ペンションを営む実家で起きた興奮の体験談

Hatch コメントはまだありません

俺の家族は田舎でペンションを営んでいました。

俺は大学生で、大学近くに一人暮らしをさせてもらっていたので、今はそこには住んではいなかったのですが、ある時にペンションを経営していた親父から

「悪いけど来週の1週間だけ、どうにか手伝って貰えないか?」

との連絡が入りました。

普段は父母の2人で切り盛りしているのですが、母が腫瘍を取る手術を受ける事になったらしく、3日間入院する事が決まったので、どうにか予約が埋まってしまっている1週間を、手伝って欲しいようだった。

一人暮らしを許してもらっている上に、母が入院するとあって断る理由なんて一つもありませんでした。

俺は考える余地もなく、実家に戻って手伝う事にしました。

手伝いに着いた最初の土日は3組づつの予約が入っていたようで、それなりに忙しかったが、久々に見た親父はとても忙しそうにしていて疲労からか、かなり老けたようにも感じられました。

月曜日は2組予約が入っていて、火曜日はようやく1組だけでした。

その日の夕食の提供を終えると

「後は俺がやるから、親父はゆっくりとしてなよ!」

と声を掛けると普段から口数の少ない親父で

「大丈夫だ」

と言っていましたが

「親父まで倒れたら困るだろ!」

と半ば強制的に奥の部屋へと連れて行きました。

「すまんな…」

と親父は言い残して奥の部屋でゆっくりと横になると、俺はキッチンに戻りました。

お客様は食事を食べ終えた頃のようで

「使用済みのお皿は下げてしまって宜しいですか?」

と声を掛けると

「お願いしまーす♡」

と返事が返って来たので食後の珈琲をカップに注ぎ、お客様へとお持ちすると

「このロウリュウって、どうすればいいんですか?」

と尋ねられました。

このペンションは風呂は交代制で一つしか無いのですが、内湯に小さな露天風呂、サウナが付いていて、小さなサウナですがサウナストーンに、アロマや水を掛けてロウリュウを楽しむ事が出来るのが一つのウリでもありました。

「あぁ…………!お客様自身で、少量づつ水を掛けて頂くのが基本ですが、ハネたりして火傷をしたりする危険もあるので、十分注意して慎重に掛けて頂ければ……」

と答えると

「えっ!?怖いねー。やってくれたりとかはしないの!?」

と言われ、普段やっているのか分らず、ハッと親父の居る部屋を見ましたが

「疲れてるよな…………」

と思い

「あぁ……。まぁ……大丈夫ですが、時間はどうなされますか……!?」

と聞くと、時計を見て

「じゃあ20時頃……?40分後くらいかな?笑」

とリクエストされ

「ちょっと…!!!」

と、もう一人の人は躊躇っていた様子でしたが

「まぁ……いいじゃん!笑。折角だからやって貰おう!笑」

と話を勧めてきたので

「了解しました。」

と俺は快諾しました。

ただ思ったのは、今日のお客様は女性2人組だったのです。

パッと見20代後半くらいで、俺よりも少し歳上かなぁ?くらいに見えましたが。

食事を終え、女性達がキッチンから立ち去ると、俺はソワソワしながら食器を洗いました。

少し不安になった俺は親父の部屋を覗くと、親父は居眠りをしていたようでした。

余程疲れが溜まっていたのでしょう。

何だかんだで20時を迎えてしまって俺は、いいのだろうか!?と思いつつ、浴室へと向かいました。

「失礼しま〜す……」

と恐る恐る浴室のドアを開けていくと、女性が脱いだと思われる衣服が二つ、カゴの中に入っていました。

「おわっ!本当に居るんだ!!」

と思い、浴室内を見渡すと女性達の姿はありませんでした。

本当にサウナの中にいるのか?と思い、サウナのドアを軽くノックすると

「はーい♡」

と声が聞こえて来ました。

俺は意を決して

「失礼します……」

とサウナに入っていくとバスタオルを身に纏った女性が2人、座っていました。

「遅いよぉー!!!」

と突っ込まれ

「申し訳ありません……」

と謝りましたが既に2人共、それなりに汗を掻いていたようでした。

2人は身体のラインがハッキリと分かるくらい、ピッタリとバスタオルが巻き付いていて、さっき躊躇い気味だった女性の方は、少し恥ずかしそうにバスタオルで裸体を隠していました。

