ポロリしながらの潮干狩りと露出プレイ。アサリを届けた鵜飼さん宅で名前も知らない男性の一物を扱く妻。

Hatch コメントはまだありません

コンビニで全裸露出プレイをし、同級生3人から連続で嵌めて貰った日から数日後。

GW後半に毎年恒例の潮干狩りへ。

向かう先は定番の潮干狩り場ではなく、その隣にある寂れた海水浴場。

有名な潮干狩り場は「高い」「採りつくされている事が多い」「トイレに行列ができる」「駐車場に入れるだけでも大変」等々の経験を繰り返し、この前年に開拓した場所。

早朝に家を出なくとも十分に駐車スペースもある為、いつも通り朝の営みを済ましてから子供を起こし、急ぐことなく出発。

潮干狩りと言えば「汚れても良い普段着に麦藁帽」的な格好が定番だが、我が家はいつも水着+αな格好。

昨年度末に某ファストファッション店でセール品のワゴン内から購入していた新しい水着。

その価格、上下で500円。

サイズはフリーサイズ。

色は落ち着いたゴールドで、形は俗にいう三角ビキニ。

ブラの面積は小さめで、背中と首の紐を縛るタイプ。

店で試着することは無く、夜の営み後に思い出したかのように鏡の前で身に着ける。

「パパどうかな?」

「お、めちゃくちゃ良いじゃん。凄く似合っているよ」

「うん、私も凄く良いと思った。だけど、お腹とお尻が気になるからなぁ…」

前年まではお尻を包み込むデザインの水着だったが、この水着はお尻を半分ほどしか隠せておらずお尻の中腹に水着が食い込んでいる。

喰い込んだお尻の外側では、セルライトたっぷりのはみ出したお肉がプルプルと踊っている。

お腹の肉も水着に乗っているような状況。

私にはセクシーに感じる姿だが、もう若くも無く一般的には見苦しい光景の為、妻が気にするのもわかる。

「短パン履いて、Tシャツ着ればいいかな」

ぼそっと呟く妻。

Tシャツに短パン…、そんなものを着られた日には何も見えなくなってしまう。

自分の欲求を最大限満たすためにも、急ぎパソコンを開き妻と一緒に良いものは無いかと物色。

隣に座りパソコンを覗き込んだ妻。

首元の紐の縛りが甘かったのか、安物だからなのか、ビキニが浮き上がり胸の先端まで丸見えに。

これは潮干狩り中のポロリも期待できると、露出が多いものを探していると「肩が日焼けすると痛いから、袖があるものが良いかも」と妻からの声。

結局妻が「このラッシュガード可愛いかも」とお値段的にもお手頃な物を選ぶ。

前ファスナーの長袖だが、しっかり閉められてしまうと何も見えなくなってしまう。

「でもさ、折角の新しい水着が全く見えなくなるから勿体なくない?良く似合っているし」

「う~~ん、じゃぁさ、このモデルさんみたいにお腹が隠れるぐらいに閉めておいたらどうかな」

なるほど、画面のモデルさんの画像はお腹の部分だけファスナーを閉め、胸の部分は大きく開いて着ている。

「確かにこうやって着こなせば、水着も見えるし野暮ったくないね」

そんなこんなでお腹を隠すのはラッシュガードに決まり、今度はお尻を隠すアイテムを選ぶ。

今度はすぐに私好みのものが見つかる。

「これ良いんじゃない?」

「本当だ。可愛いしこれにするね」

即決したのは、水着用のスカート。

水着の上に身に着ける用の為、このスカートもジャンルで言えば水着。

下半身を隠すためではなく、より可愛く見せる事を目的としたようなデザイン。

モデル着用の画像でも、股下0㎝相当。

普段では絶対に履いてくれない丈の長さ。

ラッシュガードの色とも合っており、白地に花柄のデザインが気に入った様子。

「パパ、一緒に選んでくれてありがとうね」

そう告げ立ち上がった妻の後姿。

お尻の半分を包んでいた布地の面積が激減している。

フリーサイズではやはり小さかったのか、お尻中腹に喰い込んでいた水着はさらに喰い込み、Tバックと言えば大げさだが限りなくそれに近い状態に。

お尻の7~8割は露出しているが食い込みを気にするようなそぶりを見せない。

潮干狩り中の光景を想像し欲情した私は再び妻を襲い、妻も喜んで受け入れてくれる。

いつも通り、家を出る前に水着に着替えた妻。

ゴールドの水着にラッシュガードとミニスカートの姿。

約束通りラッシュガードの胸元は開き、三角ビキニに包まれた乳房も見える。

何故か先日着用した時よりも胸のボリュームがあり、乳輪がチラチラと見え隠れしてする程に乳房が持ち上げられている。

珍しく私の視線に気付く妻。

「水着にパット入れられたから盛ってみたんだけどどうかな?」

妻の言葉に納得する私。

ビキニの下側にパットを入れたことで持ち上がった乳房。

