ボーイッシュJKひな隣で妹が居るとは知らずに…

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前回から、1週間程たった。

俺は予定の無い日に、服を買いに行こうとひなを誘った。

ひなはいいで!と直ぐに返信が来た。

待ち合わせ場所に着くと、ショートパンツに白Tシャツのひな、その横にミニスカートにヘソ出しの白Tを着た、ひなより小さくな髪が肩まで伸びたひなそっくりさんが居た。

「匠君ゴメン妹が一緒に服見に行きたいって!」

「初めまして、妹のまなです。」

「あっ匠ですヨロシク、2人似てたから直ぐ姉妹ってわかったよ、まなちゃんは幾つなの?!」

「匠さんて呼びますね、まなは中3です。今日おねぇと会う約束の人が男性と思って無かって!」

「まなあんた一言多いから、余計な事言わないでよ!」

そして3人でショッピング女の子の買い物はとても長くひなが服を選んでいる時など、まなちゃんと色々な話しをして仲良くなった。

「おねぇ、その服胸の所にプリントあるからおねぇには似合わんよ!」

「うるさいっ解ってる!ちょっとまなの方が大きいからっていちいちそういうの言わんでええから」

「おねぇ胸ちっちゃいからひがんでるんですよww」

確かにまなちゃんは中学の割にかなり大きく、肩から小さなカバンを斜め掛けしているが、カバンのベルトが胸と胸の間に深く食い込み、胸の大きさがかなりの物である事が分かる。

「へぇ〜まなちゃんそう言えば中学生の割に大っきいね、さっきから気になってたんだけどそのミニスカート見えそうやけどいいの?」

「以外に見えないものですよ〜たぶんエスカレーターか階段で下から覗かないと見えないと思います」

「ふ〜ん、そうなんや!」

中学生と解っていても、どうしても目がそこに行ってしまう、ロリの趣味は無いけれど中3とはいえ化粧もしているし当然おっぱいのボリュームには目を引く。

周りにもまなちゃんと同じ様な格好の女の子がチラホラ居るが、横にいると気になって仕方がなかった。

その後、まなちゃんは普段から女っ気が無い姉が、今日は化粧して何時もと違う雰囲気だったので気になって買い物ついでについて来たと言った。

まなちゃんはひなが中学の時は頼り甲斐がある姐御って感じで、男子より女子に人気があって、自慢の姉なのに今もまだ男の影が見えないのが気になってたらしい。

そしてひなはまだ男性と付き合った事が無いと思っているみたいで、姉にも早くいい人が出来たらなと俺を見て言った。

まなちゃんの方は、もう彼氏が居て初体験も済ましたと隠す事なくサラッと俺に言った。

そして昼ご飯にしようと提案、しかし日曜日の夏休みという事もあって何処のお店も並んでいる。

仕方なく俺のうちが近いという事で、Uberで出前をとる事になった。

まなちゃんは一人暮らしに憧れていて、興味深々で家にやって来た。

「2人とも上がって暑かったやろ、飲み物冷たいのでいいやろ?」

余程暑かったのか、まなちゃんは食事と一緒にガブガブと水分をとった。

まなちゃんのスカートは短かったが、膝を立てて座ってくれなかったので、中々パンツの中は見えなかった、体勢を変える時に一瞬だけ中学生らしい白とブルーのボーダーが見えた。

まなちゃんは何かを感じたのか

「おねぇ、この部屋来たことある?」

「えっ?まぁ来た事あるけど…」

「もしかして2人ってそんな関係だったりするの?」

「まな何言ってんの、匠君は友達に決まってるやん!」

ひなは焦った表情で、匠君ちょっとトイレ借りるねと逃げる様にトイレへ

「へぇ〜匠さん怪しい、もうおねぇとヤッちゃってた?」

「ハハッ、ヤッて無いよまなちゃん!」

「そうなの?匠さんなら脈ありそうに思うんだけどなぁ、手伝ってあげよっか?」

まなちゃんからの提案で、この後ゲームをしてひなを、その気になる様に2人で誘導する事に、トイレから出てくるまで時間が無いので、ゲーム内容は俺が勝手に決め、まなちゃんが合わせてくれる事に。