恥ずかしそうにしていた女性の方は歳上の様子ながら、セミロングくらいの髪型で、パッと見は森香澄をちょっと素朴に大人しそうにした感じで、実はかなり俺のタイプでした。

「さぁ!始めよ♡♡♡」

ともう一人の女性は、茶髪にセミロングな感じでノリノリで

「じゃあ……掛けて行きますね!」

と俺は熱々になっていたサウナストーンに、少しづつ水を掛けて行きました。

サウナストーンからはシュワシュワ~っと大量の湯気が立ち込めて来て、サウナ内の温度が徐々に上がって来ました。

「暑〜い!!!笑」

この時既に俺が着ていたTシャツも汗だく気味でしたが、持っていたバスタオルを大きく回して、サウナ内の空気を一気に循環させて行きました。

サウナ内の温度はどんどん上昇して

「凄い汗が吹き出る………!」

「これマジでヤバいかも……」

と女性陣は額や胸元、それこそ全身から汗を吹き出していて、汗が滴り落ちる姿に俺は興奮してしまいました。

俺も全身汗だくになりながらタオルを振り回していると

「あぁぁぁぁ……堪んないわぁ……」

と茶髪の女性は油断したのか、お股が緩んで少し脚を拡げるような動きをすると

「……!!!!!」

バスタオルの隙間から、茶髪の女性の秘部が見えていました。

茶髪の女性の股間には、アンダーヘアが黒々と生えているのが見えてしまっていて、俺は慌てて目を逸らしましたが興奮は抑える事が出来ず、少し勃起してしまいました。

すると茶髪の女性は汗だくになりながら

「ねぇ君さぁ……大学生くらい?」

と声を掛けられたので

「あっ………はい………」

と応えましたが、目の遣り場に困りました。

茶髪の女性は股を開き気味のままだったので、バスタオルの隙間からは汗が滴り落ちる太腿や、アンダーヘアに隠れながらも秘部が、俺には丸見えだったのです。

「そっかぁ……可愛い顔してるもんね♡笑。じゃあ今は、お家の手伝いとかでしてるの?」

と尋ねられて

「はっ……はい……」

と何とか目を逸らしながら応えました。

「ふぅーん。そっかぁ………。所で君は暑くないの!?」

と聞かれたので

「勿論……暑いですよ!笑」

と返事をすると

「そうだよねぇ………マジで暑いよねぇ………もう汗だく!!!笑」

と言いながら身体に巻いていたバスタオルを、何と自ら剥いでしまいました。

「えっ……!?朋ちゃん!?!?」

セミロングの子は茶髪の子の行動に驚いていましたが、俺もビックリでした。

剥いだバスタオルを腰掛けのように置いて、下半身の大事な部分はバスタオルが被さったものの、茶髪の子のオッパイは丸出しになってしまいました。

「はぁぁ……♡暑っついよねぇ笑」

「朋ちゃん!?見えてる!!!」

かなり友達の方は慌てた様子でしたが

「折角の旅行だし沙友理も、はっちゃけちゃおうぜ♡♡♡笑」

と笑いながらセミロングの子のバスタオルを引っ張り始めました。

「キャー!!!ちょっと……!!!朋ちゃん!!!」

茶髪の子は勿論の事、セミロングの子もバスタオルを剥がされまいと必死に抵抗していた為、内股になったり、脚を踏ん張って股が開き気味になったりしたので、セミロングの子の秘部も結構露わになって、俺は完全に魅入っていました。

