ボーイッシュな放置子を家にあげた

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当時、俺は大学生で童貞だった。ついでに違法に若い子がすきだった。今もすきだがな。

一人暮らしだったが、動画をみて手を出さないよう自制していた。

近所に公園があった。バイト帰り、夜中に急に雨に降られ、雨宿りに立ち寄った。傘もないのでまた走るしかない。せめて多少なりとも弱まる瞬間を期待していると、そこに彼女はいた。

JC?JS?タンクトップにショーパンをはいた、ボーイッシュな少女がぼんやり雨を眺めていた。

ちらりとこちらを見たが、興味なさそうに雨を眺めていた。

一抹の期待と親切心で、声をかけた。

「こんな時間にどうしたの?」

声が裏返りかけたがどうにか言えた。

「いえ、べつに」

振り向きもせず雨を眺めていた。

「ご両親が心配してるんじゃない?帰りなよ」

彼女はじろりとこちらを睨みつけた。短髪だが目が大きくてかわいい。

「親は大丈夫です」

とりつく隙もない。だが粘った。

「晩御飯用意してるんじゃない?」

彼女はイラついて答えた。

「お母さんが友達と家で会うから、しばらく出てろっていうんです。しばらくしたら帰ります」

目を合わせず、答えた。

「お腹減ってる?」

我ながらよく食い下がれたと自分を誉めた。

「・・・」

たぶん減ってるんだろう。帰るまで食べないのか。

「傘あげるからおいでよ」

めちゃくちゃ緊張したが、なんとか言った。

「あの、困るです」

拒否されたが、その日の俺はなお粘った。

「家に帰るまでにびしょ濡れだと、お母さん困らない?ご飯もあるしさ」

不承不承といった感じで頷いた。やはり空腹だったのだろう。

二人で俺の家まで走った。案の定あちこち濡れて到着した。

「風邪引くしシャワーあびて暖まってきなよ」

傘だけ受け取って帰ろうとしていたが、少し強引にひき止めた。

「良いですか?」

冷えたのだろう。受け取った菓子パンを食べつつ、了承した。

先に浴びるよう促すと、素直に応じる。脱衣所に入り、声をかけた。

「乾かす間、適当に着れそうな物置いとくね」

もちろん女物なんてない。俺のシャツと下着を置いて、彼女の衣服を回収する。

乾燥機もないので、クーラーが当たる場所に部屋干しだ。

タンクトップにスポブラ、色違いのかわいいパンツ、ショーパン。当然顔を埋めて目一杯深呼吸した。汗臭い。かなり長いこと公園にいたことがわかる。複雑な家庭なのかもしれない。そうでなければ来ないか。

あまり汚すとバレそうなので、徹底的ににおいを嗅ぎたいのをこらえて、パンツの大事な場所を一なめして干した。

「すみません」

タオルで大事な場所を隠して姿を表した。体に巻き付けるという発想はないらしく、俺が普段体をふいてるタオルを、彼女は自分の幼い体に押し付けて隠していた。

「ドライヤー借りて良いですか?」

場所がわからないらしい。ちんこびんびんで動けないので、口頭で説明すると脱衣場に戻った。背中側を隠すことはできておらず、ぷりぷりとしたお尻のほくろまで見せた。

ゴーっとドライヤーの音が聞こえる。普段使わないのだが、持っといて良かった。

すぐに出てきた。ズボンがどうにもブカブカではけないらしく、シャツだけ着ていた。

あまりにもトントン拍子に事がすすみ、無理矢理にでもちんこをねじ込んでも済むのは?という妄想が頭を支配し出していた。

慌てて風呂場に入り、速攻で抜いた。さっきまであの子がいて、まだいると思うとムラムラが収まらなかった。

俺がシャワーからでると、うちはTVがなかったので、所在なさげに外をみたりマンガをめくっていた。

「やまないね」

外はまだ雨だった。

「乾いたらちゃんと帰るんで」

俺がさっきなめたパンツをはくのかと思うとまたムラムラとしてきた。

「よくあの公園いるの?」

何とか話をしようと聞いてみた。

「お母さんが友達呼ぶときはいるです」

少しかわいそうだったし、そこがまた興奮した。

「何だったらいつでも来て良いよ」

ズレてちらりと見えた鎖骨を見ながら言った。

「えーお礼とかできないですし」

笑った。彼女がうちに来て初めて笑った気がする。

「じゃぁさ、じゃぁさ、マッサージしてよ!ご飯もあげたし服も乾かしてシャワーも貸して雨宿りさせてるしそれくらいいいじゃん?そしたらいつでも使っていいし!」

それくらいならとどうにか言わせた。やった!!

布団にうつ伏せになり、脚を揉むよう指示した。ちんこは圧迫されて痛い。

柔らかい指でせっせと押してくれるが、力がなく、マッサージとしての機能を果たしていない。

だが下半身をさわらせてるシチュエーションに興奮して、抜いたばかりなのにギンギンになってきた。

「こっちも頼むよ」

仰向けになり、ズボンをおろした。

一瞬彼女は怯えるような顔になり、またそれが興奮した。

手をとり、強引に握らせる。

「おしっこしないですよね?」

握りはしても手は動かさない。

「自分じゃ出せないやつだからさ、汚いかもだけど頼むよ」

観念したようでぎゅっと力が入る。

「いてぇ!」

爪をたてられてメチャクチャ痛かった。

「あ、すみません」

慌てて手を離した。

「良いよ良いよ。でも爪たてないようにしながら、擦ってくれる?」

ゆっくり上下に、遠慮がちに擦り始めた。

少し嫌そうな顔しつつ擦ってくれる。

どさくさに紛れてむきだしの太ももに手を置いた。ピクリと揺れたが、何も言わず続ける。

手で彼女の太ももを撫でつつ、ちんこを握らせている。一回抜いてなければもうとっくに出していた。

「べたべたしたの出たので終わりですか?」

手を止めて聞いてきた。

「ちがう!白いのでるまで!」

つい声を荒げると、何も言わず再開しだした。

「あ、ちょっと待って」

いったんやめさせる。座り直し、出るであろう場所にティッシュを何枚か重ねておく。

「続けて、もっと早く強くね」

案外必死に擦り始める。小さくスベスベとしたお尻を撫でつつ、俺のちんこを見つめて必死になる彼女の横顔を眺める。

撫でるのに合わせて時折手が止まるが、何も言わない。

このまま中断してこのがきのマンコにねじ込みたい衝動にかられたが、どうにかこらえる。

愛撫をエスカレートさせて肛門回りを撫でてもやはり何も言わない。

射精感が込み上げてきた、たえる。

一定のリズムで俺のちんこを擦る彼女が、初めて声を出した。

「ひっ」

中指を第一関節までだが彼女の肛門に入れた。

「手を止めんな」

最後が近いと悟ってか、よりいっそう力をいれてきた。

「うおっ」

込み上げてきたものがビュービューと飛び出した。

このガキの初めて見る射精は俺のちんこからだ。汚してやった。

彼女は目を離さずみていた。

「・・・おしっこじゃないんですね」

彼女は汚れた手をなにげに拭きながら、ポツリと言った。

「どう?」

聞いてみた。

「なんかグロい(笑)」

また笑ってくれた。

もう来ないだろう。そう思ったが、無理強いしてもかわいそうだ。

服も乾いていた。

「いつでもおいで」とだけ言い、傘をあげたつもりで貸した。

「返しにきますね」

さっきまで俺のちんこ握ってた手を元気に振って、雨の中帰っていった。

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