ボクの職場に突如あらわれた、おしとやかな着痩せ美人5

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ボクは現在、とあるカプセルホテルで、ベッドメイク・清掃の仕事をしている。

基本、オバチャンばかりだった職場に、3月の半ば頃から、見たからにおしとやかで清楚な、若い女性が入ってきた。

彼女の名前は相澤さん。

身長は150㎝ぐらいで小柄。

華奢な体型なのに、ユニフォーム(グレーのポロシャツ)に着替えた、彼女の胸の部分は、みっしりと張り詰めていて、ボタンが弾け飛びそうなほどの爆乳だった。

小さな顔に黒髪のロングヘアー。

睫毛がとても長く、タレ気味の目がどこかキュート。

口は小さいのだけど、唇はポテッとしていて、グロスかな?潤いのある唇が、やけにエッチだった。

「ババンババンバンバン、いい湯だな♡」

相澤さんは風呂場から出てくると、濡れたロングヘアーの黒髪を、フェイスタオルで拭きながら、驚くほどリラックスしていた。

「ふぅ~(笑)気持ち良かった~♡」

「ちょ、ちょっと相澤さん…」

相澤さんの白い肌は、ほんのりと上気して、桃色になっていた。

バスタオルを巻いてるとはいえ、汗ばんだ爆乳(深い深い谷間)が、いまにも、こぼれ落ちそうで、逆にこっちが、目のやり場に困ってしまった。

「タナさんも入ったら~“笑”」

「ははは…ボクはあとで、休憩中に…」

昨日のこと(手コキ)があったとはいえ、ボクのこと、相澤さんはどう思っているのだろうか?・・・。

あまりにも自然というか、彼氏でもないボクに、彼女は、あられもない姿を晒していた。

「フフフフ♡さては、照れてるのかな?」

「・・・そりゃ照れるでしょ…」

「フフフフ♡ジャジャーン“笑”」

パサッとバスタオルを広げると、グイッと引っ張りながら、胸元の部分を、外側に折り曲げて見せた。

「フフフフ♡これだと落ちないんだよ!」

「いや、そういう問題じゃ……」

無邪気に、ピョンピョン、飛び跳ねる彼女。

Fカップ以上はある、たわわな胸が、ぷるんぷるん揺れていた。

(まいっか!楽しそうだし!“笑”)。

松野が、ちゃんとベッドメイクをしてるか心配で、見に行こうと思ったが、万が一のことを考え、相澤さんの汗が引き、服を着るのを待った。

ふとエレベーター表示に目をやると、突然、4Fから動き出すのがわかった。

「相澤さん、松野がくるかも!」

「えっ…」

怯えてしまったのか?肩をすくめて固まる彼女。

仕方なくボクは、動けないでいる、相澤さんの素肌(肩)を抱き、寄り添うように、風呂場へと誘導した。

よほど松野が怖いのか?バスタオル1枚という無防備な状態で、ボクの身体に、しがみついていた。

「大丈夫。ボクが追い払うから!“笑”」

畳んであった服を棚から取り出し、相澤さんに渡すと、とりあえず彼女を、風呂場の中に隠した。

ウィーンガチャン・・・案の定、エレベーターのドアが開いた。

「あっ、松野さんお疲れ様です…」

「おう、相澤さんいるんだろ?」

「あれ?さっきベッドメイクやりに…」

「そっか…」すると腑に落ちない感じで、キョロキョロ辺りを見渡したが、すぐに諦め、松野はいなくなった。

(めんどくさい親父だなぁ…)この時ボクは、松野が電車の中で握りしめていた、相澤さんのブラジャーの行方が気になっていた。

ガチャン・・・ゆっくりと風呂場のドアを開けると、相澤さんが、泣きそうな顔で駆け寄ってきた。

「うぅぅ、怖かったよ~」

残念ながら、すでに、ポロシャツとハーフパンツに着替え終えていたが、ボクの胸に、甘えるようにして、顔をうずめていた。

