私は今年の春から新卒で働いているOLです。
春からアパートの一階を借りて一人暮らしをしています。
私の住むアパートの目の前は公園になっているのですが、ちょうど私の住む部屋のベランダの前に公園の公衆トイレがあります。
あまりいい気はしなかったのですが、その分少しだけ家賃を下げて貰ったのでその部屋を選びました。
しかし、住み始めて少ししてある事に気付いたのです。
毎晩7時から8時の間にホームレスのおじさんが一人で公園にやってくるんです。
そしてそのおじさんはいつも女子トイレに入ってから直ぐ出て来ます。
正直かなり気味が悪かったのですが、住み始めて1ヶ月も経っていないので暫く様子を見る事にしました。
三週間くらい経ったある日、おじさんが女子トイレに入ってから何かを手に持って出てきたんです。
部屋のカーテンの隙間から少し見てただけなので分かりにくかったのですが、アレは恐らく女性用のおりものシートでした。
そして近くの物陰に隠れました、しかし私の部屋からならちょうど丸見えの位置です。
それから何をするのかと見ていると、なんと突然ズボンを下ろしておちんちんを出したのです。
そして手に持ったおりものシートを鼻に当てて激しく扱き始めました。
私は突然の出来事にパニックになりながらも、大きくて真っ黒いチンカス塗れのおちんちんから目を離せなくなっていました。
しばらくおちんちん扱くとおじさんはおりものシートをおちんちんに押し当てて体を震わせました。
それからそそくさとズボンを上げてパンツを履くと、おりものシートを手に持ったままおじさんは公園から出て行ってしまいました。
初めて見たあの光景は忘れられません、私はその場で吐きそうになってしまいました。
それからというもの、私はその光景が頭から離れなくなっていました。
あれからも毎晩おじさんは女子トイレに入っておりものシートを探していました。
トラウマになりそうなくらい衝撃的で気持ち悪かった筈なのに私は毎晩そのおじさんが女子トイレから出てくるのを見ていました。
それから数週間ずっとおりものシートは無かったらしく、おじさんはションボリとして毎日手ぶらで帰って行きます。
その頃の私は毎日見ていた事が影響したのか、肩を落としながら帰るあのおじさんが少し可哀想になってきていました。
私なんかので喜んでくれるなら別にあげてもいいかな?なんて考え始めていました。
そこで私は軽い気持ちで自分のおりものシートをトイレのサニタリーボックスに入れてみる事にしました。
今考えれば多分本当はもう一度おじさんのオナニーが見たかったのだと思います。
そしてその晩もおじさんはやってきて女子トイレに入っていきました。
おじさんが嬉しそうに出てきた時に手に持っていたのは私が今日一日中履いて大量のマンカスが付着して真っ黄色に汚れたおりものシートです。
おじさんは以前隠れていた物陰に移動して手に持ったおりものシートを鼻に当てると、あのチンカスで汚れた大きなちんちんをシゴいてオナニーを始めました。
その時の私は気持ち悪いという感情は薄れていました。
私は結構体臭が強めな方なので普段からボディケアには気を付けています。
匂いがキツ目の自分のマンカス臭でオナニーされているという事に喜びを感じ、そして同時に興奮していました。
カーテンの隙間から覗きながら気が付いたら私はズボンの中に手を入れて股間を触っていました。
おじさんの扱くスピードが上がると同時に私のクリを触るスピードも上がります。
するとおじさんは嗅いでいたおりものシートをおちんちんの先に押し当てて射精しました。
「ンッ……イクッ…アァァァァァ……///」
それと同時に私もイッてしまいました、その時初めて達したような興奮が病みつきになってしまいそうでした。
おじさんはズボンを履いておりものシートを手に持って帰って行きました。
