ボランティア活動で一緒の熟女とSEXしちゃいました!

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俺の名前はかずや、21歳で現在サラリーマンをしてます。

そんな俺が今回話すのは近所の熟女とSEXした事を話そうと思います。

熟女の名前は亜由美、39歳

きっかけは月に1回ボランティア活動をするのですが、参加する人は大体決まって、俺と亜由美さんともう1人女性の人がくる感じですが、そのもう一人の女性の人との話はまた今度話します。

ボランティア活動後は各自解散する感じなのですが、亜由美さんから俺に家に誘われたんだ。

亜由美『ねぇ?暇?』

『そうですね』

彼女も居ない俺はそう答えるしか無かった。

亜由美『パソコンを最近買ったんだけどどどう使いこなせばいいのか分からないから教えてほしいんだけどわかる?』

『ある程度は分かりますが』

そんな流れで俺は亜由美の家に招かれた。

『部屋綺麗なんですね!』

亜由美『ありがとう。』

亜由美『あと、これでも飲んでて!後ちょっとシャワー浴びて来ていい?汗ばんじゃってね…』

そう言ってジュースを持ってきてくれた。

『あぁ、良いですよ!』

亜由美『適当にゴロゴロしてて良いからね!』

俺は何故か知らないがそこから記憶が飛んだ。

気付いたら一時間後くらいになり、

俺は布団にかけられて、股間に妙な感覚がありました。

俺はすぐさま布団を退かすと、亜由美さんが俺の息子を舐めて居た。

『ちょ、亜由美さん…!パソコンの…』

亜由美『えぇ?かずやくんからいきなり抱きついて来たんじゃん?』

『え?ごめんなさい。』

そう言って土下座を亜由美さんにした。

亜由美『かずやくん優しいね。』

『え?』

亜由美『さっき飲んだジュースに睡眠薬入れたんだよ。んで、ベットに送り込もうとした時に抱きついて来ただけで、決してかずやくんからきたわけじゃなくて、しょうがないんだよ…』

『じゃあなに、亜由美さんはこんな事がしたかったんですか?』

亜由美『うん。。ごめんなさい。こんな私じゃ嫌』

『やりたいんなら言ってくれればよかったのに』

亜由美『だって…かずやくんみたいな若い子が私なんか相手にしてくれる訳ないのに。』

『確かになぁ、そんな変態な亜由美さんだもんな。』

亜由美『そんな良い体してないわよ?』

『いや、最高な身体だよ』

亜由美『ごめんね垂れてて泣』

『良いんじゃないですか?俺は好きだけどな!』

亜由美『ありがとう♡かずやくん優しいんだね』

『また舐めてよ、』

亜由美『良いよぉ?はむっ、おいひ!』

『エロい顔してるね可愛いわ!』

亜由美『んっ、』

『あっ、出そうだからやめて!』

亜由美『あっ、分かった!』

『次は俺が舐めるよ、横になって?』

亜由美『うんっ♡』

横たわらせ、舐めた。

『流石シャワー後だわ、すっげぇ石鹸の味する笑』

亜由美『あはは、でもうまいね舐めるの、もっと舐めて!』

『分かった、』

亜由美『あっ、あんっ、はぅー、はっ、んっ!』

『元カノにクンニ下手くそって言われてたけど上手いんだねこれで、』

亜由美『充分だよ、責め方が分かってるからね。』

『入れるよ、』

亜由美『待って、ゴムつけるから、』

『あっ、ごめん、やる事しか考えてなかった。』ゴムを付け、いざ挿入へ!