ひながトイレから出て来てそして、目隠しゲームをする事にした。

誰が何処を触ったか当てるまで、目隠しを外してはいけないルールで始める。

じゃんけんで始めにまなちゃんが負け、目隠しをさせて、俺が耳に息を吹き掛けた。

「わっ!ちょっとぉくすぐったいって〜、えっこれおねぇでしょ!」

ゲームは本気でやり、また俺が足の裏をコショコショした。

まなちゃんはこそばかったのか大暴れ、パンツがモロに見えおへそが出ている短いTシャツだったので、白いブラも少し見えた。

「キャハハッ!これこそおねぇやんっ!」

「違うで、まなアンタパンツ丸見えになってるでww」

そして次にひながまなちゃんの乳首を指でギュッと押した。

「ゃんっ!もう変な声出てむたやんどう考えてもおねぇやろ」

「変な声出してやっと当たったなぁ」

その後順当にひなが負け、俺が耳に吐息を。

「ん〜、ぁっちょっと…な…長いって…ん〜っ…」

ひなは俺だと言ったが、そこはまなちゃんが「ブーまなでした」とどうやっても当たらない様にする。

次はまなちゃんが太ももの内側を優しく撫でる。

「ぁ〜…んっ…ちょっとぉっ…もうこんなんするの匠君やろ…」

ひなはピクピクして妹も楽しんでいる。

「まなやしwおねぇも変な声出してるやん!それにおねぇと匠さんいつもこんなんしてんの?」

「・・・」

俺はしてへんよってまなちゃんに言った。まなちゃんは興味津々でもう少しエロいのやってみよーって言った。

その後まなちゃんと徐々にエロい行動に乳首を突いたり、ショートパンツのボタンを外したりした。

もちろん当たっていても、そこはジェスチャーで当たっていない様に逆の人が自分でしたと言った。

そして遂に、俺はショートパンツの中に手を入れパンツの上から撫で刺激した。

「んっ…あんっ…ゃんっ…ん〜っ…」

まなちゃんはひなの喘ぎ声に呆然としていた。

そして気を使うかのように

「な…なんか…いい雰囲気やから、まな邪魔かな?」

「なっ…ぁっ…ちょ…んっ…まな何言っ…ぁっんっ」

まなちゃんはハハハッと笑い

「私もカレシんとこ行こっ!」

そう言ってドアから出るふりをした。

ガチャン!

そして目隠しをしているひなの横を忍び足で通り隣の部屋に入った。

俺はまなちゃんに靴も隣の部屋に持って行くようにジェスチャーで指示

今の部屋とは引き戸の扉だけで繋がっていて扉を半分開けた状態で奥からまなちゃんがこっちを常に見れるって感じだ。

これで、いつでも隣からタイミングを測って出て来れるだろう。

そしてひながやらしい声出すから妹ちゃん帰っちゃったと残念そうに言ったら、俺がそんな処触るからやんと怒られた。

「まぁええやん、まなちゃん帰ってんから続きしよう」

「・・・このまま?」

折角やから目隠ししたまましようと提案するもひなは乗り気では無かった。

理由はなんだか何も見えない状態が怖いらしくドキドキするからと言う。

「前何かで見たけど、ドキドキが興奮にかわるらしいで、ちょっとだけ、なっ!いつもより気持ちよく無かったら取っていいって俺言うから…」

「ぅん…じゃあ…」

渋々オッケーが出た。

1度目隠しプレイでどう女の子が変わるか、試してみたかった。

俺は隣の部屋の隙間から覗いている、まなちゃんの事などお構い無しに、何時も通りにする。

どのタイミングでまなちゃんが姿を現すかドキドキ興奮した。

言い訳もシンプルに、えっいつ帰って来てたん?

