ホストのバイトをしてるときに知り合った男性経験のない芸能人と密会

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俺は大学の水泳部に所属していたが肩を負傷して退部した。

寮から出てアパート生活を始めるようになった。

今までは寮で食事付きだったので生活費がだいぶかかるようになり、手っ取り早く居酒屋でバイトを始めた。

その後、居酒屋の常連客からホストのバイトを勧められた。

すぐに断ったが、イケメンだから稼げるとおだてられて、体験入店を経験してホストのバイトをすることになった。

バイトをすることになったホストクラブは、テレビなどで取り上げられる高級なクラブではなく、一般の女性が来やすいような料金設定だった。

始めてから最初の頃は客が付くわけもなく先輩ホストのヘルプばかりして小遣い稼ぎをしていた。

先輩からのアドバイスでブログを始めて興味を持てば来る人も現れると言われブログを始めた。

もちろん顔の一部はボカシを入れて素顔を晒さないようにした。

そのかわり水泳で鍛えた肉体は披露した。

少しずつ効果が表れ、励ましのメールや是非行きたいなどのメールが来るようになってきた。

俺は真面目に返信をして冷やかしから来店へ漕ぎつけようと努力した。

その中に元アイドルの芸能人がいた。

始めは嘘だろうと思った。興味を引くための架空だと思った。

メールのやりとりをするうちに、内容からリアリティを感じるようになり、本物の芸能人だと思った。

俺が大学生でバイトでホストをしてると聞いて逆に安心感を与えたから本音で打ち明けてくれたかもしれない。

名前は仮名でアイとする。20代半ばの元アイドル。写真集は出している。

(以下、チャットでのやりとり)

「今度、カズマの店に行くよ」

「ホストクラブなんかに行って事務所から怒られないの?」

「昔と違うから何も言わないはずだよ。それに行くときは秘密にして行くから問題ないよ」

「ムキにならないほうがいいよ?」

「カズマ、優しいのね」

「アイさんが心配だから。…無理して来てもらって売り上げが上がっても嬉しくないし」

「ありがとうカズマ。…カズマ、アイさんと呼ぶのはやめてくれる?私が2歳上だから距離感を感じるの。だからタメでお願い」

「わかったヨ。アイ!」

その後、アイが店に来ることになった。

アイが約束通りに店に現れた。

俺を指名したのでアイの待つ席に向かった。

生のアイは、ワンピースを着ていた。

めっちゃ可愛いのでビックリした。

実際の年齢よりも若く見えた。

メイド服がめっちゃ似合いそうな雰囲気があった。

声も甘えたような声でめっちゃ可愛いと思った。

これ以上は特定されたれるから言えない。

「やっと、カズマに合えた!わたし王子様顔、めっちゃタイプなの。フフフ…」

「ほめ過ぎだよ。そんなこと初めて言われたよ。…アイも可愛いよ。ヤッパ普通の一般人と違ってオーラーがあるね」

「わたしも、そんなこと初めて言われたよ。フフフ…」

アイは俺に気を使ってくれて無理して高いものを頼んだ。

無理するなと言っても聞かなかった。

アイは酒が強くはなく、すぐに酔ってしまった。

話し方もおかしくなってきた。

「カズマ、指名は取れるようになったの?」

「おかげさまでボチボチ…」

「カズマはモテそうだね。そのうち、わたしなんか相手にしなくなるんだろうね」

「そんなこと言わないでくれよ。アイとのメールに元気づけられて感謝してるよ」

「わたしに感謝してる?」

「もちろん」

「それなら、私の頼みを受けてくれる?」

「内容によっては、いいよ!」

「そういう言い方するってことは、わたしのこと好きじゃないのね?」

「ええ?…アイ、飲み過ぎじゃねえ?……わかった。頼みを聞くよ。その代わり、お金に関してはダメだよ?」

「ありがとう。お金ではないから安心して」

(まさかの酒乱だったのかw)

「それで…何かな、頼みって?」

「わたしの処女を貰って欲しいの?」

「ええ!!……」

俺は周りに聞こえていないか確認した。

離れているから聞こえていないみたいで安心した。

「そんなに嫌な顔をするなんて、やっぱり、私のこと嫌いなのね?」

アイは泣きそうな顔になったので焦った。

泣きだされたら洒落にならない。

「そんなことないよ。…俺なんか相手にして事務所から怒られないか?」

「もう、恋愛禁止ではないから」

「そ、そっか~w……」

(ヤバイのに、捕まっちまったな!)

