込みました。
17歳の肉棒は成長過程とは思えない程の大きさで、脈起つ肉棒は直ぐにでも逝くかのようにビクビクと蠢き、やがて口内にドロドロとした
熱く濃い精液が吐き出されたんです。
「うっ…あ・綾ちゃん・き・気持ちいいよぉ」
「満足でしょ…もうトイレに籠らないでね…」
「うぅぅぅぅん…も・もっとしたいよぉ…い・良いでしょ」
「何言ってるの?今、出したばかりでしょ…」
「な・何でも言う事聞くんでしょ…こ・今度は・ま・マンコでしたいよぉ」
「そんなぁ…」
「と・トイレに入っちゃうよ…」
「わ・分かったわ…何でもするから…トイレに籠るのだけは止めて…」
治まりを見せるどころか?勢いを失わない肉棒…廊下の突き当たりの壁に手を付き、背後からスカートを捲られるとタカシ君は陰部に顔を埋め
お尻から陰部に掛けて舌を這わせて来たんです。
ハァハァと息を荒らし興奮を高めるタカシ君の目の前で、私は陰部の疼きと火照りに淫らにも濡らしていました。
やがてタカシ君の肉棒が陰部に押し当てられると、濡れた陰部は意とも簡単に肉棒を咥え込みタカシ君の激しい腰の動きに喘ぎ声を荒らし
上り詰めた挙句に逝かされ、彼の精液も体内に吐き出されていたんです。
その後、落ち着きを取り戻したタカシ君でしたが、私は下着を付ける事を禁じられた上に寝室に置いてあったマサシさんのバックを見つけられ
大人の玩具で弄ばれる始末…。
キッチンで昼食の準備を始めた私は裸体に2個のバイブをベルトで固定された姿のまま、薄手のワンピースを羽織り作業していました。
そんな時、玄関の呼び鈴が鳴り出迎えるとマサシさんのお父さんが見知らぬ若い男性2人を連れ立っていたんです。
「綾香さん、タカシが気になって来たんだが…そんな心配はいらなかったようだね…」
「お父さん…ち・違うんです…これは…」
「まぁ、仲良くしている様で安心したよ…」
「お父さん…彼らは?」
「タカシと同じ養護施設の子なんだが…タカシが喜ぶと思って連れて来たんだ…公園にでも連れて行ってくれ」
「1人でも大変なのに…3人だなんて…」
聞き覚えのある声にタカシ君も居間から出て来て、友人の姿を見るなり家の中に連れて行ってしまったんです。
「それじゃ、綾香さん頼んだよ…」
「お父さん…マサシさんには…」
玄関脇に設置している全身鏡には乳首を起たせ、陰部を不自然に盛り上がらせている私の姿があり、マサシさんのお父さんには全て
見抜かれていた事でしょう。ニヤニヤと笑みを浮かべ玄関を出て行ったお父さんを見送った後、私はタカシさんの友人を紹介され、惨めな姿を
曝されたんです。(マモル君・カズキ君)
夕食を済ませた私は、バイブこそ取り外して貰えましたが、下着は付ける事を許されず薄手のワンピース姿でタカシさんと友人達を連れ公園内に
向いました。
平日の昼食時と言う事もあり敷地内には人気はなく、それでも私は大通りを避け人目の付き難い通りを登り、遊具へと案内したんです。
初めは初めて見る遊具に夢中で遊んでいた3人ですが、性に興味を示す彼らが次に目を付けたのは私の身体でした。
「タカシ君!外はイヤ…誰かに見られたら大変な事になるわ…」
「うぅぅぅぅ…な・何でも・い・言う事・き・聞くんでしょ…」
「何でも言う事聞くわ…タカシ君が望む様にして構わないから…だから家に戻ってからに…」
興奮高める彼らに何を言っても聞き入れて貰える筈も無く、私は何とか彼らを説得しながら山頂の展望台へと向かったんですが、
背後を付いて来る彼らは時よりスカートの中を覗き込む事を繰り返し、私も彼らの視線に疼きと火照りを感じていたんです。