そのうちセミロングの子のバスタオルは、グシャグシャに肌蹴てしまい、やや小振りなオッパイが露わになっていました。

「キャー!!!」

「あはは!!!笑。沙友理……結構乳首ツンツンだよ!!!笑笑笑」

「朋ちゃん怒るよ……!笑」

俺のバスタオルを振る動きなんて完全に止めて魅入ってしまい、もうペニスはギンギンになってしまっていました。

「あはははは………。君も暑いなら脱いじゃいなよ!笑」

俺は嬉しい反面、困りました。

「いやっ………!そういう訳にはいかないので………」

と断ろうとしましたが

「私達の裸体はどう!?魅力無かったかな……!?笑」

と迫られると

「そっ……そんな事は無いです!とても魅力的です………!!!」

「それならさぁ…………………………」

と茶髪の子は立ち上がると、バスタオルは床に落ちて全裸で俺の前に立って

「私達の裸だけ見られてさぁ………ズルいでしょ!?笑」

と言いながら、俺のTシャツを脱がせて来ました。

「あっ……!!!ちょっと!!!」

俺のタイプでは無かった方だったとはいえ、茶髪の方もファーストサマーウイカ似の美人で、可愛いというよりは綺麗なタイプの顔立ちでした。

そんな人が全裸で俺のTシャツを脱がしに来ていて

「大丈夫です……自分で脱ぎます」

と自分Tシャツを脱いでしまいました。

「ヒャー!沙友理……♡♡♡結構良い身体してるよ!!!」

と騒いでいたので

「いやいや……笑」

と謙遜していると

「勿論…………………下もね♡♡♡笑」

と膝丈だったハーフパンツに飛び掛かって来たのでした!