「アイ、酔ってるからかもしれないが、週刊誌なんかに写真を撮られたら、芸能活動が終わっちゃうんじゃないの?」

「そんなことないよ。他の人たち今までに何回も写真を撮られてるけど、なんとかなってるし」

(www…俺は、どうなるんだよ!)

アイは酔ってるくせに意外と冷静に判断してるから油断できなかった。

アイは自ら延長を申し出た。

それで、どこでエッチするか、この場で決めようとしていた。

俺は、なんとか理由を見つけて断ろうと思っていた。

いくら可愛い芸能人でも厄介なことに巻き込まれたくない気持ちが強かったから

それに、俺は来年は卒業だから就活を始めていた。就活に影響ないか恐れていた。

そう思っていたが、アイの意思は固く近々エッチすることを約束させられた。

それから10日後、俺たちは都心から離れたホテルに入った。

「カズマ!…やっと二人だけになれたね?」

「そうだね!…後悔してない?」

「するわけないじゃない!…恋人同士なら、このあと、どうしたらいいの?」

「まずは、ハグからだよ」

俺は優しく包み込むようにアイをハグした。

アイはハグしただけで、うっとりとして甘い吐息を吐いた。

「あぁぁっっ…はぁぁぁん…」

アイは、ホント、何にも知らない処女だと思った。

髪を撫でながらハグを続けて、さりげなく囁いた。

「今日のアイは、とても可愛いよ。俺だけが独占してファンに申し訳ないよ」

「イヤッ!そんなこと言わないで。…わたしはカズマだけが好きなの」

アイの髪の毛を撫でながらハグを続けた。

「アイ!」

と声をかけるとアイは俺を見つめた。

アイの顎に手をかけてキスをした。

アイは固まった。

おそらくファーストキスだと思った。

唇を尖らせて押し付けるから、どう見てもファーストキスだし、処女だと思った。

俺は一度、唇を離し、また唇を合わせる。それを繰り返し小鳥のようなキスをした。

アイも要領を得たようで、ニコニコしながらキスを楽しみだした。

フェイントを入れ、唇を近づけて、直前ですかして唇を遠ざけた。

それを2回繰り返すとアイは笑った。

3回目は唇を重ねた。

アイは逃がすまいと俺を強く抱きしめた。

キスに慣れてきたアイに対して、舌で唇をこじ開けた。

さらに舌を唇の奥へと入れて絡ませるとアイは一生懸命に絡ませてきた。

キスをしながらアイの胸を確かめるようにも優しく揉んだ。

巨乳ではないが、少しは大きそうな胸だと思った。

アイは唇がキスで塞がれているので鼻息が荒くなってきた。

ハグとキスをやめてソファーに座らせて、落ち着かせることにした。

アイはウットリとしながら俺に寄り添った。

「わたし、カズマのことがドンドン好きになっていく」

「うん。俺もだよ。…アイ、先にシャワーを浴びたら?」

「うん。そうするね」

アイは俺にキスをしてソファーから立ち上がろうとした。

俺は急に気が変わったので、アイの手を掴んだ。

「どうしたの、カズマ?」

「あの…急にアイの下着姿が見たくなったんだよ」

「え!…いいよ。じゃあ一緒に脱いで下着姿になろうよ」

「分かった。そうしよう」

アイは脱ぎっぷりが良かった。

「アイは、脱ぐの恥ずかしくないの?」

「しょっちゅう水着姿になっていたから慣れてるの」

「あっ、そういうことか!」

俺は負けないように早く脱いだ。

徐々にアイの下着姿になっていく姿を目で追っていると勃起してきた。

ブラウスを脱ぐとセクシーなピンクのブラが見えた。

レースを多く多用しているので透けて見える部分が多い。

(めっちゃエロいじゃん!)