それから私はおりものシートを公衆トイレのサニタリーボックスに入れてその光景を見ながらオナニーするのが日課になっていました。
しばらくして夏になり、仕事中に忘れ物に気付いた私は昼休憩の間に家へ忘れ物を取りに帰っていました。
家の前の公園を通り掛かるとあのおじさんが木陰のベンチで寝ていました。
昼間の暑い時はここで涼んでいるのでしょう。
私は恐る恐る近づいてみました、すると汗の酸っぱい匂いが漂ってきます。
真夏の連日の猛暑日の中でも、ホームレスなのでお風呂にも入れないから体が洗えないのでしょう。
服装も見るからに汚くボロボロでした。
その時少し風が吹いた一瞬だけ匂いが強くなったんです。
気になって匂いの元を辿ってみるとおじさんの股間の方から漂ってきている事が分かりました。
私は興味本位で少しおじさんの股間に顔を近づけてみると汗と精液の強烈な匂いがしました。
するとおじさんが私がそばに居るのを感づいたのか目を覚ましそうな気配がしたのですぐその場を離れました。
それからというもの、私の頭からあの精液と汗の匂いが離れなくなりました。
確実に不快な匂いなのにもう一度嗅いでみたいと思ってしまい、ずっとその事について考えるようになっていました。
おじさんの匂いを嗅ごうにも、いつもおじさんはおりものシートをおちんちんに押し当てて射精し、そのままシートを持って帰ってしまいます。
色々考えた結果、私はある作戦を実行する事にしました。
次の日の晩、私は公衆トイレのサニタリーボックスにおりものシートを入れておく事をやめました。
そのかわり、ベランダの洗濯物と一緒に今日1日履いて洗ってないパンツも干します。
念の為盗まれても問題無いように、その日のパンツは使い古した青いパンツにしました。
その日はこの為にシートを使わずに直接パンツを履いたので汗が染み込み、マンカスがベッタリ付着して、匂いはキツくてとても汚れていました。
そしていつもの時間になりおじさんが公園にやってきました。
私は部屋の電気を消してカーテンの隙間から観察します。
おじさんはいつも通り女子トイレに入っていきました、しかし今日は私がシートを入れてなかったので手ぶらで出てきます。
おじさんが少しションボリして帰ろうとしたその時です。
おじさんがベランダに干してある青いパンツに気が付きました。
おじさんはキョロキョロと周りを確認するとこちらに近づいてきました。
そしてベランダから身を乗り出すと、干してあったパンツをサッと手に取ります。
パンツを手に取ったおじさんは少し驚いた様子でした。
当然です、そのパンツは数十分前まで私が履いていた物なのでまだ温かくマンカスが大量に付いていたのですから。
興奮した様子のおじさんはいつもの物陰に隠れずに、その場でおちんちんを取り出し、パンツを嗅ぎながらオナニーを始めました。
そしてパンツを口に持っていきクロッチに付いたマンカスも舐め始めます。
おじさんが私の匂いとマンカスでこんなに興奮している光景を近くで目にして自分も興奮してしまい、触ってもいないのに股間の部分が濡れていくのを感じます。
おじさんがおちんちんにパンツを押し当てました、射精が近いのでしょう。
更におちんちんを扱くスピードが上がります。
「ンッ………///」
それを見た私は少し太腿を擦り合わせただけで軽くイッてしまいました。
数秒後におじさんの体がブルブルと震えて押し当てたパンツの先から何かぎ飛び出てきました。
「おぅっ……………」
おじさんがしばらくその場で呆然とししているタイミングで私はその隙に部屋の電気を点けます。
部屋の住人が帰って来たと勘違いしたおじさんは暫くオロオロしてましたが、そのままベランダの中にパンツを投げ入れて走って逃げて行きました。
作戦は大成功です、私は急いでベランダから先程のパンツを回収しました。