「相澤さん、松野と何かあった?」

「うぅん、別に…」

あくまでも彼女は、ボクに、シラを切っていたが、そのことを責めるつもりはなかった。

「ここで、もう少し待っててくれる?」

松野のロッカーを見るため、エレベーターに向かうと、ボクのポロシャツを、後ろからツンツン引っ張りながら、彼女がついてきた。

「タナさん、置いてかないで…」

年上で、普段はしっかり者の相澤さんが、ボクに甘えている・・・。

彼女が愛おしくてたまらない。

そんな彼女を、ボクが、ほっとけるハズがなかった。

(さて、どうしたものか…)事務所のある5Fに辿り着くと、なんだか彼女がモジモジしていた。

「タナさん、トイレ行きたい…」

さっきまでボクに、バスタオル1枚の、あんなエッチな姿を晒しておきながら、顔を赤くして、恥ずかしがっていた。

「ハハハ(笑)行っておいでよ!」

「・・・タナさん、洗面所で待ってて…」

洗面所はトイレの目の前にあった。

下手したら、オシッコの音まで聞こえてしまうかもしれない。

相澤さんだって、そんなことわかっているハズなのだが、精神的に、それぐらい、松野に追い込まれてるということか・・・。

「わかった…」

安心したのか?一目散さんに、1番奥の個室に入った。

ジャッジャー・・・勢いよく流れる水の音、、、その音をカムフラージュにして、オシッコの音をかき消す作戦のようだ。

悪いとは思いつつも、聞く耳を立てる。

「・・・聞こえちゃうよね…」

「まぁ…こんなシーンとしてたら…」

「あぁん、もう…どうしよう……」

「ハハハ(笑)耳塞いでおくよ!」

「・・・ぜったいだよ…」

聞きたいような、聞きたくないような・・・。

興味はあったが、聞いたら、やっぱり可哀想な気がして、彼女には内緒で、その場を離れた。

そしてボクは事務所に入ると、急いで、松野のロッカーを開けた。

すると、カバンの上に、あまりにも無造作に置かれた、黒の下着を見つけた。

しかも、驚いたことに、ブラジャーだけではなく、黒のショーツまで隠し持っていた。

そう、あのとき、相澤さんの足元から、ショーツを抜き取った犯人も松野だった。

上下お揃いの、高級感漂う、シルクサテンの下着。

黒で目立たなかったが、ブラもショーツも総レースで、ほぼ全面、透け感があった。

「相澤さん、何?このエロい下着は…」

「まさかボクのためじゃ…」

昨日の今日・・・。

相澤さんが今日も、ボクとエッチな状況になることを想定して、このエロい下着を、身につけていたのではないかと、勝手に妄想を膨らませていた。

カランコロンカラン・・・もっと肌ざわりや匂いを愉しみたかったが、そんな時間はないようで、慌てて、自分のロッカーにしまい、カギをかけた。

なに食わぬ顔で、ボクが洗面所に戻ると、すでに相澤さんが、頬っぺたプーの拗ね顔で、手を洗っていた。

「どこ、ほっつき歩いてたんだよ~♡」

「あ痛タタタ…」

彼女はボクの頬っぺを、プニプニした小さな手で、優しくつまんでいた。

「耳塞いでても、聞こえちゃいそうで…」

「ふ~ん、そっか~♡」

「それは、どうもありがとう~!“笑”」

照れ隠しなのか?今度はボクの頬っぺを、両手のひらで“ぎゅっ”と押しながら、嬉しそうに、ボクを見上げていた。

(うぅぅ、ツンデレなとこも可愛い…)。

するとみるみる、彼女の顔が、ボクの顔に急接近・・・。

「顔が…ちょっと…近すぎません…か…?」

「フフフフ♡」

「チュッ♡」

プニュッ・・・ぽってりした唇が、ボクの唇に当たった。

