※幼い女の子に対して残酷なシーンがあります。
寿々羽の印象、名前、ホームレス歴、年齢、セックスをしてない年数
「ボロシャツの男、幸田、8年、46歳、6年」
「タンクトップ男、宮田、5年、47歳、5年」
「ミニ黒Tシャツの男、水谷、11年、49歳、8年」
「パーカー男、小森、3年、42歳、3年」
「茶色のじじい、大園、18年、57歳、20年」
「おい、しっかりしろ」
宮田が寿々羽の頬をパチン、パチンと叩き、口の中に入れられていたパンツを取り出した。
おまんこの激痛とお腹をかき混ぜられたような気持ち悪さ、テント内の悪臭に加え、パンツに付いていた自分のおしっこの臭いが口の中に広がり、咳き込んでいた。
「ゴホッ、ゴホッ、うぇ、コホッ、コホッ」
その間に幸田と大園が場所を入れ替わり、今度は幸田が寿々羽の左足を押さえた。
「昔はよくコイツで女をヒィヒィ泣かせたもんだ」
そう言いながら大園がズボンとパンツ下ろすと、太さこそないもののかなり長いペニスで
20センチ近くはありそうだ。
寿々羽のお腹の上につくかつかないかギリギリのところでビクビクと動かしていた。
「大園さんのすげぇ」
小さな寿々羽の体の半分くらい、胸の下のあたりまであった。
「すずちゃん、串刺しになっちゃうな」
「ゴホッ、むり、いたい。かえる。ゴホッ。やだぁ(涙)」
「20年ぶりの生まんこ!すずちゃんが生まれる前から溜まりに溜まった20年分の精子、全部流し込んであげるからね」
大園が話終わると寿々羽のおまんこに再び激痛が走った。
「いっだぁぁぁ!いやぁぁぁ!いたい!いたい!いたい!」
「なんで痛いのか見てみな」
そして宮田は寿々羽の頭を持ち上げた。
自分のおまんこに大園のペニスが突き刺さってるが見え、本当に串刺しにされてるような感じだった。
「ほんとこの子のなかキッツキツだな」
そう言いながらもまだ奥に押し挿れてくる。
「ぐぐぐわぁぁ、はぁ、はぁ、いだいよぉ、もう、やめて!」
「ここまでが限界か」
寿々羽の腰を持ってペニスを出し挿れし始める。
「ガキでもちゃんとまんこだな、めちゃくちゃ気持ちいい」
大園の出し挿れするスピードはどんどん早くなって、同時に寿々羽にはさらなる激痛が襲い、目から大粒の涙が溢れた。
ペニスの出し挿れをされると寿々羽の体も揺れ、連動するかのように涙が溢れては流れ落ち、溢れては流れ落ちを繰り返していた。
「そろそろ出して欲しいのかな」
寿々羽の体に覆いかぶさるようにして顔を近づけてきた。
「いやぁ」
「おじさんの赤ちゃん、産んでくれる」
「いやぁぁぁ、やだぁぁぁ」
「欲しいって言え!」
嫌がる寿々羽の口を自分の口で塞いだ。
寿々羽にとってはファーストキスだったのに、よりによってこんなヤツに奪われるなんて。
一瞬なにが起こったのかわからなかったが、すぐに理解して唇を閉じたが遅かった。
大園の唾液が口の中いっぱいに流し込まれた。
顔を横に逸らし吐き出したが苦く不味く、とてつもない悪臭で、ドブの水を飲まされたようだった。
「うげぇ、おえっ、ゴホッ、ゴホッ、うっ、おえぇぇっ」
さっきまで堪えていたが我慢の限界を超え、胃の中から苦いのか上がってきて口から溢れ出した。
「こいつ吐きやがった」
「きったねぇ」
「喉つまらせるな、窒息する」
三谷は寿々羽の体を持ち上げ四つん這いの状態にして背中を擦りながら、指を口の中に入れて掻き出してくれた。
ただそれ自体も気持ち悪く、再び吐いてしまった。
「うぇぇ。ガホッ、ゴホッ、ゴホッ。はぁ、はぁ、はぁ」
