ボーイッシュな従姉妹を泥酔させオシッコを貰った

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今回のお話しは前回の体験談で書いた従姉妹が大学生の頃の体験です。

会話部分は記憶が曖昧なため、ある程度妄想で補完しております。

あらかじめご了承下さい。

あれから私は大学を卒業し千葉県にある会社で働き始めました。

地元からは引っ越し一人暮らしを始めてしばらく経った頃、従姉妹が近辺の大学に進学しこちらに引っ越してきました。

そのため彼女とは定期的に会っており、私の部屋にも遊びに来ることがありました。

その日も従姉妹が遊びに来る事になっており、私は駅で彼女の到着を待っていたのでした。

紫穂「ショウ〜」

従姉妹が手を振を離りながら階段を降りてきました。

私は従姉妹から“ショウ”と呼ばれておりました。

「久しぶりだな紫穂」

「なんか痩せてねーか?ちゃんと飯食ってるか?」

久しぶりに見た従姉妹は若干小柄になっている気がしました。

そして珍しくスカートを履いています。

この日の従姉妹の服装は茶色のロングスカートに黒いタイツ、上はクリーム色のシャツでした。

高校生までは制服以外でスカートを履くことのなかった従姉妹ですが、大学生になり少しずつ女らしくなってきました。

紫穂「あ〜最近コンビニのご飯しか食べてないからな〜あばら浮いてきたかも」

「じゃあ、今日はご馳走作るか」

紫穂「やったーー」

私は一人暮らしを始めてから料理が得意になり、たびたび彼女に腕前を披露していました。

スーパーによりお酒と鍋の材料を買い私の家に向かいます。

従姉妹と二人、鍋を突きながらお酒を飲み、話に花を咲かせていました。

久しぶり手料理である私の鍋に目を輝かせて「うまい、うまい」と彼女は喜んでるようです。

私はというと彼女を尻目に、ある邪な計画を実行に移すべく考えを巡らせていたのでした。

私はこれまで体験を通して、重度の下着フェチとスカトロ趣味を持つようになってしまいました。

下着フェチに関しては私には恋人がいたので彼女の入浴中に下着を堪能したり、過去に入手した下着を使って発散することができていたのですが。

スカトロ趣味のほうは、まさか恋人にオシッコやウンコを見せてくれとは言えません。

そんな時、ある過去の出来事を思い出したのです。

私は従姉妹が小学5年生のころまではよく一緒の布団で寝たことがるのですが、ある夜、悪戯心が湧いてパジャマの上から彼女の股間を弄ってしまったのです。

彼女からはなんの反応もなく、そのまま寝てしまったのですが、翌朝彼女は小学5年生にして久しぶりのオネショをしてしまったのでした。

また、従姉妹はお酒が好きなのですが、決して強いとは言い難く、いつも飲んでいる途中で休憩を挟んで再び飲み始めるのです。

そこで私は彼女を泥酔させて眠ってる間にお漏らしさせることが出来ないかと考えたのです。

計画を実行するにあたり私はさまざまな準備をしました。

まず、睡眠導入剤を入手しました。

彼女を眠らせるにはお酒だけでは若干不安だったので、睡眠導入剤を用意しお茶に溶かして飲ませようと考えたのです。

効果をテストするため自分で試して見ようと思い、私はたっぷりと酒を飲みました。

そして、砕いた薬をお茶に溶かしたところで問題が発生しました。

お茶の色が汚い色に変色してしまったのです。

どういうことか調べたら、昨今の睡眠薬は私のような考えの人間に悪用されないよう水に溶かすとブルーなどの鮮やかな色が付くようになっているようです。

しかし、とりあえず飲んでみて、様子を見ると、強烈な眠気に襲われて布団で眠りに落ちました

翌朝、目覚めた私は目の前が真っ暗でした。

というのも顔に板が覆い被さっていたのです。

これもテストでした。

寝ているあいだに保冷剤が溶ける事で重りをつけた板が顔に落下する仕掛けを用意していたのです。

寝ている間に顔に重い板が落下したにもかかわらず、私はまったく気付きませんでした。

これなら行けそうです。

その他にもさまざま準備を整えて今日という日を迎えたのです。

私はタイミングを見計らい彼女にお酒を勧めました。

「そういえば、珍しい酒、手に入れたんだけど飲む?」

紫穂「なになに?飲みたい!」