部屋の中で改めて確認すると、おじさんのおちんちんに付いていたチンカスと濃厚なゼリー状の精子がタップリと付着していました。
そして栗の花の匂いが部屋中に広がります、更に顔を近づけてみると前日嗅いだ時と同じ、おじさんの汗の匂いもしっかり染み込んでいました。
私は愛液が染みてズボンがベチャベチャに濡れている事に気が付きました。
我慢出来なくなった私はズボンを脱いで股間に手を伸ばしました。
激しく股間を刺激しながらパンツに付着した真っ白なドロドロの精子をつまみます。
それを口の中に運ぶと濃厚な精子の匂いが鼻を突き抜けました。
「はぁ………ん////」
もう止まれなくなった私はパンツにベッタリと付着した濃厚な精液を直接マンコに押し当てました。
「んッ…あっ……イクゥゥゥッッ……///」
体が快感でビクビクと震えますが、私は更にパンツをマンコに擦り付けました。
擦りつけていたパンツを離すと、マンコにはおじさんのチンカスとドロドロの精液がベッタリとついていました。
その後、ティッシュでチンカスと精液を拭き取った後も自分の股間からおじさんの強烈な汗の酸っぱい匂いと栗の匂いが漂ってきました。
その日はずっと自分の股間におじさんの強烈な匂いがこびり付いた事にずっと興奮しっぱなしでした。
次の日から私はおりものシートをサニタリーボックスに入れるのと同時に、使用済みのパンツもベランダに干す事にしました。
そしておじさんの方も射精した後の下着をベランダに投げ入れて返しても大丈夫だと分かったのか、毎日返してくれました。
私はそのおじさんの精液を使って毎日オナニーする様になりました。
そして数週間後、おじさんの精液だけじゃ物足りなくなっていた私は3連休を使って新しい作戦を実行しました。
私は3日間外に出るのを控えて、お風呂に入るのやめました。
普段から私のパンツの匂いを嗅いで興奮してくれているおじさんなら喜んでくれるだろうと思ったからです。
3日目になると私の股間からは近づいただけで分かるくらい、汗の酸っぱい匂いととチーズの発酵臭のような強烈な匂いがしていました。
三連休最終日の昼間、公園の木陰のベンチで涼んでいるおじさんを部屋の中から確認しました。
私はあの履き古した青いパンツに履き替えると、ワザとパンツから大量の陰毛をはみ出させました。
そして丈の長いワンピースに着替えると意を決して公園に行きました。
おじさんは対面式になっているベンチに座っており、私はおじさんと向かい合うように座りました。
おじさんの汗の匂いは以前よりも強くなっており、少し離れていても匂ってきます。
恐らく今までホームレスであるおじさんの近くに座る人などあまりいなかったのでしょう、私がベンチに座ると少し驚いたようでした。
ベンチに座ってから数分間お互いひたすら無言でした、私はおじさんの事を知っていますが、向こうからしたら私は初めて見る人間ですから戸惑っていたのでしょう。
このままじゃ何も始まらないと思い、私は暑いフリをして無言のままスカートをパタパタと扇いでみました。
するとムワァッと私の股間の匂いが周りに漂ったのが分かります。
おじさんは私の匂いに気付いたのかスンスンと鼻を鳴らしました。
更におじさんの方に向けてパタパタとスカートを扇ぎます。
するとおじさんの視線が私の下半身に向き、そこで止まりました。
おじさんの股間がムクムクと大きくなっていくのが分かります。
私は木陰で休む雰囲気を漂わせながらそのままベンチで仰向けになり、寝たフリをする事にしました。
おじさんがどんな反応をするか見たかったからです。
「はぁーっ、はぁーッ」
おじさんは興奮で鼻息がかなり荒くなっていました。
私もかなり興奮して寝たフリをするのも大変でした。
しかしおじさんは中々動きません、痺れを切らした私はそのまま両膝を立ててみました。