「あっ…!それは!!!」

と制止しようとした時、茶髪の子の手が勃起していたペニスに触れてしまい

「ふふふっ………。随分硬くなってるじゃない♡♡♡笑」

とペニスを擦るように触って来てしまいました。

「あっ…………駄目ですよ…………!」

と熱気ムンムンのサウナの中で俺が戸惑っているうちに、とうとう茶髪の子にハーフパンツを降ろされてしまいました。

「あっ……♡凄く大っきい♡♡♡」

俺の勃起したペニスが茶髪の子の前に剥き出しにされてしまい、勃起したペニスを握りしめて

「でも………ここでは流石にもう暑いから………♡」

とゆっくりとペニスを擦る様に触りながら、サウナの外に連れ出されました。

「ああぁぁ………暑かった!!!」

ようやくサウナの灼熱地獄から抜け出すと、俺も茶髪の子も全身汗だくでしたが、茶髪の子は俺の前に膝を付いて腰を降ろして

「元気良いねぇ……………♡」

と囁きながら、俺のペニスを咥え

「あぁぁ………っ♡」

俺は頭の中は一瞬真っ白になりました。

ペンションの浴室で綺麗なお客さんに、フェラチオされてしまったのです。

よく見ると少し離れた位置にセミロングの子が座りながら、俺達の行為をジッと見つめていました。

茶髪の子にジュルジュルと音を立てながらフェラチオをされ、物凄く上手で直ぐにイッてしまいそうでした。

こんな浴室の中で、いつ親父が現れるかドキドキでしたが、まさか女性のお客様が入浴中に入っては来ないだろうとも思いました。

茶髪の子の方を見ると、フェラチオで頭を動かす度に柔らかそうなオッパイがエロく揺れていて、触りたいと思っていると茶髪の子と目が合ってしまい

「どう!?気持ちいい……?」

と上目遣いに聞いて来たので

「凄く気持ちいいです……!」

と応えると茶髪の子は立ち上がって、俺に抱きついてキスをして来ました。

肌と肌が密着し合って、茶髪の子は舌を入れて来ました。

もう俺も吹っ切れたかのように彼女の裸体を抱きしめて、汗だくだった背中からお尻へと手を伸ばして行きました。

「んっ……………♡」

と茶髪の子から吐息が漏れ始め、このまま最後まで出来るんだろうなと思いました。

茶髪の子の裸体を触っていると、お尻の張り、くびれの形を通じてスタイルの良さが、物凄く指に伝わって来ました。

アンダーヘアを掻き分けながら膣の辺りまで指を動かして行くと、彼女のマンコはエッチな体液が溢れていました。

「あぁぁぁぁぁ……ん♡♡♡」

指で膣を擦ると彼女は大きく腰を動かして

「あぁぁぁ…ん♡いい………♡♡♡」

と耳元で吐息を漏らしました。

そのままクリトリスの辺りを触っていくと、キュッと膣に力が入って腰をクネらせて、もうそのまま挿入しても大丈夫そうなくらいビチャビチャでした。

俺は勃起したペニスを、彼女に擦り付けるようにすると

「挿れて…………♡」

