ホームレスのおばさんとセックスした

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俺は、普通に働くサラリーマンだ。

そんな俺は、先月に初めて風俗に行くと決めたんだ。

ここまで決心したはずなんだが、三件ほど周ったが満員で入れなかったんだ。

それでも俺は息抜きをしたいと思い、またまた近くの風俗に行ったが、そこでも入れず、もう、つまらないから近くの公園で30分くらい時間潰そうかな?と思い、公園に向かうと、地面にダンボールを置いて、ボロボロなズボンにボロボロな服を着ているおばさんがいたんだ。

俺は、思わず息を飲んだよ。

俺の脳内ではやれる、体とか洗わせればやれると思ったのだ。

俺は近くの古着屋でそれなりのものをかい、もう一度公園に向かうと、変わらず居た。

俺は声を掛けたんだ。

「あのー、少しの時間だけでいいんで時間良いですか?」と聞くと、おばさんは「こんばんは、少しなんですか?それよりもご飯が…」と言うので俺は「じゃあ近くのコンビニでおにぎりとか買ってあげるから、それからちょっとだけ時間あります?」と聞くと、おばさんは頷いた。

コンビニまで付いてきたんだけど、臭い、臭すぎる。

そう思った俺はコンビニで、おにぎりとガムを買って渡したんだ。

おばさんは嬉しそうに「ありがとうございます。」と言う。

そしてそれから向かった先はホテル、普通にチェックインを済ませ、部屋にはいった。

俺は「お風呂入ってなかったでしょ?久しぶりにはいってこや?」と言うと、素直に入った。

おばさんが風呂に入ってる間におばさんに「新しい服用意しておくからこの服は違うところに置いておくね〜。」と言った。

おばさんは「あっ、ありがとうございます。」と言ってくれた。

因みに服は脱衣場には置いて居ない。

俺がいる部屋に置いてあるんだ、しばらくして風呂から出る音がして、タオルで拭いたのか?分からないが、おばさん「あのー!服がないんですけど」とこっちに来た。

俺は「ここにありますから、それよりも良い身体してるんですね。」と言うと、おばさんは「きっ、着たいです。」と言うが、俺は「俺とセックスしてくれるなら上げるよ」と言うと、おばさんは「いっ、いやです。」と言うので、俺は財布から5000円札を出した。

俺は「これで、バイトを探す足しに出来るんだけどなぁ。」と少し脅し気味に言うと、おばさんは「分かりました。」という。

と言っても即挿入かフェラをさせてから挿入しか無かったのでフェラをさせたんだ。

フェラをさせたんだがおばさんはめっちゃ奥までくわえてくれ、めっちゃ気持ちよかった。

そして挿入に至ったんだ。

その前にまんこのにおいを少しだけ嗅いだんだが、もう、それが激臭過ぎて…だが、風俗よりも安く本番出来るから、とりあえず我慢して、俺の元気なちんぽを入れたんだ。

おばさんは喘がないし、全然気持ちよさそうに見えない。

腰を振ってとりあえず胸も揉みながら中出しをした、おばさんに「ほらっ、あげるよ」と言い、服とお金を渡し部屋から出たんだ。

それからおばさんの現在は知らないが、安く本番出来たことに関しては、良かったし、

性病検査もしたが、検査では引っかかることはなかったのでとりあえずよかったです。

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