20歳の女子大生のミユと申します。初めてこういうところに自分の性事情を書くので、拙いとは思いますが、ご容赦ください。
まず、私の家にはシベリアンハスキーが一匹います。名前はキリルです。大学合格祝いで親に飼ってもらいました。今ではたくましく成長しており、扱いも大変です笑
そして、私の初体験の相手でもあります。
あるとき枕に腰を振っていて、ふと見てみると大きくなったペニスをあてがっていたのです。
それで私は冗談半分で四つん這いになりオマンコを突き出して誘ってみました。すると、ペロペロとオマンコを舐めてくれてとても気持ち良かったのも束の間、勢いよく狭い膣を掻き分けて挿入され、激しい痛みが私を襲いました。たくさん中に出されたし、コブと呼ばれるものの大きさに涙も止まらないくらい痛かったです。
気持ちいいよりは痛みが凄かった初体験でした。(血が結構出ました、、)
ですが、そんなこんなで何回か繋がっているうちにだんだんと気持ち良くなることができました。今回は何度もセックスをしてしまった実体験を書きます。
大学の授業が終わり家に帰宅すると、丁度母親が壊れたケータイを持ってショップに行くとのLINEがあったため、数時間は1人きりのチャンスでした。
もうかれこれ3週間はキリルとエッチしていなくて、帰宅途中も想像しながらあそこを濡らしていました。
手洗いうがいを済ませて、私の部屋にキリルをすぐさま呼び、ベッドの上に仰向けで寝かせました。私は服を脱ぎながら、彼を撫で撫でしてあげました。そして、下半身に手を伸ばし、皮の上からペニスを手で扱きました。何回か扱いていると、先っぽが見えるようになり、そのまま一気に皮を剥くと可愛らしいサイズのペニスが現れました。
おしっこと獣臭さが混じったような匂いがツンと鼻にきて、その匂いが私をさらに興奮させました。
「パクッ」
と咥え、ペニス全体を口で包み込みながら、時折
裏筋を舌で舐め回してあげました。それがやはり気持ちいいのか、たちまち口の中でペニスを大きくさせていきました。立派なサイズになったので、今度は本気フェラチオの時間です。
ペニスに唾液を多量垂らし、右手を根元に添えると、ジュポジュポとわざと音を立てながら丁寧に奉仕をします。吸い上げたり、舐め回したりするだけで卑猥な音が出るのでそれだけでも興奮するのです。
「ジュルっ!ズルルル!ヌチャッ、ヌチャッ、ブチュ、ブチュ!」
そんな激しいフェラが気持ちよかったのか、彼は1分ほどでビューっ!と口の中に射精をしてきました。絶え間なく出続ける射精を飲みながら満足したところでフェラは終わりにしました。
私はそのまま膝を曲げて座り、オマンコを広げてまだカチカチのペニスをズブっと挿入しました。愛撫しなくてもすでにびしょびしょのオマンコには簡単にペニスが入りました。そこからは完全に私の主導権です。
まず、彼の両脇に手を置き、お尻を使って上下に動く。そして、若干前屈みになり、その動きを早めながら激しくピストン(浅めの出し入れ)次に彼の胸に両手を置き、上下に大きくグラインドし、先端から根元まで出し入れ(深めの出し入れ)続いて、根元までしっかりペニスを入れて腰を前後に激しく振りたくり、最後は膝を立てて前屈みになり、彼に抱きつきながら
「あん、あんっ、はぁっ、いぁぁ、イク‥キリルのペニスでイッちゃうぅ!」
と激しく上下ピストンをしました。
「クチュクチュ、ジュポッジュポ」
と音が立ち、彼のペニスに多量の愛液がダラダラ垂れていくのがわかりました。
そして、「あぁっ、イクッ‥もうだめっ!キリルと一緒に‥。イキたい!ああああぁっ、イグッイクッ!イッ‥ちゃうぅ!んんんんんっ!!」
と私がイクその直前に彼もその締まりに我慢できなかったのか、「ビュッビュュュッ!!」と勢いよく子宮へと中出しをしてきました。
その刺激がトリガーとなり、私も絶頂を迎えました。
「ビクッピクッビクビクッ!」としばらく体の痙攣が止まらず、膣もギュッと彼のペニスを締め付けていました。気持ちよさで動けずにいたのをいいことにその後も射精されながら2回ほど続け様にイカされました。。