上からスマホでヤられている一部始終を撮影されていた悪夢。
私の頭の中は真っ白になりました。
私の隣にいた男性が
「わかるよね!」
とトイレの鍵を開けて出ていく変わりに、別の友達らしき人が入れ替わりに入ってきました…。
「本当に可愛いよね!
めっちゃタイプだわ!」
と入ってきて頭を撫でられました。
私はどうしていいのかわからずうつ向いていると、アゴに手を添え顔を起こされるとそのまま唇を重ねてきました。
私は涙が出そうでしたが、もう抵抗できず逆らえません。
「ん…。」
濃厚に舌を絡めたディープキスをしながらまたTシャツをたくしあげられます。
最初から少しはだけたピンクのブラはちゃんとホックがはまっていなかったようで、少しブラをずらすだけでおっぱいは露になりました。
男性は片方のおっぱいを鷲掴みに揉みながら、もう片方の乳首を舌で転がしてきます。
乳首の回りを円を描くようにゆっくりと転がしたり、吸い付いたり…。
「ん…。あっ…。」
男性の手は私のお尻を撫で回すように触りながら、ゆっくりと短パンを下ろして行きます…。
またしてもピンクのパンツが顔を出し、今回は短パンは下まで下ろされパンツ1枚にされてしまいました。
トイレの上を見るともう一人の男性がまたスマホでを撮影しています。
おそらく動画でしょう。
私はもう恥ずかしいという気持ちは無くなっていました。
ただただ悔しい気持ちと少しばかりの気持ちいいという感じが入り交じっていました。
男性がクリを触ろうとした時に、前の男性の精子がパンツの上からドロっと溢れている事に気付きました。
「お前、中に出したのかよ~。
こんじゃ舐めらんねーよ。」
「わりーわりー。
あんまし気持ち良くってさぁ笑」
私はまた入れられるんだろうなと悟りました…。
仕方なくパンツも下ろされ、便座に座らされました。
「ちょっとビデしよ!」
ピューっと暖かいお湯が大事な部分のあたりにかかってきました。
その体勢だと男性の大事な部分がモロに目の前です。
男性はビンビンになったものを私に差し出し
「頼むよ!」
私はその当時フェラは正直した事がありませんでした。
恐る恐るカメの部分を口に含みました。
男性は右手は頭を抑えながら、左手でビデで流しながら大事な部分を洗いつつクリを刺激してきます。
私は声を出すのを堪えながら、必死に首を上下に動かされました。
「気持ちいい!思ったよりも上手いよ!」
あまり嬉しくなかったですが、このまま出てくれないかと思っていると、もう一人の男性が
「やっぱり俺も!」
と鍵を開けて入ってきました。
この狭い空間に3人です。
入って来た男が
「俺フェラでお前入れろよ!」
ビデを止め、入ってきた男がタンクに無理矢理座るような形で私は咥えさせられました。
さっき出した筈なのにもうビンビンでした。
最初フェラをしていた男がバックから入れてきます。
(にゅる…)
今度も簡単に入りました。
おそらくこのような状況でかなり感じていたんだと思います。
「…!」
バックでゆっくりと出し入れされ、おっぱいは乳首を中心に鷲掴みされています。
前の男は私の頭を抑えつつ、お尻を撫で回し、クリを攻撃してきました。
「…。」
フェラをさせられているので声は出せませんが、入れられてクリをいじられるのはハッキリと気持ちいいのがわかりました。
後ろの人のピストンが速くなると私は気持ち良さに脚がガクガクしてきて、膝が崩れそうになっていまいそうでしたが、二人の男に抱き抱えらるので、倒れる事すら出来ません。
私はイキそうになってきて、締め付けが良くなってきた頃に後ろの人が
「あっ!イクイク!」
私も思わず
「んー!」
と声が出てしまいました。
ドクドクっと中に出され、ほぼ2人同時に果ててしまった時です。
「良かったよ!」
と肩をポンポンと叩かれていると
フェラしていた男がストンと下に降りてきて、私の顔面に精子をぶっかけました!
流石に顔射だけはドン引きでした…。
男達はカメラを止め、
「じゃあね!」
とトイレから出て行きました。
私はもう何分経過したんだろう?
と我に返り、急いで服を着て幸いトイレだったので、さっと顔を洗いバイキング会場へと戻りました。
もうあの二人の姿はありませんでした。
親に
「どこに行ってたの?」
と言い訳に大変でした。