そうするとおじさんは少しずつこっち側に近づいてきて私の足側に移動してきました。
おじさんは興奮した様子で私のスカートの端を掴むとゆっくりと上げていきました。
「っっっっ!?フーッ!フーッ!」
その瞬間おじさんの興奮が増したのが分かりました。
スカートの中から強烈な匂いが私の所まで届きました、さらに匂いだけでなくおじさんが見ている光景はいつも拝借している青いパンツとそこからはみ出している数ヶ月手入れしていない大量の陰毛の筈です。
おじさんはそのまま顔をスカートの中に突っ込み鼻息荒く呼吸しました、おじさんの鼻息が私の股間にかかります。
「ンッ………」
さらに、はみ出た陰毛をサワサワと触ってきています。
しかしそれ以上おじさんは何もしてきません、我慢出来なくなって自分から動く事にしました。
「うぅぅーーーーん」
私が身動ぎするとおじさんは素早く対面のベンチに戻りました、私は立ち上がっていつもの公衆トイレに入ります。
そこで私は履いている青いパンツ脱いでサニタリーボックスに直接入れ、何も履いてない状態ままトイレから出ました。
トイレから出てそのまま一度公園を出るフリをして物陰からおじさんの動向を見ます。
おじさんはキョロキョロと周りを見回すとそそくさと女子トイレに入って行きました。
それを確認した私は先程のベンチに戻りおじさんを待ちます。
トイレから出てきたおじさんは手の手には今さっきまで私が履いていた青いパンツが握られていました。
そして私がベンチにいる事に気付くと、驚いた様子を見せながらも少し悩みながらこちらに戻ってきました。
おじさんの鼻息は先程よりさらに荒くなっています、さっき見たパンツを手に持っている時点で私が何も履いていない事も、そして今まで毎日下着を提供していたのが誰なのかも勿論気付いているでしょう。
だからベンチに戻ってきたのだと思い、私ももう隠す事はないと吹っ切れました。
お互い興奮しながら無言で見つめ合っている中、私は少しずつスカートを捲り上げていきました。
「スーッスーッスーッ」
するとおじさんは私の股間の匂いを嗅ごうと更に呼吸を深くしました、おじさんのズボンの中はもうパンパンに勃起しているのがわかります。
そして完全にスカートを捲り上げたら今度は更にゆっくりと股を広げていきます。
そして完全に股を広げきりました、おじさんからは剛毛に包まれたマンコの割れ目まで見えるでしょう。
その光景を見ておじさんも吹っ切れたのか、ズボンからチンカス塗れのおちんちんを取り出し、手に持っていた私のパンツのマンカスを舐め、私の股間から漂う匂いを嗅ぎながらおちんちんを扱き始めました。
まで私もおじさんのおちんちんから漂う強烈な匂いを嗅ぎながから間近でオナニーを見る事でどんどん興奮していきました。
私は今度は遠慮なくバッサバッサとスカートをおじさんに向かって扇ぎます。
「ハァー!ハァー!ハァー!」
お互いに興奮が高まってきた時、おじさんが絶頂を迎えました。
「うっっ!!」
おじさんのおちんちんの先端から飛び出した白い液体は弧を描いてちょうど私のマンコにベチャッ!と当たりました。
「あ!………ンッ/////」
出た直後の精液はとても温かく、それに興奮した私は股を閉じてネチャネチャと太腿で精液を擦り合わせました。
おじさんは放心状態のままボーッとその光景を見つめると、おちんちんをもう一度ピクッと動かしてまた静液を飛ばして、今度は私の服に掛けました。
私はスカートを下ろして立ち上がって公園の出入り口に向かいました、そしておじさんの方をチラッと見るとおじさんもこちらをボーッと見ていました。
私はその場でまたスカートを少しだけ捲り上げるとおじさんはハッとして急いでズボンを履いてキョロキョロと周りを気にしながらゆっくりと私の後をついてきました。
そして公園の裏にある私の部屋まで辿り着きました。
