ホームレス集団に襲われる少女の悲劇

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※幼い女の子が傷つけられるシーンが含まれます。

すず!●●公園には近づいちゃダメよ

「分かってる。ママ、行ってきまーす」

最近、近所にある●●公園に数人のホームレスが住み着いてるという噂が子供を持つ親たちの間で噂になり、なるべく近づかないように子供たちに言いつけていた。

公園とはいえ遊べるような遊具はブランコとジャングルジム程度しかなく、ベンチが数か所置かれてる以外はほとんどが更地だった。

そこに目を付けたホームレスたちがダンボールとブルーシートと簡易的なテントを組み合わせて住み着き始めた。

最初は2〜3人だったが、今では多い時は7人ほどが集まってるのが目撃されていた。

住宅街から少し離れた高速道路の高架下が再開発の対象となり、そこに住んでいたホームレスが行き場を求めて流れ着いたのではというふうに予想された。

数ヶ月前に住民代表として市役所に相談に行ったが、担当者が2度ほど立ち退きのお願いをしに行ってくれたが効果はなく、それ以上の対策もなされてなかった。

そこで唯一の対策は公園に近づかないようにするということだけだった。

山下寿々羽(8歳)小学3年生。

母親に頼まれ近所のスーパーまで買い物に行く途中だった。

いつもは公演を避けて遠回りするが、公園の中を突っ切ると半分の時間で行き来できるのを知っていた。

まだホームレスという存在も分からず、危ないから近寄らないようにと言われてるだけの寿々羽にとって公園に近づくことに恐怖心はあまりなかった。

「だ、大丈夫だよね」

左右と公園の中を確認してゆっくりも対面側にある出入り口に向かって歩き出した。

半分近くまで来た瞬間、ビューっと強い風が吹き、足元にペットボトルが転がってきた。

拾い上げると半分ほど中身が入ったお茶だった。

「おーい、お嬢ちゃん。それ、おじさんの」

父親より年上そうなおじさんが近寄ってきた。

オシャレなデザインとは違うただ穴が空いただけのボロボロのジーパンに、同じく穴が開いたボロシャツ、いやポロシャツを着ていた。

ペットボトルを受け取ったその手は黒く汚れていた。

「ありがとう」

そして頭をひと撫でされた寿々羽は急に怖くなり走って逃げ出した。

「お礼にこれ、、、」

寿々羽は買い物を終え自宅に帰ったが、約束を破ったこともあり公園でのことは両親に言えなかった。

ベッドに入って眠るまで夕方の出来事がずっと気になっていた。

頭撫でられただけで別に何もされていないのに急に逃げてしまったことに罪悪感を感じ始めていた。

翌日の放課後、寿々羽はランドセルを部屋に置くとすぐに出かけた。

「遊びに行ってくるー」

いつも通りママは車に気をつけて、暗くなる前には帰ること。

そして公園には近づかないこと。

寿々羽は親の言うことはちゃんと守る子だったが、周辺に気を配りながら公園に近づいた。

公園に入る勇気がなかったため、中を覗き込みながら周りの道路を歩いた。

「昨日のお嬢ちゃん?」

昨日と同じ格好をしたおじさんが5メートルほど後ろに立っていた。

寿々羽は驚いて逃げ出しそうになったが、おじさんの方に振り向いた。

「あっ、あの。昨日、昨日、あの。昨日、逃げてごめんなさい」

「それを言いに来たの?」

「うん」

「お嬢ちゃんえらいね。お名前は?」

「すずは!やましたすずは」

「いくつ?」

「すず今8歳。でも来月9歳になるよ」

「そっか。すずちゃんは何年生?」

「小学校3年生」

「3年生か。お名前もちゃんと言えてすずちゃんはえらいね」

「昨日はお茶拾ってくれてありがとうね。お礼にこれどうぞ」

チュッパチュッパする棒付きの飴だった。

人から物を貰っちゃダメと言われていたが、昨日のこともあって断りきれず受け取ってポケットに入れた。

「ありがとう。すず遊ぶ約束あるからじゃあね」

「バイバイ」

それから4日後。

寿々羽はこの日もママに頼まれ買い物に行く途中だった。

公園に対する恐怖心はほとんど無くなり、近道するため公園を突っ切ろうと中に入ろうとしたその時だった。

「すずちゃん」

「あ、おじさん」

この日はその後ろに2人の男が立っていた。

1人は白いタンクトップを着ていたが、汗や土汚れで白い部分はなかった。