ボリュームは増したが、バストトップの位置も持ち上がったことにより、ビキニから乳輪がはみ出す結果に至っている。

当然ながら余計なことは教えることなく「うん、凄く良いよ」と簡潔に感想を伝えると、素直にそれを受け取り安心する妻。

車に荷物を積む間も、乳輪がはみ出した乳房と動きに合わせひらひらと舞うスカートの中の、水着が食い込み半分ほど露出した生尻を堪能する。

ご近所さんに視られたい欲求もあったが、タイミングが良いのか悪いのか誰も通る事が無く車に乗り込んだ妻。

「そう言えば、あそこの海水浴場の近くってコンビニが無かったよね」

そう言われてみると、前年の訪問時に、近くのコンビニに寄ろうと考えていたら結局現地についてしまった記憶が蘇る。

「高速に乗る前にコンビニで買い物してから行こうか」

車を出そうとする私に、そう提案する妻。

高速に乗るついでのコンビニは、自宅から車で1分のコンビニのみ。

ゆったり出発したとはいえ目的が潮干狩りの為、時計は8時を過ぎた頃。

駐車場には数台の車。

海水浴場付近のコンビニであればまだしも、季節的にも場所的にも場違いな我が家の水着ファッション。

助手席の妻に目をやると、開かれたラッシュガードの隙間から見える横乳は、先ほど同様に乳輪がはみ出している。

「ママ何が良い?」

おそらく、もう少しのきっかけで乳首をポロリしてしまうであろう格好の妻を、近所のコンビニ店内に連れて行くのはどうかと判断し声をかける。

「え?何で?自分で選ぶから大丈夫だよ」

以前から水着を見られるのは問題ないと言っている妻だが、今の格好がただ水着を見られるだけではない事に気付いていない。

何事も無いように車から降り、子供の手を取り店へ向かう。

ヒラヒラと舞うスカートの中は、すでにしっかりと水着が喰い込んだ状態のお尻。

喫煙スペースのおじさんが妻の後姿を目で追っている。

私も鞄を持ち車の鍵を閉め、妻たちの後を追おうとしたところで仕事の電話。

幸いにも2~3分ほどで済む要件。

店内に入るとおにぎりやサンドイッチを物色中の子供達の隣に立つ妻。

その妻の隣にはにこやかな表情で妻と談笑中の中年男性の姿。

あの角度であれば、ラッシュガードと水着の隙間から乳首が見え隠れしている可能性が高い。

何度か妻が会釈を繰り返した後、レジに進む男性。

会計を済ました後も、妻の方を振り返り舐めるように視線を這わせてから店から出ていく。

「お待たせ。知り合いがいた?」

さりげなくさっきの男性の立ち位置に入り胸もとを確認すると、乳首ポロリはしていないが、乳輪は車の中で見たよりもはみ出しており乳首が見える寸前。

「あ、さっきの人は職場の事務長さん。家族でお出かけですか~って話しかけてくれたから、挨拶してた」

「近所なのかな?」

「ううん。近所ではないと思うけど、通勤途中だったみたい。ちょっと気まずかったから、大げさに頭下げておいた」

そう言うと、頭を下げる仕草まで再現する妻。

「そかそか。役職があると大変なんだね」

何気ない返事を返した私だが、その胸もとに視線が釘付けに。

頭を下げた動きに合わせ水着と乳房の間にできる隙間。

結果的に乳房の山頂まで確認でき、乳首もしっかりと見せつけている。

職場の人間にこの風景を晒したと考えると堪らない。

先生との事もある為、期待と妄想を膨らませてしまう。

妄想と共に膨らんだ私の一物、妻から買い物かごを奪い股間を隠す。

商品を選びながら精神力で何とか沈めかけたものの、先に車に戻る妻の後姿。

ひらつくスカートから覗いたお尻の下半分。

水着が食い込んでいるためか、何も身に着けていないようにも見える。

店外には、先ほど喫煙していた男性がまだおり、妻の姿を目で追っている。

その状況に、治まりかけていた一物は再びフル勃起。

レジにはいつもの留学生っぽいアジア系の女性。

勃起を治めることを諦めた私は買い物かごをレジに。

インナーを付けない派の為、勃起した一物が水着の下からくっきりと主張している。

一瞬だが私の股間に視線を送った店員。

この瞬間、露出狂の変態おじさんたちの気持ちを理解してしまった私。

妻に露出プレイをさせているが、自分も楽しみたかったのかと悟る。

そんなこんなありながらも、1時間半をかけ目当ての海水浴場横の駐車場に。

潮干狩り場に向かうために乗船する客は長蛇の列。

我が家は乗船場から一番遠いが、海水浴場に近い場所に駐車。

行列を横目に荷物を抱え海水浴場に向かう。

潮風に捲られ意味をなさないスカート。

既にTバック状になったお尻を晒しながらも、全く気にすることなく歩いていく。

