ポルチオ攻めの潮噴きでベッドを浸水させた話

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前回の続きです。

高校3年生の夏休み、彼女がよく泊まりに来るようになり、その度に立ちバックで潮噴きセックスをしていました。

考えてみれば、互いに性欲が強いものですね。

ある日、彼女からたまにはベッドでセックスしたいと言われました。

僕は一瞬躊躇しました。

潮でベッドが浸水するビジョンが見えたからです。

彼女はかなりの潮噴き体質で、大きいペットボトルの中身をぶちまけたのではないかと思うほど、セックスした場所は水浸しになります。

ベッドで事を致せば、浸水は免れない。

寝る場所はどうするのか考えていると

「一緒に潮にまみれて寝ようよ!」

と、かなり突飛な案を飛ばしてきました。

僕は一瞬固まりつつ、それはそれで良いなと思ってしまっている自分がいたので、

「そーするかw」

と了承しました。

まあ潮にまみれてるのはいつもの事のような気もしますが…。

そしてその日はベタですが、遊園地デート。

彼女はけっこう幼いところがあり、頭を撫でられるのが好きだったり、遊園地ではしゃいだり、よく甘えてきたり。

こんな無邪気で可愛い娘が夜になればあんなにも乱れるものなのか。

そんなギャップがムスコを起床させようとしましたが、ここは遊園地。

無理やり考えることをやめ、ムスコを起こさずに済みました。

そして夜景を見るために観覧車に乗り、2人で夜景を眺めていました。

「2人きりだね…♡」

そう言われて由美を見るとスカートをめくり上げており、紫色のサテンパンツに見て分かるぐらいのシミができていました。

「…帰ってからね」

とこの場はおさえました。

流石に観覧車の中をびしょ濡れさせるわけにはいきません。

帰宅したのは10時頃。

彼女は先に部屋に行き、自分は夏休みの課題をあまりやっていなかったのでリビングで少しやってから部屋に行きました。

そして部屋のドアを開けると彼女がベッドの上で、下着姿で待機していました。

彼女の表情はトロンとしており、ベッドには小さなシミがありました。

さっきまでオナニーをしていたのでしょう。

しかしシミは小さく、さほど潮を噴いたようには見えませんでした。

それを疑問に感じていると

「やっぱり君じゃないと噴けないや♡」

そう言われてしまうと興奮するに決まっています。

ベッドにあがり、マンコに手を伸ばそうとしたとき、

「ちょっと待って、よかったらフェラさせてほしい♡」

今までになかった展開で少し戸惑ってしまいました。

戸惑っている間にズボンを脱がされ、既に咥える手前まで来ていました。

「え、ちょ!?」

驚きが隠せなかった。

あまりにも速い。

「ぁぐ…それ、やべぇ……」

快楽は想像を超えてきました。

我慢できなくなって彼女の頭を押し込み、喉奥まで咥えさせ、口の中で射精しました。

「んぐぅうぅぅう♡♡♡♡」

ブシャァアアァアアァァァア

彼女の股間の方から激しい水音が聞こえました。

この時点でパンツはびしょ濡れです。

正直かなり驚いていました。

喉奥にねじ込んだだけで潮を噴くことができるのか。

すると彼女はムスコから口を離し、

「やっぱりいじめてくれるんだ♡」

彼女はベッドの柵に手をかけ、

「いつもみたいに噴かせて♡」

と誘惑を始めました。

初めて見たその光景に心臓が爆発しそうな程の興奮をおぼえました。

ゴムをつけていつものようにパンツをずり下げ、遠慮なくマンコをムスコで貫き、ポルチオに到達します。

「あ゛ぁ!♡……ぁ…ぁ♡♡」

彼女の上体が跳ね起き、マンコからは

プシュ……ピュっ……

と小さく潮が漏れています。

今日はいつものように突くのではなく、ムスコをポルチオに押し付けてグリグリとえぐっていじめ倒します。

そしてムスコを抜くと、

プシィイイィィィィイィイ!!

