小学1年生の時、同級生にボーイッシュな女の子がいました。
理由は毎日ズボンでしたし、男子の中に混ざってハンドベースとかしてましたし、髪もショートヘアーでした。
見た目は男の子みたいですけど、パンツが見られるのは恥ずかしいから、ズボンから体操着、体操着からズボンに着替える時のみ家からスカートの下に体操着のズボンを穿いてきた娘のスカートを借りて着用してましたし、プールの時はタオルを使い人現てるてる坊主になって着替えると、ちゃんと正真正銘の女の子らしい所もあり、自分はその子が初恋の相手でした。
そしてある日、姉(2個上)の親友の母親が連休中にハワイで友達の結婚式、父親が交通事故で緊急入院になり、母親はもうパスポートも取ったし、友人代表スピーチも頼まれてて今更結婚式欠席も出来ず、互いの祖父母は近隣の都道府県には住んでないんで直ぐには来られず、大人が誰1人いないから、家に泊まることになりました。
しかし姉の親友の妹があのボーイッシュな同級生でした。
姉と親友は遊んでますけど、ボーイッシュな同級生は姉とは好きな遊びが違うみたいで孤立してたんで、自分の部屋で遊ぶことになりました。
と言ってもボーイッシュな女の子が好むおもちゃなんて無いんでやる事が無かっんでふざけて
「本当は男の子なんじゃないの?」と言ったら
「女の子だよ」と言われたんで
「本当に?」と聞いたら
「本当だよ」と言われたんで
「じゃあ証拠見せてよ」と小学生男子が好きな子に意地悪するみたいに言ったら立ち上がったんで、部屋から出て行き姉達に言いに行くと思ったらフックを外しチャックを下ろしました。
チャックの間から女の子らしいイチゴ柄のパンツが見えます。
ズボンとパンツを下ろして
「おちんちん着いてないでしょ、これで分かった」と言いパイパンマンコを見せてくれました。
綺麗な1本筋が見えてました。
何故かは覚えてませんけど、小さい頃から姉とお風呂に入っていたんで少し歳上のパンツやオマンコは見慣れてましたけど、大好きな同級生、しかも普段はガードの固い女の子のオマンコなんで顔を近づけて覗き込むようにじっと見ました。
流石に覗き込むように近づけて見られるのは恥ずかしかったようで
「いつまで脱いでれば良いの?」と言われたんで自分もズボンとパンツを脱ぎ
「これなら良い?」と聞いたらコクンと頷かれたんで互いに見えるように向かいあって座りました。
自分はオマンコ、同級生はおちんちんを興味津々に見ました。
好きな子のオマンコを触りたくなり
「オマンコ触って良い?」と聞いたら
「じゃあ私にもおちんちん触らせて」と言われたんで
「良いよ」と言われ触り合いをしました。
やがて両親が帰ってきました。
そして夜、姉は親友とお風呂に入ったんで今日は1人かなと思ったら
「一緒にお風呂入ろう」と言われ一緒にお風呂に入りそこでも互いのアソコを触りました。
そして寝ようとしたら
「私も一緒に寝る」と言われ下半身全裸になり触りながら寝ました。
その子の母親がハワイから帰ってくるまで続きました。
時が過ぎその子は今は奥さんです。
結婚してから教えくれた話、女の子がオマンコを見せたり触ったりお風呂と寝るのがOKだったのは自分が好きだからなのを知りました。