ボクは現在、とあるカプセルホテルで、ベッドメイク・清掃の仕事をしている。
基本、オバチャンばかりだった職場に、3月の半ば頃から、見たからにおしとやかで清楚な、若い女性が入ってきた。
彼女の名前は相澤さん。
身長は150㎝ぐらいで小柄。
華奢な体型なのに、ユニフォーム(グレーのポロシャツ)に着替えた、彼女の胸の部分は、みっしりと張り詰めていて、ボタンが弾け飛びそうなほどの爆乳だった。
小さな顔に黒髪のロングヘアー。
睫毛がとても長く、タレ気味の目がどこかキュート。
口は小さいのだけど、唇はポテッとしていて、グロスかな?潤いのある唇が、やけにエッチだった。
それにしても、目の前には、信じられない光景が広がっていた。
ボクの上に股がり、四つん這いの体勢で、身体を密着させている彼女。
さすがに腰だけは浮かせ、テントを張ったボクの股間を、避けてはいたが・・・。
でもそのおかげで、シルクサテンのような、光沢感のある、ピンクのショーツが、丸見えの状態であった。
その高級感漂う、上品なショーツが、プリッとしたお尻を、より際立たせていた。
(うぅぅ、ロマンティックが止まらないよ~Fu、Fu!)。
ふと時計に目をやると、終了時刻(15時)を過ぎていた。
名残惜しいが仕方がない。
15時ということは、チェックインも始まっているし、そろそろ支配人が、ボクら(メイク清掃班)のことを、いつ呼びに来ても、おかしくはなかった。
「相澤さん、そろそろ着替えないと…」
「そっか、もうそんな時間なんだね…」
すると相澤さんが、ボクの首に腕を回し、首もとに顔をうずめた。
ボクは完全に仰向けの状態となり、天井を見上げることしか出来なかった。
「ちょっ、ちょっと相澤さん…」
「タナさん、あと1分だけ…」
さっきまで恥ずかしがってた彼女の、思いも寄らない、大胆な行動。
季節は梅雨真っ只中の6月、一応エアコンは入っていたが、彼女の滑らかな背中は、汗でツルツルしていた。
(うぅぅ、こんなことされたら、ボクだって、もう、我慢できないよ…)。
目的はただひとつ、押し潰された爆乳(ハミ乳)をさわること。
あわよくば、大きめであろうチクビにも触れてみたい。
そんなことを考えながら、がら空きになってるであろう両脇に、背中から手を、手探りで滑らせてゆく。
「ぁ・・・」
「よっしゃあ~!“笑”」
“プニュプニュのプルンプルン”・・・。
圧倒的なボリューム感と、ハリとか弾力といった、概念さえも凌駕した、圧巻の柔らかさだった。
「タナさん約束してくれたのに。これ以上は何もしないって…」
「相澤さん、あと1分だけ“笑”」
「あぁん、もう…」
ここまで来たら、もう、あとには退けない。
揉むというよりは、両側から、手の平で押し込み、タプタプさせた。
重量感のある、相澤さんの爆乳。
ポヨン、ポヨン、揺れる、揺れる・・・。
彼女に刺激を与えるには、十分だった。
「っ・・・」
彼女の身体が、ビクッとなると同時に、消え入りそうな声が、ポツンっと聞こえた。
「タナさん、お願い。やめて…」
ボクの首もとに顔をうずめながら、懇願する相澤さん。
ボクの手を、引き剥がそうとしていたが、力が入らないのか?逆にその仕草が、鳴りを潜めていた“嗜虐心”を刺激した。
(もっと、もっと、もっと~!“笑”)。
「あと1分だけ延長“笑”」
「・・・最低だよ…」
ボクの身体に、微かに感じていた、プクッとした尖り。
どうしても最後にさわりたくて、プニュプニュのハミ乳の中に、指をこじ入れた。
相澤さんの爆乳は、驚くほど熱を帯びていて、汗でびしょ濡れになっていた。
「あぁん、もう…ダメって言ってるのに…」
お肉のかたまりに、悪戦苦闘しながらも、乳輪なのか?ポツポツとしたブツブツ、あきらかに、他とは手触りの違う部分に触れた。
「や・・・」
(我慢してるの?そんな控えめな声出されたら、ボク、余計に興奮しゃう“笑”)。
さらにボクが、容赦なく、手をねじ込むと、念願だった、ツンと尖った乳首を捉えた。
ビクンッ、ビクンッ・・・。
「あぁん…あんっ……」
艶やかな吐息を漏らす彼女。
プクッと膨れた乳輪と、ツンと尖った、大きめのチクビを、親指と人差し指でつまみ上げ、たっぷりと弄んだ。
ツンツン、コリコリ・・・。
「あん…あん…あぁん…」
拒否していても、身体がその刺激に反応し、艶かしく、身悶える彼女。
次の瞬間、ムニュッした感触を、いきり勃ったボクの股間が捉えた。
「あんっ…ダメ~~!」
(うぅぅ、気持ちいい…)。
見れないことだけが残念だったが、薄汚い天井を見上げながら、有り難く、腰を動かした。
「はぁん…ダメ…!はぁん…お願い!」
「あ……!ひぃ…あぁぁん…」
まるで悲鳴のような、あえぎ声を出す彼女。
おしとやかな相澤さんからは、想像し得ないその声に、逆にスイッチが入ってしまった。
素股のような状態で、容赦なく、腰を突き上げる。
「あん…あん…あん…」
下から突き上げると、小柄で華奢な、相澤さんの身体は、いとも簡単に浮き上がり、びしょ濡れの爆乳が“ブルンブルン”揺れた。