とボケて誤魔化すつもりだった。

ひなの後ろからショートパンツの中に手を入れもう片手をTシャツの中に入れた。

それだけで、ひなはビクッとした。

俺は終始無言で通すことに。

後ろからキスしようとひなのほっぺにチュッチュッすると、ひなは横を向き少し舌をだしてビクッとしながら「ぁっんっんっ」と言いながら俺の唇を探す。

それだけでもちょっと興奮する。

何時もより早くひなのパンツが湿って来た。

Tシャツを脱がすと、ひなは恥ずかしそうに手をクロスさせて胸を隠した。

「ゃんっ…んっ匠君恥ずかしいよっ!」

おぉ…これはいつもよりなんか興奮するぞと思っているとひなも俺がブラを脱がそうとするだけでビクッとして感じている。

俺はビンビンになった乳首を摘み舐め回した。

ピクピクしているひなのショートパンツとパンツに手を掛ける。

「やんっ♡」足を立て抵抗をみせる。両方を剥ぎとると

「えっ匠…君やんねっ…ねぇって!」

見えない聞こえないで不安になったのか確認してくるが無言でひなを攻めた

妹のまなちゃんが出て来るとすればここやねんけどなぁと思いながら

俺はひなの股を開き顔を埋めひなが大好きなクンニ股を舐め回した。

何時もは気持ちいいと喘ぐのに「んっ..やっ..やっ..やだっ…はぁ〜んっあぁぁ〜」

俺の頭を押し返そうと嫌がり股を閉じようとした。

お腹をビクッビクッとさせイッてしまいヌルヌルのまんこに指を突っ込み掻き回すとひなはシーツをギューッと掴むと足の指に力を入れ、足をグーにして。

「はぁっうっ…あぁぁっ…はぁぁ〜っ”」

どんどん膝が上がり腰が浮き、指を突っ込まれたまんこを突き出し痙攣。

ひなは力尽きハァハァと言いながらイッた余韻で身体をピクンピクンとしている。

俺は服を脱ぎ全裸に、すると服を脱ぐ音でひなは何をされるかと怖がり横を向き丸まった。

そんなひなを俺は力ずくでやってみたくなった。

上を向かせ力一杯で足を開かし、ひなのチカラは強くかなり抵抗した。

「匠君やんね!匠君やんね!そうやんね!」

そんなひなの股を開き生で強引に挿入。

「はぁぁ〜〜はぁっあっあっうっっ”〜」

俺が腰を振ると喘ぎながら「あんっ…ぁんっ…ぁんっ…もう目隠し取るよっ…んっ…取るよ…んっ…ねぇ〜…匠君っ”…あんっ…」

ひなは勝手に目隠しを外そうと手を顔に持って行く、俺はそれを両手を掴んで阻止。

その掴んだ両手を引っ張りチンコを叩き込む。

ペチンペチンペチン

ひなは今まで聞いた事の無い声で喘ぎ、怖がりながらそれでも感じている声だった。

「はぁ〜っ…ぃゃっ…おかしくなっちゃうよ…はぁ…ん〜〜っ…あっ…イッ…イッ…イクッ…あっあぁぁぁ〜」

ひなは俺に両腕を掴まれたままビクビクとまた痙攣その腕を引っ張り身体を起こしひなを対面にした。

「あっ..あっ..ぁっ..」と感じながらも、両手で俺の胸を押し離そうとする。

ガタッ!隣の部屋から音がした。

その音にひなはビクッとする、俺は隣の部屋を見ると、まなちゃんは呆然とし俺と目が合うと下を向き引き戸の扉をゆっくりと音を出さず少し開けた状態まで閉めた。

「ぁっ…もうあかん…うっ..うっ..」と気の強いひなが泣きそうになったので目隠しを外してあげた。

「ジャーン!俺でした〜」

するとひなは、泣きそうな声でギュッと抱きしめてきた。

「うっっ..うっ..よかった…匠君で…あっ♡」

その瞬間めっちゃひなの事を可愛く感じた。

そして俺を抱きしめたのでチンコがひなの奥まで入り吐息を漏らした。

「怖かった?それとも興奮した?」

俺の顔を見て「…両方」

そのまま動いてやるとさっきとは違い自ら全身で肌を重ねてきて何度もキスをして来た。

ひなは俺に寝転んでと言うと騎乗位で上に跨り、いやらしい腰つきで俺を攻めてきた。

俺は隣の部屋のまなちゃんに聞こえるように

