ホテトル嬢との結婚

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ホテトル嬢だった嫁とはラブホで客として知り合いました。知り合う数年前に離婚をしてから女に不自由しており、生きていくことにも疲れていました。どうでもいい気持ちになって鶯谷のラブホからホテトル店に電話をしてホテトル嬢を呼んだところ、やってきたのが嫁です。

風俗嬢でも誰でもいいので、次に体の関係を持つ女と結婚しようと思っていたときに嫁が現れました。そんなことを考えているとは嫁は想像もしていなかったはずです。ホテルの部屋のドアがノックされ、ドアを開けると嫁が立っていました。落ち着いた大人の女の色気がぷんぷんとしていました。

女としてのレベルはわかりませんが、結構すごい女です。20代で子供をふたり出産し、30代後半からホテトル嬢になり、60歳になるまでハメられまくっていた女です。男経験は軽く3万人を超えているそうです。

当時は遊び人の旦那がおり、情夫も数人いました。情夫は頻繁に変わっていましたが常に数人いたようです。旦那にハメられて情夫にハメられて客にハメられる日常でした。10代の終わりからハメられない日はなく、毎日数人から十数人の男にハメられ続けた女です。

ホテトル嬢になる前はお水でしたが、同伴や店外でハメられまくっていました。男に声をかけられるとすぐに体の関係になる女です。これだけハメられるのなら本業にしたほうが気が楽ということでホテトル嬢になったそうです。

客層はヤクザと一般人が半々。いつハメられてもいいようにパンティをつけず、仕事着のスーツとブラとストッキングをつけてホテルに通っていました。冬はその上にコートを着るだけ。嫁の行動範囲は池袋、大塚、巣鴨、馬込、鶯谷、上野で、そのあたりのラブホはすべて行ったそうです。全室に行ったラブホも少なからずあるそうです。

生理が割合と早く終わったこともあり、嫁は一切避妊をしません。男を知ってからというもの誰にでも中出しをさせていました。ホテトル嬢になった頃には中出しをさせた男は1万人に近く、すでに一種の不妊症になっていたようです。妊娠したときも毎日多数の男が入っていたので、旦那の子供だとは思うけれど実際は誰の子供なのかわからないと言っていました。

セックスは濃厚です。男を攻めるのが大好きで、亀頭を中心にちんぽこ全体やアナルを執拗に愛撫するのでハメる前に射精してしまう男も多く、そういうときは喜んで精液を飲んでいたそうです。

ちんぽこを飲み込むようにして喉に入れ、窒息しないようにしながら喉を締め付けて射精させたり、アナルに舌を深く突っ込み、睾丸を愛撫しながらちんぽこをシゴいて射精させたりします。

初めてホテルで会ったときは、部屋に入ってきてスーツを脱ぎブラと黒いストッキング姿になり、黒々とした陰毛を見せながら立ったまま両足を少し開いて、舐めていいわよと言いました。陰毛で見えにくいのですが恥丘には黒い線彫りのおまんこが描かれており、改めて顔を見ると眉は剃ってあり、黒い眉の刺青が入っていました。

ベッドに仰向けに横たわり大股を広げて突き出したおまんこは手入れが行き届いており、しっとりと濡れきれいでしたが、その日もすでに膣の奥の奥まで使い込んできたようで、膣の奥から強烈に精液の臭いがしていました。中出しをさせた後、おまんこから流れ出す精液は水で洗い流すけれど膣の中は洗わないため、男の精液が子宮口から膣全体にこびり付いてました。

あり得ないくらいに徹底的におまんこを使い込んでいる女です。膣壁のひだはほとんどなくなっています。指を入れて弄ってみましたが、膣壁のあちこちに傷のようなものができています。細工物のちんぽこが多数出入りするのでどうしても傷がつくとのことで、痛みがあるときは馬油を膣全体に塗りこんでいました。

膣口が開きっぱなしになっていて愛液が多いのでハメやすく、入ったちんぽこを膣の奥で強く締め付け簡単に射精させます。男が動き続けていると嫁のつま先は震え始め、射精に合わせてオーガズムに達します。どんな男にハメられても確実にオーガズムに達します。

あたしは穴だから客には好きなようにさせるのよと言っていました。実際さんざんいじられ擦られ齧られた小陰唇とクリトリスは傷だらけになっており、特にクリトリスは興奮していない状態でも勃起したままで剥き出しになっています。

大きいクリトリスです。クリトリスで感じたいときはちんぽこを根元まで膣に押し込み、男の恥骨にクリトリスを擦り付けます。一日の終わりにはいつでもクリトリスが真っ赤に腫れ上がっていました。

当時の業界誌に目だけを隠した姿で頻繁に出ており、写真が出るとしばらく店の電話が鳴り止まなくなったと聞きました。受け口で下唇が大きく、見るからに淫乱な顔つきです。全裸で透けたネグリジェを着ていると、これなら男は抱きたくなるだろうなと思わせる写真が何枚も残っています。

2時間で3万円が相場で稼いだ金を惜しむことなく生活費や遊興費に当て、服装、美容、定期的な性病などの検査に相当な金額を使っていました。1店には大体2年ほど勤めて次の店に移ったのでホテトル店は10数店経験しています。在籍したのは怪しげな店ばかりで、オーナーがヤクザは当たり前。事務所でオーナーとハメあうことも当たり前でした。

熟女ホテトル嬢ということもあり、嫁はスカトロとマゾ以外は何でもこなしました。3pや4pはお手の物です。乱交パーティに呼ばれ数十人とハメあうこともしばしばでした。

特殊なホテトル店があり、嫁が経験したのは巨根や遅漏で普通の風俗嬢が相手にできない男専門の店でした。ペットボトル並みのちんぽこはざらで、それで遅漏の場合には嫁は数時間膣を大きく広げられたまま子宮をまともに突かれるのでよく失神していたとか。

深夜のホテル街では何度となく強姦されたそうです。普通の風俗嬢ならばトラウマになるような出来事ですが、嫁はいつどこでハメられてもよかったので妙な抵抗をすることもなく、かえって危ない目に会うこともなかったと言っていました。危なかったのは警察で、嫁がいた店のいくつかは摘発され、嫁も何度か捕まっています。

ホテトル嬢がこんな女ばかりではないでしょうが、別のところでこの話をしたところ、その女なら入ったことがあるというレスがいくつもありましたので、もう昔のことですがホテトル嬢時代の嫁を覚えている方はいるようです。

ホテルで出会ってすぐに付き合い始めました。特に修羅場もなく、嫁は当時の旦那と離婚し、情夫もすべて切って結婚しました。

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