と囁いてきました。

迷わず俺は頷くと、彼女は後ろに振り向いて洗い場の壁に手を付き

「いいよ……♡♡♡」

とお尻を突き出して来ました。

このままバックから挿入して欲しいのだろうと思い、脚に絡み付いていたハーフパンツを脇に蹴り飛ばして、何も付けずに彼女の膣の中にペニスを押し込んで行きました。

「あああぁぁぁぁぁ………………ん♡」

生挿入で俺のペニスは彼女の中に収まっていき、鏡越しに挿入されている彼女が映し出された姿は、最高にエロく見えました。

俺のペニスが彼女の奥まで突き刺さり、ゆっくりと腰を動かすと

「んはぁぁぁぁ………♡いい……♡」

とペニスは滑らかに動き出して、とうとう茶髪の子と生挿入でのSEXをしてしまいました。

「ああぁぁ………気持ちいい………♡」

俺も久々のSEXだったので最高に興奮しました。

「んふぅ……ん♡♡♡」

腰を動かしながら、背後からオッパイを鷲掴みにして触りました。

「あはぁぁぁ………ん♡いい……♡」

オッパイの感触も物凄く柔らかくて、ツンツンに勃った乳首を指で摘まむように挟んで弾くと

「んっっっ…♡気持ちいい♡♡♡」

と感じまくっていた様でした。

2人の会話の中で、茶髪の方が朋ちゃんで、セミロングの方が沙友理ちゃん!?って事は何となく分かりました。

俺は腰を動かしながら

「朋ちゃんでいいんだよね……?」

と尋ねると

「うん………♡と…♡も………♡か♡」

と答えてくれました。

「朋華さん…………凄っごく……気持ちいいです!!!」

とピストン運動を続けると

「んっ………♡朋華でいいよっ♡」

「うん……朋華♡♡♡」

俺は腰を強く振りました。

「あはぁぁぁ……ん♡♡♡」

朋華ちゃんの腰に力が入って、キュッとペニスを締め付けて来ました。

「んんっ…!」

その時に、ふと沙友理ちゃん?の方を見ると、沙友理ちゃんは脚を崩して俺達のSEXを見ながら、無意識に右手で乳首を摘まんでいた様に見えました。

肌蹴たバスタオルの隙間からも、少しマンコが見えていて、朋華ちゃんのヘアよりも明らかにヘアは薄めでした。

朋華ちゃんには悪いが、朋華ちゃんと行為を重ねている間も沙友理ちゃんとエッチがしたい!

と思っている俺がいました。

沙友理ちゃんが乳首を触っているのを見て俺は

「そんなの俺がいくらでも触ってあげるのに……♡」

沙友理ちゃんの手が下半身に伸びて行くと

「そんな所、俺がいくらでも舐

めてあげるのに……♡」

と沙友理ちゃんを見ながらピストン運動を続けていると

「あっ………そろそろヤバいかも………♡」

と、徐々に射精感が込み上げて来てしまいました。

俺のそんな気持ちも知らず、朋華ちゃんは

「んっ……♡いいよ……♡イッて♡」

と応えるてくれ、俺はバックのまま一気に全身全霊の力を込めて、腰を振りました!!!

