大阪から東京に転勤して間もない頃の体験談です。
実話を基に創作を加えて書きます。
最初に体験談に出てくる人物のスペックの紹介から
俺26歳田中トシヤ同じ苗字が多いので下の名前で呼ばれることが多い
関西出身で東京の会社に就職新入社員研修後に大阪支店へ
大阪支店3年勤務後に東京勤務になり数ヶ月過ぎている状況
ほぼ毎週キャバクラ通い高級キャバクラではないから料金はリーズナブル
キッカケは、俺についたキャバ嬢が同じ関西出身で意気投合したので
キャバクラ通いは職場には内緒にしている
キャバクラに行く金はどうしてるんだ?と突っ込まれるのが嫌だから
遊ぶ金は、大学の投資サークルで始めた株や投資信託などの配当金など
Fランクの経済学部卒業なので投資に関しては一般人よりは詳しい
リナ27歳同じ会社の女性派遣社員で来て、正社員に登用されたばかり
外見は篠崎愛のようなロリ顔でポッチャリ巨乳
内側は田中みな実のような甘え上手なスケベ
マリ年齢不詳30歳前後俺が通うキャバクラのお気に入りのキャバ嬢
モデルの高橋ユウのような背が高いモデル体型姉キャラ関西出身
たまたま入ったキャバクラで関西出身のマリと意気投合
姉キャラのマリと話すと癒されるのでストレス解消のため通いだした
東京勤務になって、数か月経ち週末の金曜日を迎えた。
仕事が終わると同期入社の仲間と居酒屋で飲み、そのあと別行動でキャバクラに行き、マリを指名した。
「田中さ~ん、来てくれてありがとう~!」
いつも通りに愚痴を聞いてもらい、関西のネタで盛り上がっていた。
たわいもない話で盛り上がってると、店の人(俗に言う黒服)が来た。
「すいません。マリさんに指名が入りましたので、席からお借りしますね」
「う〜ん、仕方ないなぁ。マリさんは、人気者だからね」
「田中さん、ゴメンね。すぐに戻ってくるからね」
マリは、人気があるキャバ嬢だから、こういうことはザラ。
マリは飲んでいるグラスの上に自分の名刺を置いて、他のテーブルへ向かった。
すぐに店の人がヘルプのキャバ嬢を連れてきた。
そこに現れたのが、同じ職場のリナだった。
リナは、俺がキャバクラ来たところを何度か見かけていた。
始めは似てると思った程度。
苗字が田中と知り確信したらしい(後日談)
俺は、転勤して数か月だから気付くわけない。
ましてリナは、職場ではメガネで髪の毛を後ろで束ねたヘアスタイルで地味メイク。今とは正反対だから気付くのは不可能。
そんな俺の反応を見てリナも気付かない振りをした(後日談)
「リナといいます。よろしくお願いします」
リナのドレスの胸元の谷間を見てビックリする。
(久しぶりに美乳といえる巨乳を見たので舐めるように見てしまいました)
俺は、職場の女性とは知らずにスケベ丸出しで巨乳を誉めます。
「リナちゃんて言うんだ。可愛いね。それに、おっぱい大きくない?」
「ありがとうございます。田中さん、お上手ね?ふふっ」
リナは、薄くなった水割りを作り直して乾杯した。
「田中さん、乾杯しましょう?」
「うん。カンパ~イ!」
「カンパ~イ!」
「田中さんは、巨乳が好きなの?」
「まあね(笑)。マリさんには巨乳好きと言わないでよ。マリさんはBカップなんだよ」
「マリさんの裸、見たの?」
「聞いたら、教えてくれた。しかもヒアルロン酸を注入してBカップだから、ホントはAだよ。あっ、言っちゃった!マリさんに内緒だよ」
「ふふっ、分かりました。トシちゃん、せっかくだから、私のおっぱいのサイズ当てゲームやってみる?」
「面白そうだね。触ってサイズを当てればいいの?」
「やだ~!田中さんのエッチ!ふふっ」
「当たったら、ご褒美はあるの?」
「どうしようかな?……じゃあ、ホッペにチュウで?」