もう1人は黒いTシャツを着ていたが体格のいいその男には小さすぎるのか腹部がピチピチだった。

「こんにちは」

黒いTシャツの男が挨拶をしてきた。

「この子がこないだ聞いたすずちゃんか」

タンクトップの男がニヤリと笑いながら寿々羽を見つめる。

「今日はどうしたの」

「買い物に行かなきゃいけなくて」

「スーパーだったら公園の中を通った方が近いよ」

「でも、、ママが公園は危ないからって」

寿々羽はイヤな予感がして公園から離れようとしたが、、、

「おじさん達が一緒に行ってあげるから大丈夫だよ」

肩を掴まれ公園の中に押し入れられた。

「ね。一緒だったら危なくないだろ」

「う、うん」

「俺たちがあの危ないっていう元凶なんじゃ(笑)」

小声でタンクトップ男と黒Tシャツ男が話ながら笑っていた。

5メートルほど歩いたところで人の声が聞こえた。

「おーい」

水色のパーカーを腕まくりし、後ろの3人より少し若い男だった。

男はキャンプのテントのようななかから上半身を出し呼んでいた。

「呼ばれてるよ、行ってみようか」

「あの、わたし、いい」

やんわり断ったはずだったが男に両肩を掴まれていて逃げられず、テントの前まで無理矢理連れて行かれた。

「さあ、どうぞ、どうぞ」

中に入るのはさすがにまずいと感じた。

「わたし、買い物に行かなきゃ」

なんとか逃げ出そうとしたが、ポロシャツの男に腰の上あたりを両手で掴まれ持ち上げられ、テント中に放り投げ入れられた。

倒れた込んだ寿々羽の靴をタンクトップの男が脱がせ、隅の方に揃えて置かれた。

「すずはちゃん、だよね。ゆっくりしていけばいいよ」

テントの中にもう1人いた。茶色のTシャツを着ていたが、他の3人より明らかに年上の男だった。

ホームレス集団

寿々羽から見た印象、苗字、ホームレス歴、年齢

「ボロシャツの男、幸田、8年、46歳、6年」

「タンクトップ男、宮田、5年、47歳、5年」

「ミニ黒Tの男、水谷、11年、49歳、8年」

「パーカー男、小森、3年、42歳、3年」

「茶色のじじい、大園、18年、57歳、20年」

テントの1番奥に寿々羽には大き過ぎる座布団が置かれ、そこに座るように促された。

テントの中は少し蒸し暑く、鼻をツンと刺激するような悪臭がして中にいるだけで気持ちが悪くなりそうだった。

「すずちゃんのことみんなに話したら会ってみたいってなってさ」

「幸田さんがすごく良い子だっていうから」

「それにかわいい子だっていうから」

「あ、あの、す、すず、買い物、行かなきゃ、ママに叱られる。から、もう帰らないと」

「おじさんたち困ってるからすずちゃんに助けてほしいなと思って」

「す、すず、できない。すず、わかんない」

「できるよ、簡単なことだから。おじさんたちの溜まった性欲をすずちゃんに処理して貰いたいんだよ」

「俺、何年ぶりだろ」

「俺、昨日考えてみたら8年ぶり」

「こんな機会を作ってくれた幸田さんに感謝だ」

寿々羽には男たちの会話の意味が全く理解できなかったが恐怖で体が震え出した。

「まずは幸田さん、ヤッちゃってよ」

「あとがつっかえてるんだから」

「そうだよ、俺なんて見てるだけでイッちゃうかもしれないよ」

「大園さんも良いですか」

「もちろんだよ。次からは年齢順な」

「俺1番最後かよ」

「じゃあ、お先に」

寿々羽は危険を察知して立ち上がって逃げようとしたが、テントの中じゃどうしようもなく幸田に捕まり抱え上げられ、さっきの座布団の上に落とされた。

「いったぁぁぁ」

腰と背中を地面に叩きつけられるようにして落ち、一瞬身体中の力が抜けた。

その一瞬を見逃さず幸田は寿々羽の着ていた白のフリルとレースがたくさんついた可愛らしい純白のワンピースを脱がせた。

真っ白い肌に合わせたような白い肌着と白い綿のふわふわのパンツ姿になった寿々羽。

羞恥心が芽生え、裸を見られることに抵抗感を感じ始めた寿々羽にとって苦痛でしかなかった。

「いやぁぁぁ!やだ!やめて!いやぁ!ママーー!助けてーー」

隣にやってきたタンクトップ男の宮田に口元を手で押さえられ、助けを呼ぶ必死の叫び声はテントの外に届かなかった。

寿々羽の抵抗も虚しく肌着はあっさりと剥ぎとられてしまい、寿々羽を守るものはパンツのみとなってしまった。

胸の膨らみはまだまったくなく、年下の子や男子と見比べても大差ないものだったが、年頃の寿々羽にとってはとてつもなく恥ずかしいことだった。