鍛え抜いたナイスバディを見せつけているわけではなく、ぽっちゃりとした30代主婦お尻。

その生々しいエロさに見惚れているうちに、気付けば海水浴場に到着。

間もなく干潮の時間帯を迎える海岸沿いには、少なからず先客がいる。

我が家のような緩い感じではなく、上から下まで潮干狩りへの本気さを伺わせる格好の方々。

子供を連れた家族連れは極わずかで、地元の方と思しきグループが殆ど。

荷物を置き、子供達に安全について説明を終えると早速貝堀に。

潮干狩り場と違い、道具も何を使おうが自由なので、熊手やスコップで掘り始める。

早速貝がとれたと喜ぶ子供達と妻。

バケツに次々と貝が投げ込まれる。

「凄く取れるね」

妻がそう言うように、お金を出す潮干狩り場でもこんなに簡単に取れることは滅多にない。

簡単にとれるアサリも当然嬉しいが、それより私を喜ばせているのは妻の姿。

お尻側は残念ながらスカートで上手く隠れてしまっているが、足を広げてしゃがむその股間は、お尻同様に水着が食い込み、もう少しで具がはみ出してしまいそうな際どい状況。

胸もとに至っては、ラッシュガードが多少邪魔をしているものの、水着からはみ出した乳房から先端までが妻の動きに合わせプルプルと弾んでいる。

潮干狩りを開始して数分だが、ラッシュガードが邪魔じゃない角度から見れば、どちらの乳首も確認できる状態に。

たまに水着を直すしぐさが見られるも、またすぐにポロリしている。

直す都度、手についていた泥が付着し乳房が汚れていくのも悪くない。

既にフル勃起で立ち上がることができない私。

いつも通り一つの事に夢中になると、他の事に気が回らなくなる妻。

潮が引くのにつられ、1人移動しては貝堀を楽しんでいる。

ずっとしゃがんでいるのは足が辛いらしく、時折立ち上がったまま貝を掘る。

ラッシュガードの中に揺れるノーブラ状態の乳房も良いが、絶景なのがその時の後姿。

前かがみになる事でスカートは意味をなさず、Tバック状態の生尻を突き出しているような状態に。

時間の経過に合わせ増えた潮干狩り客も、妻の痴態に気付き視線を送り始める。

妻の周りをウロウロし、妻の真後ろで貝を掘り始めるおじさまの姿も視界に入るように。

時には妻のバケツをのぞき込み、何やら話しかけるおじ様も。

乳房と際どい股間を覗かれながらも笑顔で答える妻。

愛嬌の良い妻に安心したのか、その後も数人のおじ様から声をかけられては笑顔で対応する。

そんな中、妻を手招きし誘導するおじ様が出現。

呼ばれるがまま、それについて行く妻。

5~6人のおじ様に囲まれ、身を屈めバケツの中を覗いている。

遠目にも白いお尻が丸出し状態なのが確認できる。

きっとおじさま方の視線の先には、乳房の全貌が入っているはず。

そんなことは気づくことも無く、嬉しそうに飛び跳ねたりとリアクションを取る妻。

数分間至近距離でおじ様たちに痴態を晒し、自分のバケツに何やら入れてもらうと、お礼でも言っているのか深く頭を下げて戻ってくる。

「パパ見て!」

嬉しそうな妻。

「ハマグリいっぱい貰っちゃった!!」

バケツの下3分の1程は妻が集めたアサリ。

その上にたっぷりとハマグリが乗っている。

「お~~、凄いじゃん。それで喜んでいたのか」

「うん。あのおじさん達、凄く色々な貝を取っていて、おすそ分けしてくれた」

嬉しそうに話す妻の胸元。

片方の乳房は何とか水着の端に乳首が引掛かっかり隠れているが、もう片方の乳房は完全に飛び出し丸出し状態に。

ハマグリを貰ったお礼に半裸を晒してきたような状況にもかかわらず、妻の嬉しそうな顔が堪らない。

その後も、順調に乳首とお尻を晒しながら1時間も貝を掘り続けると、持ってきた2つのバケツがいっぱいになったため潮干狩りを終える。

車に戻ると、車内の日当たりが良い場所で温めておいた4リットルのペットボトル3本を取り出す。

シャワー用に穴をあけておいたキャップに付け替え、子供達を車の後ろ側で脱がし体を流し着替えさせる。

車のDVDを付けてやるとすぐにそちらに夢中に。

同じように車の後ろ側。

さりげなく開いていたバックドアを閉める。

周りに人気が無い事を確認する。

「じゃぁ、次はママも流してあげる」

ラッシュガードを脱がすと、両方の乳房がポロリ状態。

頭からシャワーをかけると、自分の手で頭と顔を洗い始める。

その間に、肩と首の紐をほどくとポトリとその場に落ちる水着。

「え、ちょっと、パパ??」

驚いたように、片手で乳房を隠す。

「コンビニで全裸の露出プレイ見たかったなぁ…」

「え、あ、う、うん…」

「少しだけ露出プレイしよ」

私の言葉に少し戸惑った表情の妻だったが、すぐに受け入れたようで艶っぽい目つきに変わる。

