ボクのイラマチオ体験

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こんにちは。ボクの体験を投稿したいと思います。ボク自信は気持ちよくなかったし一方的なイラマチオ経験です。

これはボクが◯学生に上がる前の話です。YかHかは覚えていませんが、多分、Yの年中さんくらいのときの話です。

その日は両親と姉は出掛けていて、S5の兄と二人でした。平日の午後で姉はまだ帰宅していなかったときかも?

「おい、あきら。前からオレのスパーカーのおもちゃ、欲しいって言ってただろ?あげてもいいぜ?」

「…えっ?ほんとに!?ほしいほしい!」

「じゃあ、オレのチンチン、十回舐めたらやるよ!」

この時、性知識などまるでなく、ましてやオーラルプレイなど知らなかったボクは、汚い←→欲しいの天秤があっさりと欲しいに傾いてしまったのです。

兄の性的なおもちゃにされるとも知らずに、椅子に座る兄の前にひざまずき、おそるおそるファスナーを下ろします。隙間からおチンチンを取出し(半ば向けかけのモノでした。)下で先端をチロリと舐めます。

「……ん!いいぞ。もっと根元の方まで舐めてくれ」

「……はぁい」

れろれろれろ……。これで五回は舐めたよね。あと半分……。そんなことをおもっていたら、

「もっと奥まで咥えてみろよ!……ハァハァ」

頭の後ろに兄の両手が回されました。そのまま、ボクの頭が前後に動かされます。

喉の奥に兄の先端が突き当たり、むせ返りそうになります。

ぐちゅぐちゅぐちゅ

「……うぅっ!気持ちいい!!!」

(…お兄ちゃんはきもちいいのか。でも、ぼくは苦しいな。速く終わってくれないかな……)

腔内を犯すぐちゅぐちゅいう音が、なんだかイケナイ音に聞こえます。

ぐちゅぐちゅぐちゅ、ぬぽっ

「……げほっ。おにいちゃん、苦しいよ」

「もう少しだけ我慢してくれッ」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

「うぅっ!出るッ……」

……どぴゅっどびゅるぴゅるひゅる………

ボクの口の中に苦くてネバネバしたものがふきだし、苦行は終わりました。

この後、ボクはお兄ちゃんからスーパーカー(といっても、今にして思えばちゃちいプラモなんですけどね?)をもらい、大喜びで遊んだあと、三日で飽きました。(笑)

これが原因だとは思いたくありません。でも、成長し、オーラルセックス(特に男同士でも出来るということが解ったときから)時折ですが、電車の中や映画館の中で隣の人の股間に顔を埋めてみたくなったり、兄の子(甥っ子)にイラマチオさせてみたくなってしまうボクがいます。

ボクの性癖を歪ませたのは間違いなく、このときの兄との行為でしょう。

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