「え~、せめて唇にしてよ?」
「ふふっ、いいよ」
「どうすればいいの?」
「私のブラのカップを当ててみて。答えは3回までよ」
「わかった。始めようか」
「じゃあ、1回目の答えをお願いします?」
「E!……」
「ブー!回答券は、あと2回よ」
「じゃあ、G!……」
「ブー!回答券は、あと1回。Fが抜けてるよ?」
なんだ、Fだったのかw
「それじゃあ、F!……」
「ブー!残念でしたハズレです。ふふっ」
「え~~~!!違うの?……引っ掛けだったの?……Hだったの?」
リナさんはニコニコしながら頷きました。
(さすがな俺もHカップには驚きました)
「引っ掛けは、ズルいよ!」
「可哀そうだから、残念賞を上げる」
(チュッ!♡)
リナは、ホッペにキスをしてくれました。
「満足してくれた?」
「ホッペだから、微妙だよ……」
「それなら、これで我慢してね」
と言ってから、俺の腕をおっぱいの谷間に入れて、グイグイ身体を寄せてきました。
俺の腕がパイズリをされてるみたいになりました。
(このとき、見た目は清楚な顔して意外に大胆でスケベだと思いました)
マリとは違ったリナのエッチな接客の仕方もアリだと思った。
「田中さん、キャバクラに毎週来れるくらい給料をもらってるの?」
「株とかの投資で儲かったお金で遊んでるんだよ。俺、経済学部出身で大学の時から株の同好会に入ってたんだ」
「へ~、そういうことだったの。偉いね?」
「大したことはないよ」
リナと話が盛り上がっている時にマリが戻ってきました。
「田中さん、お待たせぇ〜」
俺とリナが身体を寄せ合って楽しそうに話してるもんだから、マリはリナを睨んだ。
リナはヘルプの役目を果たしたので離れていった。
次からはリナを指名したいが、マリが怒るからやめた。
週が明けて月曜日の夜、俺は残業をしていた。
突然ホッペに冷たい物が当てられた。
「おわっ!」
ビックリして間抜けな声を上げた。
「くすくすくすくす……」
横を向くと胸が大きい女性社員が笑っていました。
その女性がキャバ嬢のリナであることを俺は気付いない。
リナは、キャバ嬢の時と違って、地味メークでメガネをかけて髪の毛を後ろでまとめていた。
「トシくん、私の名前は分かる?」
同じフロワーにいるのは最近になって知ったけど名前は覚えていなかった。
「すいません、覚えてません」
「えぇ、ショック!ちゃんと名前を覚えてね」
リナは、ふざけるように胸の名札を俺の顔に近づける。
もう少しで胸が俺の顔に触れそうになる。
名札には、白坂イズミと書かれてあった。
「ちゃんと覚えてね。はい、遅くまで頑張ってるから差し入れだよ」
そう言って缶コーヒーを差し出してくれた。
ホッペに感じた冷たい物は缶コーヒーだった。
「ありがとうございます。白坂さんも残業ですか?」
「そうなの」
後ろを振り向くと、フロワーは数人しかいない。
「田中さんにお願いがあるの?」
(田中みな実のような甘えるような仕草を加えた言い方でした)
「何ですか?」
「書庫で物を探すの手伝ってくれない?」
「いいですよ。すぐ行きます」
「コーヒーを飲んだら、手伝ってくれればいいよ」
雑談をしながらリナが、派遣社員から正社員になったばかりだと知った。
差しれの缶コーヒーを飲み干すと書庫に移動した。
書庫と言っても、事務所の奥にパーテーションで仕切られた部屋のこと。
リナと一緒に書庫に入ぅた。
「田中さん、一番上の棚の青いファイルを取ってくれない」
「わかりました」
棚に手を伸ばすと俺の背後から、白いブラウスの袖が2本現れる。
その2本の手は、そのまま俺の胸へと伸びた。
次の瞬間、背中に柔らかい物がった。
紛れもなく白坂さんのおっぱいだと思った。
「し、白坂さん!?」