俺はアイに見せないようにして、パンツ1枚になると急いでバスローブを着た。

アイは急にスカートを途中で脱ぐのをやめて俺に背中を向けた。

「どうしたの、アイ?」

「あとは、向こうで脱いでいい?」

(あっ!もしかして、ショーツが、さっきのキスで濡れてる?…ww)

俺はアイを後ろから抱きしめた。

「あ~ん、ダメ!恥ずかしいよ」

アイは両手で股間を隠していた。

やはり!と思った。

俺はアイの手で覆われた股間に手を強引に入れた。

「や~ッ、ダメ!」

思った通りにショーツは濡れていた。

「見せてくれないと…俺、帰るよ」

「ずるい!…そういうのズルいから」

「アイ、俺も恥ずかしい状態になってるから見せるよ」

俺はバスローブを脱いで勃起したチンポで突き出た状態のパンツ姿を披露した。

アイは、ビックリした顔をしてから、スルスルとスカートを脱いだ。

ブラとお揃いのピンクのショーツは大きなシミが出来ていた。

ショーツもレースが多く、正面はなかなか小さい三角形なのでセクシーだった。

スカートを脱ぐと照れ隠しに俺に抱きついてきた。

「アイ、恥ずかしがらないでいいよ。逆に男にとっては、感じてくれたんだと思うと嬉しくなるんだよ」

「そうなの?」

「うん。…アイ、我慢できなくなってきたから、早くシャワーを浴びてきてよ」

「うん。フフフ…」

アイは俺に軽くキスをしてからバスルームに向かった。

その後ろ姿を見てドキッとした。Tバックでお尻を揺らしながら歩いていたw

アイがバスルームに消えてから、先ほどアイのショーツを触って濡れた指を見た。

顔に近づけて濡れ具合を確認すると少し匂った。

処女臭だと思った。

高校の時の初体験の時に、そのことを知った。

処女膜があるから奥はマンカスが溜まりやすいことを思い出した。

アイがバスルームから出てきたので、今度は俺がシャワーを浴びに入った。

シャワーから出るとアイを抱きかかえてベッドに運んだ。

ベットに寝て抱き合ってキスをした。

キスをしながらアイのバスローブの帯を解いた。

前を広げると白くて程よい大きさのオッパイが顔を出した。

ピンク色した乳首も可愛いと思った。

直に触れるとさらに柔らかい感触だった。

初体験のアイを気遣って優しく愛撫することを心掛けるようにした。

キスマークがつかないように優しく揉みながらオッパイ全体を舐めたりキスしたりした。

乳首を軽く甘噛みすると吸った。

「あぁ~…んん~…あぁ~ん…」

ときどきアイの様子を伺うようにキスをする。

アイの手を取り、俺のチンポを触らせた。

俺もアイの股間に手を伸ばした。

(ええ!…ツルツルしてる!)