「ママおっぱいも洗わないと」

そう言いながら乳房にシャワーを当てると、乳房を隠していた手をどかし、両手で乳房に付いた砂を流し始める。

「乳首がいっぱい汚れているからしっかり洗ってね」

言われるがままに、乳首を強く捏ね始める。

「はっぅ、はぁ、はぁ、はぁ…」

声を殺しながら感じ始める妻。

「今度はお尻を流すよ」

シャワーをお尻に流し始めると、自分の手で水着を下ろし抜き取る。

前側は車で隠れているが、後ろ側は隠すものが一切ない。

屋外で全裸になっている状況に妻も興奮しているのか、乳首を弄っていたはずの手が股間に降りている。

乳首とクリを同時に弄りだして間もなく「ぁん、逝っちゃう…」小さな声でつぶやくと体を2度3度と震わせる。

そんな妻が逝く姿を見届けると「まだあそこの中を洗っていないから…」と脚を少し開かせ、シャワーをかけながら指を2本挿入し激しくピストンする。

「ぁぁぁぁぁぁ、だ、ダメ、ま、また、逝っちゃう、逝く、逝く逝く逝く…ぁん、っあ!」

10秒にも満たないピストンだが、今度は深く逝きその場にしゃがみ込んだ妻。

バックドアを開け「ママ可愛かったよありがとうね」とバスタオルを取り出し身体にかぶせる。

「パパもありがとうね。気持ち良かったよ…」

こんな状況でも健気にお礼を告げる妻だが、何故か体を拭こうとせず固まっている。

「パパごめん、私の着替えから白いワンピースとってもらえる?」

「うん、いいけど、これかな?」

妻の着替えの入ったカバンの中から、キャミソールタイプのワンピースを取り出す。

「ありがとう。おトイレに行きたくなっちゃったから…」

そう呟くと、ろくに体を拭くことも無くワンピースを頭からかぶり、立ち上がりながら身体に通していく。

背中はバスタオルをかぶせた事である程度の水分が拭き取れていたようだが、それ以外の場所は体が濡れたままの為、なかなかワンピースが下りて行かない。

その間、プルプルと揺れる剥き出しの乳房やお尻を再び晒している。

ようやく着ることができたワンピースだが、タオルで拭かなかった部分は水分で体に張り付き、身体のラインが浮かび上がる。

形が露になっている乳房の山頂には、先ほどの余韻か固く尖ったままの乳首と乳輪が薄っすらと透けており、誰の目にもノーブラなのが明らかな状態。

「じゃぁ、ごめん、ちょっと行ってくるね」

トイレに向かう後姿もお尻の割れ目が薄く分かる程度には透けている。

潮干狩りの片づけをしなくてはならないが、妻から目を離すことができなくなる私。

妻が向かうトイレは車から100m程離れており、船着き場のすぐ近く。

朝ほどではないが船を待っている人や、朝の船から帰宅したと思しき人で賑わっており、女性用トイレには数人の列もできている。

そんな中、自分の格好を気にするでもなくトイレを待つ列の最後尾に並ぶ。

妻の姿に気付いた人達から、多くの視線を集めている様子が遠目にも確認できる。

トイレから出てきた妻は、車とは逆に歩き始め船を待つ列の方へ。

列の横に立ち止まると、キョロキョロと辺りを見渡しようやくこちらへ戻ってくる。

ノーブラの透け乳房を揺らしながら車へ帰ってくる妻の姿に、昔見た露出物のAV を思い出す。

20~30m程の距離まで近づくと、揺れる乳房が先ほどよりくっきりと透けており、乳首と乳輪もはっきりと透けて見えている。

「おまたせ~」

何も気にすることなく笑顔で手を振りながら戻ってくる妻の姿に限界を迎えた私。

妻を再び車の陰にしゃがませ、我慢汁でヌラヌラしている一物を取り出し妻の口に突っ込むと、すぐに口の中に射精する。

驚いた様子の妻だが、抵抗することも無くそのまま精液を飲み干し、丁寧にお掃除フェラもしてくれる。

「パパ、急にどうしたの?」

「いや、さっきの露出プレイが凄く良かったからさ…」

「そっか、パパも喜んでくれたなら良かったよ。私も気持ち良かったからまたしようね」

平然とそう言うと、鞄から下着を取り出しその場で身に着ける。

冷静に妻を観察すると、髪の毛からの水分がちょうど両側の乳房に流れ、乳房の部分がより透けていたことに気付く。

「ママ、髪の毛」

タオルを手渡すと「あ、拭くの忘れてた」と髪の毛を拭く妻。

ワンピースの下には青いブラの刺繍の柄までもがくっきりと透けて見える。

車の窓ガラスに自分の姿を映し「やっぱり少し透けるかな」ともう1枚ワンピースを重ね着すると、ようやく本当の少し透けているレベルに落ち着く。

上に着たワンピースも透け感のある素材の為、白のワンピースはインナー用に持ってきていた様子。

