ボクは現在、とあるカプセルホテルで、ベッドメイク・清掃の仕事をしている。
基本、オバチャンばかりだった職場に、3月の半ば頃から、見たからにおしとやかで清楚な、若い女性が入ってきた。
彼女の名前は相澤さん。
身長は150㎝ぐらいで小柄。
華奢な体型なのに、ユニフォーム(グレーのポロシャツ)に着替えた、彼女の胸の部分は、みっしりと張り詰めていて、ボタンが弾け飛びそうなほどの爆乳だった。
小さな顔に黒髪のロングヘアー。
睫毛がとても長く、タレ気味の目がどこかキュート。
口は小さいのだけど、唇はポテッとしていて、グロスかな?潤いのある唇が、やけにエッチだった。
昨晩、ボクの所に、メイクリーダーの五十嵐さんから、「明日は無理そう」との連絡があった。
しかも「代わりに松野さんにお願いしたから」と・・・。
ボクはこの松野という、ハゲ茶瓶の親父が大嫌いだった。
ベッドメイクは遅く、汚いうえ、すぐに休憩をとるくせに、ボクには、先輩風を吹かす。
頭がイカれてるのか?女性にも、普通にセクハラまがいの言葉を浴びせるので、中にはそれが嫌で辞めてしまう人もいた。
そのことは、五十嵐さんも重々承知で、普段は必ず、自分が入ってる時にだけ、シフトに入れていたのだが・・・。
朝から激しく降りしきる雨・・・。
台風○号が、通勤・通学のラッシュを直撃した。
駅に着いたはいいが、電車を待つ人で、ホームはかなりごった返していた。
「ちぇっ!何でこんな日に限って…」朝からかなり憂鬱だった。
いくら憧れの相澤さんに会えるといっても、変態松野がいるんじゃ、そりゃ、気分が乗らない。
半ばキレ気味に待っていると、5分ほど遅れて、電車が到着した。
ドアが開くと駅のホームは、溢れ返った人で修羅場と化した。
「いや待てよ…こんな混んでるなら、密着し放題じゃんか!“笑”」見渡すと、若い女性の姿も、ちらほら見受けられる。
ボクは淡い期待を抱きながら、人混みに身を任せ、何とか乗り込んだ。
左を見れば30代OLが、右を見ればセーラー服のJKが、すし詰め状態の満員電車の中、身動き出来ずに、顔を歪めていた。
視線を落とすと、彼女たちの身体(胸やお尻)は、為す術もなく、男たちに密着していた。
「羨ましすぎるだろ…」「この差は何なんだ!」それに比べボクは、ひたすら、汗びっしょりのおじさんに、身体を密着させながら、薄汚い頭皮を見せられていた。
「あー早く着いてくれ~~」
見れば、反対側のドア付近に、頭ひとつ飛び抜けた、見慣れたハゲ茶瓶の頭が見えた。
「んだよ!松野さんと同じ電車かよ…」
松野は時折、キョロキョロと辺りの様子を窺い、かなり挙動不審だった。
「あいつ痴漢してるんじゃないの?」
何気なくボクは、首を傾け、ヤツの手の動きを追った。
オフショルダーの黒のトップスに、ベージュの巻きスカート。
案の定、前にいたその女性の胸を、言い逃れは出来ない感じで、鷲づかみにしていた。
「でっけぇ胸…うん?待てよ!」
グニャリと形を変える、その極上の柔らかな爆乳が気になり、もしやと顔を見てみると、それはまさしく相澤さんだった。
「ふざけんなよ、松野~!」
しかも、どうやら松野には、協力者が複数いるようで、思いのほか、切羽詰まった状況だった。
相澤さんは、ドアの隅に追いやられ、松野含め、複数の男たちに取り囲まれていた。
さらにたちが悪いのは、別の男が、抵抗出来ないよう、彼女を羽交い締めにしていて、為す術もなく、松野に胸を弄ばれていた。
