ボーイスカウトのかわいい女子メンバーが野糞しているのを見た

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ある夏の日、僕が入っていたボーイスカウトのキャンプがあったのですが、ロープワークや火おこしなどに加えて、穴を掘って周りにビニールシートを巡らし、自分たちでトイレを作るという活動がありました。

そのため、僕たちは男子用と女子用のトイレを2個、それぞれ離れた場所に作り、キャンプの期間中は全員そのトイレを使っていました。

キャンプの活動を終え、最終日の前日の夕食はバーベキューでした。僕たちはいくつかの班に分かれて食事をしていたのですが、途中で僕たちが作ったトイレのことが話題になりました。

ある男子メンバーが「最初は使うの嫌だったけど、すぐに慣れた」というと、皆それに同意しました。しかし、ある女子メンバーがふと、「でも、〇〇さんは、おしっこは大丈夫だけど、うんちするのは嫌でずっと我慢してるらしいよ」と、僕たちとは別の班でバーベキューをしている、ある女子メンバーのことを言い出したのです。

名前が挙がった女子は、小柄なおとなしめの子で、容姿も他の女子メンバーより上だったので、僕はその話を聞いたとき、かわいらしい彼女がうんこを我慢している姿を想像して、なぜか少しドキドキしました。

翌朝の朝食後、しばらく自由時間になったとき、僕は例の女子が一人で静かに椅子に座っているのを見つけました。

気になって、僕はずっと離れたところから見ていたのですが、彼女はお腹に手を当てて、下を向いてじっとしていました。するとしばらくして、ゆっくりと立ち上がった彼女は、女子の簡易用トイレの方へと向かって行ったのです。

しかし、トイレの近くには何人かのメンバーが遊んでいて、彼女はそれを見ると、ゆっくりと歩く方向を変えて、キャンプ場のはずれの方へと向かって行きました。そして、そのまま林の方へと入っていってしまいました。

前日の話を聞いていたので、僕はもしかしてと思って、急に心臓の鼓動が大きくなりました。そして他のメンバーに気づかれないように注意しながら、急いで彼女の後を追って行きました。

彼女はゆっくり歩いていたので、僕が追っていくと、すぐに後ろ姿を見つけました。そして、周りに茂みがあるところまで来た時、彼女はキョロキョロとあたりを見回しました。僕は見つからないか不安でしたが、うまく隠れていたので、幸い気づかれることはありませんでした。

周りに人がいないことを確認した彼女は、ボーイスカウトの迷彩のズボンとパンツを同時に脱いで、その場にしゃがみ込みました。

キャンプで日焼けした腕とは対照的に、お尻は白い肌をしていました。自分と同じくらいの年の女の子のお尻など見たことがなかった僕は、その光景を見て一気に興奮してしまいました。

お尻を出してしゃがみ込むと、彼女はもう一度、周りに誰もいないか見回しました。そして、大丈夫だと分かると、手を握りしめ、その直後、彼女のかわいらしい顔が一気に歪んでいったのです。すると、白いお尻の真ん中にある、肛門が盛り上がってきました。そして、茶色いうんこがゆっくりと顔を出したのです。

彼女のうんこは、僕のものとは比べ物にならないほど太くて、何とか出そうと、体をブルブルとふるわせて頑張っていました。顔の表情をみると、歯を食いしばっていて、手の握り具合からも、必死に踏ん張っていることが見て取れました。

うんこは太いだけでなく、長くて、先端が地面についていました。すると、彼女はお尻を少し上げて、お尻につかないようにしていました。小柄な彼女のかわいいお尻が、びっくりするほど巨大なうんこをはきだしているところは、圧巻の光景でした。

しばらくすると、その長いうんこが彼女のお尻からどさっと地面に落ちました。すると彼女は「はーっ」と大きく息を吐くと、「はぁはぁ」と呼吸を整えていました。そして、一度下を覗き込んで、自分が出したものを確認していました。

うんこが出たにも関わらず、彼女はまだしゃがみ込んでいました。すると、しばらくして再び、彼女はお尻を少し高く浮かせたのです。その直後、再び彼女の表情がゆがむと、お尻の割れ目から、こんどは柔らかそうなうんこがドバドバっと出てきました。

山盛りになるまで柔らかいうんこを出した彼女は、しばらくしゃがんで息を整えると、ポケットから紙を出して、お尻を拭き始めました。そしてズボンをはくと、僕のところとは違う方向に、急いで走り去って行きました。

彼女が完全に去っていったことを確認すると、僕は恐る恐る、彼女がうんこをしていたところへ歩いていきました。改めてみると、すさまじい量のうんこで、お尻を拭いた紙には、彼女のお尻の跡がついていました。

あまりにも衝撃的な光景を見たため、僕の股間は今まで経験したことがないほど、勃起していました。そして、もはや理性をなくしていた僕は、ズボンのチャックを下ろし、股間を外に出してしまいました。彼女のうんこで自慰行為をしようと思ったのです。

自慰行為については、前にもこっそり試してみたことがあったのですが、その時は股間をこすってもあまりよくわからず、そのままやめてしまったことがありました。しかし、今回は前回とは違い、僕の股間は見たことないほど大きくなって、ビクビクと痙攣をおこしていました。

うんこを目の前にして股間をこすってみると、以前とは違って、すぐに熱くなって、何かが出そうになりました。

そしてそのまま、先から白い液体が何度も飛び出してきて、長いうんこと横にあるうんこの山にかかりました。僕は思わず「うっ」と小さい声を上げ、足が立たなくなってしまい、そのまま地面に膝をついてしまいました。

意識がはっきりすると、興奮がおさまって、誰かに見られてないか不安になってきたので、急いでその場を離れました。キャンプ場に戻ると、すっきりしたのか、彼女は楽しそうに友達と話をしていました。

家に帰ってからも、僕は彼女の排泄姿と笑顔を思い出して、自慰行為を繰り返すようになりました。

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