ポスティング後の下着泥棒が日課になっていたが、Fの家も毎日は干してくれない。
それに、頻繁に精液を付けていたら流石に怪しまれるかと思い、少し狩り場を変更する事にした。
クラスの女子で一番近いMの家に行ってみることにした。
Mの家は二階建ての続きの家で、表には物干し竿がないが裏の路地に干し場があることはリサーチ済み。
足音に気をつけながら裏に回ると・・・ありました!
ただし、蛸足ではなく物干し竿に通した下着とブルマーが・・・両サイドをTシャツなどが固めてすぐはゲットすることは出来ない。
しかし、目の前の獲物をスルーすることは出来ない。
物音に細心の注意を払いますTシャツを抜き取り、ブルマーを物干し竿から外しました。
ポケットに直して、Tシャツを元の場所に戻す。
なるべく盗まれた事を感づかせないようにするためだ。
パンティもあったがブルマーだけにしておいた。
魚でもパンティでも乱獲は絶滅を招く。
ブルマーをポケットに入れて急いで近所の公園の便所に駆け込む。
個室に入って戦利品を確認する。
クラスの女子が着用している紺色のブルマー股の部分の匂いを嗅いでみる。
もちろんま○この匂いはしないが洗剤の香りがする、Fの家の洗剤とは違う香りだ。
もう陰茎はギンギンに勃起している。
トイレでジャージをずらしてブルマーを被せると、早速扱き始めた。
Fのパンティよりゴワゴワして力を入れて扱くと痛いくらいだ。
しかし、初めて味合うブルマーの気持ち良さに手が止まらない。
股に亀頭を密着させて射精へと一気に速度を上げる。
そろそろ射精そうだ。
Mの名前を呼びながら紺色のナイロンの生地に射精した。
広げてみると、紺色の生地にガッツリ精液がしみ込んでいる。
ティッシュで拭き取ってみたが、ティッシュもくっついてしまった。
洗濯しないととれそうにない。
仕方ないMのブルマーは頂くことにした。
それから学校で女子が体育の時間にMのブルマーが新品になっていることを確認。
それからしばらくはMのブルマーにお世話になった。
精液でカピカピなったらコインランドリーでコッソリ洗っていた。
しかし、その娘の家の洗剤の匂いがとれたら少し新しい獲物が欲しくなってきました。
そして友人の家に遊びに行ったときにその妹の下着やスクール水着をゲットすることに成功した。
その続きは反響あれば書きます。