「田中さん、私が誰だか分かる?」
「えっ!?……白坂さんでしょう?」
「そうだけど、ハズレ!」
「えっ!?……どういうことですか?……」
「リナよ。私とおっぱいのサイズ当てゲームしたでしょう?忘れた?……」
「マリさんのヘルプに来た、あのリナさん?……」
「そうよ。ビックリしたでしょう?」
信じられないことが起きたので固まりました。
「Gカップの感触する?……」
そう言いながら、背後から抱きつく力が強くなる。
(ヤバイくらい、スゴイおっぱいの感触でした)
おっぱいが背中に当たる感覚がよりいっそう強まります。
最初は、ビックリして固まっているので感じませんでした。
そのうちに、おっぱいの柔らかさと大きさを感じ始めました。
(背中に感じる柔らかい面積が大きいから、おっぱいが大きいと分かります)
俺は地肌に直にYシャツを着てるので、かなり敏感に感じます。
リナは、おっぱいを擦り付けながら話を続けた。
「お願いがあるの?」
「何ですか?」
「今度、マリさんがいないとき私を指名して欲しいな?」
リナに後ろから抱きついたままなので、リナの顔が見えません。
もう一度、顔を見てキャバ嬢のリナと比べたいと思った。
「その前に、本当にリナさんか確認させてください?」
「いいわよ。こっちを向いて」
リナは俺から離れました。
振り返るとリナは、俺の顔を見ながらメガネを外し、ヘアバンドを外し、セミロングの髪をなびかせる。
そこには、ヘルプで来たキャバ嬢のリナだった。
「あっ!!!」と、驚きの大声を上げると
突然リナは、キスをしてきた。
俺は、唖然としたままキスを受けながら硬直する。
キスが終わると、少しずつ我に返っていく。
「田中さんがいけないのよ?」
リナの顔は恥ずかしそうに赤くなっていた。
「えっ!?……」
「声が大きいと聞こえるでしょう?だから、キスしたのよ」
リナはハンカチで俺の唇を拭き始めた。
「口紅が付いちゃった」
俺が大声を出したので、他の人に気付かれるとまずいので書庫から出た。
書庫から出ると、俺たちの方を見る人がいたので、さっきの大声が聞こえたかもしれません。
リナが俺に耳打ちした。
「怪しまれるといけないから帰るね。あとで連絡する」
リナは机周りを片付けると事務所を出て帰っていった。
俺は、それから30分後に帰った。
その日の夜、リナさんから連絡が来た。
話をしていく中で、マリは今週の水曜日は店に出ないと聞かされる。
リナとは、会社の書庫で抱きしめられ、キスまでされて、マリのことがあまり気にならなくなっていた。
金曜以外の平日は客の入りが悪いから、同伴入店すると手当てが貰えるとの事。
今週の水曜日にリナと同伴入店することを決心した。
同伴入店は、キャバ嬢と食事をしてから入店するのが一般的。
同伴入店する日、待ち合わせ場所で待ってるとリナが現れた。
「お待たせ!」と言って、腕を組んできた。
さすがに、ちょっとまずいと思い離れようとすると
「離れないで!今日は同伴だから手を組まないとダメなの」
そんなルール聞いたことありません。(笑)
俺自身は、マリから同伴を誘われたことはあった。
ただし、平日は次の日が仕事なので断っていた。
だから今日は俺も初の同伴入店になった。
前の彼女と来たことがあるスペイン料理の店に入った。
「田中さん、今夜はどうも無理なお願いしちゃってゴメンね」
「職場の先輩のお願いですから(笑)」
「正社員になったから、近いうちに辞めるつもりでいるの」
「僕に知られたからですか?」
「ん~ん、もともと考えてたことなの」
自己紹介みたいな会話が中心になり時間が過ぎていく
スペイン料理の店を出てキャバクラに同伴入店した。
リナが俺の水割りを作っていると
(バシャッ!)