「んっ♡いい……♡いい……♡♡♡」

浴室内には朋華ちゃんのお尻に、俺の恥骨が衝突する音が

「ビタン!ビタン!!!」

と大きく鳴り響いて

「あっ…♡あっ…♡あっ……!!!」

とうとう本当に射精感が込み上げて来て

「駄目だ!本当にイク!!!」

「うん…♡いい…♡いいよ♡♡♡」

#オレンジ

「あっ♡あぁぁぁぁぁ……!!!」

「イクっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

俺は発射する寸前に朋華ちゃんからペニスを引き抜くと

「ビュ……ビュッ!!!」

っとペニスが大きく波打って、朋華ちゃんの背中を目掛け、大量の精子をブッ掛けてしまいました。

「あはぁぁぁ……ん♡♡♡♡♡」

俺のペニスからはドクドクと精子が吹き出して、朋華ちゃんの背中に掛かった精子がお尻を伝い、太腿へと垂れていきました。

「はぁぁぁぁぁ………………♡」

「気持ち良かった………♡♡♡」

「朋華ちゃん……本当に気持ち良かったよ………♡笑」

と朋華ちゃんを抱き締め、俺は沙友理ちゃんを見ました。

沙友理ちゃんは我に返ったかの様に乱れたバスタオルを直し、何事も無かったかのように座っていました。

朋華ちゃんの太腿に、俺の精子が垂れて来ている事に気付いて

「シャワーで長そう?」

と朋華ちゃんに言いました。

「そういえば名前は…………何ていうの……!?笑」

と聞かれたので

「琢磨!」

と答えました。

「そっかぁ………琢磨君かぁ………。結構良かったよ♡」

と朋華ちゃんに軽くキスをされ

「沙友理〜!!!琢磨君との結構良かったよぉー♡♡♡」

と感想を伝えていました。

「おっ!朋華ちゃんは神か?笑」

と期待しましたが、沙友理ちゃんは顔を真っ赤にして

「ふーん。そうなんだぁ…………」

と意外に素っ気ない反応でした。

「もう……沙友理は………!!!」

「琢磨君………あの子ねぇ………♡笑」

「何……?止めてよ!?」

「この際いいじゃん別に!笑」

「あの子ね…………。未だに処女守ってるんだよ!笑」

と朋華ちゃんは、小さな声で耳打ちして来ました。

「えっ…!?そうなんですか…?」

「もう…!!!朋ちゃん余計な言ってない!?」

「ははっ……。どう思う……!?笑」

「まぁ……どうって言われても……」

「そういうの大事にしてるって、俺は良いと思いますよ!」

と何と言っていいのか分からず、俺は訳の分からない事を言ってしまいました。

「何……!?絶対に朋ちゃん余計な事言ったでしょ!?」

「別に大事に守ってる訳じゃ無いからね!!!」

と沙友理ちゃんは少し不機嫌そうな反応だったので、余計な事を言ってしまったかと心配していると

「もうこんな歳になって処女なんて、捨てちゃった方がいいよ!」

「琢磨君に貰ってもらっちゃうのもアリだと思うよ!!!笑」

と朋華ちゃんは大きな声で冷やかし始めました。

「えっ……!?何馬鹿な事言ってんの………!?!?」

沙友理ちゃんは、勿論そんな気では無さそうな様子でしたが

「そんなんじゃ、いつまで経っても捨てられないよ!!!笑」

と朋華ちゃんは、沙友理ちゃんのバスタオルを剥ぎ取ってしまいました。

「キャっ!ちょっと!!!」

沙友理ちゃんは慌てて両腕でオッパイと股間を隠しましたが、俺の目の前には2人の全裸の女性が居る訳です。

しかも今度は沙友理ちゃんとあって、さっき昇天したばかりのペニスだったのに、又しても大きくなって来てしまいました。

「ほらほら……!笑。やっぱ若いよねぇ!!!笑」

「沙友理、どうするの!?笑」

沙友理ちゃんは俺の大きくなって来たペニスを見て

「うっ………うん…………………」

躊躇はしているものの、満更でも無さそうな雰囲気になって来たようでした。

「ほらほら沙友理も琢磨君に全部見せちゃって!!!笑」

と朋華ちゃんは沙友理ちゃんの両腕を掴んで、俺に沙友理ちゃんの全てが見えるようにしてしまいました。

「ひやぁぁ…♡恥ずかしいよぉ…」

沙友理ちゃんは顔を真っ赤にして俯向いてましたが

「そんなの最初だけだよ!笑」

「琢磨君もどうする!?笑」

と俺に判断を委ねて来ました。

背後から朋華ちゃんに両腕を掴まれて、オッパイも股間も露わにされていた沙友理ちゃんの裸を見ているうちに、俺のペニスは完全にフル勃起になりました。

朋華ちゃんのオッパイは大きめのDカップくらいでしたが、沙友理ちゃんのオッパイは小振りでBカップくらいでしょうか?