帰りの車中「少し採りすぎたから鵜飼さんに持って行ってあげたら」と妻に提案。

「え?いいの?」と驚く妻。

「何でそんなに驚くの、貝を届けるだけだよ」

「う、うん、そ、そうだけど…」

「家にいるかメールしてみたら」

「うん、あ、すぐに返事来た。家にいるって」

「そっか、なら良かった。晩御飯もパパが作っておくからゆっくりしてきても良いよ」

「え、本当に?」

凄く嬉しそうな妻に少し嫉妬する私。

「何?何かやたらと嬉しそうじゃない??」

「え、う、うん。だって、さっきパパのを飲んでから凄くしたくて…、子供達が寝るまで我慢するのがつらいなって思っていたから…、ごめんねパパ」

そう言われれば、確かに手マンでは逝かせたが、挿入も無ければゆっくりとおしゃぶりする暇も与えていない。

日頃の妻の性欲から考えれば、ずっと疼いていても仕方がない。

「あ~~、そかそか。それなら仕方がないね。なら、貝を届けて終わりにならないようにママも頑張らないとね」

冗談ぽくそう伝えたのだが「うん。ありがとうパパ。でも晩御飯は一緒に食べたいから長く楽しまないように頑張るね」と抱かれてくることを無遠慮に宣言する。

自宅に付くなり「行ってきます」と無邪気な笑顔で出かける。

結局1時間半ほどを鵜飼さんの家で過ごしてきた妻。

夜の営み時、妻が上に乗った状態で鵜飼さんの家での状況を確認。

インターホンを鳴らすとドアを開けてくれる鵜飼さん。

一応近所の目を気にしながら、鵜飼さんに聞く間もなく素早くドアの中に入り込む妻。

貝をキッチンに置くと、鵜飼さんのスウェットとパンツを一気に下ろし、出現した一物を口に含む。

驚いた様子の鵜飼さんだがすぐに口の中の一物が固くなる。

立派な一物をずっと咥えているのは顎が疲れるため、玉や裏筋を丁寧に舐めながら、唾液で濡らした手で竿を扱く。

鵜飼さんが逝きそうな気配を見せると、再び口で咥えて亀頭を扱きつつ、竿は手で扱き続ける。

片手はショーツの上から自分のクリトリスを激しく攻め立てる。

「あ、逝きます…」

その声に合わせ限界まで深く咥え込むと、喉元に熱い精液がかかるのを感じながら、クリを強く抓り妻も同時に逝き果てる。

「あ~、ありがとうございます。今日のあおいさん、いつにも増して最高ですね。何かあったんですか?」

「え、あ~、うん。何か凄くHがしたい気分になっちゃったから。何かごめんなさいね」

「いえいえ、いつでも大歓迎なんで…」

話している鵜飼さんの口を自分の唇でふさぐと、そのまま寝室へ誘導し布団の上に押し倒す。

そのままの体勢で自分のショーツを脱ぐと、少し柔らかくなっている一物に跨り、グショグショのあそこで扱きながら鵜飼さんの乳首に舌を這わせる。

すぐに硬さを取り戻した一物をそのまま挿入。

「ゴ、ゴムは…」

「い、いつも、つけないじゃないですか…、んっっ、っん、っん、っんっん、っんっん、逝っちゃう…」

当然のように生挿入した上に、鵜飼さんからのゴムの提案も遮り、好きなように腰を動かし、声を殺しながら達する妻。

腰の動きは止めることなくワンピースを脱ぎ捨てブラも外す。

鵜飼さんの両手を乳房に誘導し、乳首を刺激してもらいつつ体を支えてもらう。

「ぁぁぁ、ま、また、逝っちゃう、い、逝く、逝く…っぁっぅ…」

そのまま、2度3度と達してようやく少し落ち着いた妻。

今度は、鵜飼さんを気持ちよくすべく、一物を膣で扱くようにピストンを始める。

妻のこの動きは私も大好きだが、毎日味わっていても10分持たすことができない。

自分の上で散々乱れる姿を見せつけられた上での、この上下運動。

「あぁ、あおいさん、や、やばいです。もう出ちゃいます…」

間もなく根を上げる鵜飼さん。

鵜飼さんの反応に一物を抜くと、素早く態勢を入れ替え再び口腔内での射精に誘う。

再び妻の喉に浴びせられる精液。

自分の愛液と共に飲み干しながら、喉への刺激で体を震わせる。

しっかりとお掃除フェラをし、ティッシュで鵜飼さんの一物を綺麗に拭き取る。

「ごちそうさまでした。自分だけ沢山逝っちゃってごめんなさいね」

「いえいえ、凄く気持ち良かったですよ。ありがとうございます」

「休憩がてら、酒蒸しとお吸い物でも作りますんでキッチン借りますね」

白いワンピースを身に着けると、キッチンに移動し調理を始める妻。

「何か感動的です。自分の部屋で女性に料理をしてもらえる日が来るなんて思いもよりませんでした」

全裸のまま妻について行き、料理する姿を眺める鵜飼さん。

調理を眺めていたのも束の間で、気付けば妻のお尻を遠慮なく揉みしだき、無遠慮にワンピースの裾を捲る。

「っぁん、すぐ終わるから、少しだけ待っていてくださいね…」