『おぉ、ゴム越しから分かるこの締まり具合すごいっ、』

亜由美『あっ、ああ、んぅ』

奥までゆっくり入れた。

『動くね』

亜由美『いいよっ、』

『あっ、抜けちゃった、』

と同時にゴムを外れた。

亜由美『あぁ!、待ってね、』

なんとゴムが外れてるのを見ずに亜由美は自分のまんこに入れたんだ。

『ちょ、生だって…』

亜由美『えっ、生ぁ?』

そう言ってるが、腰は振っている。

亜由美『あぁ、、久しぶりの生ちんちん…気持ちいい!』

俺はひやひやしてて、ちんこもだんだん萎えてきたんだ。

『ごめん、生が怖くなってひやひやしてきて、小さくなっちゃった。』

亜由美『…良いのよ…』

抜けたちんこを亜由美はただじっと見るが俺は生でしちゃった罪悪感に感じてると…

亜由美『生でしようよ?』

『でも避妊はした方が良いよ。』

亜由美『もう生でおちんちんが入ってるんなら、妊娠確率は変わらないよ』

『そうなの?』

亜由美『それに、あたし閉経してるから実際の所妊娠しない身体になってるの。生理が来ないからさ、』

『で、でも、旦那さんに何か言われたりしたら俺…』

亜由美『え?私離婚したんだけど…』

『あ。すみません』

亜由美『うん、どうする?』

『俺頑張る、でも大きくなってないから舐めて?』

亜由美『うんっ!はむっ、』亜由美さんのフェラは絶品で、すごく舌使いも上手い。

たちまち、俺の息子は大きくなった。

『ど、どうしよ、』

亜由美『今度は私が上になるよ』

そう言って俺の息子を持ち、騎乗位をして貰いました。

亜由美『あっ、あぁーん!』

『あぁ、亜由美さん、気持ちいです。』

亜由美『私も、気持ちいい!んっんっんんん〜』

しばらく2人はキスをしながら腰を振り続けた。

『対位変えようか?』

亜由美『あっ、うんっ、』俺の息子を抜き、

次はバック責めを開始、俺のちんこのサイズに成り下がったまんこはかなり締まりも良くなり、亜由美さんの感度も上がってきた。

俺が奥まで入れるとビクビクして行く、

そして俺は亜由美さんの腕を持ち、更に感度を良くさせていくと、

亜由美『あ、あぁ、やばいっ、』と言い、先に逝ってしまった。

ビクビクしちゃって、かなりヤバい状態でしたが、

亜由美『かずやくん、まだいってないでしょ?そろそろ決めちゃって?』

『はい。じゃあ最初ので、決めちゃいますね』

そう言って正常位で、入れて、おっぱいを揉みしだきながら突き、突き続けること5分後、亜由美さんにキスをした。

そして、

『あぁ、やばい、いく、いくぞ、』

亜由美『あぁ〜良いよ良いよ〜!』

俺は中でたっぷり出したんだ。

亜由美『あぁ、まだ出てる…』

『しばらくこのまま‥』

亜由美『良いよ…』

『出し切れた…抜くよ?』

亜由美『あぁ。やばい‥かなり垂れてるわ、』そう言って亜由美さんは笑う、

『すみません、ベッド汚しちゃって‥』

亜由美『良いのよ、私から始めた事だもん‥』

『ティッシュでとりあえず拭きますね』

亜由美『ありがとう〜』

ティッシュで拭きながら会話が弾む、

『久しぶりのSEXだったんですよ〜。』

亜由美『そうなんだね、その相手って?』

『元カノっす、もう2年前くらいに別れちゃったけど、』

亜由美『ヘェ〜、意外とやる男だね、』そう言ってわらう、

『ありがとうございます…でも性の悩みで別れたんですよ…』

亜由美『そうなの?なんで?』

『行為自体長いし、一回の射精が長いから、元カノがばてるのが早すぎて、いつも俺は一人でぬいてます』と、軽く笑う。

亜由美『そうなんだ、私は長い方が好きだなぁ、まぁ人それぞれだから仕方ないねぇ。』