それなのに彼女は、一切、声は出さず、顔を赤く染めて、ただ羞じらい、うなだれていた。
しかもこの状況を、他の誰かに晒してしまうのが怖いのか?もはや堪忍したかのように、そっと目を瞑り、唇を固く結んで、耐えているだけだった。
「うぅぅ、誰か助けてあげてよ~」
「うぅぅ、何で松野なんかに~」
中にはもちろん、気づいてる人はいた。
しかし清楚な彼女が、痴漢に弄ばれて、爆乳を揺らし、羞じらうその姿は、どこか妖艶で、かえって男たちの嗜虐心を刺激した。
助けるどころか、彼女の周りを取り囲む全てのヤツらは、もはや痴漢、もしくは視姦ヤローと化していた。
そうこうしてる内に、ベージュの巻きスカートは捲り上げられ、スリットのような状態になっていた。
為す術もなく、晒されている、相澤さんの真っ白で綺麗な太ももが、複数の手で撫で回され、赤みを帯びていた。
苦悶に満ちた表情の相澤さん。
しかし、無抵抗のため、男たちに、好き放題されていた。
「相澤さん、早く逃げてよう~」
ボクにはどうすることも出来なかった。
松野をはじめ、彼女を取り囲む男たち・・・。
次第に彼女の姿が、ボクの場所からだと、見づらくなってしまったが、男たちの肩や腕は、モゾモゾうごめいていた。
10分ぐらいは、かかったのだろうか?やっと次の駅に、電車が到着し、ゆっくりと速度を落としてゆく・・・。
「相澤さん、平気だったかな…」
その時、ようやく相澤さんの姿が、チラッと見えた。
「嘘でしょ…」
すると、松野の手には、彼女のモノと思われる、黒のブラジャーが握られていた。
オフショルダーの黒のトップスの中には、上から下から、複数の手が入っていて、くっきりとした、深い深い谷間が、あらわになっていた。
ベージュの巻きスカートも、前から後ろから、捲り上げられ、黒のショーツが、膝の辺りまで、ずり落ちていた。
口を半開きにして、男たちに支えられている相澤さん。
(もしかしたら、指の1本や2本・・・)最悪の状況が、頭をよぎり、ボクは深い悲しみに、打ちひしがれた。
電車が完全に停車する寸前、誰かが、膝までずり落ちた黒のショーツを、彼女の足元から抜き取った。
「はぁ…はぁ…」
肩で息をしていて、自力で、立ってるのもつらそうだった。
ドアが開くと、人混みの中に、散らばってゆく男たち。
フラフラと、足元がおぼつかない相澤さんを、松野だけが、ニヤニヤしながら、抱き抱えていた。
ボクはどうすればいいんだ?話かけることも出来ずに、ただ、ふたりのあとを追った。
雑居ビルが立ち並ぶ、人通りの少ない、路地裏へと彼女をいざなうと、再び松野は、トップスの中に、手をこじ入れた。
「ゃ・・・」
“ぶるぶる”肩を震わせると、彼女は頭を下に、身をかがめてしまった。
相澤さんは、あきらかに怯えていて、まるで“雷に怯えるネコ”のようだった。
「フンッ(笑)」その守ってあげたくなるような弱々しい姿は、松野には、逆効果だった。
いつ誰が来てもおかしくはない、ザーザー雨が降りしきるなか、大胆にも、オフショルダーのトップスを、脱がしにかかった。
「あぁん、もう…痛いッ…」
強引にトップスを引っ張られ、雨で濡れた地面に、尻もちをつく彼女。
ボクの位置からでも、ノーブラ状態の、真っ白で透き通った背中が、剥き出しになっていた。
(このままじゃ、相澤さんが…)まだ見ぬ、彼女の爆乳を拝めるチャンスだったが、それ以上に、松野に弄ばれる姿は見たくなかった。
自販機の隙間に身を隠しながら、松野を目掛けて、ボクは空き缶を投げた。