リナの顔に水がかけられた。
水をかけた人は、今日はいない予定のマリだった。
マリ「ヒトの大事な客を盗らないでくれる、この泥棒ネコ!」
(ピーーーーンと緊張した空間になりました)
俺も当然ながら超ビックリだった。
マリの怒った顔を始めて見た。
今度は、リナが反撃に出た。
リナは、反射的に、手に持っていた作りかけの水割りを、マリの顔にぶちまけた。
リナ「何するのよ!……よくもやってくれたわね!」
マリ「きゃぁっ、冷たい!このぉ〜、なんて事するのよ」
リナ「それはこっちのセリフよ!アンタが最初に手を出したからよ」
マリ「アンタが、他人の客を盗るからよ、泥棒ネコ!」
リナ「盗られる方が悪いんでしょ。悔しかったら取り戻してみなさいよ」
その後も口喧嘩が続きました。
掴み合いの喧嘩になりそうになったので、店の人と俺とで二人の間に割って入った。
黒服「マリさん、リナさん、お店の中なので、喧嘩は止めてください!」
俺「そうですよ。マリさん、リナさん、俺のことで、喧嘩をしないでください!」
すると、マリさんから究極の質問が
マリ「トシくん、私とこの女のどっちを取るの?……」
(マジか!?……)
どちらか選ぶなんてできなかった。
リナ「トシくん、私でしょう?」
マリ「トシくん、私よね?どっちか選んで?……」
(どちらか選ばないと収拾がつかない状況になっていました)
選ばないといけないのかよ!?……
やはり同じ職場のリナを選ばないといけないと思った。
俺「マリさん……ゴメンナサイ!……リナさんの方を……」
マリ「ひ、酷い!……今まで、あんなにいっぱい話を聞いてあげたのに、……そ、そ、それなのに……」
マリは涙をポロポロと流して、事務所の方へと消えていった。
リナ「トシくん、ありがとう!……」
リナは、人目を気にせず、抱きついてきた。
このまま、ここに居ても気まずい状況になっていた。
リナとは、あとで会う約束をし、少し上乗せした料金を払ってキャバクラを出た。
キャバクラを出て、待ち合わせる場所を探した。
独りになりたくてカラオケ店に入った。
そして、リナに居る場所を伝えた。
しばらくすると、リナがカラオケ店に入ってきた。
「トシくん、お待たせ~!」
さすがにマリと揉め事を起こした後だから顔色がさえない。
リナは俺にもたれ掛かるように隣に座った。
「リナさん、あの後、どうなったの?」
「実は、私……あのお店、辞めちゃった」
「やっぱり……」
「えっ?……田中さん、知ってたの?マリさんから連絡きたの?」
「マリさんからは連絡は来てないよ。何となく、そうなる気がした」
「店長は、マリさんの方の味方をしてた。でも、言われた通りだと思った」
「どうして?」
「だって、田中さんはマリさんのお客だもん。私、田中さんが可愛かったから、手を出したわけだし……」
「他のキャバクラを探してバイトするの?」
「もう、しないよ。だって、マリさんじゃなくて、私を選んでくれたステキな彼氏ができたから!……」
「あっ、俺?……」
「そうよ!マリさんではなく、私を選んでくれた時は、超うれしかった!」
「いや……あれは。その……」
(同じ職場だからと言えません。でも巨乳が決定だになったのも事実でした)
「ふふっ。田中さん……好きっ!」
リナとの熱い抱擁からの熱いキスを受けた。
ディープキスへと移り、たっぷりと舌を絡め合った。
長いキスに、トロけそうになった。
「これからは田中さんと呼んだら可笑しいよね?……」
潤んだ眼で瞬きしないで俺の返事を待っている。
リナと付き合うしかないと思った。先のことは知らんけど……
俺は優しく微笑むように答えた。
「そうだね。トシヤだから、好きな呼び方で呼べばいいよ」
「じゃあ、ダーリンは?…ふふっ……」
「そうなると、俺はハニーと呼ばないといけないね。中学校の頃夢中だった倖田來未のキューティーハニーを思い出すよ(笑)」
「そんなに倖田來未が好きだったの?」