平日は老人と幼い子供が多く、山頂展望台まで昇って来る人はほとんどなく、その時も私達以外人影は全くありません。
しかも展望台は辺りを1.2m程の囲いで覆われ下からは腰の辺りまで見えない作りになっていたんです。
展望台の螺旋階段に差し掛かるとマモル君とカズキ君が足を止め、階段の隙間から下を見ると2人がニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ
スカート中を覗き込んむ姿が見えました。
人気が無い場所とは言え自宅近くの公園で淫らな姿を曝す訳には…と思う気持ちとは裏腹に若い彼らの視線に興奮を高め淫らな姿を
見て欲しいと願う自分がいるのも確かで、友人の大胆な行為に私の感情は歯止めを失ってしまったんです。
「ハァハァ…見てぇ~好きなだけ見せてあげるわ…見たかったんでしょ…いっぱい見てぇ~」
「うぅぅぅぅ…あ・綾ちゃん…い・良いの」
「うん…下から覗いてないで…ほら好きなだけ見て・触っていいのよ」
もう我慢の限界でした。ワンピースを脱ぎ捨てると裸体を曝し四つん這いの姿を彼らの前に曝したんです。
獲物を食い漁る獣の様に彼らは私を囲み陰部に舌を這わせ、胸を吸い唇を奪われると何本もの指が陰部に挿し込まれました。
四つん這いの姿で螺旋階段を少しつづ昇り、展望台に着くと長椅子に彼らを座らせ、怒り狂った肉棒を代わる代わる咥え込んだんです。
やがて私はタカシ君に言われるまま長椅子に横たわったカズキ君に跨ぎ肉棒を陰部に受け入れると、マモル君に差し出された肉棒を咥えた状態で
背後からタカシ君の肉棒をアナルに押し込まれていました。
「あぁ~タカシ君…そこは…」
「マ・マサシ君の・お・お父さんが、お・お尻の穴も・き・気持ちイイって…あ・綾ちゃん・よ・悦ぶって…」
「お父さんが…そんな事を…」
「あ・綾ちゃんが・お・オナニーの手伝い・し・してくれるって…も・もっと気持ちいい事も・してくれるって…」
「お父さんの仕業だったのね…マサシさんが居るのに…酷いわ…」
私は3人の肉棒を3穴に受入れ、精液を吐き出されながら自らも絶頂を迎え、若い彼らの性欲が満足するまで代わる代わる挿し込まれた挙句
陰部とアナルに6回以上中出しされ、意識朦朧となる程逝かされていました。
どのくらい展望台に居たのか?定かではありませんが覚束ない体でワンピースを羽織り長椅子で息を整えていると、孫を連れた老男性が
展望台に現れ、私を囲んだ若い彼らに違和感を感じていたのかチラチラと視線を送っていたんです。
透けた乳首に気づかれている感じがして、私はタカシ君達を連れ展望台を後にしたんですが、立ち上がる際に陰部から溢れる精液が長椅子に
滴り落ち汚した所を見られたかは定かではありませんが、女1人に若い男が3人で何をしていたか?疑問に感じた事でしょう。
夕方、お父さんが迎えに来てタカシ君達は元気に帰って行き、入れ替わりで帰宅したマサシさんに私は抱かれる事になるんです。
性欲に飢えた若いタカシ君を連れて来たお父さんは、私が彼の性の対象である事を知っていた筈…それなのに若い友人達まで連れて来て
私を性玩具の様に扱って楽しんでいるのでしょうか?
親として息子の幸せを考えているとばかり思っていましたが、一体何を考えているのか?お父さんの行動に不安を感じています。
しかし、その一方でマサシさんとの同棲生活が続く中、性的刺激が薄れているのも確かで、若い彼らの肉棒を欲する自分を怖く感じています。