皆さんごきげんよう!
お久しぶりに投稿しますー!
彩との関係が疎遠になり右手が恋人になり性欲と暇を持て余した俺は久しぶりにサークルに顔を出すことにした。
おー!久しぶりだなー!なんて友達と話をしていると後ろから頭部に衝撃を感じ、驚いて後ろを振り返ると結衣菜先輩が立っていた。
「久しぶりじゃーん!何サボってんのー!今までサボってたぶん動いて貰うからね…」
サークルの顔の結衣菜先輩はサバサバした性格で誰とでも仲良くしてくれてこの人を嫌いという人はいないと言うか聞いた事がない。
人気な理由はもう一つ…身体がドスケベすぎることだ。
ショートヘアだが顔も身体も大原優乃に瓜二つで底抜けに明るくモテない訳がないが、浮いた話が一つもない不思議なとこもある先輩だった。
サークルのイベント前というのに暫く顔を出しておらず人手が足りずにバタバタと皆走り回っていた所、俺の頭を見つけ叩きに来たということだ。
「すみませんw」などと言いながら視線は久々に拝めた先輩の身体だ。
捲り上げた白ティーには薄らブラのラインが見え隠してあるのに大きく膨らんだ胸は隠せていない…背を向け歩き出した尻は胸で見落としていたが左右にプリプリと中々のボリュームがありそうで、これだけでも来た甲斐があったw
なんだかんだでそこから1週間くらいかな…バタバタ準備をしていたある晩の出来事だ
誰かが明日はオフだし飲み行こー!となり結構な人数で居酒屋に繰り出した。
学年毎に固まり飲み始め周りを見渡すと中々可愛い子いるじゃないか!なんて思いながら誰かワンチャンねぇかなーと物色をしながら数時間経つうちに席もバラバラと席替えが行われていた。
近いとこに結衣菜先輩いるじゃん!!少し酔っ払っているのか顔は紅くなり胸が机に乗り隣の女の子に抱きついている…これはいけるかもw
とチャンスを伺っていた。
お会計が済み外で解散するタイミングで結衣菜先輩はトイレへフラフラと向かい咄嗟に俺も
「トイレ行って帰るわ!」
と同級生に別れを告げ店内に戻った。
トイレ付近で待ち伏せをして結衣菜先輩が出て来たのを見計らって
「あれ!?結衣菜先輩まだいたんですか!?」わざとらしい演技だよw
「んー?あれ!なんでまだいんだよー!w」
「皆帰ったのー?よし!まだ飲むぞー!着いてこーーい!」
酒癖が悪いのか肩を組んで来て歩き始めたが腕があの爆乳に埋もれ腰に手を回すと柔らかい尻に指が埋もれたが
「おい!当たってんぞー!お前にはまだ早いよ!w」
まだガードは堅かった…
2件目も居酒屋に入り1件目で大分お酒も進んでいた為出来上がった状態で始まった。
下ネタ挟んでもそろそろいい頃じゃねえかなーなんて思いながら
「てか先輩本当に魅力的ですよね!」
「当たり前だろー!w」
「皆言ってますよ本当にヤリたいって!あ!僕は純粋な気持ちですけどね!w」
俺の経験上ボーイッシュ系な女はストレートにアピールした方が良い…俺の経験上だから参考にはならないかも!w
「え!?ヤリたいって…いやいや!やめろよwこんなオトコ女だよ!?w」
「たしかに!!!w」
「おい!!!www」
などと和気あいあいとして日付が変わった頃に俺が酔ったフリをしてウトウトすると
「おーい!そろそろ帰るぞー!」
タクシーを相乗りして先輩の家の近くになると
「先輩!気持ち悪い…」
と何とか部屋に入ることが出来た…余裕だw
「少し休んどきなー?水置いとくからね」
そう言って先輩は部屋着に着替えて戻って来た。
ダボっとしたTシャツにスウェットと色気がない格好の筈だが身体のエロさは隠すどころか滲み出ていた。
ソファーに座る俺の隣に腰をかけテレビを観ている時に、
「うわー先輩可愛い…彼氏いないんですかー?」
「余計な事話さなくていいから!いるよ彼氏くらい!」
彼氏持ちに興奮するタイプの俺は興奮が止まらない
「いいんですかー男連れ込んでw」
「彼氏社会人で中々会えてないしアンタを男として見てねえよww」
「えーこれでもですかー?w」
先輩の唇を奪うと先輩は驚き目を見開き身体を固めていた。処女みたいな反応だなwなんて思いながら何度もキスをすると
「ちょ…なにしてんの…ダメだって…酔いすぎw」
頭に手を置き抱き寄せ
「本気っすよw」
と舌を絡めると
んっふッ!?