カラン、コロン、カラン・・・。
「ん?」びっくりした顔で、彼女から離れると、自販機に近づいてきた。
すると、その隙に相澤さんは立ち上がり、傘もささず、一目散に逃げた。
松野は意味不明な奇声をあげ、同じ所を、行ったり来たりしていた。
松野って、、、前々から思っていたが、知的障害者なのでは?しばらくすると、突然笑いだし、その場から、姿を消した。
ボクは、煙草を続けざまに吸い、気持ちを落ち着かせ、あえて勤務時間、ギリギリを見計らって出勤した。
エレベーターで、事務所兼更衣室のある5Fに上がると、階段の所に、松野が座っていた。
「おはようございます……」
「おう!遅いじゃねぇかよ!“笑”」
(何、笑ってんだ!このハゲ茶瓶が!)すると、事務所のドアノブを、松野がガチャガチャと、乱暴に回し始めた。
「ちょ、ちょっと…今、中で、相澤さんが着替えてるんですよね?」
「そうだよ!“笑”」
「何だよ!カギかけてんのかよ!」
(何なんだよコイツ!)。
「ボインちゃ~ん、、、フォー!」松野が奇声をあげていると、中から、相澤さんが、不機嫌そうに出てきた。
「タナさん、おはよう♡」
「お、おはよう、相澤さん…」
相澤さんは、松野には目もくれず、ボクに駆け寄ると、胸を手で押さえながら、しきりに気にしていた。
松野はその様子を見ると、「ブラック、ボイン~」再び奇声をあげながら、事務所に入った。
(そうか、今、相澤さん、ノーブラなんだよね…)松野が見えなくなると、ホッとしたような表情を浮かべる相澤さん。
「どうしたの?何かあった?」
「えっ何が?」
「タナさん、昨日のことは、ヒミツだからね~♡」
ボクの質問をはぐらかすと、ぽってりした唇の前で、人差し指を突き立て、イタズラな笑みを浮かべた。
その姿は、無理してるというか、悲壮感が漂っていて、どこか意地らしかった。
相澤さんの心中を察すると、逆に、ボクとしては辛かった。
「相澤さん、あまり無理しないでね…」
「・・・ぐすんっ…」
彼女の潤んだ瞳からは、涙がこぼれ落ちた。
「はぁ~、私ったら…」
「タナさん、頑張ろう!“笑”」
自分はあたかも元気だと、無理に取り繕うと、後ろを向いて涙を拭った。
ノーパン状態であろう?ハーフパンツのお尻の部分が、割れ目に食い込み、いつも以上に、プリッと丸みを帯びているのがわかる。
こんな姿を松野が見たら、何をしでかすか、わかったモノじゃない・・・。
五十嵐さんには、後日、ボクから報告するとして、とりあえず今日を、乗り切る必要があった。
ボクは事務所に入り、五十嵐さんからの伝言だと嘘をついて、松野に、今日の段取りを説明した。
不満そうな顔をしていたが、松野は、“五十嵐さん”というワードにめっぽう弱い。
(よし!うまく松野を、言いくるめることが出来た“笑”)。
「相澤さん、今日はボクと、お風呂掃除しよう!」
「えっ?ベッドメイクは???」
「数は少ないし、松野にやらせとこ!“笑”」
こうしてボクは、相澤さんを、松野から極力遠ざけ、会わせないようにした。
「うわぁっ!ムシムシするね~“笑”」
「ハハハ。サウナはもっと地獄だよ~」
「うぅぅ、化粧が剥がれちゃう…」
「どれどれ、見せてごらん!“笑”」
「きゃ~!タナさんのバカ~“笑”」
何となくイチャイチャしながら、お風呂掃除をしているうちに、相澤さんにも、自然な笑顔が戻っていた。
「汗でもう、ビショビショだよ~“笑”」
見れば、文句を言いながらも、ポロシャツのボタンを全開にしながら、地べたにお尻をつけて、健気にイスを洗っていた。