タップン、タップン、タップン・・・。
相澤さんの、まるでメロンのような爆乳が、ボクの身体に打ち付けられるたびに、艶かしい音が響き渡った。
「うぅぅ、ヤバい…」
「あぁん、もう…」
情けない声を漏らしたボクは、もはや、イク寸前だった。
…彼女のたわわな膨らみに、指を食い込ませながら、激しく腰を振った。
「あ……!あぁん…あぁん…はぁん…」
ボクの異変に気づいたのか?イク寸前、あえてあえぎ声を、ボクに聞かせるかのように、耳もとで囁いた。
ドクン、ドクン、ドクドクドク・・・。
あっという間に、下着の中が、ヌルヌルの状態になってしまった。
「相澤さん、ごめん。怒ってる?」
「・・・もう、プンプンだよ~!」
「こんなつもりじゃなかったのに~!」
すると彼女が、モゾモゾと手を動かし、ねっちょりしてるであろう、ボクの股間に、そっと触れた。
「フフフフ♡やっぱしだ~“笑”」
今日は相澤さんに、驚かされてばっかりだ。
ハーフパンツの上からとはいえ、彼女自ら、ボクの股間をさわってくるなんて。
「タナさん、ちょっと待ってて♡」
「うぅぅ、何も見えない…」
次の瞬間、目の前が真っ暗になるのと同時に、ボクの顔を包み込む、相澤さんの手の温もり。
指の隙間から、片手で手ブラをしている、彼女の姿が、チラッと見えた。
(なんじゃこりゃ~!)。
今にもこぼれ落ちそうというか、乳輪、チクビ以外は、ほとんど、こぼれ落ちていた。
その姿はまさに圧巻で、おそらく、Fカップ以上あることは、ほぼ間違いなかった。
「フフフフ♡もう見ても平気だよ“笑”」
ボクの顔から手を離すと、素早く、ボロシャツの裾を下ろし、爆乳を隠した。
そしてティッシュの箱を、手に取りながら、ずり下がっていた、ハーフパンツを元に戻し、丸見えだったピンクのショーツも隠してしまった。
「もう少しで見えそうだったのに…」
「フフフフ♡残念でした~“笑”」
「そう簡単に、思い通りになると思うなよぉ~♡」
彼女は、ニコッとボクに微笑むと、その場にしゃがみ込んだ。
「タナさん、私が拭いてあげよっか♡」
「ちょっ、ちょっと待って、相澤さん!」
「恥ずかしいから、自分で拭くよ~!」
「フフフフ♡今さら照れたって、もう、遅いんだから~“笑”」
彼女はハーフパンツのゴムの部分に手を添えると、そのまま、ゆっくりとずり下ろした。
「タナさん、いっぱい出たんだね~♡」
「そんなマジマジ見ないで…」
目をパチクリさせながら、優しく、丁寧に拭いてゆく相澤さん。
その手つきは慣れているというか、ツボを心得ていて、強弱をつけながら、本体(竿やカリ)を弄くり、さらには亀頭や睾丸まで、サワサワと優しく撫で回す。
勃起させようとしているのか?その手つきは、まさしくテコキだった。
(相澤さん、結構ノリノリじゃん“笑”)。
ムクムクムクムク・・・。
「フフフフ♡また大きくなってるよ~“笑”」
「うぅぅ、だって気持ちいいんだもん…」
汗でテカった相澤さんの顔が、スイッチが入ったのか?次第に真剣というか、艶っぽい表情へと変わってゆく。
時折、口を半開きにしながら、目を閉じたり、ぽってりした唇をペロッとなめた。
息づかいも次第に荒くなり、あきらかに興奮しているようだった。
「タナさん、今日だけだからね……」
すると、いきり勃った、ボクのぺニスを、相澤さんが咥えた。
チュパ、チュパ、チュパ・・・。
エッチで、リズミカルな音を鳴り響かせながら、黒髪のロングヘアーをまとめた、お団子ヘアを振り乱している彼女。
まっすぐな瞳で、一心不乱に、あの相澤さんがフェラをしていた。
「うぅぅ、イッちゃう!」
「うん…」
頬っぺをふくらませ、うなずく彼女。
どうやら口の中に、出してもいいようだ。
(マジかよ~!)。
ボクは最後の力を振り絞り、強引にブラジャーの中に手を突っ込んだ。
「あ……!あん…あぁん、もう…」
ムニュムニュ、ドピュドピュドピュ・・・。
彼女の柔らかな爆乳が、グニャリとなったのと同時に、本日、2回目のフィニッシュ。
ドビュ、ドピュ、ドッ……ピュ、、、残り残さず、最後の1滴まで、相澤さんの口の中に出した。
「大丈夫、相澤さん?」
「はぅぅぅぅ…」
ようやくボクのぺニスから、口を解放する彼女。
後ろを向いて、ボクに見られないよう、ティッシュに精液を吐き出していた。
「ごめんね。タナさん…」
「多すぎて、飲み込めなかっよ~“笑”」
「ひょっとして、飲むつもりだったの?」
「フフフフ♡」
このあと、一緒に着替えようと試みたが、やんわり、相澤さんに断られた。
時間が経つにつれて、恥ずかしくなってきてしまい、着替えて顔を見合せたボクらは、お互い、顔が真っ赤に染まっていた。
「じゃあねタナさん、また明日♡」
「今日のことは、ふたりだけのヒミツだよ“笑”」
「もちろんです“笑”」
明日も五十嵐さん、休んでくれないかなぁ?そしたら明日だって・・・。
エッチなことをしている、明日の自分を思い描きながら、ボクは帰宅するのだった。