今は兄とは会っていないが、
兄に肉便器にされた時期があった。
兄はかなりの変態で、
小◯生の頃から俺に無理やりフェらさせることがあった。
親が離婚し、母が自殺。
兄は成人していたので、俺は兄と二人暮ししていた。
二人暮しするようになった時から、
フェラだけではなく、セックスもやるようになった。
俺はまだその時中一だった。
兄は漫画みたいなプレイが好きで、
肉便器以外にも漫画っぽいプレイをよくしていた。
学校に通う金が無くなり、
中一の途中で中退した。勿論俺はかなりのバカ。
それで俺が中退してから肉便器生活が始まった。
食事と風呂以外は基本縛られ完全に身動きが取れない状態。
大人のおもちゃは付けっぱなしで、ほんとにエロ漫画みたいだった。
兄が仕事から帰ってきた後、ストレス発散兼ねて俺を使った。
兄は夜まで仕事があるので、朝に昼分も食ってた。
俺を使ったあとは夜ご飯。
兄がいつも以上にムラムラしてる時は俺の飯に精子ぶっかけて、
俺がそれを食べるのを楽しみながら見ていた。
食べ終わったら俺にフェラさせる。
飯の後は風呂。
兄と一緒に入る。
風呂ではSEXしないが、俺の体触ってきたりした。
風呂の後はセックス。
風呂に入った意味が無くなるくらいぐちゃぐちゃにされる。
兄が寝たあとシャワーを浴び、寝る。
朝起きたら昼分も一緒に朝ごはんを、食べる。
兄は仕事に行く前に、俺を縛り、おもちゃを付け、一旦抜いてから仕事に行く。
肉便器だった頃はこんな感じの生活してた。
俺が成人して一人暮らしするまではずーっと肉便器生活だった。
↓に俺と兄の詳細?みたいなの書いときます。
俺
当時中一(肉便器生活が始まった頃)
身長が低く、中性的な顔立ちで、顔や声は女の子ぽかった。
いわゆる可愛い系?だった。今は普通。
兄
当時22歳(肉便器生活が始まった頃)
身長高いイケメン。
巨根で、かなりのテクニシャンだった。