いつもならば彼女はそろそろ休憩に入るタイミングなのですが、私は台所でカクテルを作りました。

このカクテルは風味が強烈な酒をベースにブルーのリキュールを混ぜた物です。

これなら薬が混ざっていても色も違和感が無く気付きません。

しかも、若干アルコール度数も高めです。

紫穂「すげ〜何これ」

「癖あるけど結構美味いぜ」

彼女はさっそく一口飲んで顔をしかめました。

紫穂「癖ありすぎんだろ〜(笑)」

「いやー俺こういうの好きなんだよね」

パンチのあるお酒をネタに話が盛り上がりました。

なんだかんだと彼女は全部飲み干してしまい、ふらふらしています。

紫穂「トイレいってくる」

そう言って彼女は席を立ちました。

私はしまったと思いました。

彼女の許容範囲を上回る量のお酒と睡眠導入剤を飲ませる事には成功しましたが、眠る前にトイレでオシッコを出されては意味がありません。

シュイーーーー

壁が薄いためトイレから彼女のオシッコの音が聞こえます。

普通は音を聞かれないよう水を流しながらするのでしょうが、彼女は相変わらず無防備なところがあるようです。

カラカラカラ

トイレットペーパーの音が聞こえるます。

そして、しばらく待っていたのですが彼女がトイレから出てくるようすはありません。

私はトイレに行き、声をかけました。

「おーーい、紫穂ー?」

「大丈夫かー?」

ドアをドンドンと叩きます。

すると

紫穂「うう〜ん」

返事があり、しばらくしたらドアが空きます。

彼女は虚な目でふらふらしながら出て来ました。

「飲み過ぎじゃね?お茶飲む?」

コップにお茶を並々注ぎ彼女に渡します。

紫穂「ありがと〜」

そう言って彼女はお茶を一気に飲み干しましたが完全に朦朧としています。

「完全に飲み過ぎだ、ほら飲め」

紫穂「うん..」

私は再びお茶を彼女に勧めました。

さっき出してしまったオシッコをなんとか補充する作戦です。

彼女はお茶を飲み、しばらくするとソファーにもたれかかり寝息を立て始めました。

「紫穂ー?寝るんだったらちゃんと寝ろ」

そう言って私は彼女を抱え脇に退けてから、ソファーをベッドに変形させ、押し入れから布団を出して敷きました。

「ほら布団敷いたから」

紫穂「うう〜ん、ショウありがとー」

そう言って彼女は布団に横になり寝息を立て始めました。

私は部屋の電気を消し、念のため1時間ほど待つと彼女のイビキが聞こえてきます。

暗闇の中、彼女に近づき声をかけました。

「紫穂ー?」

身体を激しく揺すりますが、起きません。

薬が効いているようです。

パチパチと強めにほっぺたを叩いたり、腕の皮膚の薄い部分を強めにつねったりしましたが、イビキが止まった以外はなんの反応もありません。

私は用意していたアイマスクを彼女にかぶせ、部屋の電気をつけました。

そして布団を剥ぎます。

彼女は静かに寝息を立てたままで全く起きる気配がありませんでした。

私は安心してまずはスカートを捲ります。

厚手の黒いタイツに包まれた下半身が現わになりました。

タイツは分厚いため下着は全く透けていません。

私はワクワクしながら腰部分のタイツに手をかけました。

というのも私が就職してからは従姉妹の家にはあまり行けず、そうこうしているうちに彼女がこちらに引っ越してきてしまったのです。

つまり私は自分が高校を卒業してからの従姉妹の下着をじっくりと見た事はないのです。

もちろん無防備な彼女のことですから、今の私に家に来た際などにズボンの腰から水色や黄色いナイロン生地の下着のパンチラを披露してくれましたが。

しかし、それはあくまで一部であり全体のデザインや、ましてクロッチの裏側など見る機会は一切なかったのです。

今日は数年ぶりに従姉妹の下着をじっくり観れることも楽しみにしていたのです。

私はドキドキしながらもゆっくりとタイツをおろしました。

はたしてその下から現れたのは、今の彼女のイメージ通りのやや可愛らしい下着でした。

色は少し濃いめのベージュで腰回りに白く細い綿のレースが付いておりフロント部分には大き目の白い雪の結晶がいくつか散りばめられた柄、お腹の部分に小さなピンクのリボンが付いています。腰回りから触ってみると全て綿の素材で出来ているようです。フロントの柄部分に若干の毛玉が発生していることからそれなりに使い込んでいるようです。

