樹のホームセンターに買出しに行った日です。
レジの従業員が母親なのかとランドセル背負った大橋のぞみ似の小学生が話してました。
レジの中にランドセルを預かって、ホームセンターの中で時間を潰していました。
水ケース買いしようとしていたけど、少し離れたスーパーの方が安かったから、帰ってそちらに行こうと思っていたら、セメント塗る籠手などの店の奥の角の道具コーナーにレジにいた小学生が、じっとしながら自分のスカートを見つめていました。
さらっと洗剤の値段を見て帰ろうとしたら、先程の小学生がまた目に入り、小学生の右腕が世話しなくスカートで動いているのが見えた。
帰ろうと、小学生の後ろを通りすがると、スカートを捲ってピンクのパンツの中に手を入れて右腕が世話しなく動いていた。
少し離れたところから様子見するとピンクのパンツが下にずり下がり、小学生の股間が見え隠れしながら、小学生は無我夢中に股間を弄っていた。
徐々に近寄るとスジマンの上のクリトリスを弄っていた。
小学生の鼻息が荒く、近寄るのすら気付かず、無我夢中でクリトリスを弄っていた。
至近距離まで近寄ると小学生は恍惚の表情でクリトリスを弄っていた。
小学生の腰が小刻みに弄る度に快楽を求めて動いていた。
小学生のタテスジが濡れて光っていた。
「ここ気持ちいい?」
小学生のクリトリスを弄ってみた。
小学生は見上げながら、
『わかんない、何か触りたいの』
小学生はそう言うとクリトリスを弄られるまま、鼻息を荒くしていた。
タテスジの膣から分泌物が溢れていた。
『ママは、大人になるまで触っては
ダメって・・・』
呟く様に言うと弄られるのに集中していた。
ヤバい小学生の無毛オマンコ弄っていたらチンコが勃起してきた。
「別のところでしよっか?」
『うん』
俺が店を出ると、小学生が着いてきて、
『ママ、外で遊んで来る』
母親は道路に出ない様に言うと娘を見送った。
ホームセンターの横の税務署の屋外喫煙所に長椅子あるので、座ると小学生も横に座った。
制服のスカートを捲ってみると、ピンクのパンツの股間のところにシミが出来ていた。
税務署が営業時間外で人が居ないのを確認してから、小学生の前でしゃがんでパンツを脱がした。
パンツを見るとねばねばの愛液とオシッコの混じったのが付いていた。
小学生はスカートを捲って、自分で弄りだした。
パンツを小学生の横に置くと、タテスジを弄って、人さし指を膣に入れてみた。
そのまま弄ってみたら、チャプチャプチャプチャプですクチュクチュクチュクチュ、粘っこい音がしてきた。
小学生の腰がクネクネ動いていた。
人さし指を屋外に差し入れると処女膜に当りそのまま弄りながら奥に進むと、少しだけ血が混じった愛液が出てきた。
小学生は鼻息が荒く荒くなりながら、無我夢中にクリトリスを弄っていた。
小学生の膣を弄っているだけで射精しそうなくらい勃起してきた。
しばらく弄っていたら、粘っこい愛液が泡の様になってきた。
チンコを出して扱きながら、小学生のクリトリスと膣穴を愛撫した。
『おじさん!もっとペロペロして!』
小学生はダラーンとしてきて、
『あっ・・・』
かわいい喘ぎ声が漏れてきた。
小学生の膣穴にチンコ入りそうです。
小学生の横に座って、小学生を膝の上に乗せて、小学生の膣穴にチンコの先を挿入してみた。
ギチギチの膣中をチンコが子宮口まで入り、小学生も初めてのチンコ挿入に何が起こっているのか股間をじっと見ている。
小学生の腰を掴みながら軽く抜き差しがみた。
チンコが引っ張られながら、ヌュルっと抜き差しできる。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ』
小学生は嫌で無い様子で、体をクネクネさせていた。
チンコに小学生の膣壁が密着しながら膣穴から子宮口まで抜き差しした。
ホームセンターから客の声がしている中、小学生と屋外で交尾した。
『あっ・・・あふっ!』
クリトリスが敏感になって触れる度に、喘ぎ声が頻繁に出てきた。
2回くらいは不意に小学生の子宮口に射精していた。
何回も射精出来そうで、ベンチに小学生を寝かして、激しく腰を振って射精した。
小学生のスカートを捲ってから、チンコは抜くと、ベンチの隙間に小学生の膣穴から垂れた精液がドボドボと垂れ出た。
小学生の膣穴はもっとチンコが欲しいのかクパァクパァクパァと開閉していた。
近くにあったチラシで小学生の膣穴????チンコを拭いて、身支度してホームセンターに小学生を帰した。
何日かした日、ホームセンターに行ったら、あの小学生が俺を見つけると、
『また、おチンチンで遊んで!』
店内の客に聞かれたら、ヤバいフレーズを言って抱き付いてきた。
それから、店内のトイレでクリトリス弄ってから、立ちバックで小学生と交尾した。
小学生のセフレに。