ヘルパーでの信じられない体験する

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私は38歳主婦。「」

子供二人。夫は現在失業中。

子供は中学受験と高校受験

を控えている。

夫の失業で家庭は火の車だった。

収入が減った分を穴埋めする為に仕方なく先月からヘルパーとして働き初めた。

月収はやっと8万ほどだった。夫が退職するまではどちかというと裕福な暮らしをしていたので毎日が大変だった。

私は3人のヘルパーをしていたが、そのうちの一人が75歳の元、建築会社の社長をしていた青木と言う男だった。奥さんに先立たれ一人暮しで膝が悪いせいでヘルパーを頼んでいた。

私は毎週2回、水曜日と土曜日にヘルパーとして約2時間程度働いていた。青木はスキンヘッドで色が黒くプロレスラーのような体格でかなりの筋肉質な体型をしていた。如何にも女好きそうな顔立ちで初めて会った時からエッチな話しばかりしていた。若い時には相当、遊んでいたと自分で話していた。

ある日、私は家のあちこちを掃除した後にクーラーの効いた青木の部屋に入った。青木はちょうど昼寝の時間でベッドで眠っていた。

私は青木が寝ているのを確認してから汗にまみれたTシャツの着替を始めた。

ブラジャー姿になったときに、ベッドに眼を向けると青木と眼があった。

「あっ」と叫び私は慌ててシャツで胸を隠した。

青木は「おぅ、、すまん、すまん」と私に背中を向けた。

私はシャツを着ると「ごめんなさい、寝ていると思ったので、、」と頭を下げた。青木はこちらを向くと「いやいや、、謝らんでいい、、得をしたから」と笑った。私もつられて一緒に笑った。青木はエッチな事ばかり言っていたがユーモアがあったので私は嫌いではなかった。

よく身の上話しも聞いてくれていた。

私がお金に困って仕方なく働いているのも知っていた。

「アキ子さんは、旦那が初めての男かい?」とまた、エッチな話しを始めた。「そうですよ、、」と適当に答えると「もったいないなあ〜いい女なのに、、」と呟いた。「最近したかい?」とまた聞いた。「忙しくて、それどころじゃないんですよ」とまた、はぐらかすと「いやいやもったいないなあ、」とまた返す。

青木の家に通い初めてから何回もエッチな話しをしてきたが今までは自分の経験談だげったが、初めて私に話しを振ってきていた。

そして、「アキ子さん、、ワシの相手をしてくれないか?」と笑いながら言った。「相手?」私が聞くと単刀直入に話しを持ち出した。

つまり週に1回のセックスの相手をしてくれないかとの事だった。報酬はびっくりするほどの額だった。

「ワシは、アキ子さんがほしい、、アキ子さんはお金がほしい、、悪い話じゃないだろう」と真面目な顔で言った。

私はすぐ断るつもりだったが青木から「返事は次にきた時でいい」と言われその日は帰っていた。

普通なら当然、即、断るべきだったが正直、条件があまりにも良すぎてすぐに断われなかったのが本当の気持ちだった。

報酬は契約金として100万、それに1時間の相手をして1回ごとに5万払うと言うのだ。更に1回して辞めてもいいと言った。それでも100万+5万円を払うと言うのだ。青木が言うには「ワシは、数百人の女とやってきたが、、若い女はもう飽きた。あんたみたいな普通の人妻が一番好みなんじゃ」と言った。

お金は捨てるほどあるらしく最後の道楽と言っていた。

つまり了解すれば105万円がすぐに手に入る事になる。その後は1時間の相手をするだけで5万が貰えるのだった。

家に帰っても、ずーっと悩んでいた。

夫は今だに職が見つからずに焦っていた。失業保険も来月までだった。105万円あれば、しばらくは生活に困らない。

たった1回、青木の相手をするだけで105万貰えるのだった。こんな話しを聞いたら普通の人妻は、みんな断るだろうか?

お金に困ってなければ断るはずだ。私は正直、お金が欲しかった。

次に青木の家に行くのは3日後だった。それまでに答えを出さなければならない。

その日の夕食前に私は先にシャワーを浴びた。仕事で汗をかいているからだった。

鏡に写した自分の身体を眺めた。身長は160センチ弱、体重は48キロ前後、バストはやや小ぶりだが乳首はまだピンクで小さく、まだまだ色気のあるバストだった。

ウエストもまだ細い。

あそこの毛は薄く、パッと見た目は少女のようでもあった。

「私の身体に100万以上の価値があるのかしら、、」

私はまんざらでもない気分で身体を見つめていた。

青木に身体を許せばどんな事をされるのか想像してみた。きっとあらゆる事をしてくるはずだ。

バストをわしづかみにされ、乳首を舐められ、両脚を開かれ、全てを青木の目の前にさらけ出す事になる。

青木はきっと、私の大切な部分も、遠慮なくしげしげと見るだろう、、そして青木の肉棒を口に加えさせられるのだろう!もちろん、最後は私は犯される!

はっと、、我にかえった。

主人以外の男に本当に犯される!

心臓が高鳴ってきた。

まさか、、そんな事ができるはずがない!

できない、できない!

お金は魅力的だが、やはりそれは現実的でない!

今まで普通に真面目に暮らしてきた私だった。

こんな話しは現実的でないのだ。

そう思いながらもシャワーを浴びながら鏡を見てバストを撫でてみた。乳首に指が触れると軽い快感があった。いつの間にか身体が興奮していたのかもしれない。ムラムラした気分になっていた。こんな気分にらなるのは、、久しぶりだった。

指で、あそこを触れると、たっぷり濡れていた。クリトリスに触れると、更に強烈な快感があった。「あ〜」弄っているうちにあの青木の顔が浮かんできた。スキンヘッドに筋肉質の身体。いやらしい目つき。

私は青木に乳首を舐められる事を思い浮かべた。その妄想で更に快感が増した。興奮で息が苦しくなってきた。

「あ〜もっと、、」指がせわしなく動いた。身体が震えるほどに快感があった、、立ってられなくなった。バスタブに腰を降ろしあそこを両手の指で広げてみた「あ〜」今度は男に見られている事を想像した。青木が私の大事なあそこを凝視している妄想で私は絶頂を迎えそうなほどに興奮していた。「あ〜もっと、見て、」私は心の中で叫んでいた。

今度は、そそり立った肉棒が頭に浮かんだ。私はそれを口に含んだ。舌を使って何度も舐める妄想だった。実際に舌を出していた。鏡に写った自分の姿はびっくりするほどいやらしかった。

最後に「入れて、、」私は妄想で青木を受け入れていた。指を膣に入れて何度も出し入れした。「犯して、、犯して、、いいわ、いいわ」

心で叫びながら私は絶頂を迎えていた。

シャワーを終えて夕食の準備をしているとこへ、自転車で買い物に出かけていた夫が真っ青な顔で帰ってきた。近所の外車に自転車でぶつかったようで修理代を払わないとと青ざめた顔で話した。夫は以前は経理の仕事をしていた。真面目だけが取り柄のような男で遊びもほとんどしてなかった。趣味は自転車でブラブラするだけだったが、その自転車でよりによって外車にぶつけてしまっていた。

次の日に修理代見積もりが届いた。

50万近くの金額が書いてあった。私はそれを見て決心するしかなかった。

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