久しぶりの投稿になります。女子大生のミユです。ここまで次の体験談を書くのが遅れてしまったのは、膣トレをしていたからです。
キリルにもっと気持ち良くなって欲しくて、何かできることはないかとネットで検索していたら膣トレという方法があることを知りました。
実際に器具みたいなのを購入して毎日膣トレを行いました。その間にキリルに求められることが何度かありましたが、膣トレが終わってからにしようと思っていたので拒否し続けていました。
またそれだけではなく、スタイルももっとよくしようと思い、ヨガの本を買ったり腹筋や背筋などの基本的な筋力トレーニングなどもこなしていました。
そしてその結果、以前よりも腹筋が割れて、スタイルが良くなっただけでなく、膣トレのおかげで姿勢も良くなった気がしました。問題の膣の中はというと、たまに我慢できなくてオナニーをしていたときに、指に吸い付くような感覚をここ最近感じ始め、効果が出てきたのではないかと思いました。
そしてついに昨日、久しぶりにキリルとエッチをしました。(前置き長くなりました)
親が仕事に出て行ったのを見送ってからすぐさまキリルの元に駆け寄り、自分の衣服を脱ぎ捨てベッドに誘惑しました。
さすがにもう発情はしてくれないかなと思っていたのですが、座りながら私がオマンコを指でくちゅくちゅ弄っていると、彼は足早にやってきて弄っている指をしきりに舐めてきました。
私は指を離して彼の舌使いに身を任せました。
「ペロペロペロ、グチョグチョ」
まるで蜂蜜でも舐めるかのようにオマンコ全体を夢中で舐めていました。
犬の舌使いってほんとにすごいんです。
ザラザラした長い舌で満遍なく舐められて、私は我慢の限界でした。
「キリル‥ちょっと待って‥あぁっイクッ!イクッ!」
キリルの顔に少量の潮を吹いて逝きました。
それも全て舐め取ろうとするキリルを押さえてベットに仰向けになりました。
私は枕を自分の腰の下に置いて、正常位の形になりました。
「キリルおいで‥」
彼の首あたりに左手で抱きつき、右手で彼のペニスをオマンコに誘導しました。
まだ少ししか彼のペニスが皮から出ていなかったのでなかなか入れるのが難しかったのですが、(以前まではフェラで大きくさせてから挿れていました)なんとか先端を膣にいれると、私は両足を彼の腰にホールドさせ、先程の右手も添えて、両手で抱きつき、両足で何度か腰を軽く動かせました。
すると、キリルは自分のペニスがオマンコに入ったと分かったのか、激しくピストンを始めました。
「キタッ!」
初めはとても小さかったのですが、ピストンをするにつれて私の中をペニスがメリメリと拡げながら大きくなっていくのがわかりました。
「うぅっ‥おちんちんおっきぃっ」
以前よりも膣の締まりが良くなったことで処女喪失をしたときのような感覚におそわれました。狭い膣を無理やり拡げられ、彼専用のサイズにされるような。。
そして激しく貫かれながらも、勝手に膣が収縮して、その大きさがはっきりとわかりました。
「あっああっ!!そこぉっ!!いぃっ!」
「んっあんっ、はげしっ‥あああんっ!!」
私は、はしたない声を出しながら夢中で彼にだいしゅきほーるどをしていました。
「グチュグチュッ、ニチャニチャニチャニチャ、チュプチュプチュプ」
「ああああっ‥ハアッハア、だめ‥またイっちゃう」
そして膣から愛液をダラダラと垂らしながら
「ああああああぁぁ!!キリルのペニスぅ‥」
「気持ちぃぃ!!イクッ‥ぁあっイクッ!」
迫り来る快楽で体がどうにかなりそうになり、両手と絡めていた両足に、より一層ギューっと力が入り、さらに激しく抱きつきました。
そして快楽に身を任せた私は
「はああぁんっ!!ビクッビクッ」
「んああっ!はぁっ‥ビクビクッ」
彼のペニスを強く締め付けて海老のように体をびくつかせて逝きました。
膣がペニスを締め付けたことで、キリルも我慢の限界だったのか、息を荒げてコブを大きくしてきました。