乳輪も小さく形がとても綺麗で、小さな乳房にツンと勃った乳首が何とも愛しく感じて、俺は何も言わず沙友理ちゃんの乳首にしゃぶり付いてしまいました。

「んはぁぁぁぁぁぁ……ん♡♡♡」

沙友理ちゃんの可愛らしい吐息が漏れ、舌で乳首を転がすと

ピクッ!ピクッ!と身体を反応させました。

朋華ちゃんも沙友理ちゃんの太腿を撫でるように触り始めたのですが、もう片方の腕を伸ばすと俺のお尻を触り始めました。

浴室で若い男女女の3人が、素っ裸でお互いを辱め合っている様なとても有り得ない状況でした。

俺は沙友理ちゃんのマンコを早く味見したくなって来たので、石造りの浴槽の縁に股を開かせて座らせました。

沙友理ちゃんのヘアは朋華ちゃんに比べて本当に薄くて、パイパンまでは行かないにしろ、ヘアを掻き分けなくてもマンコの形までハッキリと分かりました。

「沙友理のマンコ、小学生みたいだねwww」

と茶化して来て、俺は股間に顔を埋めてイヤらしく高揚していた沙友理ちゃんのヒダヒダを舌で舐めて行きました。

「あああぁぁぁぁぁぁ……ん♡」

沙友理ちゃんに大きく股を開かせて、腰をクネクネとさせて良がっている姿に、俺の興奮は更に高まりました。

沙友理ちゃんの股間を舌で舐めていると、膣の中からはエッチな愛液が次々に溢れ出て来て、クリトリスの皮を剥くようにゆっくりと舌を這わせました。

「んはぁぁぁぁ!!!んっ……♡」

沙友理はビクッと腰を反応させ、俺がクンニを堪能していると、背後から朋華ちゃんが背中にオッパイを押し付けるようにして、俺のペニスを擦るように触って来ました。

「んっ…♡」

背中にプヨプヨとした朋華ちゃんのオッパイの感触が伝わって、しかも勃起したペニスを虐めるように触って来て

「朋華ちゃん……………?このままじゃ沙友理ちゃんに挿れる前にイッちゃうよ………」

と訴えると

「お預け!?笑。だって私、クンニされてないもん………♡笑」

と俺のペニスを扱いて来ました。

「まっ……待って!!!必ず後でするから………♡」

と訴えると

「今日は宿泊客、私達しかいないのよね!?」

と聞いてきたので

「まぁ……んっ…………♡」

と何とか答えると

「沙友理も初めては正常位がいいよね?笑」

と言って、俺達を半ば強引に脱衣所に連れて行きました。

「沙友理ここに寝て!」

と床にバスタオルを敷いて、沙友理ちゃんを床に寝かせました。

「琢磨君行っちゃって!!!笑」

と何から何まで朋華ちゃんに主導権を握られた感じでしたが

「じゃあ……挿れるよ………?」

と沙友理ちゃんに伝えると

「うん…………♡」

と受け入れてくれたので、俺は沙友理ちゃんに軽くキスをして、ゆっくりと沙友理ちゃんの膣にペニスを沈めて行きました。

「んんんっ……!!!」

沙友理ちゃんは処女だという事もあったせいか膣が狭く、朋華ちゃんのようにスムーズには入って行きませんでした。

「あっ………キツイかも……………」

と何とか膣の中に押し込んで行くと

「何よ!私はガバガバだって言いたいの!?笑」

と朋華ちゃんは不貞腐れたように言いました。

それには黙って何とか奥まで挿入すると

「んっ…………♡入った………!」

「うん………………♡♡♡」

俺達はまるで、恋人同士のように抱き合ってキスをしました。

「んっ……♡」

舌を絡めて行くと沙友理ちゃんも舌を絡めてくれて、俺達は濃厚なディープキスをしました。

ゆっくりと俺が腰を動かして始めると

「んっ……♡はぁぁぁぁぁ……ん♡」

と沙友理ちゃんの吐息が次第に大きくなって来て

「入ってるの分かる……?」

と聞くと

「分かる……!!!あっ…♡何か動いてる……♡♡♡」

と反応してくれ

「何か妬いちゃうわぁ…………笑」

と朋華ちゃんも大人しくなりました。

俺は沙友理ちゃんのマンコの感触を味わうように、ゆっくりと腰を動かして、小さく揺れるオッパイを鷲掴みにして、乳首を指で転がしました。

「んはぁぁぁ…ん♡気持ちいい♡」

俺は沙友理ちゃんの事を、好きになってしまっていました。

「んっ…♡んっ……♡んんんっ♡」

沙友理ちゃんの口が半開きになって感じている表情が、とてもあどけないのにイヤらしくて、この表情だけでも愛おしく感じました。

ずっとこの時間が続いていればいいのに………

と思って腰を動かしていると、静かにしていた朋華ちゃんが、また動き出したようで、俺の背中を指で擦りだしたかと思うと、指に唾液を絡ませて肛門を触り始めました。

「えっ……!?朋華ちゃん!?」

「だって暇なんだもん……♡笑」

俺が沙友理ちゃんとの挿入を堪能している中、アナルを刺激して来たのでした!!!

