ボーイッシュな幼馴染彼女との野外エッチに完全にハマってしまった話

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前回の話から数日後。また彼女と早朝にランニングをしていると、例の公園に着きました。

その日はSEXするつもりはありませんでしたが、あの公衆トイレが視界に入った瞬間、前回のことを思い出してムラムラしてしまいました。

チラッと横を走る彼女を見ると、彼女と目が合いました。彼女もまたムラムラしていました。

「また…する…?」

「…うん」

お互い照れながら男子トイレに入り、また前回のようにションベン用の便器の前でキスをしていると、

「ちょっとおしっこしたい。せっかくだから立ちションしてみようかなw」

「女なのに立ちションするの?w」

「一回してみたいw」

彼女は下半身を完全に露出させると、便器に限界まで体を近づけて用を足し始めました。

当然僕にお尻を向けた状態でしているのですが、あまりにそのお尻がエロくて興奮してしまいました。

もう何年も付き合っていい加減見慣れてきているはずなのに、彼女のデカ尻は何度見てもエロいです。

「ごめん、もう挿れるね」

「え?ちょっと待ってよ、もうすぐ終わるのにっ…」

もう彼女の言葉など聞こえてきません。興奮した僕は彼女をバックで突き始めました。

「気持ちいい…もうイっちゃいそう…」

「早いな、もうちょっと我慢できないの?」

「無理…ごめん先にイク…あっ…????」

先にイってしまった彼女を少しだけ休ませた後、

「正面向いて。サナの顔見ながらしたい」

「私もタケ(投稿主)の顔見たかった。動いていいよ」

少し涙目の彼女と見つめ合いながらしばらく正常位でSEXしていると、彼女のおっぱいが前より少し大きくなっていることに気がつきました。

高校時代まではほぼまな板で柔らかさは感じられず、とにかく硬くて男の大胸筋とほとんど変わらないような感じでしたが、この日見た時には何だか女性らしい、柔らかさとハリを兼ね備えたおっぱいになっているように見られました。

汗だくで頬を少し紅潮させた彼女に、表情も相まって何だか凄く色気を感じたのです。

「サナ、お前なんか女っぽくなったよな。めっちゃ色気あってエロいよ…」

「ホント…?wどエロいお姉さん目指そうかなw」

「調子乗んなよwやっぱ何でもないや、早くケツ向けろよ」

「何その命令口調、あとでしばくよ」

危うく惚れ直しそうになりながら、またバックの体勢に戻してSEXを再開すると、

「ごめん…またイっちゃいそう…」

「俺もイキそう…中出しちゃダメ?」

「今日はちょっとまずいかも…できれば外に出して…あっ、イクッ????」

「ヤバい、俺もイクッ…!」

急いでチンポを抜くと、お尻にかけるつもりが勢い余って背中や髪にまでかかってしまいました。

「出しすぎだよ…w」

「気持ちよすぎたんだよ…wごめん、今から拭くね」

個室からトイレットペーパーを取り出して、しばらく彼女のお尻や背中についた精子を拭き取っていると、外からこちらに向かって足音が聞こえてきました。どうやら男子トイレに入ってきそうです。

「ヤバい、人来た!」

「とりあえず出よう!」

彼女は、まだ完全に精子を拭ききれていないベトベトのデカ尻を急いで短パンにしまうと、そのまま早足で出口に向かいました。

ボーイッシュな髪型をしている他、身長も割と高めでかつ筋肉質な体格の彼女は、パッと見ではイケメン男子に見えなくもないため、声さえ聞かれなければ女だとバレにくいのです。

とは言え、以前より女性らしい身体つきになってきているだけにバレる可能性は高くなっているのも事実です。

入ってきたのは50代くらいのおじさんでした。おじさんが入るタイミングで僕たちが出ることになり、近い距離ですれ違いましたが二度見されたりすることもなく、僕たちも何事もなかったかのように男子トイレを後にしました。