そう言いつつも鵜飼さんの手の動きに合わせ、次第に突き出されてくるお尻。

「っぅん、っん、っん、っん、っぁ、ぁ…」

濡れたままのあそこは鵜飼さんの指を簡単に受け入れ、ワンピースの上から乳首を転がされると、調理する手が止まり快楽に身を任せ始める。

調理台に両手を付き、足を広げ更に腰を突き出し挿入待ちの姿勢に。

待っていましたと言わんばかりに一気に挿入する鵜飼さん。

勢いよく奥まで突かれ膝を震わせ、一突きで達してしまう妻。

「っぅ、っぅぅ、っぅん、っぅんん、っん、っん、っん、っぁ、っぁ、っあ、っあ…」

大好きなバックからの挿入に、次第に声を殺せなくなる。

「も、もうダメ、また逝く、逝く、逝っちゃう、あぁぁ、っん、あんっ」

鵜飼さんのピストンに大きく体を仰け反らせながら達する。

再び妻の身体を支えるべく、両手で乳房をつかんだまま激しくピストンを繰り返すと、一番深い部分にあてたまま射精。

妻曰く、中出し時の鵜飼さんの射精時間は長く、量も相当に多い。

私の精液の量や射精時間が標準的なのかは分からないが、その4~5倍程度の時間は射精しているように感じる。

その間ありえない話だが、精液が直接子宮内へ注ぎ込まれている感覚が続き、精液で子宮が満たされていく感覚もある。

子宮が満たされると全身は強い幸福感に包まれるが、同時に強い脱力感に見舞われる。

全身に痺れを感じるほどの脱力感だが、乳房やお尻は固く張り持ち上がるような感覚に包まれ、クリトリスや乳首は最大限に肥大し痛みを覚えるほどに固く尖る。

全身を包んでいた痺れが弱まると、子宮の奥から快感が全身に広がり、特に乳首とクリトリスは強烈な疼きを覚えるらしい。

鵜飼さんが射精を終え一物が抜かれると、朦朧としながらも体の向きを変えその場に膝をつきお掃除フェラを始める。

乳房や乳首、クリトリスの疼きを抑えるために自分の両手を使ってしまうため、顔を汚しながらも懸命に舌を這わし、一物についている自分の汁や精液を舐めとる。

何度か自らの手で逝きながら、懸命に舌を這わせていると『ピンポーン』と突然鳴るインターホン。

続いて返事を返す間もなく「ガシャッ」と開かれるドア。

「いる~?あがるよ~」

鵜飼「あ、ちょ、ちょっと待って…」

鵜飼さんが答える間もなく部屋に上がり込んできた男性と目が合う妻。

突然の来訪者に驚き、乳房と股間に手を置いたまま固まっている。

半裸の妻を観察する男の視線。

「あ、お楽しみ中だったね」

妻から視線を逸らすことなく話す男。

「鵜飼の連れだから、心配しないで」と笑顔で話を続ける。

鵜飼「あ、あおいさんごめんね、職場の同僚…」

鵜飼さんの言葉にようやく体が動き、M字状態だった足を閉じ、捲れ上がったワンピースを整える。

「ビール持ってきたから飲もうぜ」

鵜飼「わかった、とりあえず座っていて」

全裸のまま声をかけ、寝室へ移動していく鵜飼さん。

慣れた雰囲気で机の前に座るとビールを飲み始める男。

「彼女さん?」

腰を下ろすと直ぐに妻に声をかけ、隣に座るように促す。

「いえ、か、彼女ではないんですけど…、今日はアサリを届けに来て…」

促されるまま隣に座ると、お掃除フェラで汚れたままの顔で聞かれてもいないことまで答える。

「彼女でもない女性が、アサリを届けに来たついでにフェラしながらオナッてるってどんな状況だよ」

大笑いしながらも、妻の透けた乳首をじっくりと眺めている。

鵜飼「あ、あおいさんごめんね。こいついつも突然来るんだよ。職場の同期なんだけどさ」

自分だけそそくさと衣類を見につけた鵜飼さん。

鵜飼「あ、あおいさんそのままで大丈夫?」

乳首を透けさせている事も、顔が精液と愛液で汚れている事も気付いていない妻。

「大丈夫ですよ。突然だったんでビックリしました。ご友人が来たならそろそろ…」

「いやいや、折角だからもう少し」

ビールを手渡されると「じゃぁ」と、そのまま男の隣で飲み始める。

「で、二人の関係は?」

鵜飼「前に話したことあるだろ、童貞を捨てさせてくれたって」

「あ~~~、あの話ね。あれ本当だったのか。中年童貞の妄想かと思って忘れていたわ」

鵜飼「これで信じただろ?」

「信じるも信じないも、こんなセクシーな格好で、フェラしながらオナッているのを目撃して何もやっていないって方が信じられないだろ」

直球すぎる言い方に恥じらいを覚えつつ、一瞬忘れていた身体の疼きが蘇る。

「へ~、だけど羨ましいね。こんな綺麗な方に筆おろししてもらうなんて…。で、どうなの?やっぱりデカいと気持ち良いの??あ、こいつのちんこでかいでしょ。ま、俺も同じようなサイズだけど」