腰回りの白いレースは後ろまで繋がっており、これで腰パンチラしたら若干目立つだろうなと思いました。

ベージュで綿素材なのが絶妙にダサく、しかし、お腹のピンク色の小さなリボンが彼女のなかに芽生え初めた女らしさを象徴しているようで私は愛おしく思いました。

スカートなどを履き始めた今の彼女のイメージに本当にピッタリで私は「可愛い〜」と思いながらフロント部分やリボンなどを撫でてしばらく見とれていました。

そして、その姿を携帯で写真に納めるとタイツを全て脱がしてM字開脚にさせて股関部分を観察します。

彼女はアンダーヘアの手入れをしていないのか両脇から何本かの陰毛がはみ出しています。

クロッチを見ると縦に蓑虫のような形の濃い色に変色している部分がありました。

さっきトイレに行っていたため、拭き残しのオシッコが滲んでいるのでしょうか?

顔を近づけ匂いをかぐと微かにオシッコの匂いがします。

私は再び写真を撮影しました。

そして彼女の両足を元に戻し、下着の腰部分に手をかけ脱がしていきます。

彼女の下半身が露わになりました。

アンダーヘアは手入れさておらず濃いめに生い茂っていました。

私は脱がした下着のクロッチを見てみました。

そこには縦にヌルヌルした染みが付いたおり触ると糸を引きます。

おそらく、愛液です。

先程クロッチの表側から染みを見たときはオシッコだと思ったのですが、愛液が滲み出たものでした。

前回の体験で見た脱ぎたての下着もそうでしたが、彼女はもしかして感じやすい体質なのかもしれません。

タグを確認するとMサイズで素材は綿100%、ブランドはtutua○naでした。

tut○annaの下着ショップには恋人と共に入った事がありましたが、いかにも可愛いらしい、女の子らしい下着の数々が並んでいました。

あの可愛いらしい品揃えの中からこの少し地味目のベージュの下着を買ってくるあたりがいかにもボーイッシュな従姉妹らしいなと思います。

この下着も写真に収めると、私は再び彼女をM字開脚にして股間のあたりを観察しました。

彼女は少し毛深い方なのかマンコの回りにも毛が生えておりその奥に茶色いががったビラビラが見えます。

ビラビラは少しヌルついており白い恥垢の粒がポツポツとついています。

私は彼女のビラビラを開いて見ました。

その奥には膜に囲まれて小指が一本ほど通りそうな穴があります。

どうやら彼女はまだ処女のようでした。

次にビラビラの頂点にあるクリトリスの皮を剥いて見ます。

中からは白い恥垢のこびりついたピンク色の粒が飛び出しました。

彼女の開かれたビラの奥の処女膜、恥垢だらけのクリトリス、全て撮影します。

そして、私はクリトリスを舐めて綺麗にしてやろうと思い口に含みました。

しょっぱい味がします。

マンコ全体の恥垢を舐めとりながら特にクリトリスを念入りにネブってやると彼女の腰がピクピク動き始めクリトリスが膨らんで来るのが分かります。

しばらくして口を離してみると彼女のマンコはすっかり濡れそぼりビラビラは肥大し、クリトリスは皮から顔を出し赤く充血して勃起しています。

クリトリスをツンツンと触ると彼女の肛門がキュッキュッと窄まります。

寝ていても感じているのでしょう。

私は彼女の処女膜を傷つけないよう慎重に小指を一本だけ膣内に挿入してみます。

中はヌルヌルとしてきつい感触です。

そのままクリトリスを口にふくみ舐め始めました。

彼女の腰がピクピクと動き始めます。

紫穂「ふん..ん…ふん..ん…ん」

寝息も荒くなってきました。

膣に入れた小指も時折締め付けられます。

クリトリスはプリプリとして中に堅い芯があるかのようです。

膣からはどんどんと愛液が漏れ出してくるのを感じます。

そのままクリトリスを執拗にネブり続けると彼女の腰がブルブルと震えだしました。

紫穂「んんっっっふんっっっ!」

ついに彼女の腰が大きくわななき、膣に挿入した小指が力強く締め付けられました。

どうやら寝ながら絶頂に達したようです。

クリトリスから顔を離すと彼女の頬には赤みがさし唇を尖らせて苦しそうな表情を浮かべています。

マンコに目を向けるとビラビラは腫れ上がり、愛液でビショビショになっています。

クリトリスも痛々しいぐらい勃起していて、膣内に挿入した私の小指は未だ断続的にキュウキュウと締め付けられています。

満足した私はゆっくりと指を抜くと、濡れそぼったマンコの写真を撮影し、トイレに行き天井の蓋を開けました。

そして天井裏に隠していた下着のコレクションの中から過去に盗んだ彼女の下着を取り出します。

1枚は昔、彼女の脱ぎたての下着を漁った日に部屋に干してあった薄い紫で、両足を通す部分は濃い紫のレース、お腹の部分に濃い紫リボンの下着。

2枚目は彼女が愛用していた白い薄手のサテン生地でお腹の部分に水色のリボン、その両サイドに水色から薄紫のグラデーションがある花柄の透ける刺繍を施している下着です。

私は部屋に戻り彼女に薄い紫の方の下着を履かせ、クロッチをマンコに沿って擦りました。

程なくして、クロッチの表側が変色し蓑虫のような形の縦染みができます。

これで擬似的に彼女の脱ぎたての下着に近いものができました。

そして私は彼女から下着を脱がせると、本来の計画を実行することにしました。

まず、彼女の股間の下に畳んだタオルを敷きます。

そして台所から計量カップを持ってきました。

カップを股間付近にあてがいます。

過去に七瀬の診察を目撃した体験から彼女の尿道口を掻くようにしてみました。

紫穂「んっ…んん」

シロシロ…シロ….