しばらく歩いているとコンビニがあったので、そこで飲み物を買うことにしました。

「何にする?」

「ポ○リでいいんじゃね?」

「そうね」

ところが、彼女がポ○リを手に取ろうとした瞬間、僕は彼女の髪に精子がべっとり付いていることに気づきました。

先程急いでトイレから出ようとした際に、髪だけ拭けていなかったのです。しかも彼女の背中を見てみると、彼女の着ていたド○ャースの青いTシャツに精子の白いシミが割とハッキリと付いていました。

しかし、幸い早朝ということもあり、店内にお客さんは僕たち以外にはいなかったので、結局誰にも気づかれずに店を後にすることができました。

一方そんなことにも気づいてない彼女は、呑気に鼻歌を歌いながら歩いています。言ったら怒られないかなと内心ビクビクしながら、僕は彼女に言うことにしました。

「さっき気づいたんだけどさ、サナの髪にめっちゃ精子付いてるわ。店員さんにバレなくてよかった」

「え?!何で言ってくれなかったの!危なかった〜w大丈夫かな、私イカ臭くない?」

そう言って彼女は僕に体を寄せ、自らの匂いを嗅がせてきました。

「いや、普通に臭いw汗もかいてるし、めっちゃ汗臭い女みたいになってるw」

「最低…w家帰ったら親に近づかないようにお風呂場行かなきゃw」

「あとTシャツにも白いシミ付いちゃってる。帰ったら洗濯しなきゃな」

「お尻もベトベトだし、下も全部洗濯しなきゃダメだわ。まぁ親には汗かいたから洗うねって言えば大丈夫かw」

普通女の子ならもっと怒るような状況ですが、彼女はその辺をあまり気にしないので助かります。こういう少しガサツなところも彼女の魅力なんです。

しかしそんな彼女を見ていたら、またさっきの事を思い出して勃起してしまいました。何とかバレないように平生を装っていましたが、信号待ちの時に彼女に気づかれてしまいます。

「え?wまた興奮してきちゃったの?w」

「うん…wさっきの思い出しちゃって…」

「そこで処理してあげるから。街路樹のとこしゃがんで」

指示通りその場でしゃがむと、彼女は後ろから僕をハグし、ズボンは下ろさずに僕のチンポだけを出してその場で手コキし始めました。

バックハグされながらの手コキは僕が大好きなプレイで、いつも彼女に求めるやつです。しかし、流石にこの時は焦りました。

「バカ!道路でこんなことしてたらマジで捕まるって!」

「タケがすぐイけばいい話じゃん。早く出さないと、私たち2人とも捕まっちゃうねw」

またも挑発してくる彼女。今まで感じたことのない背徳感に興奮した僕は、1分ほどで目の前の街路樹が真っ白になるほど射精してしまいました。

「いっぱい出たねw気持ちよかった?」

「うん…気持ちよすぎた…」

あまりの快感に力が入らなくなり、僕はその場で座り込んでしまいました。すると彼女は、

「じゃあそれ最後にキレイにしてあげるね」

と言い、座り込む僕の股間に顔を埋めてお掃除フェラを始めました。早朝でまだ人が歩いていないとは言え、いつ人が来てもおかしくない場所です。

賢者タイムも相まって焦った僕は残った力でかすかに抵抗を試みるものの、彼女もかなり力が強いので簡単に押さえつけられてしまいました。数分後、

「はい、キレイにしといたから。早くその粗末なのしまいなよ」

「粗末ってなんだよ…」

二度の大量射精で小さくなった僕のチンポを軽く罵ると、彼女は近くの排水溝にベッ!と僕の精子を吐き捨てました。

しばらく歩いて彼女の家の近くまで来ると、

「そういえばさ、夏休みどっか旅行に行かない?」

「いいね、どこ行こうか」

「なるべく人の少ないとこがいいな、めっちゃ田舎みたいなとこ」

「この辺もまぁまぁ田舎だと思うけどなw」

そして僕たちは2人で旅行することにしました。次回はその時の話を書こうと思います。

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