『ありがとうございます。』

拭き終えて、この後会話を少しして、シャワーを借りて、ジュースをいただいた。

亜由美『私、旦那も居ないしそんな、エッチする相手なんて居ないからさ、かずやくん…お願いがあるんだけどいい?』

『え?はい、何ですか?』

亜由美『私と付き合って?』

『え…?』

亜由美『かずやくんと私めっちゃ相性いいと思うの。でも若いかずやくんと付き合えないのわかってる‥けど、』

『あの、』

亜由美『身体だけの関係でも良い!お願い!』

『亜由美さんまだ、綺麗だし、まだまだ現役の人なのにそんな身体だけの関係とか言わないで、』

亜由美『じゃあ…付き合ってくれるの??』

『将来を考えると付き合えないですさっきあれだけ交わしましたがすみません。』

亜由美『…確かに子供はもう出来ないからね私…』

『すみません…』

亜由美『ごめんね私こそ、』

しばらく沈黙が続いた。

そして気付いたら夜の9時くらい。

亜由美『ごめんね、ご飯食べてく?』

『悪いですし帰りますよ…!』

亜由美『食ってきなよ!』

『ありがとうございます。』

亜由美『じゃあ作ってくるけど、簡単なもので行くわね。』

亜由美さんはエプロンをつけ、キッチンに向かう。

『エプロン付けるんですね。』

亜由美『まぁね、油とか飛ぶと嫌だし、エプロンなら…良いから、』

しばらくが経ち、ご飯が出来た。

『凄い、』

目の前には野菜炒めに、煮物、そして、サラダが出てきた。

『凄いですね〜。』

亜由美『そう?』

『いつも一品しか作らないからさ、こんなに出てくるのは店でしかないよ。たべるね?』

亜由美『そうなんだ、良いよ!』

『美味しい!』

食べ終わり、洗い物を持っていき、亜由美さんは皿洗いを始める。

『じゃあ…、』

亜由美『えっ。帰る?』

なんだか涙目な亜由美…を見た俺は。

『亜由美さんは明日予定あるんですか?』

亜由美『えっ?私?んーっ、無いかな。』

『泊まっていっても良いですか?』

亜由美『えっ!?全然良いけど!!』

『亜由美さんのその顔を見てまたしたくなっちゃったから、したいな。良い?』

亜由美『えぇ〜♡もちろん。でもそんなにしたい?』

『うん。、ダメかな?』

亜由美『私の事、セフレとしてでも良いから見てくれる?』

『えっ、セフレ?分かったよ…』

亜由美『やったぁ♡、じゃあぱぱっと皿洗い終わらせるから、ベットで待ってて?』

『俺も手伝うよ』

そう言い、皿洗いを2人でおわらせ、

俺と亜由美は2回戦を始めました。

亜由美『あぁ、かずやくん〜♡』

『嬉しそうだな、亜由美さん』

亜由美『誘って良かった!』

『じゃあ脱がせるね?』

亜由美『うんっ、』

『ノーブラじゃん笑』

亜由美『だって、いつでもかずやくんに揉まれても良い様に。』

『凄いじゃん、しかもパンツも履いてないし、濡れすぎ笑』

亜由美『あはっ!ねぇ、入れてよー』

『そう焦んなって、まだまだ夜はこれからだからな、舐めてからな?』

亜由美『私も〜』

シックスナインをし、しばらく舐めた。

『そろそろしようか、』

『じゃあ最初は正常位で、』

『あぁ、亜由美さんのまんこ凄えわ、すごい締まり、』

亜由美『だって締めてるもん!』

『さすがっ!』そう言って頭を撫でながらキスをした。

亜由美『ふふふっ、』

『照れるなって』

亜由美『照れてない!』そう言ってるが顔はあかい。

『じゃあそろそろ、んっ、』

亜由美『あぁ、やばい。あんっあんっ!あぁんっ!』

『あぁ、やばい。もう出るかも…』

亜由美『えっ、?本当ぁ?』