「コブゥきたぁっ!!!オマンコ‥拡がるうゔ」
膣トレして引き締まった膣をもろともせずにメキメキとコブが拡がり、ペニスがより奥へと届いていました。
「あぁっ‥きつぃぃ!!」
そして目一杯拡がると次の瞬間
「ビューッビュルッビュルッビュルッ!」
膣奥目掛けて勢いよく精液が吐き出されました。
「熱いぃぃ!!!ビュルビュル出てるぅっ!」
私は久しぶりの中出しに再び絶頂しました。
するとキリルが向きを変えようと(交尾結合)していたので、
「だめぇ‥もう少しこのままでいて‥」
と快感で力が入らない両足を何とか彼の腰に絡み付けて逃げられないようにしました。
初めは彼も焦っていましたが、私がギューっと抱き続けていると観念したのか、正常位のまま射精し続けていました。
キリルと密着しながら、子宮の中に精液を出されて溜まっていく幸福感でいっぱいになり、私はまた気持ち良くなっていきました。
少し意地悪をして、膣をギュッと締めてみると中でペニスがビクンと跳ねてビュルビュルと先ほどよりも大量の射精が出てきました。
私はそれに思わず、ビクッビクッ!と軽く逝ってしまいました。
少しして、満足したので足を離すと、キリルがペニスを抜こうとコブを引っ張ってきました。
それがGスポットを刺激したので、
「キリル待って‥!強引に抜かないでっ!」
と止めようとしたのですが、勢いよく引っ張られ
「ブジュジュジュッ!ジュポン!‥プシャァァ−ッ!」
と強制的に潮を吹かされてイきました。
私がそのままぐったりしていると、彼がそっと近づいてきました。
体を起こして四つん這いになったのですが、オマンコから精液がゴボッと垂れてきて起きるに起きれませんでした。(ティッシュを用意し忘れました)
するとキリルが後ろに回ってきて精液が垂れるオマンコを丹念に舐めてくれました。
しかし舐められ続けていると、ちょっと気持ち良くなってしまい、
「もう舐めなくていいよ‥」
と頭を押さえたのですが、すごい執着してオマンコを舐め回してくるんです。
いつのまにか精液で汚れていたオマンコからは愛液が滴っていました。
さっきしてあげたのに彼のペニスをふと見るとまだ元気でした。
私はバックの体勢になり、お尻を突き上げてオマンコを開きました。
「キリル‥入れて‥」
するとキリルは飛びかかるように乗ってきて、闇雲に腰を振りだすと、
「ズプッ」
再び彼の大きなペニスが入ってきました。
さきほどよりも深い挿入で激しく膣奥を責め立てられ、
「あっあっああ゛っ!!ひぎぃ!!イグゥッ!!」
みっともない喘ぎ声を出しながら早々に絶頂に達しました。
しかしキリルは私が体をビクつかせて逝っているにも関わらず、動くのをやめようとしません。
「キリルっっ‥止まってエエェ!!」
私は絶頂中にまたさらに大きな快感が迫ってきたので怖くなりました。
「グチョグチョグチョ、ヌプッヌプッ‥グチュ‥」
「あああああーーーっ!あっあっあっああっ」
洪水のように愛液が滴り、私はただひたすらに喘いでいました。
するとピタッとキリルの動きが止まり、すごく気持ちよさそうに息を切らしながら、コブを大きくさせてきました。
コブが膨らみ切ると私の膣奥まで、彼のペニスの先端が届いてきました。
「あっあっあっああぁぁ!!」
「コブ膨らんできたぁ、!!もう無理ぃい‥」
「イクッッ!!」
そして次の瞬間
「ビュッ、ビューッ、ビュルル!!」
「あああっ!ビクビクッ!プシャァァーー!!んああぁっ!!!ビクビクビクッ!!」
私たちは一緒に逝ってしまいました。
そしてクルリとキリルが交尾結合の体勢に入りました。コブがぐるりと反転し、Gスポットに強烈な刺激が襲いました。
「んああああああああっっっ!!!!」
「プシュッブシャァァァーー!!ビクビクッ!ビクビクッ!」
私はその快感に負けてさらに潮を吹いてしまいました。
