三浦と付き合って2年ぐらい経過した頃の話、
私は三浦と交際を続けながらも、別の会社の女性とのと交際が始まろうとしていた。
そうなると、三浦に対する扱いも相当ぞんざいになる。
夏休み。
都心のホテルのガーデンプールに一緒に行ったときは、セクシーなローライズビキニの水着を着させて男性諸君を魅了して楽しんだ。
家族連れのお父さんを見つければターゲットにして色目を使いこちらに意識を向かせ、一人になったところで三浦が近づいて化粧室に誘い込み、個室でフェラをさせた。その一部始終を私は他人のふりして見学して楽しむのだ。
三浦はお父さんを男性用化粧室に連れ込むと、個室の一つには既に私が潜んでいる。三浦と男性は隣の個室に入り込み、無言でことを始める。
三浦がお父さんのイチモツを舐める音が私のいる個室にも聞こえてくる。
2人目の時、三浦が男性と個室に入って数分位してもなかなか終わる様子がしない。
そのうちゴソゴソと物音がすると、パンパンパンという明らかにこれまでとは異なる音がし始めた。
挿入の音である。男性の鼻息と三浦の吐息が聞こえる。
時折、三浦が小さな声で「だめ。。」と言っていたが、男性の返事は無かった。
その時、別の男性が化粧室に入ってきた音がした。
その男性は小の方だったようだが、個室から聞こえる女性の吐息でピンと来たのか、もう一つの個室に入って聞き耳を立て始めた様子だ。
三浦と対戦中のお父さんは開き直ったのか、音を抑えようともせずパンパンパンとピストンを再開して、やがて「んんんん」という唸り声がして静寂が訪れた。
「はぁはぁはぁ」という三浦の呼吸が聞こえたが、「んぐぅ」と言ってからフェラの音に変わったので、おそらくお掃除フェラをさせられているのだろう。
やがて隣の個室の扉が開き男性が出ていく音がした。
しかし化粧室内にはもう一人、反対側の個室に男性が潜んでいる。
私はその男性がどう動くのか興味があったので、身をひそめ続ける事にした。
やり終わったお父さんが化粧室から出るとすぐにギィィィと個室の扉が開く音がした。しかしそれは三浦の個室の扉が開いた音だった。
コツコツコツと三浦が化粧室の出口に向かって歩く音がする。
ギィィィ。
今度こそ男の個室の扉が開く音がした。
三浦は男と目が合ったに違いない。
しかしお互い無言だ。
このままでは面白くない、と思った私は自分の個室から飛び出た。
3人が鉢合わせる。男は三浦よりも背が低い中学生くらいの少年で、私の登場にかなりビビっていた。
三浦が私をみて(これからどうするの?)みたいな視線を投げかけている。
その時、またガヤガヤと数人の男性が化粧室に向かっている音がしたので、私はとっさに三浦と少年を連れて3人で1つの個室に入り込んだ。
狭い個室で3人が身を寄せて息をひそめた。
少年は私と三浦の関係を知らないので状況を把握できずにひどく混乱している様子だった。
扉の向こう側では3名くらいの若い男性達が談笑しながら用を足していた。
「プールサイドですげぇ巨乳でエロエロの女を見かけたぜ。。」
「あ、俺も見た!お尻の割れめが見えそうなローライズのビキニ着てた!ってか、割れめ見えてたでしょwww」
「ああぁ、一度でいいからあんな女を犯してみたいwwwww」
プールに「すげえ巨乳」は三浦しかいなかったので、男達が三浦の事を話しているのは明らかだった。
私はおもむろに三浦のGカップの胸を揉み始めた。三浦は顔を赤らめて私を睨む。
少年は目の前で起こっている出来事に目を丸くしながらも三浦の胸が変形しているさまを凝視していた。
私は三浦のビキニの紐を解きブラを外した。
苦しそうに収まっていた乳房がボローンと解放され一瞬だけ弾んだ。
固くなりツンツンに勃起した乳首を指先で弾くと「ハアッ」と三浦が息を漏らす。
少年は固まっている。
いつの間にか扉の外から人の気配は消えていた。
狭い個室の中で私は三浦の背中側に回り込む。
無理やり私→三浦→少年という並びにして、三浦と向き合う少年の方に向かって三浦を背中側から押した。
三浦は乳房を揺らしながら少年に接近し、かろうじて手を壁について衝突を免れたものの少年の鼻先は三浦の首元にあり、三浦のロケットおっぱいの先端は恐らく、少年のに裸の上半身に触れている感じだ。
私は三浦の胸を後ろから握り、上下左右にタプタプ振り回した。
先端の乳首は少年の肌との摩擦であっちに向いたりこっちに向いたり、上を向いたり下を向いたり。
恥ずかしさのあまりうなだれた三浦の片手を後ろから操作して少年の股間に誘導し、三浦が少年の固くなったチン棒を握ると少年は顔を真っ赤にして「あぁ」と小さな声を出した。
三浦のマ〇コは先ほど知らないお父さんに犯されたばかりなので私は触らないでおいて、私の代わりに少年の手を掴んで三浦の股間に誘導した。
少年の指先が三浦の股間を水着の上から触れると「んん。。。」と三浦が声を漏らした。
三浦のビキニのパンティを背後からズルッと膝まで引きづり下ろすと真っ白なお尻が露わになる。少年の指先は三浦のパイパン素肌に直接触る形になった。
私は背後から三浦のお尻を思いっきり広げ、少年の指先がマ〇コに届きやすい様に尽力した。
5分後。
個室内に少年を残して私と三浦は一緒に化粧室を出て屋外のシャワーに向かった。
少年はあの後、三浦のマ〇コをぎこちなくいじり始めたが、三浦が少年のチンポを刺激したため数秒で海パン内に射精してしまってお遊びは終了した。