しばらくすると尿道口から湧き水のようにほんの少量のオシッコが滴り始めました

しかし、勢いがなくマンコをつたいタオルに染み込むだけです。

しばらく尿道口を掻いていましたが、勢いを増す気配はありません。

やはり、寝る前にトイレに行ったためオシッコが溜まっていないのでしょうか。

一応、お茶を二杯も飲ませましたし、お茶には利尿作用があるはずです。

そう思い彼女のお腹を触ってみるとかなり張っているようです。

間違いありません。

お茶が効力を発揮しすでにトイレに行ったにもかかわらず、彼女の膀胱にはかなりのオシッコが溜まっているようです。

すると私のやり方が悪いのでしょうか。

一瞬、お腹を押して出させることも考えましたが、強制的に出させるよりもあくまで彼女の尿道口を開き自然な形で放尿させたい。

そう思い、私は別の手段を使うことにしました。

タンスからコンドームを取り出し指にはめて彼女の肛門にあてがいます。

そう、過去の体験から肛門に指を出し入れし、まるで排便しているかの用な感覚に陥らせる事で排尿を誘発する作戦です。

私はゆっくりと指を挿入しました。

中はかなりキツくあまり奥までは入れられそうにありません。

私は指が入る範囲で指の出し入れを始めました。

紫穂「んっんっんっっ」

彼女が苦しそうにうめきます。

ショロロロ

すると彼女の尿道口からオシッコが出始めました。

目論見どうりです。

すぐに計量カップを当てがいました

ジョロロローーー

彼女のオシッコは徐々に勢いを増していきます。

ジョオォオォーーーーーーーーー

ついに本格的な放尿が始まりました。

彼女の顔を見ると唇が開きホッとしたような安心したような表情をしています。

膀胱にたっぷりと溜まっていたオシッコが解放されて気持ちいいのでしょう。

ジョォーーーーーーーーーーーーー

紫穂「すう….すう…..」

部屋の中にオシッコの音と彼女の気持ち良さそうな寝息が響きわたります。

私は念願の彼女の放尿姿を見ることができて痛いぐらい勃起していました。

もちろん放尿中の写真も撮影します。

そこでふと、私は悪戯心が湧いて彼女のクリトリスを触り始めるました。

ジョジョッッ

クリトリスをこねくり回すとオシッコの出方が断続的になります。

ジョッジョッジョッッ

しばらくクリトリスをこね回していると彼女の腰がブルブルーっと震えオシッコの勢いが増しました。

紫穂「んんっあっっ」

ビシューーーーー

彼女の顔を見ると先程までの安らかな顔と打って変わって再び唇を尖らせ苦しそうです。

どうやらオシッコをしながら絶頂に達したようでした。

ショロロロ

やがてオシッコの勢いがなくなってきました。

計量カップを見るとかなりの量が溜まっています。

ショロロッショロッ

やがて完全にオシッコが止まったため、私は彼女にもう一枚の方の白い下着を履かせます。

以前予想した通りこの下着は生地が薄いため彼女の濃い目の陰毛の形が丸わかりです。

そしてクロッチ部分を圧迫しました。

程なくしてクロッチ部分に湿りけを感じたら下着を脱がします。

これで私は彼女の愛液が染みた下着とオシッコが染みた下着の脱ぎたてに限りなく近い2枚の下着を手に入れることが出来たのです。

