体育大会から1ヶ月くらい後のことです。
珍しく二人で都合が合ったので、札幌へデートに行きました。
アニメイトに行ってみたり映画を見たり、彼女と過ごす時間は楽しくあっという間に過ぎてしまいます。
R「そう言えばさ、体育大会の時に今度ホテルいこって話したじゃん?」
僕「うん、そうだね〜」
R「今から・・・いく?」
僕「行きます!」
何の躊躇もなく答えてしまった。
近くにホテルを見つけたので入ってみました。
誰もいないでシーンと静まり返ったフロントに一際目立つタッチパネルがあり、いきなりしゃべり出したので二人で驚いてた。
夕方で4000円くらいの部屋にした。
R「ホテルって高いね・・・」
僕「だなww」
部屋に入るやいなや、目の前にはパチンコがあった。
奥に進むと大きなベッドとテレビ。
R「ねーねー、一緒にお風呂入ろぉ?」
僕「おけ!今から準備するわ」
その頃Rはテレビを点けていました。
お湯の湯加減を見たあと、良い感じになったのでRを呼んだがなかなか来なかった。
ベッドルームに戻るとテレビでエロ動画を見てるRがいた。
僕「なに・・・・・・みてるの?w」
R「あっ!・・・ううん、エッチなの見てた」
僕「お風呂行こ」
R「うんっ」
僕が先に中に入って暖まっていたらRが入ってきたが、僕はほんとに驚いた。
スク水(コス?)で入ってきたのだ。
R「どーお?」
僕「可愛い」
R「もぉwそれだけー?ん、あれれー?なんかまた大きくなってるぞ☆」
僕「R見てたら興奮してきたw」
すると、Rはお風呂に入ってきて僕のものを触り始めた。
お湯の中だとまた別な気持ちよさがあった。
R「ちょっと床に寝っ転がって?」
すると顔にタオルを載せられよけないでねと言われた。
すると僕のモノが何かに包まれた。
R「ねー?きもちー?」
僕「なにっ・・・これ・・・ああっ!」
上下に動かしているせいかとてつもなく気持ちいい。
するとRが耳元で
「これオナホだよ?人口のおもちゃで言っちゃうの??ww」
と囁いてきた。
その瞬間、僕は白濁液を発射した。
けど彼女は気づいてないのかしごき続ける。
僕「ちょっ・・・R・・・いっちゃった・・・」
R「ふーん・・・きもちい?」
僕「あぁ、壊れそうっ」
R「壊れちゃえ☆」
何と言うかいった状態がずっと続く感じだった。
二人で体を拭いてベッドに向かうと、彼女から押し倒してきた。
R「ねーえ?YってM??」
僕「そう・・・かな?」
R「フフっ、だと思ったよww」
僕「キスしよ・・・」
彼女は優しく唇を付けてくれた。
すると彼女は
「これ私一人でするときに使ってる奴なんだ」
と男のモノの形をした棒?を出してきた。
R「これYのお尻に入るかな??」
僕「ちょっ!っっつ、痛いっ!」
R「あ、ごめんごめんwwローションつけてなかったww」
するとお尻に太いモノが入ってくる。
その時僕は『あぁ、女子ってこんな感じなのかな』って思った。
すると、レンタル用のペニスバンドを彼女がつけ始めた。
R「Yのアナル処女いただくね!」
と挿入してきた。
バックで入れられてるせいか奥まで来る。
その後聞いた話だが、僕は喘いでたようだ。
しばらく突かれたあと、彼女が
「私も入れて欲しくなったよう・・・」
というので僕のものを入れた。
R「あっ!やっぱりYのものはいいよ!」
この時僕は不審感を抱いた。
僕「いきそう!」
R「あっ!外に出して!」
とお腹の上に出した。
彼女も僕も元気だったのでもう一回戦してホテルを去った。
帰宅後、彼女からメールがきた。
『ごめん、あれだけエッチとかしたけど、好きな人いるんだ。だから別れてください。ただ、Yのことは好きだよ。だから学校とかでも親友としてこれからもよろしくね?』
この時僕は彼女の
「やっぱりYのものはいいよ!」
という言葉の意味がわかった気がした。
多分他の人ともやってたんだなと思ってしまい、すっかり意気消沈してしまった。
そして僕は1週間くらい学校を休んだ。