「まなちゃんひなの事、処女やって言うてたで、まさか今ひなが男の上で腰振ってるなんて思っても無いやろなぁ」

「んっ..んっ..今日匠君のせいやで、まだ中学生のまなに変な声聞かれてむたやん..ぁんっ..んっっ!」

「変な声て、気持ちいい時出る声やったやん、まなちゃんだってよくわかってんよ!」

「いやまだ早いよ..ぁっ..んっ..あの子には..あぁぁ〜っ…」

「何言うとん!まなちゃん彼氏とやりまくってるらしいで!おねぇも男つくったらええのにって買い物の時言うてたでw」

「・・・」

「妹が今彼氏とやってるかもって思ったら興奮してきた?」

「匠君のアホ…」

ひなは腰を振り自らイッてしまった、それなのに両手を俺の胸の上に置き、直ぐ腰を振りだした。

「今日どうしたん?ひなもしかして焦ってる?俺を早くイカそうとしてない?」

ひなは用事が出来早く帰らないと行けなくなったと言う、怪しい…

「ちょっと気になる事が出来てん」

俺はもしかしてまなちゃんの事が気になってるんかなと思った。

「そうなんや、じゃ一回降りて後ろ向いて」

ひなを四つん這いにさせもう一度目隠しをして、ひなのほっぺをチンチンでペシペシひなは咥えようとするが見えないので、闇雲にチンチンを口で追う姿が良かった。

そこで今度はこちらから口に突っ込みフェラをさせた。もういいよと言うと

早く匠君のをちょうだいと初めてひなはチンチンをおねだりしてきた。

「もう〜ひなはしょうがない、いやらしい女やなぁそんなにさっきしゃぶってたモノが欲しいん?」

「…ぅん……匠君早く来てぇ」

俺も気持ちがノッてきて「ひなは何処に挿れてほしいん?ちゃんと見せてよ〜」

「んっはっ…はぃ…ひなのここに挿れて下さい」

四つん這いのひなは股を大きめに開き手をまんこに持って行き指で広げて挿れてとせがむ。

そこからはひなが壊れるぐらい激しく突いた。

ひなも目隠しのせいか、イッた後も連続でまたイッちゃうと痙攣を繰り返していた。

俺もイきそうになり、ひなの両肩を掴み獣になりラストスパート

「ぁ〜イきそう…ひなどうして欲しい?」

パン、パン、パン

「んっ.んっ.んっ.今日は外に..外に出してぇ〜んっ.んっ…んっ…」

パン、パン、パン!

「どうしよっかなぁ…あぁ〜イクイクッ..あっヤバいどうしょ〜..ああぁぁっ…ふぅ〜っはぁはぁ…」

「今日はダメな日やねん!あぁぁいく..いく..いっっっぢゃぅ..ハァ〜〜ン」

俺は寸前で抜きひなのお尻にかけた。ひなは崩れ落ち目隠しプレイでいつもに無い快感でお互いの股はベチョベチョに

目隠しを外してあげ口でお掃除させる。

今までで1番興奮するプレイだった。

「ひなめっちゃ興奮したわ、こんなエロいひな見れんのやったらまたひなの目ぇ隠そww」

「何されるか解らんから1番ドキドキしたわ、それにひなだけじゃ無くて匠君もエロなってたでww」

ひなはシャワーも浴びずに汗だくの身体を拭き、急ぎ着替えた。

まなちゃんが心配?と聞くと、わかってたん?と驚き、ん〜ちょっとねと言い、心配そうな顔をした。

「今日折角誘ってくれたのに急かせてごめん、また埋め合わせするから」

「じゃぁまた貸し1つやでw」

「もうエッチ!」

そう言って隣りの部屋に妹が居る事を知らず、妹を置いて帰って行った。

俺はパンイチのままひなを見送り、タイミングを計れず出て来なかったまなちゃんの居る部屋に入る。

「きゃっ!」

ミニスカートの上に置いていた手を不自然にパッと退けた。

それを紛らわすかのように姉との関係を聴いて来た。

その後、まなはひなに嘘をついてしばらく俺のところに居た

その辺の事はまた書きたいと思います。

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