世間で言う難関私立大を卒業後、某企業に就職。但し受験の要領が良かっただけで頭のデキは並。配属先は大学のアドバンテージを活かして東京本社営業部。
しかしそんな優秀じゃないのが徐々にバレ出して丸3年で人口15万の一番小さい支店に異動。
電車移動での営業から、営業車を運転しながら田舎の風景を眺めての営業に当初は戸惑いましたが3ヶ月で慣れて気持ちに余裕が出来て来ました。
そんなある日、仕事で遅くなり1人飯の後、ぷらぷら歩いていると突然の大雨。雨宿りでスナックに入りました。15人くらいで一杯になるそんな大きくない地方の良くあるスナックです。
「いらっしゃい・・お客さん初めてですね?」
「ええ・・雨宿りでつい・・」
私を迎えてくれたのは今年26歳になる私とタメの相川文恵でした。最初に目が行ったのは文恵の巨乳でした。ブラウスの上から一目で分かる巨乳・・。顔も可愛くて
「あ!いいな!」
が第一印象。文恵がしばらく相手をしてくれました。同じ歳と分かり意気投合。会話が弾みました。店が徐々に混んできて、文恵は他の接客へ。
まあ・・しゃあないか・・雨も止んだみたいだし帰るか・・お金を払い外に出ると、店のドアが開いて文恵が出て来ました。
「あの・・岡田さんとのお話楽しかった・・また来てくれますか?」
「も・・勿論・・!」
胸の膨らみとタイトミニから伸びるストッキング越しのムチッとした脚線美と可愛い笑顔にドキドキ。一発で文恵のファンになりました。気がついたら私はその店の常連客となっていました。
50代のママを筆頭に文恵がNo.2でこの二人は毎日出勤。その他の女の子がローテーションで1〜2名出勤。文恵は巨乳で同じ名前の細川ふみえの呼び名のフーミンと常連客から呼ばれていました。
私もいつからかフーミンと呼んでいました。夜の店ですから文恵はサービスで巨乳を強調する服を多様して男性客を楽しませてくれてました。胸の谷間が見える服の時は鼻血モンです。
大きな丸いお尻とムチムチのストッキング越しの脚線美も最高で文恵を店で見て、その夜にオナニーするのが日課となりました。
その内に常連客とも親しくなり、閉店後にラーメン屋さんに行ったり、翌日休みの日は居酒屋に行ったりしてました。
話題の中心は文恵でした。特に親しくなった工事勤務A35歳、スーパー店員B32歳です。居酒屋で飲んだ時はA
「フーミンをなんとか落としたいけどなかなか・・苦笑」
B
「フーミンはガードが固い。だから余計になんとかしたい!」
A
「あの巨乳を一目拝みたい。笑どんなおっぱいしてるんだ?笑」
B
「たまんないよね。おっぱいもそうだけどムチムチの脚線美も舐め回したい。笑」
A
「どんなおっぱいなんだ?乳首は何色なんだろう?笑、岡田君どー思うかね?笑」
私
「フーミンは絶対ピンクですよ。」
A
「あはは・・笑。ピンクだったら最高だよな。笑」
B
「フーミンはタイトミニよく履くけど一回もパンチラを見たことないんだよ。ガードが本当に固い。笑」
A
「見えそうで見えない・・見えそうだからまた店に来る・・でも見えない。フーミンの作戦にハマってるな・・笑笑」
みたいな感じの会話がしょっちゅうでした。そんな生活が一年続いて私と文恵が27歳になった年の初夏。
営業先が遠距離で戻って来たのが23時でした。喉も乾いてるし文恵の店でビールでも飲んで帰るか・・。
店に入るとガラガラでした。
「いらっしゃい。ごめん岡田さん!今日は客の入りが悪くて一時間早く閉店です。笑」
ママの声にガッカリ。
「そうですか・・喉が乾いて・・」
「それなら文恵ちゃんと外で飲んでおいでよ!」
「え?フーミンいいの?」
「岡田さんが良かったら・・笑」
文恵はママのマンションの一室を借りてママと同居していました。それだけに店終わりに文恵を誘って隙あらば・・みたいな事は難しい状況で文恵はアフターはほとんどする事なくママと帰っていました。
居酒屋の個室で文恵と初の外飲みにドキドキでした。私服に着替えた文恵は黒いタンクトップと白いタイトミニ、ベージュのストッキングにシルバーメタルのサンダルでした。
居酒屋で酔った男性客が文恵をチラチラ見てます。タンクトップの胸のボリュームとミニから伸びるストッキング越しのムチムチ脚線美は男性客の視線を奪っていました。
自慢気に文恵をエスコートする私。飲み食いをしながら真正面の文恵がちょっと身を屈むとタンクトップの中の胸の谷間がチラチラ見えます。
「あ〜岡田さん!胸見てる!笑」
「あ・・ごめん・・無意識に・・」
「そうよね・・笑い。男の人なら当然だよね・・苦笑。まあ・・私は胸が大きいの自覚してるし・・店でも、胸を強調した服着てるしね。笑まあ・・仕事として・・苦笑。」
「フーミンの胸は客のオアシス。笑」
「なにそれ!?笑えちゃう・・」
そこからはプライベートな話。文恵は22歳で結婚しましたが、夫の浮気癖と暴力に嫌気が差して家を出たそうです。ママを知り合いから紹介されてママのスナックで働きながらママと同居したそうです。
「離婚調停中で私がアフターとかで万が一、私が酔わされて間違いないがあって夫に知れたら不利になるからって・・私を守る為に同居してくれてるんだ。」
「なるほど・・それなら・・俺と・・男とプライベートで飲むのはヤバいのでは?向こうが雇った興信所が何処かにいるかも・・」
「その心配はないよ。笑・・先週、夫と正式に離婚が決まりました。笑長かった〜離婚協議・・笑」
「だから・・ママはフーミンと俺の飲みをOKしたのか・・」
「そういう事!笑」
離婚成立の喜びとプライベートの飲みという事で文恵の酒のピッチは早くかなり酔ってしまいました。
店を出て千鳥足の文恵を支えながら歩いてるとちょい先にラブホのネオンが見えました。イカン!ママと文恵の信頼を裏切ってしまう!