「中学の時だから、あのセクシー衣装は衝撃だったよ。今度、リナに同じようなコスプレをしてもらいたいよ」
「えっ!?……ふふっ、トシが望むなら、私やるよ?」
「じゃあ、今度ね?(笑)」
「トシ!……」
「どうしたの?浮かない顔して……」
「まだ、心の中でモヤモヤしてるの。私が悪いのは分かってるけど、マリさんにしても、店長にしても、水を掛けたり、いきなり首とか、対応の仕方が許せない……」
確かに、マリの水を掛けるのは良くないと思った。
(悲しげな顔をしたリナは、もともと篠崎愛に似たロリ顔だから、すごく守ってあげたくなる年下の可愛い顔に見えました)
「確かに、リナの言う通り大人げないよな」
「トシも、そう思ってくれる?」
「もちろんだよ!」
「大好きなトシに抱かれて、何もかも忘れたい!……」
「どこか、ホテルを探すよ」
それから俺たちはラブホに移動した。
今日は特別な日になりそうだからデラックスルームを選んだ。
鍵を受け取って、俺とリナさんは、エレベータで最上階の部屋へと向った。
部屋の中に入るとリナは喜ぶ。
「わぁ~、スゴイ!広い部屋ね」
「デラックスルームだからね」
「テレビも大きいし、小さなカウンターバーもある」
俺もデラックスルームは初めてだった。
俺はバスルームを確認しにいく
「リナ、スゴイお風呂だよ。照明付きだよ」
リナがバスルームを覗きに来た。
「あっ、ほんとうだ!お湯を溜めて入ろうよ」
「あ、そうだね」
部屋の中にある小さなカウンターバーで、酒を飲みながらお湯が溜まるのを待った。
「トシ、お風呂にお湯が溜まったよ。ねぇ、一緒に入ろう」
2人そろって脱衣所に行くと
「トシ、脱がしてくれる?」と甘えられた。
ブラウスのボタンを一つずつ外していくと白地にピンクの花柄のブラが露になりました。
「いつも会社では、こんなセクシーな下着を着て仕事してるの?」
「違うよ。今日は同伴入店の後、アフターでこうなればいいと思って着てきたの。夢が現実になっちゃった」
リナは甘えるようにキスをした。
花柄のブラは、そそられるセクシーなデザインだった。
ブラウスを脱がすと。Hカップの巨乳が窮屈そうに収まっている。
少しの間、言葉が出なかった。
「!!………」
「少し太ってるから、あんまり見られると恥ずかしい!」
今度は、リナが俺の服を脱がし始める。
俺の上半身が裸になった。
今度は、俺がリナを脱がし始める。
リナの上半身はブラのみ。スカートのチャックを下げると、スカートがストンと床に落ち、リナは下着だけの姿になった。
ブラと同じ花柄のパンツだった。
股間に丸い染みが出来ていた。
まだキスしかしてないのに、まさかの染みは嬉しいハプニングだった。
「リナ、パンツに染みが出来てるよ。こういう予想外なことって、めっちゃエロく感じるよ」
「えっ!?……やだぁ、恥ずかしい!見ないで!」
(キスだけで濡れるなんて、可愛いなと思いました)
恥ずかしさを誤魔化そうと、俺のズボンを脱がし始める。
ズボンが下に降ろされると、パンツは大きなテントを張っていた。
目の前で、色んなエロイことが起るから勃起するのは当たり前。
「ふふっ、トシだって、こんなに大きくなってるし、我慢汁で染みがあるよ」
「次は俺の番だよ。ブラを外すよ」
(待ちに待った瞬間でした)
ブラを外すと。窮屈なブラから大きなおっぱいが飛び出すと、
重さに耐えかねて下に少し垂れた感じになった。
(デカ過ぎだろう!と思いました。でも、Hカップもないような感じでした)
「リナ、今まで見た女性。グラビアも含めて1番かも!……」
「太ってて、可笑しくない?」
「可笑しくないよ。今度、グラビア見たいな水着を着て欲しいな……」
「もちろん、オーケーだよ!」
俺は、気になっていたので、本当にHカップか聞いた。
「リナと最初にキャバクラで会った時に、Hカップて、言ってたよね?」
「うん、そうだよ。Hカップに見えない?」
うっ!鋭い突っ込み!