潮がレーザーのように噴き出し、パンツを容赦なく濡らしてベッドにボタボタと零れ落ちます。

潮噴きが終わると彼女の上体はへたれ、枕に顔をうずめます。

もう一度ムスコを挿入すると、膣内は痙攣して脈打っていました。

再びポルチオをえぐりムスコを抜きました。

プシャァアアァァァァアア

腰がガクガクしており、もう無理だと訴えているようでした。

しかし僕はパンツを脱がせて彼女の腕を掴み、上体を起こさせてロールスロイスの体勢になりました。

小刻みに突きまくり、ポルチオを何度も刺激させてあげます。

「あっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡あっ♡」

そして膣奥をえぐってムスコを引き抜けば

ブシィィイィィイィィイイイィ!!!!

とてつもない勢いの立派な潮柱がベッドを殴り付けます。

更にもう一度、

ブシィィイィィイィィイイイィ!!!!

ベッドはもう水を吸いきれないのか、2人の膝部分を飲み込んでいました。

再び体勢を変えようと、彼女ごと仰向けに倒れました。

「ちょっと…♡…待って……♡」

そんな言葉など気にする余裕もありませんでした。

ムスコをねじ込み、下から小刻みに突き上げて再び抜くと、

ビシャアァァァアァアアァァァア!!

噴水のように潮を噴き上げました。

潮の雨が降った上に、かなりな勢いだったので天井にまで潮が届き、濡れていました。

寝返りをうち、次は寝バックです。

「ほんとに無理♡無理だからぁあ♡」

と言われましたが、まだまだ噴かせます。

寝バックでは小刻みに突くのではなく一突き一突きを強くしてポルチオを殴ります。

バン!バチュ!バチュン!

と強くしていくと

バチュン!ビチャン!バチャン!

と潮を叩く音に変化しました。

「あ゛♡あ゛♡あ゛あ♡♡」

彼女の本気の喘ぎ声が興奮度を高めます。

そして例の如く、ムスコを引き抜く。

バシャァアアァァァアアァ!!

寝バックなのでマンコとベッドはほぼ密着状態にあるのに潮の音がはっきり聞こえます。

彼女は意識が飛びかけているようで、

「あ…♡ぁ♡……ぁ♡」

声にならないようです。

そして再びバックです。

自分もですが、彼女はバックやロールスロイスが大好きなようで、一番気持ち良いのだとか。

ムスコを挿入すると、膣内な痙攣しているのがわかります。

勢いをつけてピストンスタートです。

「あ゛♡あ゛ぁん♡あ゛あ♡♡♡」

突いているうちに

プシャ!ブシャッ!ビシャッ!

と腰を引く度に後ろに潮を飛ばします。

またムスコを抜けば

ビシャアァァァアァアアァァァア!!

圧巻の潮噴きです。

彼女は自分で上体を起こせないようだったので、腕を掴んで無理やり上体を起こさせてロールスロイスの体勢になります。

よっぽど力が入らなかったのでしょう。

彼女の体勢を支えるのにいつもより力を使いました。

そして突かずにポルチオをグリグリとえぐってムスコを抜きます。

ブシャァアアァアアァァァア!!

やはり勢いは衰えることを知りません。

また挿入して、後ろからディープキスを開始すると、

ビシャアァァァアァアアァァァア!!!

キスで潮を噴きました。

そしてゴリュッ!と膣奥をえぐりムスコを抜き、

ブシィィイィィイィィイイイィ!!!!

潮柱がベッドを思い切り殴り付けます。

「はぁ…♡…あ♡……はぁぅ♡♡♡」

彼女の体は痙攣し、ビクッビクッっと体を震わせると同時に

ブシャッ!ビシャッ!ブシィッ!

と少量ですが余韻とは思えない勢いで潮を噴いていました。

ベッドはびしょ濡れで潮溜まりどころかベッド一面が潮の湖でした。

仕方がないので掛け布団を敷いてその上で寝ることにしました。

「はぁ…♡はぁ……♡今日は、はぁ♡すごかったね♡」

しばらく痙攣が止まらない彼女を抱き締めながら一緒に寝落ちしました。

読んで頂きありがとうございます。

続編が見たいなら続編希望を、シチュエーションやプレイ、創作などが見たい場合はコメントでお願いします。

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