でも・・でも・・でも・・・15分後、私と文恵はラブホの一室。やってしまった!文恵をラブホに連れ込んでしまった!ベッドの上で吐息の文恵。
「フーミン!大丈夫?」
「う・・うん・・」
下半身に目をやるとタイトミニがめくれてベージュのストッキングに包まれたムチムチの太ももがむき出し。
パンチラ寸前・・我慢出来ないよ・・文恵のタイトミニをめくってしまいました。白いタイトミニの奥に黒いパンティがベージュストッキング越しに見えました。
ああ!文恵のパンティだ・・男性客が見たいと願う文恵のパンティを見てる❗興奮しました。ストッキング越しの太ももにタッチ。そして愛撫。
ナイロンの感触が私の股関を刺激しました。太ももからふくらはぎを愛撫。つま先は初夏の陽気で少し湿っていました。匂いを嗅ぐとほんの少し蒸れた匂い。
その匂いに理性が崩れました。
「文恵❗」
唇をこじ開け舌を侵入させてディープキス。ざらざらした文恵の舌の感触にさらに勃起。
黒いタンクトップを脱がすとパンティとお揃いの黒いブラジャーが表れました。巨乳を覆い隠してる黒いブラジャー・・凄い・・その時でした。文恵の目が開きました。
「岡田さん・・ここは?あれ?」
文恵は自分がブラジャー姿だと気がつ来ました。
「あ!いや!」
慌ててブラジャーに手をやり露出を防ぐ文恵。ヤバい❗酔いつぶれた女性を強姦する最低の男になってしまう❗
「フーミン・・ズルい事してごめん・・でもどうしてもフーミンが欲しかった・・一時の欲望ではなく一生の相手として・・」
「え?それって・・結婚?」
「ああ・・そうだよ・・」
結婚なんて全く頭にありませんでした。ただ文恵とヤりたい!それだけでしたが、そう言うしかありませんでした。
「でも・・岡田さんは有名な会社の社員だし・・私は飲み屋の女でバツイチで・・ご両親に申し訳ない・・」
「関係ないよ・・」
私は文恵の言葉を遮るようにキス。
「ああ・・」
戸惑いながらも私の舌を受けいれた文恵。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキス。耳たぶや首筋に舌を這わせ愛撫。
「あん・・岡田さん・・」
脱毛されたツルツルの脇も舐めると初夏の陽気でほんの少し汗ばんでいました。
「あん!恥ずかしい・・汗かいてる・・」
肩から腕そして脇腹、お腹、背中と文恵の上半身をじっくり愛撫。
「あ・・あん・・ああ・・」
文恵の柔肌を堪能した後、白いタイトミニを脱がせました。黒いブラジャーとベージュストッキング、黒いパンティの文恵のランジェリー姿にチンコの先っちょは濡れ濡れ。
「フーミンのパンティやっと見れた。いても見えそうで見えなくて・・笑」
「もう・・エッチ・・見えないように気をつけてたけど万が一見えても黒だと影かな?とはっきり分からないように・・苦笑。」
「それなら俺はフーミンのパンティを店で見てたのかな?笑。」
「そうかも。苦笑」
「フーミンのファンの客もミニスカートの奥のパンティを見るために必死だよ・・苦笑」
「分かってるよ。笑、夜の店だもん。だから見えるかもと・・期待をさせて・・お店に来てもらうの。笑」
「プロだな・・笑」
その文恵のパンティをストッキング越しにモロに見てる・・興奮しました。ストッキング越しの黒いパンティに顔面を押し付けクンクン。フェロモン全開の匂い。
「ああん!匂い嗅いじゃダメ!」
股関部分を激しく愛撫。再びストッキング越しのムチムチ脚線美に舌を這わせて愛撫。
「フーミンのこの足をこうして舐めたかった・・俺のモノにしたかった・・・!」
「はあ・・ああ・・」
文恵のストッキングは私の唾液でびちょびちょ。もう一度つま先を愛撫。
「あん!ダメダメ!蒸れてる!」
慌てる文恵。構わずストッキング越しの文恵の足の指を丹念に一本ずつ愛撫。
「ダメ・・恥ずかしい・・洗ってないんだよ・・シャワー浴びたい・・」
「シャワー浴びたらフーミンの匂いが消えちゃうからダメだよ・・」
「岡田さん・・物凄くエッチ・・」
私の唾液でびちょびちょになったストッキングを脱がせて文恵は黒いブラジャーとパンティだけに。慌てず何度もキスを交わして、ブラジャーに手を掛けました。ビクッとする文恵。