「うぅぅ、足がしびれちゃった~」
「フフフフ♡」
下手な芝居をうちながら、立ちあがり、ヨレたポロシャツの襟を覗くと、くっきりした深い深い谷間が、こぼれ落ちていた。
彼女がりきむと、その雪のように白くて透き通った、ふたつの膨らみが、ポヨンポヨンと、激しく揺れた。
(うぅぅ、見えそう…)彼女は掃除に夢中で、ノーブラ、ノーパンってことを、忘れてしまったのか?相澤さんにしてはめずらしく、隙だらけというか、胸元のガードが緩んでいた。
「タナさん、綺麗になったでしょ?」
彼女が澄んだ瞳で、ボクを見上げた。
その瞬間は、唐突にやってきた。
ぷっくり膨らんだ乳輪に、ツンと尖った、存在感のあるロケット乳首。
風呂場の熱気で、白い素肌が、ほんのりピンクがかってたのもあるが、その乳輪とチクビは、よく見ないと、肌との境目がわからないほど、淡いピンク色だった。
「・・・すごい…」
思わず、心の声が漏れてしまった。
「でしょ♡」
しかし相澤さんは、気づいておらず、ボクに屈託のない笑顔を見せた。
「よし!あと残るイスは、あそこのだけ~“笑”」
「タナさん、そのイス、こっちに頂戴♡」
「あ、あぁ、このイスね…」
ボクが、そのイスを、足で手繰り寄せると、相澤さんが、キャッチャーのような体勢で、手を伸ばしていた。
胸にばかり目を奪われていたが、ハーフパンツ(ワイドめな裾幅)は、太ももの付け根辺りまで捲れていて、水に濡れた裾が、だらしなく垂れ落ちていた。
本来であれば、下着が見えてるハズなのだが、やはりノーパンだったため、滑らかな内ももというか、艶かしいお尻の割れ目付近?まで、チラッと確認することができた。
(うぅぅ、際どい…)。
「ボクも手伝ってあげるよ!」
「フフフフ♡それじゃあ任せた~“笑”」
彼女のそばで、あえてしゃがみ込み、マジマジと見ると、水に濡れた布地が、股間に張り付いていた。
生地が薄いのも手伝い、透けてこそいなかったが、こんもりとしている様子が、手に取るようにわかった。
(クソーアイツら!相澤さんに、何をしてたんだよ~)彼女が痴漢に遭っていた光景が、頭をよぎった。
「・・・タナさん?」
「ぁ・・・」
ボクの視線に気づくと、足を閉じて、さりげなく胸元を押さえた。
「ふぅ~。アッツイね~“笑”」
ポンポンとボクの頭を撫でる彼女。
ボクに色々(ノーパン、ノーブラ)ツッコまれるのを恐れてか?彼女はボクを咎めることもなく、冷静な感じを装っていた。
ぶっちゃけ今朝の事(松野をはじめ、男たちに痴漢されてた事)を聞きたかったが、そんな事を聞ける雰囲気ではなかった。
「タナさん、私ギブアップ~!」
相澤さんは一刻も早く、この場から、離れたそうにしていた。
よほどボクに色々(ノーパンノーブラ)ツッコまれるのが、嫌らしい。
「だいたいこんな感じだけど…」
「・・・うん、大丈夫…ありがとう…」
(きっと相澤さん、気まずいんだろうな)。
彼女の気持ちをくみ取り、ボクはそれ以上、無理強いしなかった。
「相澤さん、先に、表出てな!」
浴槽にお湯をはりながら、シャワーで最後の仕上げをしていると、その様子を、脱衣場から相澤さんが覗いていた。
この場の雰囲気を変えるには、どうしたものか?ボクなりに考えた結果、おバカな発想にたどり着いた。
「相澤さん、汗かいたでしょ?お湯も張り替えたばっかりだし、一緒に入る?“笑”」
「ちょっとタナさん、な、なに言ってるの?冗談だよね…」