「確認しただけだよwww……」
「カップサイズは、トップバストとアンダーバストの差で決まるの知ってる?」
「ごめん、そこまで詳しくは……」
「ハト胸の女性はアンダーバストが大きいから見た目以上にカップサイズが小さくなるのよ」
「なるほど……じゃあ、リナの場合はパイズリに有利なんだw」
「ふふっ、そうかもね?分かってくれた?」
「分かりやすかったよw」
「でも、これだけ大きいとパイズリしてもハミ出るかも!ふふっ……」
リナはパンツを下した。
「やだぁぁぁッ!すごく反ってる……」
「リナの完璧なおっぱい見たから、こうなったんだよwww」
「ふふっ、先に入って待っててね?」
大きな湯船に浸かっているとリナが入ってきた。
俺の正面に入ると、俺に背中を向ける格好で入り直した。
俺の上に背中を見せる格好で上に重なるように座った。
後ろから手を伸ばし、リナのおっぱいを揉み始めた。
湯船の中だと感触が微妙だった。
でも、大きさと柔らかさは十分に分かる。
おっぱいを揉みながら、ホッペや耳にキスをする。
「あぁ〜〜ん、い~い…気持ちいい……」
そのまま乳首を摘んで、引っ張るように弄くる。
「あぁ〜〜ん、感じちゃう…ピンと乳首が勃って来ちゃった!…」
リナは身体をひねり半身になって、俺の首に抱きついてくる。
舌を少し出してキスを求めてきたので、ベロチュウで受けてあげる。
キスをしながら、そのまま乳首を摘んで、引っ張るように弄くる。
「んッ…ぐぅッ…あん…はぁぅん…ふふっ、お尻に堅いのが当たってる!…」
「リナ、感じているのかな?」
「う、うん…気持ちいい…」
「リナって、感じやすいタイプで可愛いよ」
「好きな人の前では感じやすいの。なんか恥ずかしい」
「恥ずかしがる事はないよ。やっぱ女性は感じやすい方がいいよ」
「嬉しい、トシ!…フェラさせて!」
「ここでかい?」
「うん、オチンチンを出して」
(それは、ソープランドの潜望鏡っていう態勢でした。潜水艦の潜望鏡をチンポに見立て、水面にチンポを出してフェラをします)
まさか、リナが潜望鏡を知ってるとは!
「足を広げて私の後ろの湯船に足を乗せるようにして身体を浮かせて、オチンチンを水面から出して」
俺は言われた通りにして、腰を浮かせてチンポを水面から出した。
「リナは、潜望鏡を知ってたの?」
「友だちから聞いて覚えたの」
リナはパクリとチンポを口に咥えた。
リナは、口先をすぼめるようにして、ジュルジュルと音を立てて、チンポを吸い上げた。
玉袋を擦りながら、茎をしごく。
カリの部分に、軽く歯をあてて、刺激を加える。
そして、舌先で、裏筋を何度も舐め上げた。
(ロリ顔したリナが、フェラが上手だから、変な感じがしました。でも実際は俺の1歳年上)
「き、気持ちいいよ、リナ!…凄く上手だよ…俺の感じるスポットを次々と責めて来る…うううっ!」
リナは、竿を激しく擦りながら、亀頭を咥えて、頭を上下に振って、チンポを刺激する。
「うぅ、や、やばいよ…で、出ちゃう…」
リナのフェラが上手だから、いつもよりも早く射精したくなってきた。
「うううっ…あああっ…リナ…ダメ、出る…で、出るゥゥゥゥッ!…ツ、ツ、ツ、ツッ…!!」
リナの口の中へと射精した。
「リ、リナ…ご、御免…口の中で出しちゃったよ」
「う、うん…いいよ、大丈夫だから」
「俺のを、飲んでくれたの?」
「え、えぇ、飲んじゃったよ…」
俺に対して、献身的に尽くしてくれるリナが嬉しかった。
マリではなく、リナを選んで良かったと思った。
湯船に浸りながら少し休憩する。
「トシ、次はあれを使って洗ってあげるよ」
「ん?……」
リナが指さした先には、大きなビニールマットが、壁に立てかけられていた。
「リナは、まさかソープで働いていた?」
「してないよ。好きでもない人に身体を売るなんて考えられない」
俺は、それを聞いて安心した。
「なんか楽しみだなw…そろそろ始める?」
「うん、いいわよ」
「よ〜し、それじゃ、準備をしようか!マットは俺がセットする」
俺は、マットを洗い場に置いて、お湯をかけた。