アイの股間は陰毛の感触がなく、ツルツルしていた。

バスローブの股間をめくるとパイパンだった。

「愛、パイパンだったんだ?」

「水着の撮影とかが多いから手入れが大変だったの。だから脱毛したの」

「アイドルって大変なんだね」

そのまま割れ目の入り口付近を指で愛撫した。

一瞬、アイがピクと反応した。

アイは膣の中に指が入りピクピク感じていた。

「あぁぁぁ、あぁぁん、ダメ~、恥ずかしい…」

膣に指を入れて、かき混ぜると指先にかなりのマンカスが付いた。

アイに気づかれないように匂いを嗅ぐと酸っぱ臭かった。

アイは感じながらも俺のチンポを触っている。

「アイ、フェラチオをやってみる?」

アイは首を縦に振って頷いた。

「無理しなくていいからね。嫌なら途中でやめていいよ?」

「うん。やってみる」

「オチンチンの先を舐めてみて」

アイは戸惑いながらもチンポの先を舐め始めた。

そのうち、チンポを咥えると

「じゅぶぶぶっ!…じゅるっ!…じゅぶぶぶっ!」

一生懸命にフエラをしてくれた。

ときどきアイの頭を撫でると、こちらを見てほほ笑んでくれた。

アイは初体験だから、AV動画でも思い出しながらやってると思った。

それなりに形になっていた。

ちゃんと裏スジまでも刺激してきた。

今日のために予習したかもしれない。

そんなアイの気持ちが嬉しかったし、フェラにも表れていた。

「アイ!そろそろイキそうだよ」

「ん…はっ、はい!」

「もっと早く、手で強くしごいて」

アイは、俺の指示通りにチンポをしごくペースを上げる。

チンポのしゃぶり方も激しくなると、イッキに射精感がこみあげてくる。

「アイ、出るから顔から離して!……あっ!!…」

一気に射精した。

「あっ!…すごい!…これがカズマの精液ね!」

アイの顔に多くの精液をかけてしまった。

アイは枕もとのティッシュで丁寧に拭いてくれた。

「今度は、俺がアイを感じさせてあげる番だね」

俺は枕もとのコンドームを使いやすい位置に置いた。

「カズマ、付けなくてもいいよ」

「ダメだよ。仮に安全日だとしても付けるよ」

「わたし、ピル飲んでるの。避妊目的ではなくて写真撮影のためなの」

詳しく理由を聞くと写真撮影日のためにピルを飲んで生理を調整してるらしい。

まさか写真撮影で、こんなことが行われていることにビックリした。

「アイがそこまで言うなら、わかったよ」

俺は、生でアイドルとデキることに気持ちが高ぶった。おまけに処女だし!

「アイ、オマンコを見せてもらうよ」

「いいけど、恥ずかしいよ」

両足を広げてワレメを覗き込むとピンク色したキレイなオマンコだった。

「ピンク色した、とてもキレイなオマンコだよ。お世辞抜きにキレイだよ、アイ!」

「カズマに言ってもらえて、すごく嬉しいよ」

さらに広げて奥を見ると穴の開いた薄いピンク色した処女膜が見えた。

(おおっ!…)

今後は見ることがないだろう処女膜を観て興奮しまくった。

俺は正常位になり、ゆっくりとチンポの挿入を開始した。

「あああっ!…」

アイは、思わず声を上げた。

挿入するとすぐにドーナツ状の輪っかに突き当たった。

ゆっくりと力を込めながらチンポを押し込む。

「ああっ!…痛い!」

アイは両手で顔を覆って痛がった。

「うん。…ゆっくり入れるからね」

プチプチと処女膜を破った。

処女膜を破るとズリズリと挿入に成功した。

(わっ、めっちゃキツいな!スゲエ締り!)

「アイ!今、奥まで入ったからね?」

「あぁん、カズマ!…嬉しい!…」

(まさか俺より年上の女性の処女と経験するなんて!)

「うう!…アイのオマンコ…うっ、良すぎだよw」

締りの良さよチンポへの絡み方が半端なく、今までに味わったことがない感触だった。

「アイ、痛くないかい?」

「今は、平気だよ。それより、すごく感じてるの」

「わかった。腰を動かすよ」

アイの名器に俺はすぐにも射精しそうだ。

1回、このまま中に出そうと思った。

(ピルを飲んでるから問題ないだろう)

ゆっくりと腰を動かしながらアイの様子を見ていた。

気持ちよさそうにしてるので、動きを速める。

パンパン音を立てながら腰を動かすと、キツキツでネットリしたアイの名器がチンポに絡みつく。

(めっちゃ気持ちいい!)

処女膜を食い散らかすように腰を動かした。

アイは大きな甘い声を出して身体をピクピクさせていた。

腰を動かしながら同時にオッパイを揉んで愛撫した。

「あっ、あっ、あっ、ああああっ!…カズマ、イク~ッ!…」

「アイ、俺もイクよ!…ううっ、…ああっ、…あああっ!」

俺に続いてアイも痙攣しながらイッた。

「ああああ、もう、イク、イク~ッ!ああああああっ!!」

子宮にぶちまけるように射精した。

しばらくは重なり合ったまま快楽の余韻を味わった。

「カズマ、これがエッチなのね?」

「オナニーと全然違った?」

「もちろん、カズマだから、なおさら感じた。あまり痛くなかったよ。ありがとうカズマ!ねえ、キスして?」

髪の毛を撫でながら優しくアイにキスをした。

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