まだ酔いも回っていないはずだが、当然のように下ネタを遠慮なく浴びせかける。

「そ、そうですね。大きいからかどうかは分からないですけど、鵜飼さんとするの凄く気持ちいですよ」

そう答えると、身体が先ほどまでの快感を思い出し、全身の疼きが一層強くなり乳首やクリトリスが再び硬くなるのが自分でもわかる。

「お、さっきより乳首が固くなってない?思い出して体が反応しちゃったとか?」

会話中もずっと妻の乳首を眺めていた男は、妻の身体の変化に気付きズケズケと畳みかける。

身体の疼きと言葉攻めに体に触れずとも達してしまいそうな妻。

上気した表情で鵜飼さんに視線を送る。

鵜飼「おいおい、そのぐらいにしてくれよ。困っているから俺に聞いてくれよ」

「いや~、でも羨ましいよ。本当に。だって、俺だって童貞みたいなものだぜ。風俗は行くけど素人としたことないし。今だって、あおいちゃんの透けたおっぱい見てちんこが痛いぐらいに立っているぜ」

そう言うと徐に立ち上がり、自分のズボンとパンツを下ろす。

妻の顔の前に飛び出した一物。

鵜飼「まぁまぁ、そのぐらいにしてくれよ。突然そんなことされたら驚くだろ」

「良いじゃねえか見てもらうぐらい。どう?鵜飼のとそんなに変わらないだろ?」

男の言うように形の違いはあるがサイズ的には遜色ない一物。

「あ、立派だと思います…」

じっくりと眺めたまま、あそこを疼かせながら答える。

「見たついでにちょっとだけ咥えてみて」

鵜飼「ちょっと待てって、風俗王のお前の何か咥えたら病気が感染るだろ」

「失礼なこと言うなよ。そりゃたまに感染されることあるけど、その都度病院行って完治させているぞ」

鵜飼「それでも駄目。ご主人からの信頼を得て俺の相手をしてくれているんだから。ね、あおいさん」

「え、ええ、病気は怖いんでごめんなさい…」

鵜飼さんのフォローが無ければ、そのまま口に咥えていたであろう妻。

ごめんなさいと断りながらも、我慢汁をたらしている一物から目を逸らすことができない。

「わかったよ。じゃあ、触るぐらいならいいだろ」

ズボンとパンツを脱ぎ捨て妻の隣に座ると肩に手をまわす。

鵜飼「まぁ、触るぐらいなら良いんじゃない。あおいさんが嫌じゃなければ」

「おっしゃ、じゃぁ遠慮なく」

妻の返事を待つでもなく、肩に回した手で無造作に妻の乳房を揉み始める。

触って良いと答えたわけではないが、性感の増している妻はそのまま男に抱き寄せられ身を任せる。

「手でなら良いでしょ…」

妻の手に一物を握らせる。

扱くように言われたわけでもないが、その手を上下動かし始める。

男のもう片方の手が妻の下半身に伸びると、早く触ってと言わんばかりに自ら足を開く。

「っん、っん、っん、はぁ、はぁ、っぁ、っぁ、っぁ、っぁ…ん、っん、っん」

一物を扱きながら、ずっと疼いていた乳首とクリトリスを刺激され一気に達してしまう妻。

「もう逝っちゃったの?こんなにエロい子初めてだよ。手の動きもたまらんし、ちょっとその服も脱いで」

言われるがままワンピースを脱ぎ全裸になる妻。

足はM字に開き男の指を受入れている。

「うん、良いね。鵜飼のデカチン挿れていたのにしっかりと締め付ける。口が寂しそうだから口に入れてやったら」

断るかと思った鵜飼さんだが、3度放出しているのにもかかわらずギンギンになっている一物を妻の顔の前に差し出す。

発情しきっている妻は空いていた手で鵜飼さんの一物を握り舌も絡める。

自宅内で毎日のように疑似複数プレイを繰り返していたが、初めて同時に2本の一物を握った妻。

あまりの興奮に男の手で何度も逝かされながらも、2本の一物を攻め続ける。

「そろそろやばいな、鵜飼はどう」

鵜飼「俺もいつでもいけるぞ」

男は立ち上がり妻の顔に一物を擦り付けながら妻に扱かせる。

「よし、出る…っぅ」

妻の顔に放たれる男の精液。

一物を顔に擦り付ける行為をやめない為、顔に塗りたくられていく。

口の中には4回目の射精とは思えない量の鵜飼さんの精液が注ぎ込まれる。

「っぅ、っぅ、っぅぅっん、っん、っん…」

2人の精液を顔と口に感じながら体に触れられることなく達する妻。

鵜飼さんの精液をしっかりと飲みほし一物に残っている分も吸い取る。

