同じ学部内の先輩で沙也加て先輩がいて、その先輩は明るい性格で誰に対しても分け隔てなく接する事から男女問わず人気な先輩でした。
でも俺はそんな性格より黒髪ショートでボーイッシュなのに服の上からでもわかるロケットみたいな爆乳と締まっているのに突き出た尻を見ていつかヤリてぇなと思っていたんだ。
ある日学部内のイベントでBBQがあり、誰か獲物いないかなぁーなんて不純な同期で参加すると沙也加先輩がいた。神様ありがとうなんて思いながら何とか距離を詰め有難くも同じ趣味があり後日飲みに行くことになった。
待ち合わせ場所に行くとあまり着飾らないのか地味なシャツにジーンズ姿だがエロいボディラインは隠せない。
そこで社会人の彼氏がいること。最近忙しく中々会えていないこと。軽い下ネタもライトに話してくれた。俺は聞き役に徹底してリアクションを大きく取り盛り上げた。
終電も無くなっていて、タクシーで帰りまーすて言うと先輩は「私の家大学のすぐ近くだしサークルの皆んなもよく泊まりくるから布団もあるし来る?」もちろんその情報もリサーチ済みで計算の内だったw
部屋に着くと女の子らしく綺麗な部屋で隅っこに布団が何セットか積まれていた。こういう面倒見の良いとこも人気な理由だろう。
シャワーも借り座って待っていると先輩も上がってきた、スッピンも可愛く濡れた髪に火照った身体も興奮する。俺のチ○ポは既に期待からか勃起していた。軽く飲み直しながらまた話は下ネタに。
「先輩みたいな彼女ほしいっすよー俺彼女出来たことないし童貞っすもんw」
「童貞!?嘘でしょ!本当に!!?」
「本当ですよ!キスまでしかないです!」
こんな嘘も信じる先輩に少し心配したがこんな都合がいいこともないw
先輩は結構酔っていた事もあり「先輩キスさせて!」と土下座してみた。何言ってんの無理だよと言われるが食い下がらないでいると反応がうやむやになってきたのを見逃さなかった。
強引にキスをして舌を入れてみるとなんと舌を絡めてきた。早くヤリたかった俺は服を脱がし上に覆いかぶさると顔は火照り爆乳は荒い呼吸で上下に揺れていて、乱暴に胸を揉み乳首を弾くようにすると「あっん…優しく…ぁあ」
切ない喘ぎ声が漏れてきた。
下を脱がせば感じていたのか期待からか既にぐっしょり濡れた陰毛がビラビラにいやらしくへばりついていて指でなぞると腰を浮かしてきた為腰を引き寄せ指を入れると腰をうねらせ感じていた。
ニヤケが止まらず童貞だと信じ込んでいる先輩が哀れだなぁなんて思いながら反り返ったチ○ポをひくつくマ○コにあてがうと
「え!ダメそれはダメッせめてゴムして!!」
腰をグイッと引き寄せ根元まで押し込んだら
「あっぐぅッ深いッ…バカァダメだってぇ…」
快感に負けないようにしているようで必死に抜こうとしているが力はない。
本当童貞のように最初からガン突きすると歯を食いしばり身体を震わせすぐに絶頂を迎えそうな先輩を見た瞬間一気に引き抜いた。
「あああッイクイク…ぇえッ!!?」
腰がビクビクしている先輩を抱えて上に乗せて当たり前のように生でまた挿入すると好きなのか腰をグラインドさせてきた。
下から見る景色は絶景であの人気な先輩がこんな乱れている姿は笑いが止まらないw
「ごめんイクイクイクッ!!!」
あっという間に先輩はイキ俺の上に倒れ込んだが俺は先輩の身体をガッチリホールドして下から激しく突き上げた。「だめぇッ!!イッタばかりだからぁ!!!!!」
先輩は俺の上で何度もイキ目は虚で口はだらしなく開いていた。先輩を雑にどかし後ろ向きに寝かせて柔らかい尻肉を広げて深くねじ込んだ。
「ぁあ…ッ絶対あんた童貞じゃないでしょ…覚えときなよ…」
悔しそうにこっちを見てきたが「あんな人気な沙也加先輩が俺みたいなチ○ポでこんな感じているなんて今更童貞でもどっちでもいいでしょ?w」
その際も腰は止めず先輩は枕に顔を埋め声を押し殺していたが、フィニッシュは決めていた。
正常位の体勢にさせるも枕を顔に乗せて顔を見せないようにしていたから枕を奪うと涙目でヒィヒィ言うメスの顔をしていたからめっちゃ感じてんじゃんwというと「うるさいッ感じてないからぁッんぁあ!!!!」
脚を大きく広げ腰を打ち付ける度爆乳は弾み猛ピストンすると目を見開き獣のような鳴き声?喘ぎ声で種付プレスのように上からズンズンとピストンすると我慢出来ず腹の上に射精した。
先輩は意識朦朧とした中脚腰はびくんびくんと震え目の前に出されたぐちゃぐちゃなチ○ポを綺麗に舐めとってくれた。
「いやぁ先輩めっちゃよかったっすww」
朝になり先輩にお邪魔しましたーと言うとまだベッドで横になったまま「飲み過ぎて昨日の事は全く覚えてないよ…ごめんねぇー」なんて言っていたが裸のままだし寝ながら朝方も手マンやフェラもさせたのに何言ってんだかと笑いながら帰りました。