「岡田さん・・さっき言った事本気?」
「勿論だよ。結婚を前提にフーミンと付き合いたい❗」
「バツイチだよ・・」
「
「関係ないよ。笑」
ブラジャーのホックを外しました。ああ〜いよいよだ!男性客を虜にしている文恵の巨乳を拝める❗ブラジャーが外れると大きな乳房がこぼれ落ちて来ました。
乳房の先端にはニップレスが貼っていて乳首と乳輪は隠されていました。
「フーミン・・ニップレスしてるんだ・・」
「商売がら胸の露出多めの服を着てるから・・万が一の予防で・・」
「そうか・・見えちゃったらシャレにならないよね。笑、フーミンファンの客は当然巨乳に目が行ってるし、乳首はどんな色と形をしてるんだ?と想像してるよね。
いつかは見れると期待を込めて店に通ってるからね。見えたら目標達成で店に来なくなるよね。笑」
「岡田さん・・なんでもお見通しだね。流石頭いいね。笑」
「スケベなだけだよ・・笑」
私はニップレスを剥がさずに乳房を揉みまくり。文恵の巨乳の重さと柔らかさを堪能。凄い❗文恵の巨乳が俺の手の中で揺れてるよ・・信じられませんでした。
そしてニップレスをゆっくり剥がして行きました。いよいよ見れる❗常連客が見たくて見たくてたまらない文恵の乳首❗
俺も何度も想像してオナネタにした文恵の乳首❗そして遂に・・・❗ニップレスの中にはピンクの乳輪と乳首が隠されていました。
これが文恵の乳首か・・❗こんな色と形をしてたんだ・・❗やっと見れた❗❗達成感と感動でフル勃起。狂ったように文恵の乳首に吸い付き舐めて噛んで吸ってを繰り返しました。何度も何度も❗
「ああ!フーミンの乳首だ❗やっと見れた❗ずっと見たかった❗こうやって舐めたかった❗」
「ああああん〜岡田さん〜」
悶える文恵。たっぷりと巨乳と乳首を堪能していよいよパンティへ。ゆっくり脱がしていくと薄めのヘアが見えました。文恵のマン毛だ・・薄めで可愛い・・そして遂に文恵のオマンコが私の目の前へ❗
サーモンピンクの肉の断層は綺麗でそしていやらしくて絶景でした。これが文恵のオマンコか・・
「岡田さん・・そんなに見ないで・・変になりそう・・」
オマンコに舌を這わせるとほんの少し残尿感あり。
「ああ!ダメ!シャワー浴びてない!舐めるのはダメ!」
恥ずかしめるのも男の快感。じっくりクンニ。文恵のオマンコの味をたっぷりと堪能。
「あああ〜いや〜あん!イキそう!」
悶える文恵。そしてビンビンになってる私のチンコを文恵の中に挿入。とても心地よく発射しそうになり慌ててチンコを抜いて外出しでフィニッシュ。しばらくキスを交わしながらイチャイチャ。
「フーミンの乳首綺麗だね。」
「本当に?笑」
「フーミンのこの乳首を見たいファンの客に教えてあげたい。フーミンの乳首の色は綺麗なピンクだ!って。」
「ダメ!言ったら!いつか見れるかもと期待をしてお店に来てくれるお客さんが来なくなっちゃう。」
「いつまでも想像させ続ける・・プロだな・・笑」
「一応仕事だから・・苦笑。」
「大丈夫!言わないよ。誰にも教えたくない。知られたくない。フーミンの乳首の色と形は俺だけのモノ!笑」
それからは常連客にはバレないように付き合いスタート。週一のペースで私の部屋に来てくれてご飯を作ってくれてそしてエッチ。
外でのデートは店の客に目撃されないように私の中古車で遠出です。文恵とのエッチは楽しみですがもうひとつの楽しみは常連客との居酒屋下ネタ会談です。
「いつになったらフーミンの裸を拝めるのかな〜」
「あの巨乳にいつの日かたどり着きたい。」
「フーミンの乳首の色を知るまで通いつめないと・・」
などの会話を聞いてニンマリです。俺は文恵の巨乳を知ってる❗文恵の乳首の色を知ってる❗
文恵とエッチをしてる❗あなたがたが知らない文恵のやらしい部分を全部知ってる❗そう思うと優越感で勃起です。お店のママからは
「文恵ちゃんを絶対泣かせるな❗」
と約束させられています。それからまあ色々ありました。ママが主催した従業員と常連客との温泉旅行で文恵の裸が狙われた話とか・・苦笑。それは次の機会で。