私はトイレの天井裏に下着を隠すとオシッコが入った計量カップを確認しました。

メモリを見ると800mlほどの薄黄色いオシッコが溜まっています。

私はあらかじめ用意していた空のお茶のペットボトルに満タンになるまでオシッコを注ぎました。

このペットボトルは玄関に転がしておきます。

そして、彼女の股間を念入りに拭いてやり服を着せて部屋の電気を消してトイレに籠りました。

そしてまだ計量カップに残っているオシッコを舐めてみます。

あまり臭いはキツくなく少ししょっぱい味がしました。

おもむろにペニスを取り出しオナニーを開始します。

ネタは彼女のオシッコ、擬似的に作り出した脱ぎたての下着二枚、撮影した写真、先程の彼女の絶頂やお漏らしなどの痴態の記憶、よりどりみどりです。

私はあっという間に絶頂に達しました。

そして、翌朝です。

紫穂「ん〜んんっ」

彼女が目覚めました。

「紫穂、おはよう」

紫穂「ショウ、おはよう…」

紫穂「私寝ちゃったみたいだね」

彼女は怠そうに目をこすっています。

「昨日だいぶ飲み過ぎたみたいだけど、大丈夫?」

紫穂「うん…ちょっと怠い」

「喉渇いてないか?お茶飲む?」

そう言って彼女にお茶のペットボトルを渡します。

紫穂「ショウ、ありがとう〜」

彼女はお茶を飲むと慌てた様子で言いました。

紫穂「あっ、やべえ」

紫穂「私、今日午後から友達と遊ぶ約束してたんだった」

紫穂「もう帰るね」

彼女は慌ただしく帰り支度を始めます。

「大丈夫か?気をつけて帰れよ」

「送って行こうか?」

紫穂「大丈夫、ショウ、昨日はありがとう。また飲もうね」

そう言って彼女は部屋から出て行きました。

しかし、すぐに部屋に戻ってきて私に一本のペットボトルを差し出します。

紫穂「なんかこれ玄関に落ちてたよ?」

そう、昨日玄関に転がしておいた従姉妹のオシッコが詰まったペットボトルです。

「あっ、それ昨日お前が寝たあと買ってきたお茶だ!」

「さっき冷蔵庫開けたとき、なんか一本足りないって思ったんだよ」

そう言って私は従姉妹から彼女のオシッコが入ったペットボトルを受け取ります。

「別の意味でありがとう、ありがたく貰っておくよ」

紫穂「別の意味?なにそれ?(笑)」

「気にすんな、なんか俺も喉渇いたからぬるいけど飲もうかな」

そう言ってキャップを開け一口飲みます。

少ししょっぱい味がしました。

ズボンの中でペニスが痛いぐらい勃起します。

彼女は不思議そうにしていましたが、笑顔で言いました。

紫穂「じゃあ、私帰るね」

紫穂「またね〜」

彼女は慌ただしく帰って行きました。

私はというと昨日手に入れた戦利品の数々をネタに、その日は一日中オナニーをしたのでした。

今回のお話しはこれで終わりです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

この従姉妹とはもう一つだけ忘れられないエピソードがあります。

機会があれば書いてみたいと思います。

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