とぎこちなく舌を絡めて来たからTシャツの中に手を入れ下から揉むとズッシリと重く汗ばんでいた。
拒む先輩の頭をガッシリ掴み舌を絡ませ続け語尾に♡がつくような喘ぎ声を漏らすのも無視してひたすらディープキスを続けたw
何分か続けた後に顔を見ると目はトロっと溶けて舌を出したまま糸を垂らすメスの顔になっていたww
先輩をまんぐり状態にひっくり返しスウェットを膝下までズリ下げると女の子らしい白色の下着が丸見えでシミが出来ており指で擦ってやると
「らめッ…やめてぇ…お願いまだやめて…」
パンツの端から指を入れるとニュルンッとすんなり2本咥え込み
「んッふぅううううッ♡!?」
と先輩から聞いたことのない声が発せられたw
「先輩期待してましたよね?wほらこんなに本気汁でてるw」
指を中で動かすと中から本気のネバネバした汁が溢れ出して来た。
「ちがッ動かしちゃやだッやめてッ!!!そこダメッ!!!」
逃げようにもスウェットで動けない様でされるがまま、脚の間から見える先輩の顔は余裕の無い様で口が開きっぱなし。
下着も膝下まで下ろすと濡れて光るまんこが露わに…濡れすぎだろw
舌でクリを転がしてやると
んっふぅううううううッ♡!!!!
と脚をピンと伸ばし始めたから逃げられない様に両手で爆乳を揉みながら刺激し続けると
ぷしゃあッああああ
と潮まで噴きやがったww
グレーのスウェットが潮で色が変わりピクピクしている先輩を横目に俺も服を脱ぎビンビンになったチンコを当てがうと
「まってッ!?それはダメ…流石にダメだよ…?私彼氏いるからぁあああああッ♡!!!!」
最後まで言う前にバチュんッ♡と腰を打ちつけると顔を上に上げ首が伸びる様に腰を反らしイッたようだw
「先輩彼氏がいるのにダメですよww」
「お前…許さないからな…はぁはぁ…ッんッん」
「おー怖い怖い!wすみません酔っ払ってて…w」
お構い無しに腰を動かしてどのくらい経ったかな…酒が入ると遅漏になる俺はひたすら腰を動かしていて、フと先輩を見ると手足に力が入らずソファーから今にも落ちそうになっていて何度も絶頂を迎えたが声は押し殺していた。
健気だなぁwと思いながらチンコを勢いよく引き抜くと
「お”ッ♡!!?」
と反応しソファーの下に下ろして上半身はソファー、下半身は俺の方に手繰り寄せると
デカい尻が上下にヘコヘコ動き早くチンコを求めているようだったw
「先輩実際のとここれが欲しいんですよね?w」
「ほら2人とも酔ってるから明日には記憶無くしてますよww」
と言いながら亀頭を挿入しデカ尻を叩きながら待機しているとゆっくりデカ尻がチンコを飲み込んで来た…自分から入れて来たんじゃねえかよw
と笑いが止まらなくなったw
「あれれ?w先輩自分からいれてませんか?w」
「ちが…ッこれ深いッ…はぁはぁ♡」
先輩は自分の腕を噛み声を出さない様にして凄い勢いでデカい尻を打ちつけ左右前後に動き始めた。
「あッ♡ヤバッこれヤバッイクイクッ…え!!?ねぇ…なんで…!!?」
スピードが上がった時に両手で尻をガシッと掴み止め
「えー?先輩はこのチンコ彼氏より気持ちいいですかー?」
「…そんなことない…」
パンパンッパンパンッパンパンッ
「んぉおおおッ♡イクイクッ…ねぇ…ッ!!!」
「気持ちいいですか?ww」
「ッ…んぉおおおッ♡」
答えるまでピストンしイク寸前で止める行為を何度か繰り返すと
「彼氏のチンコより気持ちいいです…はぁはぁッん…もぉ本当にムリッイかせて…イかせてください…ッ」
腰を掴み片手で髪を掴み今日一のピストンを繰り出した
ズパァンッパンパンッズパァンズパァンッ♡
「いぐッいぐいぐッ♡!!!!!!」
最後は奥でグリグリした後先輩の綺麗な顔に大量に放出したww
失神したみたいだったのでクリをピンと弾くとビクンと反応するのがオモチャみたいで面白くてタバコを吸いながら一通り遊び服を着て帰った。
そこから数日一切連絡は来ず久々にサークルで顔を合わせた時
「…ッ!お…おう!本番近いからしっかり準備頼むなー!」
と一瞬固まっていたがいつも通りの結衣菜先輩になっていた…酔っ払っていたから記憶を無くしたのだろうwww