「フフフフ♡ちょっと待ってて!“笑”」

突然のことに、ボクが???になっていると、相澤さんが事務所の中に入っていき、カチャカチャ・・・ロッカーを開け閉めしている音が聞こえた。

「お弁当作ってきたから、食べよ♡」

「えっ?」

すぐに事務所から出てくると、細い腕に、手さげ袋をぶら下げていた。

「松野から逃げろ~~(笑)」

「えっ!?」

表示を見ると、確かに、エレベーターが、動き始めていた。

「ちょ、ちょっと相澤さ~ん……!」

目まぐるしい展開に、ボクは正直、ついていけてなかった。

「フフフフ♡」

ボクの手を握ると、そのまま引っ張って、階段を駆け下りてゆく。

朝の悲壮感はどこへやら・・・。

まるで“鬼ごっこをして遊ぶ幼子”のように、天真爛漫であった。

「はぁ、はぁ、疲れた~~!“笑”」

「そりゃそうだよ、相澤さん!“笑”」

事務所のある5Fから、風呂場のある地下1Fへと、気づけば彼女とふたり、舞い戻った。

カワイイ弁当箱の中には、小さなおむすびが2個と、から揚げ、ウインナー、白身魚のフライなどが、ぎっしり、詰め込まれていた。

「これ、わざわざ、ボクのために?…」

「うん♡」

「何となくだから、気にしないで…“笑”」

(すぐ顔が赤くなるんだもん・・・“笑”)。

照れているのが、ひと目でわかった。

好きな芸能人や、ゲームの話、お互いの共通点を探りながら、他愛もない話をした。

どうやら彼女、いまはフリーらしい。

しかし、それよりも驚いたのは、年上ではあったが、年齢差がふたつしかないことや、さらには、以前、キャバ嬢だったことが判明した。

「フフフフ♡びっくりした?」

「うん。だって五十嵐のヤツ、聞いても、何も教えてくれないんだもん…」

「ああ~!五十嵐さんのこと呼び捨て~」

「くれぐれも、内緒で“おねしゃす”(笑)」

「フフフフ♡どうしよっかな~?“笑”」

「タナさんの奢りで、飲みに連れてって♡」

「是非是非~(笑)」

「体調よくなったら、五十嵐さんも誘って、3人でね~♡」

舌をちょこっとだして、おどける彼女。

楽しい時間は、あっという間に過ぎた。

「相澤さん、ご馳走さま!“笑”」

「どういたしまして♡ご丁寧にどうも~」

「すごくおいしかったし、嬉しかったよ!」

「それはそれは♡お粗末様でした~“笑”」

照れ隠しなのか?ボクと目線を合わせることなく、備え付けの簡易歯ブラシで、歯を磨きはじめた。

「いけね!ちょっとシャワー浴びてくる」

「行ってらっしゃ~い♡」

ようやく彼女と、鏡越しに目が合った。

口をゆすいでいるのか?頬っぺたをブクブクと膨らませながら、手を振る彼女。

あまり異性に見せることはないであろう、飾り気のない姿に、ボクは“萌えキュン”してしまい、なぜか、勃起してしまった。

脱衣場でパンツを脱ぐと、いきり勃ったぺニスが、ポロンと勢いよく飛び出した。

知ってか知らずか?鏡越しに映る彼女は、急に目線をそらすと、なんだか、しおらしくなった。

(相澤さんに見られたかも…)そう思うと、かえってボクは興奮してしまい、ムキムキムキムキ・・・メチャクチャな表現だが、ボクの股間は、まさに鬼に金棒状態だった。

休憩時間も残りわずか・・・。

このままほっといたら、あまりにも不憫で、オナニーで一発抜こうと、意気込んで、浴室に入った。

「思い出せ~思い出せ~…」

ジャージャー・・・念のため、蛇口をひねり、シャワーの音で、シコシコなる音をかき消すと、ボタン全開の、ヨレたポロシャツの隙間から覗いた、相澤さんの、あられもない姿を思い出しながら、ぺニスをしごいた。

