昨年夏、平日に街中に出かけたときのことである。
J◯の風パンチラに、ドキドキ興奮しまくる体験をした。
今まで何度もパンチラをお目にかかったが、あれは中々の体験だった。
その日、俺は、目当ての本屋と服屋に行くため、街に出かけた。
風が強い日だった。
街中の有料駐車場に車を停め、そこから本屋と服屋までの間は徒歩で移動なのだが、駐車場から本屋&服屋の間には高◯がひとつある。
今日は風が強い、これはひょっとして・・・期待をしながら駐車場に着き、本屋&服屋へ歩いた。
だがしかし、行きは高◯生をほぼ見かけず、期待した自分がアホに思えた。
アホらし・・・と思い、自分に呆れながら本屋と服屋で用事を済ませ、店で昼食をとった。
昼食を終える頃になると、店の前の道を、その高◯のJ◯たちが歩いている姿をチラホラ見かけるようになった。
しかし店の前はあまり人通りが少ないとこである。
ここじゃパンチラは拝めないかも。
しかしこれは・・・今店を出たら、往復の道でJ◯のパンチラを期待できるかもしれない・・・。
ゲスい俺は、そう考えると、せっせと食事を終え、せっせと会計し店を出た。
駐車場に向かう道を歩いていると、前からそこそこの数の高◯生が。
J◯も中にはいる。
チャンスかな、さあ、風よ吹け(笑)なんて考えてたが、なかなかパンツが見えるとこまでにはならない。
途中一人のスカートが結構めくれ、中が見えたが、黒のアンスコらしきのを履いていた。
少しテンションが上がったが、こんなもんかあ、くらいに思っていた。
そのまま高◯の前まで差し掛かった。
この高◯には、校舎の裏側に、道に面した靴置き場がある。
そこに差し掛かったときに、俺は靴置き場のほうに目をやった。
ちらほらJ◯がいた。
すると、ついに願いが実った(笑)
靴箱から靴を取り出していたJ◯のスカートが風でブワッとめくれ、ついにアンスコじゃない、本物のパンツが見えた。
ピンクのレースのパンツだった。
俺は思わずガン見した。
女の子は
「きゃあっ!」
と言い、スカートを押さえ、友達と笑いあっていた。
ラッキーと浮かれてた矢先、更なるラッキーが。
靴置き場から現れたポニーテールの黒髪の別のJ◯が、俺の前を歩き始めるや・・・ビュウウッ!と強風で一気にスカートがモロにめくれ、目の前でJ◯がパンチラ、いやパンモロした。
純白のパンツが丸見えして、俺は人目をはばからず彼女の尻をガン見した。
パンツが少し食い込んでて、尻の肉も見えた。
彼女はパンモロしたので、スカートをすぐに押さえた。
しかしスカートから手を離すと、再び純白パンツが見えた。
俺は興奮した。
スカートは膝上の丈でやや短め、ソックスは真っ白で、体型は痩せていたが太ももはムチムチ。
ポニーテールの黒髪で肌は真っ白で、夏だからちょっと透けブラもしてた。
ブラジャーは薄青色っぽかった。
そんな女の子の純白パンツに、正直俺は興奮しまくった。
それからそのJ◯の後ろを歩きつつ、他のJ◯もちらちら確認した。
他にも二人ほどパンチラしてた。
(一人は黒のアンスコ、一人は体操着のズボンらしきのを履いてた)
が、やはりドキドキさせてくれたのは、そのポニーテールのJ◯。
何度も何度も、ポニーテールJ◯はパンチラし、ちらちらパンツが微妙に見えた。
たまに再びモロ見えもしてて、歩くたびにパンツにシワが寄ったりしてるのも確認できた。
興奮した俺は、変なテンションになった。
なぜか彼女に
「パンツ見えてるよ」
とか直接言いたくなったし、エッチなイタズラもしたくなった。
しかしやったら、ヤバイことになるから、理性が制御したが、それでも彼女の真後ろのポジションでパンチラを狙い続けた。