どれくらいかはわかりませんが、私たちはしばらくの間繋がっていました。
絶え間なく出続ける熱く激しい射精によって、2、3回程逝かされました。
油断して膣を締めると、コブから射精が凄い勢いで出たのです。
だんだんとキリルのペニスが小さくなり、彼はオマンコからそれを引き抜きました。
「ポタポタポタ‥ドロリ」
開いたままのオマンコから大量に出された精液が止めどなく出てきました。
それに気づいたのか、彼は私のおまんこをすぐに舐めてくれました。
私はそれで少し落ち着きを取り戻し、何とか体勢を変えることができました。
彼は私のを舐め終わると自分の竿を舐めようとしていました。
私はすぐさま止めに入って(私が彼のペニスを汚してしまったので綺麗にしたかったからです。)彼をゆっくり仰向けにすると私は横に座って左手で、爪が刺さらないように玉袋を優しく揉みしだき、大きくなってきたペニスを掴んでしごいてあげるのを交互にやってあげました。
案の定、愛液でペニスがびちょびちょに濡れていたので良い潤滑液として役立ちました。
そして、よほど気持ちいいのか、またハアハアと息を切らしていました。
私は屈んで、ペニスの根元を左手で掴むと
「ジュルッ‥グニュッグニュッ‥ブジュッ‥」
「んっ、ジュボッ‥ジュピッ、ズルルッ、グチュッグチュッ」
とにかくコブの手前(竿の根元)までしっかりと咥えて自分を気持ちよくしてくれたペニスにご奉仕してあげました。
本当は正面からペニスを咥えたかったのですが、足を開いてくれなかったので仕方なく少し横からやってあげました。
「ズッチュッ、ズッチュッ、ズッチュッ、レロレロ‥ジュルルッッ!」
「ブチュッ‥んんっ、ズリュリュリュッ!」
「ズジュッ、ズジュッ、ズジュッ、ズジュッ‥チュポッ」
「はむっ、レロレロレロレロレロ‥ズルルルルッ!んっ」
「グッチュ!ジュポジュポジュポッジュポッ‥ピチャピチャ‥」
私はキリルのペニスに多量の唾液をだら~っと垂らしながら夢中になってフェラチオをしていました。
すでに、2発も既に出しているにもかかわらず、私のフェラチオでまた勃ってくれていることが嬉しくて、ついついがっついていました。
「チュップチュップチュップチュップチュップチュップ‥‥」
先端から根元まで口をしっかり窄めて射精を促します。
しばらくすると、ビクッビクッとキリルのペニスが口の中で暴れ出しました。
キリルのほうを上目遣いで見ると、舌を出してすごく気持ち良さそうにしていました。
そろそろキリルの限界が近いと感じた私はフェラチオを激しくしました。
「チュップチュップチュップチュップ‥」
「くひのなかにだひていいよ‥レロレロレロ‥」
「キリルの‥チュップチュップ‥ちょうらい‥」
「ブチュッブチュッブチュッ‥んんっ゛」
するとキリルが足をバタつかせました。
私は片手で何とか押さえて必死でフェラチオしました。
そして次の瞬間
「ビュッ、ビュッ、ビューーッ!ビュルビュルル‥!」
3発目とは思えないほどに止めどなく口の中に射精が発射されました。
「チュップ、チュップ、チュップ、んっ゛‥」
「チュプ、チュプ‥んふぅっ、ゴクッ‥チュップ、チュップ」
「チュップ、チュップ、ジュルルルッ!チュップ、チュップ、チュプ」
「チュプ、ズルルルルッ!ジュルッ!‥‥‥‥‥チュポッ」
先端をしっかりと吸い上げたときに、唇の上に精液が少し残り、垂れそうになったので舌で拭いました。
大量の射精を舌でコロコロ転がした後、ゴクッゴクッと何とか飲みました。(喉に引っかかるくらい濃厚でした笑)
味は獣臭くて少ししょっぱかったです。
キリルのペニスはというと、私の唾液まみれになったまま横にうなだれていました。
もう出し切ったというようでした笑
このあと私たちは、お風呂に直行し、きちんと洗い流しました。
どちらもすごく気持ちよくセックスができたので、膣トレをやっていて良かったと本当に思いました。