おじさんを部屋の中に入れると、おじさんはオドオドするばかりで何もしてきません。
私はおじさんの目の前でゆっくりと服と下着を脱いでいきます、おじさんも自分の服を脱いでいきました。
するとお互いの体臭が部屋一杯に広がりました。
服を脱いで驚いたのが自分の股間から今迄見た事ないくらいドロドロとした白い本気汁が滴っていたことです。
更にその本気汁からはチーズの発酵したような匂いがモワァっとしていました。
それを見たおじさんが鼻息を荒くしながらゆっくりと私の股間に顔を近づけていきます。
そのままおじさんは仰向けになりました、私はそのままおじさんの顔の上に跨ってゆっくりと腰を落としていきます。
その間に滴り落ちるドロドロの臭い本気汁もおじさんは必死に飲み込んでいきます。
「アアアンッッ//////」
完全に腰を落とすとおじさんはベチャベチャと音を立てて私のマンカス塗れの汗臭いおマンコにむしゃぶりつきました。
更におじさんの顔にマンコを押し付けます。
「うっっ!」
私も我慢出来ずにおじさんのチンカスでいっぱいのおちんちんにしゃぶりつきました。
互いのおちんちんとおマンコにこびり付いたカスを刮ぎとって必死に食べていきます。
口一杯に濃厚な苦味のあるチンカスの味が広がり、汗の酸っぱい匂いが鼻をとおり抜けました。
数分程お互いに舐め合っていましたが、我慢出来なかった私は遂に一線を越えようと思いました。
おじさんの顔から股間を離して真上を向いたおちんちんの上に跨りました。
私のマンコから出てくる大量の白くて臭い本気汁がおじさんのおちんちんに掛かります、するとおちんちんがピクピクッと震えます。
私はゆっくり腰を下ろしていき、マンコの入り口に先端が当たりました。
そしてそのまま勢いよく腰を下ろしました。
「あああああん!!!」
「ぐおっ!!」
そこからは互いに腰を動かして快感を貪りました。
(グチョッ!グチョッ!ゴポッ!ゴポッ!)
おちんちんがマンコを出し入れするたびに中に溜まっていたマンカスが掻き出され、私の本気汁と混ぜ合わさっていきます。
おじさんのおちんちんからは大量の垢とチンカスが出てきていました。
それらが混ざり合って普通じゃあり得ない色の白黄色のドロドロしたゼリーのような液体が大量に結合部から流れ出て水溜りのようになっていました。
さらにその液体からは汗の酸っぱい匂いと納豆の発酵臭が合わさったような匂いがモワァァッと漂ってきています。
おじさんも私もお互いの体から分泌されたこの液体の匂いで逆に興奮して更に激しくお互いの性器を出し入れしました。
そしてお互い限界を悟り、ラストスパートをかけました。
「ッッンアアアァァァァッッ!!!/////」
「うっぐっ!!」
おちんちんが中でビクビクっと動いて精液出しているのがわかります。
私もおちんちんの先から出される精液の勢いと熱さを感じて達してしまいました。
中からおちんちんを抜き出すと下に水溜りになっている大量のゼリーのような液体がさらにドロドロと溢れてきました。
そして更におマンコの奥の方からはおじさんのおちんちんから出た真っ黄色の垢が大量に本気汁と混ざって出てきました。
それをみたおじさんがまたおちんちんを勃起させたのを見て私も興奮してしまいました。
私はもう一度おじさんの上に馬乗りになりおちんちんを入れて再び出し入れしました。
しばらくするとおじさんが
「あ、出るっ出る!!」
と言ったので更に激しく腰を振ったところ、
「うああああ………(ジョボボボボ)」
先程とは違う感覚が腟内に広がってきました。
そう、おじさんはおしっこを出したのです。
「んはああああああああ!!!/////」
中で勢い良く膣壁を叩く熱いおしっこの感触に私はイッてしまいました。
この後もおじさんとは関係を持ち続けているのですが、結局一言も会話をした事が未だにありません。