「うぅぅ、気持ちいい…」

あまりの気持ち良さに、目を瞑ると、集中力がより高まり、妄想の中では、大胆な行動をするボクがいた。

クチュクチュ・・・ハーフパンツの隙間から、中に手をねじ込むと、じっとりねっちょり、相澤さんの割れ目に、指先を這わせた。

「うぅぅ、相澤さ~ん…」

「フフフフ♡な~に?」

ボクの背後から、普段は聞けない、相澤さんの猫なで声が聞こえた。

「うぅぅ、なんでここに、相澤さんが?」

「こらこら♡止めないで続けて…」

不覚ではあったが、結果オーライだった。

オナニーをするボクの姿に、背後にいた相澤さんは、興味津々だった。

親にも、ましてや、歴代の彼女にも見られたことのない、羞恥な姿(オナニー姿)を、彼女でもない、憧れの相澤さんに晒してしまったボクは、すでに怖いものはないというか、至って冷静だった。

「相澤さん、服、濡れちゃうよ…」

「・・・でも…」

もはや主導権は、ボクが握っていた。

「まだ見たいんだったら、上だけでも脱いでよ…」

「ぅ・・・」

ザッ、ザッ、すとん・・・。

「マジか!?」

彼女のポロシャツが、宙を舞い、数メートル先に落ちた。

頭をかがめ、改めて、鏡を覗き込むと、雪のように白くてフワフワな、ポヨンポヨンの乳房が、はっきり映っていた。

鏡越しとはいえ、初めて正面から見た爆乳の破壊力は、まさに圧巻だった。

その圧倒的なボリュームと、思いのほか、垂れていた、プヨンプヨンのおっぱい。

ぷっくりした巨乳輪と、ツンと尖ったロケット乳首は、色素が薄めで、微かにピンクを残していた。

白い素肌と、見分けがつかない、そのふしだらな感じが、余計、卑猥さに拍車をかけた。

「あ……!」

ここで鏡越しに、相澤さんと、目が合ってしまった。

彼女は羞じらいながら、身をすくめると、鏡に映らないように、なんと、その垂れた乳房を、ボクの背中に押し当てた。

ポニョっ・・・背中に伝わる、相澤さんの、モチモチしたオッパイの感触。

「何も言えねぇ…“笑”」

「あぁん、もう…」

あのエロい爆乳を、ボクに見られたのが、余程、恥ずかしいのか?背中に押し当てたままの状態から、動こうとはしなかった。

ここまで見るのを、頑なに拒まれたら、尚更、見てみたい・・・。

ボクのオナニー姿を、勝手に見た罰として、相澤さんにも、“恥辱”を与えることにした。

「ねぇ、相澤さん…」

彼女の、細くて、華奢な腕を掴むと、強引に肩越しから、前へと引っ張った。

「きゃっ…」

ムギュッ・・・より身体が密着して、バックハグ?相澤さんはボクに、後ろから抱きついてるような体勢になった。

ドスン・・・ケツで風呂椅子をどかし、ヒンヤリしたタイル床に、ボクは直接、腰を下ろした。

「ゃ・・・」

“ぷるる~ん”・・・ふわふわ、モチモチの神乳に、すっぼり、ボクの頭は埋もれていた。

「乳輪と乳首…なんでこんなに薄色なの?」

「タ、タナさん、なに言ってるの…」

「顔に似合わず、大きめだし!“笑”」

「あぁん、もう…」

「まさか、もう、感じてない?」

「そ、そんなこと…も、もう…見ないで~」

「だって、乳首ツンツンしてるよ“笑”」

「はぁ…はぁ…タナさんのバカ…」

ボクに見られてることを意識させるため、あえて、卑猥な言葉を浴びせ続けた。

すると、ふわふわ、モチモチの白い肌は、上気して、ほんのりサクラ色に変化した。

彼女の顔を見上げると、頬を赤らめ、唇をきゅっと結び、目を瞑っていて、何とも言えない、しっとりした表情を浮かべていた。

「ねぇ、相澤さん…」

「はぁ…はぁ…」

相澤さんは、目を開くと、“とろん”とした目で、ボクを、じーっと見つめていた。