彼女は俺が向かう駐車場の方向へ歩いてたから、そのまま俺も彼女の真後ろを歩いた。
途中、後ろから小学高学年か中◯生かくらいの男子が自転車で通り過ぎたが、その男子を見たら、彼もポニーテールJ◯のちらちら見えるパンツをガン見していた。
このポニーテールJ◯のパンチラを、彼はオナニーのおかずにするんだろうか?とか妄想してしまい、さらに興奮した。
もちろん俺も、彼同様ずっとガン見した。
周りのJ◯はスカートを押さえたまま歩いてる子が多いのに、ポニーテールJ◯はめくれた時だけ押さえてた。
つまり、押さえた手を離しては、めくれてパンチラ。
押さえた手を離しては、またパンチラ。
これを繰り返していた。
正直俺はもう耐えれず、俺の息子はマックスサイズになっていた。
ポケットに手を入れてチンポジを直しながら、彼女の尻とスカートを楽しんだ。
俺のパンツの先は、もう何だか濡れていた。
小さい川が流れてる小さい橋があり、そこに来ると更に風が強くて、彼女はもうパンチラしまくった。
ポケットに入れた俺の手の先のチンコは、爆発寸前のフル勃起だった。
さすがに彼女はスカートを両手でぎゅっと握るようになり、なかなかパンツは見えなくなった。
しかし横ぐらいから
「キャ〜ッ!」
と声が聞こえたので見てみると、今度は別のJ◯二人がパンチラしてて、灰色のパンツとベージュのパンツが見えた。
灰色パンツの子「あ〜っ」
ベージュの子「やばいよねー」
灰色の子「や〜っ!絶対見えた〜っ」
とかはしゃでて、またまた興奮した。
特にベージュのパンツの子はめちゃかわいくて、テンションが上がった。
すると後ろから更に別のJ◯たちが、俺を追い越した。
俺がガン見していたのを知ってのことだろう。
追い越し際に俺をチラチラ見ながらニヤニヤし、笑ってた。
それでも、もはやお構い無しだった(笑)
ポニーテールJ◯にまた視線をやった。
橋を過ぎると彼女はまたスカートから手を離した。
しかし今度は風が弱く、スカートが揺れるだけでパンツは見えなかった。
すると駐車場まで着いてしまった。
駐車場の出入口付近に、更に別のJ◯が三人しゃがんで座っていた。
そこで俺は、靴ひもを結ぶふりをしてしゃがみこみ、三人のスカートの中を見ようとした。
すると例のポニーテールJ◯のスカートがまたフワッとし、俺はしゃがみこんだ態勢からポニーテールJ◯の純白パンツを覗き込んだ。
スカートを押さえる彼女の後ろ姿が、たまらなかった。
最後までポニーテールJ◯のパンツが見れて満足した俺は、三人のパンツをチラ見するのも忘れ、悦に入りながら駐車場に入っていった。
駐車場に入るとき、座っていたJ◯三人の視線を感じたので、ちらっと彼女らを見ると、三人は俺を怪訝な顔で見ていた。
俺が彼女たちを見たら、座っている子のうちの一人は、股間を手でガードした。
ちなみに、一人は黒の下着なのを確認できた。
俺が通り過ぎたあと、後ろから笑い声が聞こえた。
それも最早お構い無し(笑)
性欲が爆発した俺は、車に乗り込むや、もう我慢できず、外からバレないようにズボンに手を入れ息子をしごき始めた。
ポニーテールJ◯や、他のJ◯の下着を思い出しながら。
あるいは、今目の前を歩いてるスカートが揺れてるJ◯たちを見ながら。
そして、しごき始めてすぐ・・・・・・勢いよく激しく射精した。
ズボンの中がベチョベチョになって初めて我に返った感があった。
しかし駐車場を出るときや出た後にも、黒の下着(アンスコか?)を2〜3人、紫のパンツを一人見かけたため、また興奮した。
それもあってか、帰ってから着替えた後にも、オナニーしまくった。
最高のパンチラ祭りだった。
特にポニーテールJ◯には、マジで感謝したい(笑)