寿々羽は恥ずかしさのあまり泣き出してしまったが、男たちはそんなことを気にすることなく幸田はパンツに手をかけた。

これだけは絶対に脱がされちゃダメだと両足を揃えて折り曲げて寝転びながらも体育座りの要領で小さく固まった。

太ももの辺りまでは脱がされたものの、そこからは幸田が引っ張っても剥ぎ取ることができなかった。

しかし

「すげぇ、ここからお尻の穴丸見えだ!」

足を上げていたため下から覗き込まれるとお尻はまったくの無防備だった。

寿々羽は慌てて足を下げお尻が見えないように隠した。

しかしそれがきっかけでパンツはスルスルと足の間をくぐり抜け、最後に足首をヒョイと持ち上げられパンツも剥ぎ取られてしまった。

ついにスッポンポンの生まれたままの姿になってしまった寿々羽を5人の男たちがあらゆる角度から覗き込んだ。

寿々羽は両手を伸ばして必死でお股の部分を隠した。

寿々羽は性の知識があった訳ではないが、本能的に手で隠した部分を見られたくない、触られたくない、守らなきゃいけないと感じた。

1年ほど前から急に羞恥心が芽生え、裸、特にお股を見られるのがとても恥ずかしくなり、それ以来、父親とも一緒にお風呂に入るのを拒んでいた。

それを見ず知らずの男5人に見られてるのだから寿々羽の恥ずかしさはピークを超えていた。

「すずちゃん、おててどけてくれないかな」

「いやぁぁだぁぁ、やめて、やめてよぉぉ」

涙を流しながら震えた声で拒否する寿々羽。

「しょうがない」

水谷のその言葉を合図に動いた。

寿々羽の右手側にタンクトップ男の宮田が居座り、左手側に水谷がやってきた。

右足側にはパーカー男の小森がニヤニヤと笑みを浮かべて座っており、左足側に最年長の大園が移動してきて座った。

幸田は寝転んだままの寿々羽からは死角になって見えにくかったが小森と大園の間に座っていた。

水谷が寿々羽の左腕の肘を掴み自分の体の方に引き寄せた。

それを見て宮田も同じように右腕の肘を掴み自分の体の方に引き寄せた。

寿々羽は手で隠すこともできなくなり、大事なところが丸見えになってしまう。

足を曲げて隠そうとしようと考えたが、さっきのようにお尻が丸見えになってしまう。

どうしようもなく泣き続けるしかなかった。

「いやぁぁぁ!やめて!もうやだ!やめて!やめてください!」

寿々羽のそんな願いが聞き入れられるはずもなく、次は小森に右足を掴まれ外側に引っ張られ、動かせないように右足の上に座られた。

大園も同じように左足を掴み外側に引っ張り、動かせないように左足の上に座った。

隠すこともできなくなった寿々羽のお股が今度は両足をが左右に広げられたことで完全に無防備な状態になった瞬間、5人の男たちから低い歓声がテント内に響いた。

ただでさえ恥ずかしくてしょうがなかったのに両足をかなりの角度で広げられ、ママやパパ、自分ですら見た事ない部分が5人の知らない男の前に曝け出させられている。

「いやだぁぁぁ。やめて、もう。やだぁぁ!」

体は柔らかい方でこれだけ足を広げられても激痛という訳ではなかったが、いろいろ言って助かる方法を探した。

「いたい。いたいよぉ。ねぇ、いたい。おねがいします。いたいからやめてください。ねぇ。やだ。かえりたい。ぐすん、ぐすん、、、ママ、たすけて(涙)」

「終わったらすぐ帰れるからね」

「いつ、終わるの(涙)」

「すずちゃんが大人しくしてたらすぐだからね。じゃあ、いただきます!」

すると幸田は寿々羽のぱっくり広がった部分に口を近づけペロペロと舐め始めた。

寿々羽には何が起こったのか理解ができなかったし、何をしてるのか意味がわからなかったが、ただただ気持ちが悪く嫌だった。

「えっ!?なに、なんで、なにしてんの!ねぇ、やめて!ねぇ、きもちわるい!きたないから!やだ」

「どう?子供まんこ」

「すごい張りあるし柔らかい。あとちょっとおしっこ臭い。でもウマイわ」

「ちゃんとおしっこしたら拭かないとダメだぞ」

そう言いながら水谷は左手で寿々羽の頬をギュッとしてきた。

そんなとこ舐めたんだから当たり前でしょ!と言いたかったが恥ずかしさと悔しさと恐怖でなにも言えず涙を流すことしかできなかった。

幸田はまたぱっくり広がったところを指で弄りながら舐めたり吸ったりしていた。

「このちっちゃいのがクリか。こんな子供でもちゃんとクリトリスあるんだな」

幸田は指で摘んでは引っ張ったり強く擦ったりてきたが、その度に寿々羽には激痛が走ったようで大暴れした。