(そんな色っぽい顔で見つめられたら…)。

相澤さんよ、ボクのオナニー、とくとご覧あれ・・・。

ボクは掴んでいた、相澤さんの、細くて華奢な腕を解放した。

そしてボクは、ムキムキの勃起ぺニスを、彼女に見せつけるように、激しく、左手でシゴいた。

「はぁ…はぁ…わたし…」

相澤さんは、いつでも逃げたければ、逃げ出される状況だった。

ボクに乳房を見られることが、いちばんの、“恥辱”だったはずなのに、彼女は逃げ出さなかった。

それどころか、身悶え、彼女まで自慰行為を始めてしまいそうな、そんな雰囲気さえ漂っていた。

「うぅぅ、相澤さん…イキそう…」

「はぁ…はぁ…はぁぁん……」

喘ぎ声にも似た、艶かしい声を出すと、興奮したのか?相澤さんが先に、ボクの乳首を、さわさわ弄りだした。

「うぅぅ、相澤さん…気持ちいい…」

「あ……!あぁん、もう…」

ボクが首を横に振ると、たっぷん、たっぷん・・・実りに実った柔らかオッパイが、頬っぺに押し当たり、ぷっくりした乳輪が、鼻をかすめた。

「うぅぅ、デカ乳に、デカ乳輪って…」

「・・・あぁん、恥ずかしいよ~…」

「はぁ…はぁ…ああぁんッ…」

“ツンツン”で“ぷにぷに”のロケット乳首を、ペロッとすると、彼女がビクンと震え、谷間に溜まった汗が弾け飛んだ。

「うぅぅ、うぅぅ、相澤さん…」

“ひとめ”でいいから、相澤さんの、悶えてる顔が見てみたい・・・。

彼女を見上げると、眉間にシワを寄せて、口は半開き、淫らな泣き顔を、ボクに晒した。

それでも、薄目を開けて、ボクのいきり勃ったぺニスを、じーっと見つめていた。

「あ……!あぁん、もう…」

ふとした瞬間、ボクと目が合うと、彼女は羞じらいながら、目をそらした。

「そんな目で…はあぁん…見ないで~」

すると、相澤さんが、悶絶必至な驚きの行動に打って出た。

ふわふわのぽわんぽわん・・・。

ボクの頭?顔?に、その柔らかな乳房を、相澤さん自ら、たぷッと押しつけてきた。

同時に閉ざされたボクの視界・・・。

「うぅぅ、うぅぅ、イク~!」

「あぁん、もう…はぁ…はぁぁん♡」

たゆんたゆん・・・気づけば彼女が、“ぱふぱふ”と、ボクの顔を、健気にパイずりしていた。

「う…うっ…うっ…相澤…さん…」

「あ……!ああぁん…」

ドピュ、ドピュ、ドピュ・・・。

相澤さんのお望みどおり、ボクは絶頂を迎えると、最後の1滴まで、精子を絞り出した。

「もう、ヘトヘト…(笑)」

「フフフフ♡いい子いい子(笑)」

ぐったりしたボクを、相澤さんが、優しくハグしてくれた。

「フフフフ♡タナさん、満足してくれた?」

「・・・はい…」

ニコッとボクに微笑むと、相澤さんは、手ブラの状態で、最後の後始末まで、きちんとやってくれた。

しぼんだぺニスと睾丸に、そっと、手を添えると、シャワーで、念入りに洗い流した。

そして、精液まみれになっていた、鏡や蛇口、ヌルヌルのタイル床まで、全て、綺麗にしてくれた。

ずぶ濡れになった重みで、ずり落ちたハーフパンツから、ぷりんぷりんのお尻と、そのワレメまで、ボクに晒しながら・・・。

「これでヨシっと♡」

「相澤さん、ありがとう!“笑”」

追伸。

ボクらが休憩からあがると、松野の姿は、どこにも見当たらなかった。

支配人いわく、変な雄叫びをあげ、泣きそうな顔で帰ったそうだ。

支配人は、ボクらのことを探したようで、もし風呂場を覗かれてたら、ホント危ういところだった。

そして後日、松野は、色々な理由でクビになった・・・。

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