ボクの馬鹿げた提案に、顔を赤く染めて、慌てふためく彼女。
半分冗談の、半分は本気だった。
お風呂掃除で汗だくになったのと、痴漢に遭って、色々サッパリしたいだろうと思う、強いて言うなら、ボクの優しさだった。
「いいじゃん、いいじゃん入ろうよ~」
「フフフフ♡」
「さすがに一緒にはムリだよ~“笑”」
「ひとりだったら、入りたい?」
「・・・うん♡」
(五十嵐さんにバレたら、めちゃくちゃ怒られるだろうな…)でも今日ぐらいはイイだろう、あんな酷い目に遭ったのに、負けないで頑張っているのだから・・・。
「見張ってるから、お風呂入っちゃいなよ“笑”」
「わーい!やったぁー!“笑”」
「タナさん、ありがとう♡」
満面の笑みを浮かべながら、力いっぱい、ボクのことをハグする相澤さん。
ポヨヨーン、その圧倒的なボリュームと、ふわふわのポヨポヨ、その圧巻の柔らかいノーブラおっぱいが、ぐにゃり、ボクの身体に押し当てられた。
「最高でーす!!“笑”」
「ゃ・・・私ったら…」
「100秒数えるまで、そこでジッとしてて」と、耳にタコが出来るほど、年を押されたボクは、TVを見ながら、ゆっくりと数えた。
「もう、いいか~い?」
バタンッ・・・ドアの閉まる音がした。
「フフフフ♡もう、いいよ~!“笑”」
ドアの閉まった向こう側から、エコーのかかった彼女の声が、もれ聞こえた。
すでに脱衣場は、もぬけの殻状態で、棚を見ると、綺麗に畳まれた、ポロシャツとハーフパンツだけが置かれていた。
わかってはいたが、やはり下着(ブラジャーとショーツ)は見当たらなかった。
「フフフフ♡楽しい~“笑”」
「いいなぁ~、ボクも入ろっかな?“笑”」
「ぜっ、ぜったいダメ~~!!」
ジャーー、ジャバジャバ~~・・・。
クスクスと笑いながら、スモークフィルムのかかったドアガラスに、水をかける彼女。
思いのほか、中の様子が透けて見えたが、残念ながら、彼女の姿は、そこになかった。
(もしかして、向こうは湯気でモクモクしてるから、わからないのかな?)透けたドアガラスはすぐに曇ってしまったが、それでも最初よりは、随分、中の様子がわかった。
(これ見えるんじゃね?)丁度その時、肌色の塊が横切ると、青いボディタオルを手に取ったのがわかった。
うっすらとボヤけてはいたが、何となく、カラダの輪郭までは、見てわかった。
「タナさ~ん!この青い、ごしごしタオル使ってもいい?」
「別にいいけど、どれのこと言ってるの?」
「この青いヤツ~~♡」
相澤さんは、何の疑いもなく、ドアガラスにボディタオルを押し付けて、ボクに見せた。
「あ、あぁ…どうぞ使って下さい…」
ロングヘアーの黒髪と、その下の部分(股間)の黒が、一瞬、ドアごしから透けて見えた。
(ホントに見えちゃったよ…)その後も、相澤さんは、何の疑いもなく、楽しそうにはしゃいでいた。
「タナさん、バスタオル~~♡」
わずかに開いたドアから、水浸しの華奢な腕だけが出ていた。
「あ、あぁ…ちょっと待ってて…」
ボクがバスタオルを持って、ドアに近づくと、彼女の石鹸の香りが、脱衣場に広がった。
ボクはここぞとばかりに、わずかに開いたドアの隙間から、中の様子を覗いた。
残念ながら、爆乳と股間は、しっかりガードしてて見えなかったが、濡れてペッチャンコになったロングヘアーの黒髪と、化粧の落ちたあどけない顔が見えた。
これはこれで、超可愛いかった。
「タナさん、ありがとう♡」
これだけでボクは、十分、幸せだった。