ペンションの夜は乱れた② 「変態4P始まる 彼氏交換で性癖交換を望んだ彼女達」

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このお話は女性二人によって仕組まれた4Pの話。

とは言っても、男性達の性癖に身を任せて翻弄される、奈々と銀子さんの話をしてみたいと思います

~4Pの登場人物~

銀子さん

母方の祖母がトルコ人のクォーターでスレンダーでもオッパイやお尻がムチムチの美人さん。

豊さん

銀子さんの彼氏で紳士的ながら彼女を拘束して猿轡やデンマを使う性癖がある。

奈々・・・・黒島結菜さん似の私の彼女、顔がかわいくて小柄で華奢でチッパイが魅力。

山本

お尻の穴が大好き。性癖は、お尻の穴に指を入れてウンコを確認すること。スカトロまでは無理。

ギャグボールを咥えさせられる前に、奈々が最低限のルールを叫んだ。

「本番はダメ~」

「本番は自分達でしたい銀子は豊さんとして~」

これは4人ともうなずいた。

目を合わせて合意した。

正直、少しホットした部分もった。

奈々の気持ちが嬉しかったのもある。

クォーターにチンチン入れられなくて残念もある。

そして、アナルなら入れていいのかな~とも思った。

いろいろなことを考えた。

~4P始まる~

銀子さんもスタイル良いが、身体に弾力があるというか中身がつまっている抱き心地がする。

けっして不快ではないが少しだけ体臭もアジアンな感じがする。それが私の変態の血を騒がせる。

前作ですでにクォーター美人の銀子さんとはラブラブが始まっている。

「銀子さんみんなにオッパイ見てもらおうか」

「うん」

私はベットに腰掛けて銀子さんは私に背を向けて私の脚に座った。

バッTシャツとブラを一気にたくしあげた。

奈々とは比べ物にならない弾けるようなオッパイだ。乳首の色は少しだけ濃いめの茶色だった。

「チクビ転がすよ」

「あっあっあ~感じる~」

銀子さんは、親友と彼氏の前で胸を揉まれても意に介さず振り向きながらキスを求めてきた。

隣のベットでは奈々と豊さんのエッチが始まりそうだ。

エッチとは言っても、豊さんのエッチはラブラブして愛撫して挿入という感じではないらしい。

奈々が銀子さんに聞いた限りでは、豊さんはあまりオマンコやお尻の穴に執着はなく器具を使って悶える銀子さんを見るのが好きなのらしい。

人の性癖はそれぞれだなと思った。

「奈々ちゃんほら咥えて奈々ちゃんのギャグボールデビューだよ」

「親友と山本さんに見てもらおうか」

黒島結菜さん似の小顔に大きな赤いギャグボールが良く似合う。程なくしてギャグボールの穴から奈々のヨダレが絶え間なく流れはじめた。

「奈々ちゃんオッパイ見せてごらん」

奈々はロリパジャマのボタンをはずされ下着をめくりあげられた。

奈々が首を横に振ると余計にヨダレが溢れだした。

ブラもめくりあげられて、奈々は自分の彼氏でもない人にそのちっパイをさらけ出した。

奈々は後ろ手に手を拘束されているので背中が反って胸も張っている状態だ。

ただでさえチッパイなのに余計にチッパイになっている。

「奈々ちゃんオッパイやっと見ることができた」

「顔に似合ったカワイイオッパイだ、おやおやヨダレがもったいない」

そう言うと豊さんは奈々のヨダレを美味しそうに吸い込んでそのまま奈々のチッパイにむしゃぶりついていた。

~性癖交換本格化~

私に向き合ってディープキスに没頭していた銀子さんも動き出した。

「ゴンちゃんお尻の穴がムズムズする」

「お尻いたずらして」

「お尻の穴いたずらしてほしいの」

奈々から銀子さんがお尻の穴に興味があることを聞いていた。豊さんにお尻の穴を触られたことが無いそうだ。

「本当にいいの?」銀子さんは奈々から本当の性癖も聞いていた。

私はあぐらをかいた。私の膝に銀子さんの膝をのせて四つん這いになってもらった。

私が高校生の時にJC彼女がいたが、その頃から使っている「究極の四つん這い」の体勢だ。

銀子さんはめちゃくちゃスタイルが良い。

ブルンブルンしたオッパイと大きなお尻、メリハリのあるエロエロな身体をしている。

銀子さんが「究極の四つん這い」になった。

小柄で華奢でチッパイの奈々にはない迫力がある。

ズルン私はスウェットと下着を一気にずり下げた。

クォーター美人の銀子さんのアナルは、奈々のピンクアナルよりも濃いめの色素をしたアナルだった。

でも放射の整ったキレイなアナル。

両方の親指でアナルを開くと中心部のピンクが出てきた。

ウングッウングッわたしは尖らせた舌を銀子さんのアナルに差し込んでもはや腸壁の味を楽しんでいた。「うっうぅ~はぁ~んっ」銀子さんは気持ち良さそうに悶え声をあげはじめた。

彼氏の豊さんと、私の彼女の奈々が呆気にとられてこちらを見ている。

「銀子さん、今日ウンコした?」

銀子さんは首を横に振った。

「指いれるからウンコ触られちゃうよ」

「うんいいよ」

「お尻の穴に指を入れられたことある?」

銀子さんは首を横に振った。

私は銀子さんのアナルを柔らかくするためにまた舌を入れた。クォーターアナルは少し穴が広がってビショビショだ。

「銀子さん、お待たせ指入れるよ」

私は自分の人差し指を舐めて銀子さんのアナルを撫で回した。

「あっ気持ちいい~初めての感覚~」

「ゾクゾクしてきた~」

~急に思いついた~

「そうだ、銀子さん奈々に指入れてもらおうか~」

「せっかくの4Pだし女の子が女の子のお尻の穴に指入れているの見てみたい」

「なんか余計に恥ずかしい」

「奈々できる?」奈々が頷いた。

両方の手首を後ろ手に拘束されて、奈々はギャグボールを咥えさせられているので話せない。

「奈々できる?」もう一度言うと奈々は大きく2回頷いた。

また、ギャグボールからヨダレが垂れた。

~奈々が指を入れる~

銀子さんと2人で豊さんと奈々のベットに移った。

「銀子さん四つん這いになって奈々にお尻の穴を見てもらおうか」

奈々が良く見えるように銀子さんの脇に座ってクワ~って銀子さんのお尻を開いた。

「奈々ちゃんストッキングほどいてあげる」

豊さんが奈々の両手を解放した。ギャグボールも外してくれた。

「あ~んっ奈々にお尻の穴をいじられちゃう」

銀子さんは恥ずかしそうにベットに顔を埋めた。

「奈々優しく指入れてあげて」

「うん」

「奈々~ウンチあったらごめんね」

「うん」

「ゴンちゃんどうしたらいいの?」

「奈々、銀子さんが痛くなくて気持ち良くなるようにしてあげて」

奈々は少し考えていた。そう、奈々は私に何回も何回もお尻の穴に指を入れられている。

~さて奈々の顔つきが変わった~

「銀子、お尻の穴舐めてあげる」

奈々は普段私にされているように舌を尖らせて銀子さんのアナルの中心部に舌を差し込んだ。

「ウフッ気持ち良くしてあげる」

奈々は自分の人差し指を舐めて濡らしはじめた。

おしまい

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