アナルなんて触られたのは初めてだった俺は、一気に身体が強張るくらいに反応してしまい

「あああぁぁ……っ♡♡♡そっ………そこは駄目だって…………!!!」

と言いながらも沙友理ちゃんの膣での気持ち良さと、初めて受けるアナルの刺激で一気に爆発してしまいそうでした。

「ふふふっ……♡琢磨君、凄くお尻敏感みたいね♡♡♡笑」

と指の腹でグリグリと刺激してきて

「駄目だ……これは持たない………」

と感じた俺は、腰の動きを速めて一気に沙友理ちゃんを突き捲りました。

「あっ…♡あっ…♡琢磨君……!ちょっと……!痛っ……!!!」

沙友理ちゃんの処女膜が破けてしまった瞬間だったかもしれませんが、俺も一気に射精感が込み上げて来てしまったタイミングでもありました。

「あっ…♡あっ♡沙友理ちゃん♡駄目だ!沙友理ちゃんゴメン!!」

俺は沙友理ちゃんにラストスパートで、激しくピストン運動を繰り返し

「イクっ…!イクっ…!!!!!」

と一気に最高潮な瞬間を迎え、ペニスを膣から引き抜く余裕も無く

「あああぁぁぁぁぁぁっ!!!」

っと大声を上げると同時に、大量の精子を沙友理ちゃんの中に大放出してしまいました。

「あっ……あっ………♡」

ペニスはビクビクと沙友理ちゃんの中で波打ち、ついさっき出しだばかりとは思えないような大量の精子が、沙友理ちゃんの中に溢れていきました。

「えっ………!?中……………!?」

「あっ!?馬鹿!!!流石に中はヤバいだろ!!!笑笑笑」

沙友理ちゃんのマンコの余韻に浸っている余裕も無く、ほぼ出し切ってしまったペニスを焦って引き抜きました。

沙友理ちゃんの膣の中からは、ドロっと血の混じった精子が、脱衣所の床に滲み出ていました。

「あっ………ごめん………。痛かったよね!?」

「それは……大丈夫だけど……………」

「沙友理!!!早くシャワーで流して来た方がいいよ!!!」

「うん…………でも……………………」

どうやら沙友理ちゃんは力尽きたようになっていて、上手く起き上がれない様子でした。

「何やってんの……………!?笑。大丈夫!?笑笑笑」

「何か上手く力が入らなくて……」

「マジ!?琢磨君!笑。ほら早く沙友理を!!!笑笑笑」

「えっ!?はい…………!!!」

俺は沙友理ちゃんをお姫様抱っこして洗い場の前まで連れて行き、沙友理ちゃんのマンコにシャワーをブッかけてました。

「ああぁぁぁぁぁ………♡これはこれで何か恥ずかしい…………笑」

沙友理ちゃんをM字開脚にしてシャワーをブッかけたので、膣の中から大量の血と精子が、どんどん流れ出て来ました。

「あーあーあー笑。琢磨君、中出しだけは本当に駄目だよ!笑」

「すいません…………」

「責任取る事になるからね!笑」

「あっ………はい…………」

俺は沙友理ちゃんなら満更でもないと思ってしまいました。

「ねぇー沙友理?笑」

「あっ……………………………笑」

沙友理ちゃんは軽く頬を赤らめて笑っていましたが、その笑顔が愛おしく思えました。

もうその時は3人全裸で居る事に抵抗が無くなっていたというか、緊張感も無くなっていました。

「今日はこの風呂は貸し切りみたいなもんで、何でもアリみたいもんだね!笑」

「まぁ……そうとも………笑」

「琢磨君は、まだ私にし忘れてる事憶えてるよね?笑」

「あぁ…………」

「何!?嫌なの?琢磨君、沙友理の事ばかり考えてない!?」

「えっ!?」

「あんた達がどうなろうが知ったこっちゃないけど、今回の旅行は沙友理のロストヴァージンを演出した私の大手柄でも訳だし、私も楽しませてもらうからね!笑」

「琢磨君は沙友理に結果論だけど中出しまで出来て、こんなラッキーな事無いでしょ!?笑」

「まぁ……笑」

「まだ行けるよね?」

「えっ…!?笑」

「露天風呂でってのもアリっちゃアリだけど、続きは部屋に帰ってからにしようかな!?ねっ!沙友理!?笑」

「うっ……うん………」

「分かったけど親父が気になるから、ちょっと様子を見てくる……」

「じゃあ部屋で待ってるね♡」

と朋華ちゃんは言い残し、沙友理ちゃんを連れて脱衣所へ行ってしまいました。

俺も浴室に脱ぎ捨てられていた衣類を拾って、脱衣所へ向かうと

「どうせ誰もいないんだし、このまま行っちゃう!?笑」

「えっ……!?駄目だよ!!!」

「ホント沙友理はビビリーだな!笑笑笑」

と朋華ちゃんは各部屋に設置されていた浴衣を、裸のまま羽織っただけで移動しようとしていたみたいで

「どんだけオープンなんだよ!」

と思ってしまいました。

沙友理ちゃんのピンクの下着姿も凄く可愛いなと思いながら、汗とかでビショビショだった衣類を拡げ、少し気持ち悪いと思いながらも羽織って、親父の様子を見に行きました。

キッチンは真っ暗に照明が落とされていて、恐る恐る親父の部屋のドアを開けると薄暗い部屋の中、TV観ていたようでした。

「おっ…!何処に行ってたんだ?」

と俺に気付いたので

「あっ……あぁ………。お客さんと話してた。呑もうよって誘われたから、ちょっとまた行ってくる……」

「そうか!俺はもう寝るけど、失礼の無いようにな……」

と言われ

「大丈夫だよ!!!笑」

と、ドアを締めました。

俺はキッチンから缶ビールとチューハイを拝借して、女性陣の元へと走りました。

こんな有り得ない様な美味しい体験でしたが、まだまだ熱い夜は続きそうです。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です