寿々羽は痛みと苦しさでフラフラだったが、さすがにこれで終わった。もう帰らせてもらえるだろうと少し安心した。
しかしその考えは甘かった。
「もう全部吐いたな」
大園は四つん這い状態だった私の太ももを両手で抱え上げ、そのまま寿々羽の体を引き寄せるようにしてペニスをおまんこに差し込んだ。
「えっ、うそ、やだ」
腕の力が残ってない寿々羽は自身の上半身を支えきれず、いま自分が吐いたものの上に突っ伏すように倒れ込んだ。
胸から顎のあたりまで自分のゲロでベトベトになった。
生暖かくヌルヌルしていて気持ち悪かった。
「吐いたら帰れるとでも思ったか?20年分の精子で妊娠させてやるって言っただろうが」
寿々羽の体を気遣うこともなく、太腿を持ち浮いた下半身の股の間にペニスを出し挿れする大園。
もはや抵抗する体力も気力もなくなった寿々羽な体は少し大きめのオナホにしか見えず、大園に好き勝手され、濃い精子を流し込まれるしかなかった。
数回に分けて寿々羽の体内に精子を流し込んだ大園がペニスを抜き、支えていた足を離して下におろした。
ようやく手足を自由に動かせるようになった寿々羽は上半身を起こし、体育座りのようにして座った。
指を恐る恐る自分のおまんこに伸ばし、何をされたのか確認していた。
ずっと激痛を感じていたので血だらけになっているのを想像していたが、指で広げてみたりしたが大きな変化はなくひとまずホッとした。
ただ見たことない白くネバネバした液体が大量に付着していた。
「お前らそこ拭いとけ、こいつ洗ってくる」
寿々羽は細い腕が折れるんじゃないかと思うほど強く掴み立ち上がらされた。
「て、いたい!」
立ち上がった瞬間、寿々羽のおまんこから精子がどろっと流れ出して床に落ちた。
もはや液体というより固体に近いほど濃い精子だった。
大園はそれを指で掬い上げ寿々羽のおまんこに塗りたくった。
「出すなよ。妊娠出来ないぞ(笑)」
「したくない。かえりたい!」
「まだ3人残ってるんだよ。帰らせるか」
「いま大丈夫。だれもいない」
外の様子を覗いていた小森の合図で水谷がテントの外に出て、寿々羽の腕を引っ張り出した。
テントの外に出たかった寿々羽だが、全裸だったことを思い出し一瞬ためらった。
「こっちに来い!」
腕を引っ張られながらテントの裏の方に連れて行かれた。
大きな木が数本立っていて外は見えなかったが、木の向こうには柵があり、道路を挟んで数メートルのところに住宅がある。
「そこに座れ」
寿々羽は裸のまま短く生えていた芝生の上に座らされた。
小森が両手に雨水を溜めていたバケツを持ってやってきた。
一つ受け取ると水谷は頭の上からバケツをかぶせるように水をぶっかけた。
春先とはいえ水温はかなり低く、寿々羽は心臓が止まるんじゃないかと思った。
「ぷふぁぁ、コホッ、コホッ、はぁ、はぁ、はぁ、さ、さ、さむい、さむい」
震える寿々羽に対して水谷は小森からもう一つのバケツも受け取り、また頭から水をぶっかけた。
「ぷっ、ぷふぁぁ。もう、やだぁ(涙)。さむ、さむい、さむい、死んじゃう」
「じゃああったかいテントに戻ろうな」
水谷が腕を掴んで立たせようとしたが寿々羽は立ち上がろうとしなかった。
すると水谷は強引に寿々羽の体を引きずるようにしてテントの中に放り入れた。
テントの中は寿々羽が吐いたところは拭き取られ、そこに座布団が置かれていた。
寿々羽は体のあちこちが痛く、暴れたり泣いたり叫んだりで体力の限界が近かった。
しかし冷水を2度連続でかけられる、ビショビショになった寿々羽の体は寒さ震えていた。
「さ、さむい、さむい、さむい、さむい」