「いたぁぁぁい!やめてぇぇぇ!ぎゃぁぁぁ!いやぁぁぁ!」

「子供にはまだ刺激が強すぎたのかな。じゃあそろそろすずちゃんの中に入れちゃおうかな」

「入るとこ見ときな」

「いたい、はぁ、はぁ、なに、が、はい、る、の」

宮田は寿々羽の頭を左手で持ち上げ、自分のおまんこがどうなるのか見えるようにした。

幸田はすでにズボンとパンツを下げ勃起したペニス出していた。

男の股間は自分のものとは違って何かがくっついてるのはパパとお風呂に入っていた頃に見て知っていたが、その時に見たものとは大きさ、太さ、形や向きなど全て記憶の中のものとは違った。

寿々羽のワレメの上でビクビクと上下に動いている姿はまるで別の意思を持った生き物のように感じた。

「なにするの?ねぇ!たすけて」

なんとなく幸田の股間から生えているものを自分の体の中に入れようとしてるんだと思い、宮田、水谷の顔を交互に見て助けを求めるような目をした。

しかしみんな幸田のペニスの動きに集中していて寿々羽の顔は誰も見てなかった。

幸田は左手でペニスを持ち寿々羽の割れ目の中をかき混ぜるように動かし挿入の準備を始めた。

「やめて!いや!そんなとこに入んない!むり!いたい、もういたい!いたいからやめて!おしっこできなくなっちゃう!」

「おしっこの出るところじゃないから大丈夫だよ。その下のほう」

三谷は寿々羽の耳元で怖がらせるように言う。

「赤ちゃん作る穴。おじさんたちの子供、妊娠しようね」

寿々羽は赤ちゃんや妊娠という言葉に血の気が引く感じがした。取り返しがつかないことになってしまうんじゃないかと思うと感じたことのない恐怖心が襲ってきて、とにかく大声で叫びながら必死で逃げようと大暴れした。

「はなして!やだぁぁぁ!いやぁだぁぁ!たすけてぇぇぇ!パパー!ママー!いやぁぁぁ」

水谷が手で口を押さえたが、暴れて上手く口を押さえられず、このままだと人が来てしまう。

とっさに幸田は自分の横に丸めて落ちていた寿々羽のパンツを取り水谷に渡した。

受け取った水谷はそれを寿々羽の口の中に無理矢理詰め込んで、吐き出さないように手で押さえた。

これで寿々羽の声はテントの外にはまったく届かなくなり、聞こえたとしてもなにを言ってるか判断するのは不可能で、助けが来る可能性はなくなった。

幸田は寿々羽の腰を動かないように押さえると、自らの腰を突き出すように動かした。

大人の幸田の勃起したペニスが入るには寿々羽の体や膣の入り口はまだ小さすぎた。

それでも幸田は諦めず、腰を押さえていた両手を寿々羽のワレメに入れ、強引に広げた。

そこにペニスを押し当て強引に一気に腰を突き出した。

「入った」

その瞬間なにかが引きちぎられるような音がして、寿々羽は目を見開き首を振りましながら、言葉にできないながらも大声で叫んだ。

「いだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいぃぃぃぃぃぃ!ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!いだぁい!いだぁい!」

両目から見たことないほど大粒の涙がボロボロと流れていた。

寿々羽ちゃんの膣の中は想像していた以上に小さくペニスの半分ほど入っただけで奥に当たっていた。

それでも構わず幸田は腰を動かしペニスを出し入れしていた。

処女膜が破れた時のものと思われる血と愛液が混じったものが、ペニスとおまんこを赤く染めた。

幸田の腰の動きは激しさを増していくばかりだった。

いつのまにかペニスのすべてが膣の中に収まるようになっていたが、寿々羽の幼い膣は押し広げられ、それでも入りきらない部分が子宮をお腹の奥の方へ押し込んでいた。

おまんこの激痛とお腹の中をかき混ぜられるような感覚に加え、寿々羽の小さな体はピストン運動と連動するように体全体が揺さぶられ失神する寸前だ。

「すずちゃんには悪いけど5年ぶりのおまんこなんだよ!やめれるかよ!全部出してやるからな!イク、イク、イク、イク!あぁぁぁ、はぁ、はぁ、気持ちいい」

幸田がペニスを抜くと寿々羽の膣のから血が混じった濃いドロドロの精液が溢れ出した。

こんなのをまだ4人とやるなんて、とても生きて帰れるとは思えない寿々羽だった。

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