去年の秋にエスコート会い、仲良くなったブラジル娘と再会を果たしました。その後彼女はブラジルに帰って本業で働いていました。最後に一緒に写真を撮り、Whatsappやinstagramも交換したので、その間もずっと連絡をとっていました。インスタは、エスコートの営業/プライベート両方教えてくれていました。4月中頃になって、来週そっちに行くよーと連絡がありました。
車で1時間ほどの街に滞在との事なので、土日だったこともあり、私も近くにホテルを取りました。夕方着く予定ですが、昼過ぎから自分の場所をライブで送ってくれたので、ホテルにチェックインしたのもすぐわかりました。荷物片付けてシャワーも浴びてゆっくりしたーと連絡があったので、彼女の部屋に向かいました。時刻はすでに午後8時、でもまだ少し明るいです。
ドアをノックするとすぐに開いて熱烈なキスで迎えられました。お腹がペコペコとの事なので、UberEatsでピザを頼みます。食べながら近況報告などをお互いにしました。その後、ベッドに並んで横になって話していたら、暑いーといってジーンズを脱ぎだします。その後は手で私の下半身を悪戯したり、キスしたりと、だんだん妖しい雰囲気になっていきました。
私もジーンズ、パンツを脱がされ、パクッといかれます。流石にブラジル娘は情熱的だなーと思いましたが、こちらも負けじと背中、お尻、おっぱい、あそこと攻めます。しばし、悪戯し合いっこのあと、バック素股であそこをツンツンすると、声が大きくなり、お尻をくねくねして迎え入れようとします。ちょっと焦らしましたが、こちらも久しぶりの再会に耐えかねてついに合体。
それからくんずほぐれつ、久々の激しいエッチでこちらもクタクタになってきたところで、私の老体も、そろそろいきそうな雰囲気になってきました。いきそうだよーと伝えると、足てガッチリ挟まれ、抜けない状態に…そのままフィニッシュとなりました。
シャワー浴びて、私のスペルマの処理などしてまたベッドで寝転びます。時計を見ると、もう11時半。一緒に横になってたら、眠くなってきましたが、部屋に戻るねと伝えると、明日の朝、コーヒーでも飲みに行こうというので、8時に約束し、自分のホテルに戻りました。お金を渡そうとすると、断られたので、じゃあ、ピザ代ねと100ドルおき部屋を後にしました。
翌朝、ホテルのロビーで待ち合わせ、街を散歩しながら、途中にあったスタバでコーヒーを買いました。このご時世、スタバも座る場所がないので、彼女のホテルの部屋に戻って飲むことに。部屋でニュースを見ながら、コーヒー飲んでいると、また怪しい雰囲気になってきます。
キスを始めると、もうストップが効かない彼女。朝から濃厚な一発となりました。
一晩寝て元気も回復したようで、かなり腰の動きもサンバのリズムのように激しいです。再度老体に鞭打ち、最近あまりない、夜、朝連続でフィニッシュし、またシャワーを浴びました。
その後、これからの予定など確認し、十日後くらいに私の住んでいる街に来るとのことで、別れました。それまでの間に来れるようだったら、泊まりに来て、と言われましたが、うちの街ににきたら、大変だー!体力つけとかないとw
お金は受け取ってくれないので、今f度はお菓子でも持っていくつもり。