「顔を拭くものお願いします…」

一物から口を離すと貰った鵜ウェットティッシュで顔に付いた精液を拭きとる。

「いや~、あおいちゃんだっけ?最高だね。プロでもこんな子なかなかいないよ。俺もファンになったよ。次はゴム持ってくるから挿れさせてね」

「あ、え、は、はい…。鵜飼さんも普通のゴムだと破けちゃうので、大きめのゴムでお願いします」

顔に付いた精液を拭き取りながら、SEXの約束を交わす妻。

鵜飼「俺旦那さんの気持ちが分かった気がする」

「え、どんな気持ちですか?」

鵜飼「田中が突然来てさ、グイグイあおいさんに詰め寄ってちんこ握らせたじゃん。その時さ、凄く焼きもちみたいな気分になったんだけど、受け入れるあおいさんも見たいなって。あおいさんが身体触られて逝っちゃった時に、凄く興奮したからさ、旦那さんもこんな感じなんだろうなってね」

田中「彼女もいないのに寝取られに目覚めてどうするんだよ」

無遠慮に爆笑しながら言葉を続ける。

田中「でも、鵜飼最近頑張っているから、その内彼女もできるんじゃね」

「え、そうなんですか?」

鵜飼「あ、え~~っと、そうそう、婚活サイトとかでさ、実は1人今度会うことになってて…」

「あ、そうなんですね。鵜飼さん良い人だから絶対に良い人見つかりますよ…。って、言いながら、私も彼女でもないのに少しやきもち焼いているかも。でも、応援しますからね」

鵜飼「ありがとうございます。あおいさんのお陰で男としての自信がついてきたから動けたんですよ」

田中「そんなに感謝しているなら、結婚までこぎつけたら車でもポンとプレゼントしてやるんだな。俺が風俗に使ったぐらいの金を全部ため込んでいるとしたら、そのぐらい余裕だろ」

鵜飼「お前風俗にどれだけ使っているんだよ。まぁ、車は余裕ではないですけど、そのぐらいの気持ちは本当にありますんで」

大きくなってきた話に困惑する妻。

「いえいえ、そんな、でも、上手く行った際にはご馳走でもしてくださいね」

和んだ雰囲気の中、二人に見つめられながら下着を身に着け身なりを整える。

結局料理する時間はなくなり、そのまま帰路に就く。

「ママってさ、田中さんて人の名前も知らないうちに扱いていたの?」

「っぁん、うっぅん、そ、そうなるかも…っん」

「何かさ、凄い興奮するよ。会ってすぐ、名前も知らない男性の前で全裸になって、鵜飼さんのを咥えながら手で逝かせて、顔にかけて貰ったんでしょ。動画の中の女優さんにも負けていないね。ママ頑張ってくれてありがとうね」

私の上で腰を振る妻の締め付けが強くなる。

「本当は2本同時に咥えたかったろうけど、今度は上と下の口に同時に入れてもらえるかもね」

「っぁ、っぅん、っぁ、っぁ、っぁ、っぁ、っぁ、逝っちゃう…、逝く、っん、っんっん」

シーンを想像したのかすぐに達する妻。

「そういえば、ワンピースに乳首透けさせていたのわざとじゃないの?」

「わ、わざとじゃないよ…、指摘されて凄く恥ずかしかった…っぁ、っぁっぁ、っぁ」

「喜ばせるためにわざと露出プレイしていたのかと思った。トイレから戻る時、髪から流れる水で濡れておっぱい丸見えの状態だったよ」

再び腰を振り始めた妻を言葉で攻め立てる。

「っぁ、っぁ、い、いっぱい、み、見られてた?っぁ、っぁっぁ…」

「うん、数十人ぐらいにはママがおっぱい透け透けでウロウロしている所を見られたと思うよ」

「っぁ、っそ、っそんなの、っぁ、ぁぁ、逝っちゃう、逝っちゃう、ぁぁ、逝く、止まらない、また、逝く、逝く、っぁ、逝っちゃう…っぁ、っぁっぁ…」

逝き続ける妻を寝かし、正常位で貫きながらディルドを手渡すとすぐに咥える。

結局そのまま、中に1回と、口に1回射精した私。

私との行為が終わった後もディルドを使い、自ら体を慰め続ける妻。

股間にデンマを当ててやると、手を休めることなく嬉しそうに体を震わせ続ける。

逝きたいだけ逝くと体を起こし四つ這いになり、床にできた小さな水たまりの掃除を行う妻。

充血したあそこをひくつかせながら「パパ、ありがとうね」と呟く妻の姿が、最高に愛おしく感じる。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です