リナは、桶の中にローションを入れて、お湯でかき混ぜて泡を作りだした。
「トシ、準備が出来たからマットの上に寝てくれる」
「う、うん…リナ、めっちゃ興奮してきたよ」
俺はマットの上でうつ伏せになった。
「ふふっ、まだ興奮するのは早いから」
リナは、身体全体に泡状になったローションを塗って、俺の上に重なった。
「あぁ〜ぁっ!…リナの大きなおっぱいが背中に当たって、気持ちいいよ」
「私も、なんかヌルヌルして気持ちいいわぁ!…ああん…」
風呂場は音が反響してエコーがかかるから、リナの声がメッチャエロ過ぎる。
「んっ、んっ、ああっ…ああああん…」
「リナ、すごく感じてるね?」
「乳首が擦れて、段々と気持ちが良くなって来たの…んああぁぁん…んんぅぅ…」
「あぁ〜ぁん…ヌルヌルしていて、本当に気持ちいいわぁ!…」
何だよ!?俺より感じてるじゃんwww!
リナは感じながらも、さらにおっぱいを背中に押し付けてくる。
「ああん…あっ、あん…あ、あああん…もう、だめぇぇ…」
「次は、リナのあそこのタワシで、俺の足を洗ってくれない?」
「いいわよぉ」
リナは股間い泡ローションをたっぷり付けると、俺の右足に跨った。
オマンコを俺の足に擦り付けてきた。
「こんな感じで、いいの?」
「そう!上手だよ。もっと腰を使って、擦ってくれてもいいよ」
「わかった、やってみる」
俺の太ももにリナの陰毛タワシで強く擦られていく
リナの声が大きくなった。
「あ、あああっ、ああああん…」
「あぁ〜ぁ、俺も気持ちいいよ、リナぁぁ!…」
「トシ…私も…気持ちいいよぉ」
「リナ、すごく、感じてるみたいだね?」
「だって、腰を動かすと、クリトリスが擦れるの…あん、いきそうになるわ!…」
右足が終わると、左足に跨って始める。
「あぁっ、あ〜ぁん…何かとってもエッチになって来ちゃった…」
「俺も、すごくエッチになって来たよ。リナが上手だからだよ」
「ねえ、トシ、次はどうする?……」
ソープの潜望鏡を知ってる割には洗う順序とか聞いてくるから、不慣れだと思うと安心する。
にわか仕込みの知識を知ったかぶりで、俺に奉仕しようとするリナは超可愛い!
「それなら、次はパイズリをしてくれないか?」
「いいわよ」
俺は、うつ伏せから仰向けになった。
勃起したチンポは、天を向いていた。
「あん、すご〜い!こんなに大きくなってたの。もうビンビンになって、厭らしいオチンチンね!ふふっ」
リナは、おっぱいにたっぷりとローションを塗って、チンポを胸の谷間に挟んだ。
両手で、おっぱいを両脇から押さえ込むようにして、チンポを包み、おっぱいを上下に動かす。
「おぉぉおおっ!…リナ、すごくいいよ。オッパイが気持ちいいよ…」
「あっ…んっ、うぅぅん…あん…」
(この時、ふと思ったことは、パイズリはする方の女性は、あまり感じないのに、リナは感じていました)
「リナは、おっぱいが大きいから、パイズリすると乳首が俺の身体に擦れて感じてるんだね?」
「トシは気持ちいいの?」
「すごくいいよ。擦りながら、亀頭も舐めてくれないか?」
「いいよ」
リナは、おっばいの谷間から、顔を出した亀頭に、チロチロと、舌先を這わしてくる。
「あぁ〜〜っ、あぁ、気持ちいいよぉ、リナ!…んっ…最高だよ」
「トシに喜んでもらえて、私も嬉しいっ!…」
気持ちいいパイズリをもっと感じていたいが、リナは疲れてきたようだ。
「リナ…そろそろ、次にいこうよ?」
「いいわよ」
「今度は、俺が上になるよ?」
「私、上が好きなの。今日は上にさせて?ふふっ」
「いいよ。リナに任せるよ。ゴムを取ってくるよ」
俺が起きようとすると、胸を手で押さえられた。
「今日は出しても、いい日なの。ふふっ」
リナは俺の上に跨った。
「重くない?」
「大丈夫だよ。それより、ここから見るリナのオッパイがすごくて感激してるよ」
「時々オッパイも愛撫してね?」
「いいよ。(笑)」
リナは腰を上げて、チンポを掴みながら腰を下ろしていく。
「あっ、ああっ、大きいっ…ああんっ」
俺のチンポがリナのオマンコに飲み込まれていく!