『凄いって、やばい〜。でも我慢できるから我慢するよ!次の対位しよ?』

亜由美『じゃあ上乗るわ!』

亜由美『あぁっ、あんっあんっ!』

『感度が凄いわ、亜由美さん!はぁはぁはぁ、』

亜由美『私も逝きそうっ、あっ、あぁ、、』

と同時に亜由美は俺の身体に倒れた。

亜由美『ごめんねかずやくん…、気持ち良すぎて…』

『大丈夫!俺も出す準備できたし、まだやれそう?』

亜由美『もちろんOKよ?』

正常位でまたリスタート…

『おら、どこに欲しいんだ?』

亜由美『あぁっ!中に!中に!中に頂戴!』

『あぁ、仕方ないなぁ、若い精子を亜由美さんの中で出すぞ、おらっ!!!』そう言った瞬間、俺は二度目の射精をした。

約2時間ほどの、SEX…

『あぁ、ヤベェわ。本当に』

亜由美『2回目だもんねふふふ、』

『仕事するよりもつかれるわ』

亜由美『かずやくんの精子で私のお腹いっぱいなんじゃない?』そう言って笑ってる

『はぁ、はぁ、』息があがる。

『ちゅっ、』

亜由美『へへ、』

『寝よっか。もう3時だし。』

亜由美『そうだね。シャワーどうする?』

『もう良いや、疲れた。』

2人は抱き合いながら寝ました。

その日の9時くらいに俺は目を覚めたんだが、何と、亜由美が俺のちんこを舐めていた。

『亜由美さん…おはようございます〜』

亜由美『あっ、おはよう〜!私が起きた時大きくなってたからつい舐めちゃってたわ』

何とすごい事を…

『ありゃ笑それはごめんなさい笑』

亜由美『大丈夫。ご飯にする?』

『んー、亜由美さんはどうする?』

亜由美『え〜っ?私?んー、ご飯!』

なんだか、むずむずしてそうな股間をしながらそう言う。

『じゃあ一発してから昼兼用でご飯食べに行こう!』

亜由美『やったぁ♡』

『じゃあ後ろから入れるよ』

亜由美『うんっ♡』

『あぁ、亜由美さんのまんこもう俺のサイズになってきてますね笑』

亜由美『あんっ、そうねぇ笑』

凄くサイズがぴったり入る様になった、亜由美さんのまんこ、そしてかなり締まりの良いまんこ、いわゆる相性が二人は良いみたいだ。

『あぁ、上乗って?』

亜由美『あぁ、うんっいいよ!』

しばらく腰を振り続けた。

『あぁ。ヤベェ今日は早く出そう。そろそろいこうかな!』

亜由美『良いよっ、、中にちょうだい!』

『正常位で、しようぜ、』

亜由美『あぁ、うんっ!』

『じゃあ入れるぞ!あぁ、ヤベェ』

俺はしばらく腰を振り続け、

『おら、どこに欲しいんだ?』

亜由美『中に中にっ〜くださぁい!!』

『行くぞっ!!んっ!』

『ヤベェわ、笑』

亜由美『凄いっ!』

亜由美『どうだった?』

『流石にこの約一日で4回は凄いきついな。』亜由美『でしょうね笑』

『元カノとも、一回も行かずに終わってるからね…』

亜由美『そうだね。沢山行けて私も嬉しいよ。』

亜由美『私も久しぶりに女を思い出させてくれてありがとうね。』

『俺こそありがとうございます。』

亜由美『これからもしたい時になったらいつでもきて?』

『ありがとうございます。彼女が出来るまでは相手してもらいますね笑』

『とりあえずご飯食べに行きましょうか。』

それからは近くのファミレスでご飯を食べ、最後に濃厚キスをして解散しました。

それからしばらくして、ボランティア活動の亜由美さんとは別の女の人とSEXをさせてもらってますが、この話が人気ならその人の体験談や、亜由美さんとの話もまだまだあるので話していこうと思います!

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