チンポをグチュグチュと締め付けてくる。
「ああんっ、すごいっ、気持ちイイ」
リナのお尻が俺の身体をめがけて、ピタンピタンと押し付けてくる。
「ピタッ、ピタン、ピタッ、ピタン、ピタッ、ピタン、…」
それに合わせて、リナの大きなおっぱいが、ブルンブルンと大きく揺れた。
「リナのおっぱい、すごいね?…大きくて、こんなに大きく動いてる…」
「んっ…大きくても、垂れてるから…あん…ああっ…恥ずかしいっ…んんぅぅ…」
「そんなことないよ。最高だよ!…リナのオッパイを独り占めしたいよ?…このおっぱいも…」
「あん、嬉しいッ!…私もトシを独り占めにしたいッ!…もう、マリさんと会わないと約束して!」
「ああっ、約束する。もう、マリさんには興味がないよ。約束する」
「ああん…トシ…キ、キスしてぇ!…」
リナは腰を動かすのを止めて、俺に覆いかぶさりキスをした。
俺は、キスをしながら腰を突き上げるように動かした。
正直、リナは、少し重かった。
キスが終わるとリナの上半身を起こした。
両手で両方のおっぱいを掴み、大きく回すように揉んだり、舐めたりするとリナも満足そうな顔で喘ぐ。
「あぁっ!…あん…いい…あん…」
俺も上半身を起こして、乳首に吸い付いた。
チュウチュウ吸いながら反対側の乳首を指で愛撫した。
「ああん、いい…凄く、いい…もっと、イジメてぇ!…」
舌で乱暴にレロレロと乳首を転がしては強く吸い付いた
「あん、あああん…乳首弱いの…あああっ…あん、エッチな舐め方、あああんっ…」
「リナ、気持ちいいよ。リナの騎乗位、最高だよ!…」
リナは、さらにグイグイと腰を押し付ける様に動きが激しくなった。
「あああっ!リナ…もう出そうだっ!…ああっ、ヤバイッ!…」
「ああんっ!私も、いきそうよ!…ああっ、ダメっ、だめぇっ…」
「リナ、いっていいよ」
リナがいくように俺も下から腰を突き上げた。
「あぁ〜ん、あぁ〜〜ぁん、凄いわぁ…あぅ、い、いくぅ、いきそう…」
「リナ、いっていいよ。俺もいきそうだよ」
「あっ…あっ…ああん…とまらないっ…もう。ダメぇーーっ…あ、あああ……出てるぅ……」
リナのクライマックスが近づいていた。
激しく身体を動かし、大きなオッパイも激しく揺れる。
「あぅ、あぅ、あぁう…い、いくぅ、いくぅ、い、いくうぅ〜〜〜ぅ!!……」
リナは、後ろに反り返りながら痙攣を起こしながらいった。
「リナっ!…あああ、俺もでるぅ!…んっ…うっ。うっ、あああっ!!…」
俺も、リナのオマンコに締め付けられながら、子宮へと射精した。
俺たちのエッチは、まだまだ終わらなかった。
そのあともベッドの上で、激しく愛し合いながらエッチを続けた。
(続く・・・)